玄関用看板の陶板いよいよ本焼きへ

玄関 看板 陶板玄関 看板 木製

 交流館の正面玄関に『開館中』の木製の看板が立ってます。手作り感満載の看板で休館日には『開館中』を裏返し『休館日』にするというとっても手間のかかる看板です。

 現在は電子看板の時代なのに、手間がかかる作業が交流館らしく、素敵だな☆って思ってしまいます。

 なるべく手間がかからないようにとの時代ですが、土をこねて陶器を作る、手間をかけて手まりを作る、竹を切り出して手間をかけて竹籠を作るなど手間をかけることを大事にしていきたいものですね。

 今日はその看板に貼る陶板の絵付けをし、本焼きの窯入れをしました。仕上がりが楽しみです (y・y)

急に暖かくなってきましたね(*^-^*)この前までの寒さは忘れてしまいました!もう春の陽気を感じられるようになりましたね🌸~~~🌸ハッピー気分全開です🌺
交流館の庭の木「花桃」さんの様子を見ると、先日よりふっくらとした蕾がわんさか増えていました(●^o^●)ステキ!
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蕾はもうすぐ咲きそうです!🌸その中に!!見つけました~~(^O^)一つ花が!一番にひとつ咲いていました(*^-^*) うすピンクの花かわいいですね🌺 ハナモモの花色は薄いピンクや濃いピンク、白、赤などが咲いてくれます。
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ひとつ!!一番!この花に続いてたくさん咲き満開になるのはもうすぐですね🌸
 ハナモモの花言葉は「チャーミング」「気立ての良さ」「のとりこ」など恋する乙女チックですね(*^^*)
いろいろなピンク色の花を見るのが今から楽しみです(*^-^*)  (Y.F)❤❤

えつけ1

えつけ2

えつけ4

陶芸の作品は、粘土で器の形を作り、素焼きをしたものに、色付けをして、更に、本焼きをして作品の完成になりますが、本日は、素焼きされた作品に絵付けをする釉薬という色の元と絵付けをした作品をアップしてみました。作品は、素人の作品ですので、上手ではないですがご覧ください。
1枚目の釉薬は、灰色ですが、焼き上がりは緑色になるものです。2枚目は白色をだす釉薬です。作品は、白の釉薬につけて白色の絵付けをしたところです。この後、白が乾いてから緑色になる釉薬につけます。つける時間は1秒~3秒くらいです。焼きあがると光沢のある焼き物になる予定です。完成をお楽しみ!
なお、陶芸の体験は、当館の「HP」や「市政だより」等でご案内をしておりますが、予約をしていただくことで、だれでもお一人からでも体験をすることができます。詳しくは、当館のこのホームページをご覧いただくか、天草文化交流館(0969-27-5665)までお問い合わせください。(n_i)



 今日は自主教室で活動されていますステンドグラス制作体験教室「ブ-ケ」を紹介します。
チ-ム10名で結成されてから10年になられます。体験の工程はまず ①素材の選択 色、模様、透明度、表面の質感で実際に光を通してみて、でき上がりをイメージしながら素材を決定されます。 ②切る・削る 型紙をもとに板ガラスをカットする。 ③細かく削ったガラス一枚一枚にコパホイルテープ(銅はく)を巻き付ける。④カッパーホイルテープの上にハンダをのせ、ガラスをつなぎあわせて形をつくって完成となります。各生徒さんにステンドグラスの魅力を聞きますと、ガラスを初めてカットした感動が忘れられない。特に立体的な物になると制作途中で難題にぶつかったり、色や形がイメージと違っては変更してみたりと苦労することもあるが、その分完成した時の喜びは格別だそうです。これからもガラスとの会話を楽しみながら作り続けたい。と 皆さん元気いっぱいで、本当に楽しさが伝わってきます。TT
ステンドグラスステンドグラスステンドグラスステンドグラスステンドグラスステンドグラス


 今日も暖かいですね😊朝も通勤する時風がとても心地よかったです!このまま暖かい日が続けばいいですね。

 下の写真は天草で鈴木さんといえば、すぐこの方たちが思い浮かぶほど有名な鈴木三公の土人形です。向かって左前が重成公、隣が養子である重辰公、後ろにいるのが重成公の兄の正三公です。
とても優しそうな慈愛あふれたお顔に描かれています(^▽^)天草のために尽くしてくれた3人のお人柄がよく表れている土人形ですね!(TE)

鈴木三公
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