陶芸用に加工された粘土は、もう一度再生することが可能です。今日は、固くなった粘土を柔らかくするため、水を加えながら土を練る機械の土練機に粘土を入れています。4回繰り返し練ってみて耳たぶくらいの柔らかさになればオッケーです。陶芸の「手びねり体験」や「ろくろ体験」ができるように頑張りました。TT
土つくり土つくり土つくり土つくり土つくり土つくり
🌸 暖かくなったかな~と…いえいえ、やっぱりすごく寒いですね! 外から☀おひさまがニコニコ照らしてくれてはあったまってるのに体は冷え冷えします~風邪をひかないように気を付けないとですね~(*^^)v
寒い中、先日より凧会の方がバラモン凧を作っておられました(*^。^*)今日はどんな作業されてるのでしょう!(^^)! 「うなり」の部分を作成されてました。「うなり」とはバラモン凧の裏に弓のようなかんじで凧を揚げたときにビュンビュンと音がするものです。「うなり」の音を近くで聞くとすさまじい音がしてとても感動的でした~😊!
ますます完成が楽しみです(*^-^*) 
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次回の作成がまた 待ち遠しいです(*^-^*)🌸🌸
 凧つくりの紹介でした(●^o^●)(Y.F)❤❤

 交流館の玄関の看板リニュアル~♥

たたらで看板1たたらで看板2たたらで看板3たたらで看板4

 今日はたたらで看板づくり。交流館には開館当時に作られたと思われるレトロな看板があり、色も褪せてきたため、色を塗り替え、せっかくなので交流館らしく陶器で作成することとしました。

 写真は作っている様子です。

 たたら作りで、まず粘土を7mmの板状にのばし、型紙にそって文字をなぞり、カッターで粘土を切り抜き、ひび割れしないよう布・スポンジ・竹串で丁寧に整えたら完成。この後、素焼き→釉掛け→本焼きと進みます。

 どんな仕上がりになるか楽しみですね。

 駐車場側の入口にも職員全員で丁寧に丁寧に頑張って作った『天草文化交流館』の陶板があるのですが、みなさんあまりお気づきではないようです。機会がありましたら、ご覧になられてみてください。(y・y)

 

 

 

 今日は朝一で作陶展示場の最終お片づけをしています。
パネルや看板などは職員の数が揃った日にしかできないのでパパッとしてしまいます。
お片付け
机が普通の物より重いので腰を痛めないように気をつけつつ片付けます(-""-)"
お片付け  お片付け 
お片付け   
だんだん体がポカポカしてきて暑いぐらいです。
ねこ  ねこ
ふと窓の外を見ると向かいの病院に猫を発見('ω') そういえば昨日は猫の日でしたね。しばらく休憩をしながら猫に癒されました😊 (TE)
天草文化交流館には、電動ろくろが4台あります。高台削りの様子をアップしてみました。高台は、茶碗の底の窪みを作る作業です。成形した茶碗が、乾いて削りやすい硬さまでなった時期に行います。少し時期が遅くなりますと成形した粘土の表面が固くなり、削りがうまくできない状態になったりもします。実は今回がそのような状況の作品だったんです。その時は、湿らせた、布を作品の表面にかぶせることで、粘土を柔らかくすることができます。初心者の方では、作品が厚くなりすぎたりすることもありますので、この作業の時に、お椀の表面を削り、ふつう使いできる重さになるように側面を削り取る作業も行うことができます。今回は、電動ろくろを使い、作業している様子と削り後の作品を載せてみました。この後、乾いた作品を素焼きし、さらに絵付けする作業が待っています。今は、指導員と受講者の方、受講者同士の方の距離が近く、長時間にわたることから、蔓延防止期間中は実施しておりませんが、現状が終息しましたら、体験することができますので是非当館にお越しください。蔓延防止期間中以降の受け付けは現在でも行っております。(n_i)
高台削り1
高台削り2
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