昨日は有明中学校の卒業式がありました☆;:*:;☆;:*:;☆“Congratulations”☆;:*:;☆;:*:;☆

今月23日には浦和小学校の卒業式です。そしていよいよ浦和小学校は閉校します。

 

3月4日(土)浦和小MBC最後の6年生のお別れ会が行われました。

それは6年生とのお別れでもあり、平成30年度からの部活動から社会体育への移行で、浦和MBCのお別れ会でもありました。

浦和タオル

 

実は管理人、小学校の部活動を社会体育へ移行するという話が出た数年前に、小学校に部活動というものがあるのが熊本県あとどこかひとつの県(間違いならスミマセン)だと知りました。

 

管理人の2つ上と1つ上の先輩方は九州大会に出場され、管理人も5年生の時に九州大会へ連れて行っていただいたことがあります。その時に”佐賀〇〇ミニバスケットボールクラブ”など、よその学校は〇〇クラブという呼び方をするんだな?としか思っていませんでした。

他県ではクラブチームだったんですね?

(※ちなみに管理人の代も県大会までは出場しています。5つ後輩が全国大会に出場していると聞いています。)

↓ ↓ 6年生 VS 4・5年生(-ω☆)キラリ

お別れ試合 2018 子ども

 

↓ ↓ 保護者 VS 子ども  大人はへとへとです(^_^;)

お別れ試合 2018 大人

小学校から当たり前のように部活動が存在し、選択肢としては何部に入るか?ではなく、ミニバスケ部に入部するか?しないか?でした。

管理人も部活動初日の朝、学校に行く直前まで母からは『5年生になってから始めたら?』と言われたのを『みんながするときにせんば嫌!』と半分、反対を押し切るような形で入部しました。

ですが、5年生の終わりごろ、いよいよ6年生になってますます厳しくなることを恐れ、『辞めたい。。。(;д;)』と弱音を吐いたことがあります。当然『自分でするて決めて入ったのに!!』と怒られました。※ちょっと前のブログで管理人の長女がソフトテニス部に入って、弱音を吐いたエピソードみたいなやり取りが、30年ほど前にも管理人宅であったわけですね(笑)

 

浦和小最後の6年生がメインである新チームになったころは、試合をしてもなかなか勝てずにいました。

日頃の練習や、たくさんの練習試合を重ね10月のLC&JCカップ争奪 天草郡市ミニバスケットボール大会では、準決勝戦で練習試合で毎回コテンパにやられていたチームからワンゴール(2点)差の劇的勝利を納め天草を2位通過で県大会へ出場しました

 

↓ ↓ お別れの式

6年生最後

12月の6年生の最後の試合、小体連では優勝★

 

お別れの式の中である6年生の『練習はきつかったけど、辞めたいと思ったことは一度もありません。このチームでやれて本当によかったです』という言葉がとても印象に残りました('-'*)

 

平昌オリンピックにちなみ、金メダル級の試合と頑張りを見せてくれた6年生に、ある保護者のナイスなアイデアで4・5年生から6年生へ食べられる金メダルが贈られました  

お菓子のメダル

 

☆;:*:;☆;:*:;☆“Congratulations”☆;:*:;☆;:*:;☆

クッキー6年

残念ながら?現4・5年生は浦和小学校で、またこのチーム(現在の全員)で試合に出場することはできません。

現5年生の来年の頑張り、管理人宅の次女(4年生)が6年生になった時、どんなチームになっていたんだろう?と思うと残念です。

 

管理人もこの浦和小学校で3年間ミニバスケットを経験しました。部員は同級生だけでも10人は超えていたのでベストメンバーとして3クオーター出られる子、全く出られない子もいました。

そこにチームが勝ってもどこか素直に喜べない複雑な感情もあったと思います。

 

恐ろしいことに子どものころに染みついた感覚は30年経った今でもちょっとばかり練習すると取り戻せて、ロングシュートが決まるようになるんですよね(笑)

 

涙あり、笑いあり、楽しいことばかりではなく、きつい、悔しい。。。それが部活動!

THE 部活動!

 

大人になるまで知らずに小学校に部活動があるのが当たり前と思って過ごして来られたことをある意味?幸せに思います。

そして、浦和小学校最後の1年間をドキドキ、ワクワクさせてくれた6年生にありがとう。卒業おめでとう!!

浦和小MBCの部活動も残すところわずか数日です。

これまで指導してくださった先生方、ありがとうございました<(_ _*)>

 

 

 

明後日、3月11日東日本大震災から丸7年がたちます。

3月4日(日)有明町では今年も津波到達を想定した避難訓練が一斉に行われました。

避難1区 1

訓練ですので、写真では緊迫感は伝わってきませんが、下津浦地区の避難者の数は一昨年154名、昨年179名

今年は185名と、年々増加しており災害への避難意識の高まりが感じられます。

 

避難1区 2

避難訓練は毎年、自宅からいちばん近くの高い所へ避難しますが、毎回管理人が思うのは、実際に災害が起きるのは夜中かもしれないし、学校や職場にいて家族はバラバラなときかも?しれません。

 

実際、一昨年の4月14日には私たちの住む天草でも震度5の地震を経験しました。

最初の時は夜の9時半前で外は暗く、逃げるべきか?どうするべきか、テレビをつけたまま情報を得ながら不安な夜を過ごしました。

避難平区

そして、4月16日の真夜中の本震。。。

 

臓はバクバク、泣き出す子どもたち。

とにかくパニくるんです!!

 

実際に避難したのは自宅近くの山の高いところではなく、車で移動しました。

これは、下津浦の地理を把握しているからできたことです。

 

そんなことをいろいろ考えると避難訓練というのは避難意識を高めるために必要なこと!!

管理人も写真を撮って回っている場合ではなく避難せんばいけんかな?と思いました。

 

 

この日、避難への意識を高めるだけではなく、下津浦の景観美への意識の高まりというわけではないのですが避難訓練後に、恒例となりましたみどりの会の皆さん、住民の皆さんによります彼岸花ロード一帯の除草作業が行われました

みどりの会 2018 2

7月のクリーン作戦の時ほど草ボウボウではないのですが、前日の土砂降りの後の晴天。大変蒸し暑い中での作業となりました。皆さん、大変お疲れさまでした(;´ρ`) グッタリ

みどりの会 2018 1

管理人も、あまりためにはならないんですけど鎌を片手に作業をしていたところ管理人の意識は別のところへ。。。

土手で『竜の髭』を発見しました。この辺りでは『ジュウノミ』とも呼びます(※方言)

竜の髭

このブルーの実がなんともきれいなんですよね~

 

高まる意識つながりでもう一つ言うておきたいことがある。

 

この前日、朝から部活動のために自転車で学校へ行った長女。

部活が終わるころにはけっこうな雨が降ってきました。

迎えに行ってやらんばんかなあ? でも学校に自転車置きっぱなしになるなあ。。。

心を鬼にし、濡れて帰ってけえ、お風呂は溜めておくけん!!

 

思ったとおり、ずぶ濡れで帰ってきた長女。

ジャージから、靴から何から自分でキレイに洗って干していました

 

さらに、お風呂や椅子まで洗ったと自慢気な長女。

 

感心、関心(● ̄▽ ̄●;)

 

どれどれ?お風呂場を覗いてみると。。。

 

そこまでしておきながら何故に!?

 

何故に、きっさなか(汚い)靴下はそのまま置いておくのだ?

何故に自分で揉まないのだ?

 

管理人は、水筒を洗うのと、靴下の揉み洗いをするのが苦痛なのだ。

 

この際だから言うておこう!

きっさなか靴下はそのまま置いておくではない!

 

高めよう意識!! 自分で揉み洗いするのだ( ̄ー ̄; 。。。

逃げるように過ぎて行った2月(逃げる月)もあっという間に過ぎ、今日から3月ですね。

今日は県内のほとんどの公立高校では卒業式が行われました。

 

これまで787名(間違いでなければ)が巣立ち、今月23日には16名の児童が浦和小学校を卒業し、800名以上の児童が巣立つことになる浦和小学校の閉校式2月25日(日)行われました。

浦和校舎

 

まだ、卒業式を控えておりますので閉校の実感はあまりないのですが、いのちあるものいつかは終わるときがくる。浦和小学校の一つの区切りとして、閉校式の様子を写真多めでお伝えします!!

 

閉校全体 2

 

式辞 天草市長

閉校市長

 

現PTA会長あいさつ

閉校PTA

 

たくさんのご来賓の方々

閉校来賓

 

浦和アルバム

 

 ↓ 昭和60年1月22日撮影の航空写真 管理人もどこかにいます・・・

浦和文字

校長あいさつ

閉校 校長

 

児童代表あいさつ

閉校ことみ

 

閉校全体 1

 

校旗収納

校旗1

 

 

校旗 2

 

駆け足でお伝えしましたが、これより先は閉校式典の様子をお伝えします

 

オープニングセレモニー 琉球國祭り太鼓

閉校エイサー 2

 

いつ見てもかっこいいんです!!

閉校エイサー

 

実行委員長あいさつ

実行委員長

 

全校児童による発表

閉校発表全体

 

大好きな 大好きな 浦和小学校

 

 

1.2年生の発表

閉校1.2年

 

(※個人情報ですが、管理人宅の長男 偶然にもブログを書いている今日が7歳の誕生日です)

けんしんこま

コマを上手に回せるようになりました

 

3・4年生の発表

閉校3.4年

 

4月から有明小学校高学年の5年生となり、新6年生を支え、下級生たちを見守る5年ジャー!!

5年ジャー

頼もしいですね(・_☆) キュピーン!!

 

5年生の発表

閉校5年生

 

6年生の発表  

閉校6年 1

卒業から20年後、現在の夢である職業に就いている設定。

同窓会で小学校時代の思い出や、なぜこの職業に就いたかを語りました。

 

 

 

閉校6年生 2

 

この後思い出のDVD上映とともに『ふるさと』の合唱

閉校 ふるさと

 

↓ ↓ 閉校記念碑 裏側には『絆』の文字が。(※後日天気の良い日に撮影)

閉校記念碑 1   閉校記念碑 2

 

それぞれの想いを乗せて風船飛ばし

閉校風船 1

 

 

閉校風船 2

 

最後の集合写真

閉校集合写真

 

今月末をもって34年間の歴史に幕を閉じる浦和小学校。

管理人も語り尽くせば、いつになく大変な長文になってしまうくらい浦和小学校には思い出があります。

 

しいて言えば、雨の日のツルツル滑る廊下は好きではなく、その前に2年間通った下津浦小学校の木造の雑巾がけをしたあとの水分が蒸発していくときの独特な匂いのする廊下が好きでした(笑)

 

でも浦和小学校にはプールがあり、なんといっても当時は上津浦の人たちと統合して管理人の同級生は浦和小34年間の歴史の中でも一番多い41名の同級生がいました。

そんな同級生、先輩、後輩たち、お世話になった先生方と楽しく過ごせました

様ざまな行事をするうえで、欠かすことのできない地域の皆さま、携わってくださった全ての方に感謝します。

 

 

管理人と次女は4年間、長女に関しては6年間、長男も最後の新入生として1年間お世話になりました。

大好きな 大好きな 浦和小学校 

 

ありがとう 浦和小学校

 

卒業番号122号 管理人(第4期生)より感謝の気持ちを込めて。。。

 

ずっと ずっと 忘れません 

皆さんこんにちは。

2週間ぶりの更新です。

 

これは管理人が4年前、一番最初に書いたブログと2回目を更新するまでの15日間の間隔についで2番目に長い記録になりました(^_^;)

 

いろいろありまして、長いこと更新できずにおりました。

管理人のブログを読んでくださっている方からもいろいろお世話になりました。

 

 

管理人は有名な人気ブロガーでもなんでもないし、本当はあまり書きたい気分ではないのですが。。。

 

管理人の日記を読んでくださっている方の中に同級生のMちゃん(※MちゃんはたくさんいるのでMっちゃんあなたのことです)がもう十数年前になりますがブログを書いておりました。

管理人、寝る前にチエックしていたのですが、更新されていない日はがっかりしたものです。

(※あるとき本日のタイトルと同じタイトルで更新されていたことがありました。。内容までは覚えていませんが、いろいろあるんだなあ?と思ったことだけは覚えています)

 

『本音と建前』→何がしに対する人の感情と態度の違いを示す言葉。

 

ここ数日は管理人も、少なからず管理人のブログを楽しみにしてくださっている方がいるかもしれない?と考えてみたり

 

別に長いこと更新しなくてもいい(書きたくないときは無理して書かなくてもいい)といえば、いいのでしょうが、定期的に更新していたので自分自身が更新にこだわっているのです。

一種の職業病でしょうか。。。

 

これといってたいした内容はお伝えできませんが。。。

 

紅梅2018 2

どんな心情の時であれ、綺麗なものは綺麗だと感じるものなんだなあ。

 

上下の写真はご近所さんの庭の紅梅です。

紅梅 2018 1

 

コミセンの近くのあるお宅の庭のしだれ梅

しだれ梅 2018 2

あまりにも綺麗だったので、引き返して写真を撮らせていただきました。

 

 

凍てつくような真冬の寒さは最近感じられず、もう春の陽気です。

しだれ梅2018 1

 

恒例になりました花言葉?

管理人、梅の花の花言葉をブログ上に書くのはこれで3回目になります。

 

梅全般の花言葉は・・・ 『忠実』 『忍耐』 『高潔』 『上品』etc。。。

白梅・・・『気品』  紅梅・・・『優美』

 

いずれも管理人に欠けているものばかり。。。と自虐的なことを書くのも3回目。

 

「あまり書きたくはない」 とか、「別に更新しないならしなくていい」とか思ったことをそのまま書いて読んでくださっている方に不快な思いをさせてしまうような管理人の相手に気を遣えない言動。。。

そのくせ、書くのならちょっとばかり(* ̄m ̄)プッ クスリと笑ってもらいたいと、自虐的なことを入れてしまう。。。

 

本音と建前 まさにこの言葉が合っているのか?

ここまで書いておきながら思考回路が崩壊してしまったようなのでこれでおわります!

 

※次回は浦和小学校の閉校式の様子をUPします!・・・その予定です( ̄ε ̄;|||・・・

 

雛人形展が開催され、早1週間がたちます。

この週末にもたくさんの方が見に来てくださいました

 

↓ ↓ ぬり絵や折り紙をを楽しむ子どもたち(2月11日)

たくさんぬりえ  けんちゃんぬりえ

 

遠くは、五和の二江からも来ていただきました

二江から

 

 

かほ飾り

 

この日遊びに来た管理人宅の次女 ↓ ↓ この人形たちを見て・・・

行儀悪

『なんか、行儀悪かね』・・・(笑) 子どもの感性はおもしろいです | ̄m ̄) ウププッ

 

まだ、ご紹介しておりませんでしたが。。。

 

↓ ↓こちらの青い打掛は70代の下津浦住民のお母様が嫁いで来られたときのもので、100年ほど前のものなんだそうですよ

100年着物

 

↓ ↓ こちらは今年新たに加わった飾りなのですが・・・

リメイク環

この輪っかの部分は、地区振興会でも毎年春に飾り付けている鯉のぼりの口の部分です。

何年も飾っているとビリビリに破れてしまうので、その口の部分は残してリメイクしてあるのです

 

そんなこんなで、雛人形展の出だしは好調です。

管理人、我が家の雛人形もすっかり忘れておりまして、この連休中に出しました(^_^;)

 

忘れていたと言えば・・・?話は突然変わるのですが、管理人つい最近のことや、たった今何をしようとしたのか?その場に戻ってみて思いだし、また忘れてまた戻ってみる!ということが多々あります。

けれど、このブログを読んでくださっている方の中に『昔のことばよく覚えとるよね?』と言われた方がいらっしゃいます。

 

確かに管理人の身近で起きた、小学校5年生の時の出来事ですが・・・

管理人の隣の席のEちゃん、自分の席と前の席のHくんとの間に落ちた消しゴムを拾った時に、オナラをしたHくん!?

だって顔の前でオナラですばい!?小5の管理人にとってこんな衝撃的なことってあるでしょうか?

同窓会でそれを話しても、当の本人たちは覚えておらず、しまいにはHくん『おまえ、ちったおかしかとじゃなかか?ほかに覚えることあったやろ?』と言われました。 

 

ちょっと?いや、おかしいのはちょっとどころじゃなかな~と自覚しております(´ε`*)ゝ

Hくんの言うように、その記憶力を学業の方に活かせていたならば管理人はかなりの優等生だったと思います。

 

管理人はあまり本を読みません。

“気力は目に 生活は顔に 教養は声に出るのだそうですが、教養は声にというのは普段の言動のことを指しているのだと思います。

本を読む人というのは教養があり、知的に見えますよね?

 

管理人の普段の言動、このブログの文章からも知的な感じは全く感じられませんね(^_^;)

 

つい先日、姉から『あんたのブログはホントに時間のある時にしか読まれんとって!!』と言われました。

『長い』と言いたかっちゃろな?わかっとるよ!自覚しとるよ!

でも、たまに見てくれてるんだ?へたに悪口も書かれんなと思いました( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

 

もっと本を読んでいたら文章も端的に書けるのだろうか?

でも、少なからずこの管理人のブログを楽しみにしてくださっている方がいるのならば、別に管理人知的にならんでもよか?管理人はこれでちょうどよか?またちょうどよかに助けられたな(笑)

 

ちょっと記憶力の話に戻りますが、印象的な出来事は皆さんも覚えていたりしませんか?

管理人、30年前の話になりますが、小学校卒業時に担任の先生から『美味しいコーヒーを淹れられる人になってください』という言葉が贈られました。

昨年、このブログの中でも書きました。

すると同級生のMちゃんから『覚えてるよ!〇〇先生!美味しいコーヒーを淹れられる人になりたい』とコメントをもらいました。

昨年は長女が小学校の卒業時に『人から気を遣われる人ではなく 気を遣える人になってください』という言葉を担任の先生から贈られました。

どちらの先生の言葉も突き詰めていくと同じような言葉かな?と思います。

美味しいコーヒー。。。その相手の方にとって心地よい、いい加減(※いい加減とは悪い意味で使われがちですが、この場合はよい加減)つまり、相手のことを思いやれる人になってくださいということかな?と管理人は解釈しました。

 

明日はバレンタインデーなのですが、本命義理友チョコなどがありますね?

たくさんチョコ

管理人も昨日たくさんのチョコを子どもたちと作りました

 

管理人、若いころは義理チョコなんて制度なくなってしまえばいいなと思っていました。

なぜならば、若手女子が数百円ずつ集めて男性社員に渡しますね?

ちょっと偉い方ともなると、それぞれの女子社員にちょっと高価なお返しをしなくてはならないような感じで、チョコをあげなければお返しもしなくてすむのでは?と管理人なりに気を遣っていたわけです。

こんなことを言ってはチョコレートメーカーさんに怒られますかね?

バレンタインというイベントがなくてもチョコ好きな管理人はチョコは買うて食べます

 

そもそもバレンタインデーに女性から男性にチョコを渡すという習慣があるのは日本と韓国ぐらいなんだそうですよ!他国では男性側から『いつもありがとう』の気持を表して、お花やプレゼントを渡すのだそうです。

 

日本では渡す理由が“恋愛”で、告白するのに勇気がでないからこの日をきっかけにしていたんでしょうかね?

今どきの若い子たちはその告白もLINEなどでしちゃうんでしょうか!?

 

管理人が思うには直接にしてほしいものです。

ふだんのやりとりでLINEもいいですが、話し足りないなら電話でコミュニケーションとってくれたらな?と思います。

管理人が中3の時に連絡網以外で男の子から管理人に電話がかかってきた!とちょっとした騒動がありました(笑)

黒電話  黒電話線

当時はまだコードレス電話ではなかったので、↑ ↑ このようにねじねじした受話器の線をいっぱい、いっぱいに延ばして近くで腕組みして立っている父親から精一杯離れて話をした。なんてこともありました。。。

 

今日は連休明け。話が逸れて、逸れてそれまくってしまいました(^_^;)

もう、なんだか更新したくなくなってしまいました。。。あともう一息!

 

今日は何が言いたかったかと言いますとタイムリーなバレンタインのエピソードを交えて、人に気を遣える人になる(美味しいコーヒーを淹れられる人)ということを伝えたかったのです。

義理チョコ反対派の管理人でしたが、義理とて父親がもらってきたチョコというのは特別感があり、子ども心に嬉しかったものです。

女子の皆さん、明日はくれぐれもお返しを期待する言動、お返しを強要するような素振りがないよう、『いつもありがとう』の気持ちを込めてお渡しくださいねm(。・ε・。)mと、教養のない管理人が言うておきます

バレンタイン黒板

※二度目の使い回し(真ん中の文字を変えただけ)

 

 

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