◇ 2/3(日)、まごころ弁当宅配便をしました。

 

  前日の2/2(土)午後、振興会安全安心部会員及びボラティア

  の皆さん18名集まって貰い、弁当の下拵えをしました。

  また、2/3(日)当日は朝8時に集まり、チラシ寿司・煮しめ・ガ

  ネ揚げ・寒天のメニューを総勢21名で調理しました。

  そして、10時過ぎからそれぞれの該当家庭へ生憎の雨の中、

  各区長さんを中心に73名の皆さんの自宅へ配りました。

  


        <まずは打ち合わせを!>


まごころ弁当宅配便


       <男性陣も大活躍でした!>


まごころ弁当宅配便


    <煮しめ!ガネ揚げ!おいしくできました!>


まごころ弁当宅配便


       <ちらし寿司!酢加減も上々!>


まごころ弁当宅配便


                   <完成!>


まごころ弁当宅配便


まごころ弁当宅配便


          <区毎に自宅へ!>


まごころ弁当宅配便

























◇1/6(日)どんどやをしました。


  *前日に唐田部会長をはじめ、7人の協力で

  竹とどんどや土台のための準備をしました。


 *当日朝から振興会部会員及び子ども会の

  保護者でどんどやの組み立て及びぜんざいの

  準備をしました。


 <どんどや完成。注連縄も飾って・・・準備OK!>


どんどや

  

どんどや


<浜崎子ども会長より、どんどやについての話し・・・!>



どんどや


<地区小学6年生7人により火入れ・・・!>



どんどや



どんどや


<おいしいぜんざいも完成・・・!>


どんどや


どんどや


*今年も無事どんどやが終了しました。

 一年間、地区の皆さんが元気に過ごせることを祈って

 います。

*準備に協力して貰った、部会員の皆さん、子ども会保護者

 の皆さん有り難うございました。











!◇12/22(土)、地区内高齢者の方を対象に“年賀状書き”を

 しました。

  当日は旧魚貫小学校図書室に子ども14名、大人4名に

 集まって貰い約120枚にそれぞれ言葉や絵を書いたり、

 シールを貼ったりしました。

 その後、場所を魚貫集会所に移し、ケーキ作りをしました。



 *年賀状書き!来年頑張ることは・・・!

 

年賀状を書きました!



*ケーキ作り!味の方は!


ケーキを作りました!


◇『嵐に乗り・・・伝説の大蛇!?

       流出ベンチ池に“帰還”』


 *・・・海岸にあったベンチが10月の台風で

  堤防や道路を乗り越えて近くの池田池に

  入り、住民らは「大蛇伝説をほうふつとさ

  せると驚いている」・・・という記事が熊日紙

  上に載りました・・・


 *ベンチは長さ3.8メートル、直径50センチ

  

大蛇伝説!


大蛇伝説!


 ○7月の海岸の美化作業の時に撮った写真には

  左上に木の姿が見えます。

  2016年の台風で海岸に打ち上げられていたもの

  で大きさから処分に困った住民有志でベンチと

  して置いてあったとのこと。 


砂が・・・!


 ○その木(ベンチにして海岸にあったもの)が

  池に移動し、池の側にベンチとして置かれています。

  ベンチの後方は池田池(大蛇池)です。


大蛇伝説!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


?この木(ベンチ)はどうやって、海岸から池へ入った

 のか?推理してみると・・・


○池から海岸への水の流れをたどっていくと・・・

 海岸側の流水口。普段は池から海岸へ水が流れて

 います。


大蛇伝説!


○海岸から道路下を通り・・・。


大蛇伝説!


○少しさかのぼるとやがて・・・。


大蛇伝説!


○大蛇池へ・・・。

 *池から海岸までの水の流れをさかのぼって

  いくと、このコースが可能性としては一番かと?

 *しかし、ながらこの流れをうまく逆流して池まで

  移動ができるのか?


大蛇伝説!


○このミステリーを推理すると


  ①大蛇が絡んで・・・


  ②台風の風にのって・・・


  ③池から海岸への流れを逆流して・・・


  ミステリーは不明のままの方が夢があっていいの

  かもしれません。

 


  













◇12/11(火)牛小4年生の米作りの一環として、“注連縄作り”をしました。

  地区で祭りの注連飾り作りに関わっておられる新川さんと桶谷さんを講師に

 お願いし、米作りからの協力者合計8名で初めての注連縄作りにチャレンジ

 しました。



○脱穀後の“藁”からここまでにする仕事が実は

  とてもとても大変だったと思います。

  長さを揃え、一本一本をきれいにして束に・・・。


注連飾り作り


○「今日は、宜しくお願いします。」

  どんな“注連縄”が完成するか?


注連飾り!


○まずは桶谷さんから作業の説明を!


注連飾り作り


○続いて、新川さんから具体的に見本を!


しめ飾り作り!


○一つ、一つ丁寧に!


注連飾り作り


○果たして、うまくできるか!


注連飾り作り


○2時間程度で完成!できの方は?その一部を!


注連飾り作り


注連飾り作り


注連飾り作り


注連飾り作り


注連飾り作り


○最後に完成品をもって記念撮影を!


注連飾り作り


○4年生の“米つくり体験”、苗植え→田植え→稲刈り→脱穀

  →餅つき、そして今年初めて“注連縄作り”を体験しました。

 最初は4年生でどの程度できるかと心配しましたが、予想に

 反して子ども達は上手に早くできたようでした。


○一年間の体験学習を通して、“食”についてそして“米”に

 ついて考えるきっかけになってくれればと地域住民として

 関わった皆さんの希望でもありました。
























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