今日は、体験にこられたお客様のお茶碗等を釉薬掛けで絵付けをしました。
複数の釉薬を組み合わせることで、お茶碗にもいろんな味が出てきます。
最後は高台部分の釉薬をスポンジでふき取って完成!これから「本焼き」です。
あったかくてで使い勝手のよさそうなお茶碗、きれいに焼きあがりますように!TT
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{器の底をスポンジで拭いてから窯に入れます}
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{窯の温度は1250°まで上昇します}
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{こちらは「はにわ」です}
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{釉薬をガラス質に変えて、耐久性の器になります}
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{また、釉薬は化学反応で色や光沢感がでます}

 
キーワード: 天草文化
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