認知症を考える講座に参加

認知症を考える 講座認知症を考える 講座 2

 認知症サポーターフォローアップ講座

 『認知症を考える』 ~正しい理解と、好ましい支援~

という講演会に出席してきました。

 まずはじめに、2025年に高齢者のうち「5人に1人」が認知症を患う時代となり、2030年には「4人に1人」、2040年には「3人に1人」の割合になるというデータが示され、私事ながら高齢の母のことを思い出さずにはいられませんでした。

 講座の内容は、身近な話題を例にとり、とても解りやすく、特に印象に残ったのが、 高齢の方が耳が遠くなり、「はぁ~? なんて~? 聞こえんとばい」などと、おっしゃった際、耳元で大きな声で返答しがちですが、言語情報の伝達率は7%しかなく、聴覚情報の伝達率は38%、視覚情報での伝達率は55%と高く、身振り手振りのジェスチャーで伝えることが望ましいということ。実践したいと思います。

 また、『心を揺さぶった時に記憶に残る』の言葉が心にささりました。日頃より意識していきたいと思いました。 (y・y)

 

 

 お昼から雨ですね。明日は気温がぐっと冷え込むみたいです(-"-)
今日は手まりの『鶴』をご紹介します。
鶴
羽根を広げて飛んでる様子が目に浮かびます。鶴の気高い雰囲気を感じさせてとても素敵ですね😊
お正月やめでたい行事の時に贈ったり飾るのにピッタリです。
鶴は昔話などでとてもなじみ深いですが、私はテレビでしか見たことがありません。いつも足が細くて折れそうだな~、足凍りそうなどど思っていました。実際は寒くないような仕組みになっているそうですが、片足で立って一方の足を羽毛に突っ込んでいるところを見るとやっぱり寒いんではないのかなと思っております。 (TE)




寒さはありますがいい天気になりましたね!(^^)!今日は先日行われた陶芸の「干支」制作体験講座の絵付け体験がありました😊その様子を紹介します。皆様とても上手に絵付けされてました🌺
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とてもかわいい寅🐯sunの置物が完成されていました!!(^○^)\(^o^)/
来年もきっといい年になりますように願いがこもっています💛🐯
(Y.F)❤❤

*本日のバナバ(交流館でのバナナの愛称)は変化は見られませんでした( ;∀;)🍌🍌
江戸時代から伝わる「天草押し絵」制作体験教室の中で今日は干支づくりの体験です。干支「虎」の形を厚紙で作り、これを布でくるみ、中に綿をつめて高低を付け板などに張り付けて仕上げる布細工の一種です。皆さん楽しそうに作っておられました。ようすをご覧ください。TT
YouTubeで制作の様子をご覧ください。


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 町山口川にかかる石橋、指定名称は「衹園橋 附石造記念碑」で、本渡市街地の中心を西から東に流れる町山口川に旧道をつなぐ橋として架けられた石橋は、衹園神社の前にあることから、”衹園橋”と呼ばれています。この橋は、多脚式アーチ型石橋(桁梁円弧型多脚柱付大石橋)で、立派さの中に上品さを兼ね備えています。長さは28.6m、幅が3.3m近くもある橋間に、がっちりとした5列9行の角柱45脚で支えています。全国でも最大のものになり、中国や韓国を含めてみても大きな存在感を示す見事な石橋です。
 当館の駐車場(無料)から徒歩2分です。歴史あるたたずまいを散策してみられたらいかがでしょうか。(n_i)

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