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こんにちは。

今日は朝から押し絵(七夕)の制作体験と

手びねり体験がありました。

みなさん、真剣に和気あいあいと楽しく

制作されました☆

またのご来館をお待ちしております(^^♪〈KT〉

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【写真:押し絵七夕】

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【写真:押し絵七夕】

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【写真:手びねり体験】

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【写真:手びねり体験】

こんにちは。

久しぶりの晴れ間ですね。

今日は文化交流館も講座がいっぱいです。

朝からは「手まり(自主クラス)」さんに「天草押し絵教室」

午後からは「土人形(どろにんぎょう)教室」があります。

観光見学の団体さんも朝から大勢いらっしゃってます。

入館は無料です。

ぜひお気軽に、ご見学にいらっしゃってください(^^♪ KT

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【写真:天草押し絵教室】

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【写真:南蛮手まり】



こんにちは。

今日は天気も晴れて、文化交流館にも

多くの観光客がいらっしゃっています。

陶芸教室に、天草押し絵教室、天草竹細工教室と

本日行われている講座を順に見学されていきました。

海外からのお客様もいらっしゃいました。

少しずつ、天草観光も復活の兆しでしょうか。

様々な伝統工芸を実施している文化交流館ですが

ぜひ、みなさんも気軽に遊びにいらしてくださいね☆

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【写真:竹細工教室を見学されている様子】
 少し前のブログで、当天草文化交流館の玄関前の案内板の両面とも経年劣化により、割れや文字のにじみが出てきたので、取り換えを考えていることを掲載しておりましたが、館の玄関前は、当館の顔のようなものです、しっかりしていないと市民の皆様からの「おしかり」はもちろんですが、遠方から観光にお越しになる皆様も「がっかり」させることになるので、早急に修理することになりました。近いうちに新しい案内板になっていると思います。案内板の変更点は、「旧天草教育会館の歴史」の3枚の写真の内、2枚目と3枚目を、市が、平成17年に購入した時の写真に変更しました。これは、現在の形に復元される前の「教育会館(現天草文化交流館の改修前)と解体される前の「別館 興亜寮」の貴重な雄姿です。特に「別館 興亜寮」は、現在は解体されなくなってしまっているので、当時を知る方にとってはとても懐かしい貴重な写真となります。ちなみに、別館の「興亜寮」は、昭和16年に「田付貞明氏」により寄贈されたもので、当時「天草上級学校入学準備所」として使用されていました。新しい案内板が設置される前にブログ愛読者の方だけにそっと、その写真を公開します。ご覧ください。(i_n)

●現在の交流館と案内板
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●現在の案内板(裏面、沿革と歴史)※この部分の下2枚の写真が変わります。
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●平成17年の教育会館(現天草文化交流館の改修前の写真)新しく掲示する写真1枚目です。
平成17年の教育会館

●平成17年の別館 興亜寮(現在は取り壊され駐車場になってます。)新しく掲示する写真2枚目です。
平成17年の別館 興亜寮
 灯台下暗しといいますが、玄関前の「看板」・・・その存在は理解してましたが、意外と見ていなかったことに、気づかされました。それは、同僚からの一言でした「玄関前の看板、ちょっとひびが入って見にくくなっています。」とのこと。改めて眺めてみると、御覧の通りでした。この「看板」は、意外と多くの人が見ているんです。ギリギリ字は読めますが、当館の玄関前の看板がこのままでは、ちょっと「ずんだれとる。」と利用者の方からおしかりを受けそうです。早速見積もりを取り、予算が取れればできるだけ早く改善したいと思います。「ずんだれとる。」と意味は、「だらしない。」という天草弁ですが、わかりますか?(笑)
今後も、「ずんだれ」と言われないように頑張りたいとおもいます。いつもブログ読んでくださる読者さまありがとうございます。(i_n)

●天草文化交流館とその看板
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