12月2日(日)、大河内地区の十五社宮で願成就(願ぼとき)奉納相撲大会が行われ地元の若者らが参加しました。

 朝から雨の降る寒い中でしたが、午前中からワラを練り、土俵作りをして午後3時頃から取り組みが始まりました。

 始まる頃には雨も止み、地元住民らが見守る中、若者らが力強い取り組みを行っていました。

 

▼力強い投げを見せる若者

奉納相撲1 

 

▼地元住民が釘付けになる熱戦

奉納相撲2 

 

2012年12月03日更新