中学校以来の親友、荻原照子さんが腰の骨の手術を受けました。去年の暮れ以来いろいろと治療は受けていたのですがどれも、はかばかしくなく、最終的に手術となりました。検査入院をし自己血を採取しやっとその日を迎えました。10時間にも及ぶかも、と聞いておりましたので、お昼に出かけ武蔵村山市の国立村山医療センターに1時に着きました。予定どうり5時近くに部屋に戻ったときは、麻酔も覚めているようでしたが、無事に終わったのを見届けて帰りました。あとは時間の経過が何よりの薬となるでしょう。リハビリを頑張って又元気な姿を見せてください。

 

コメント(2件)
1   ご無沙汰しております
久し振りにブログを拝見させていただきました。
お友達の病状が気掛かりですね、早めにご回復をお祈り致します。
加藤先生卓球部OBですか、、、私も30-40代にかけて街の卓球場に通いました。
先日千葉に住んでいた頃の中間達と久米島の旅に出て一人中学時代卓球部、と言うのがいてグループ全員(6人)を巻き込んで3時間ほど汗を流しました。
先生と同じ趣味が嬉しいです、機会がありましたらピンポンを楽しみたいですね。
やんばるの自遊業 Mail 2009年06月12日 20時54分56秒     
2   こちらこそ
天草滞在中です。幸子さんとご一緒したかったのですが叶いませんでした。又の機会を楽しみにしております。そちらの今年の梅雨はだいぶ激しいようですね!皆様どうぞお大事にしてください。有難うございました。
加藤綾子 2009年06月17日 09時19分27秒     

 

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