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    <title>天草ヒノキプロジェクト</title>
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    <description>天草ヒノキプロジェクト 日記一覧</description>
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    <title>天草ヒノキプロジェクト</title>
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    <title>森の三つのタイプ：人工林</title>
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    <dc:date>2026-04-03T08:11</dc:date>
    <description>森には3つのタイプがあります。・天然林・里山林、二次林・人工林それぞれに異なる役割やはたらきがあり、人との関わり方も違います。 写真は天草の人工林。人工林は、自然のままの天然林や人の暮らしと密接に関わる里山とは異なりいわば“木を育てるための畑”のような存在です。木の文化の国といわれる日本では昔から器や家、船、橋、お寺まで、あらゆる場面で木が使われてきました。木は燃料としても重要で欠かせない資源だったため時に命をかけて、木を守ったり奪い合った歴史があります。人類最古の叙事詩ギルガメシュ王の物語では名声のためにレバノン杉の森を征服（伐採）したり江戸時代の尾張藩では「木一本、首一つ」という厳しい森林資源の管理体制が敷かれていたほど。天草にも将軍家御用達のお留山があり（福連木官山）厳重な警護のもと伐採木が運ばれる時には沿道住民は土下座をさせられていたとも...!時代は下って、戦中・戦後の乱伐で日本に木材が不足し国の号令で全国に木が植えられました。資源である木を効率的にたくさん生産するために苦心してつくられたのが今の人工林なのです。しかし、木の成長には長い年月（杉桧は50年以上）がかかります。植えられた木の成長を待つ間に輸入材が広まり、新しい材料も生まれ時代と共に木の使われ方や法律も変化していきました。 国の方針で植えられた木々がようやく使いどきを迎える今針葉樹中心の戦後林政からのパラダイムシフト、と今度は広葉樹を活用する動きです。歴史を振り返ると、政策はブームに終わる例も少なくなく外的な要因によっても大きく左右されるもの。だからこそ、それぞれの地域や現場に見合う形を見極め最適解を見出す努力が必要だと思います。国土の約7割を占める森。天然林、里山、人工林、タイプの異なるそれぞれの森にいろんな形で関わる人が増え現場単位で少し長い視点のビジョンが描けたら森の未来には可能性がいっぱいです。</description>
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    <title>持続可能な里山文化の象徴〜しいたけ栽培</title>
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    <dc:date>2026-03-11T02:02</dc:date>
    <description>しいたけ栽培は林業？農業？統計上の分類で二面性を持つしいたけですが森林の力を活かして育てる原木栽培は林業に分類され特用林産物と呼ばれるそうです。  雑木林を整備、伐採↓ほだ木でしいたけを生産↓ほだ木は土壌に還り、雑木林は再生する🌱 この循環は、まさに持続可能な里山文化の象徴ですね！写真は「しいたけファーム倉岳」さん。原木の栄養をたっぷり吸収した旨味と、肉厚でぷりぷりの食感。京都の料亭へもしいたけを出荷されているそう。雑木林が与えてくれるもう一つの恵みとして薪の生産も行われています🪵</description>
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    <title>森の三つのタイプ：里山林</title>
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    <dc:date>2026-02-20T10:54</dc:date>
    <description>知っていますか？森には3つのタイプがあります。・天然林・里山林・人工林です。それぞれに異なる役割やはたらきがあり、人との関わり方も違います。 集落のすぐ裏に広がり人の暮らしに利用されてきたのが里山林です。伐採木は薪や炭となりエネルギーとして、落ち葉は堆肥に、山菜やキノコは食料として、その集落の暮らしや農業を支えてきました。薪炭利用の場合、およそ20年ごとのサイクルで伐採が行われ、伐採木の根本からは新しい芽（ひこばえ）が出て次世代の幹が再生します。森を食いつぶさないように集落ごとに利用のルールを決め、資源を大切に使ってきた里山の文化には学ぶことが多くあります。時代が進みエネルギー源は薪や炭から電気やガスへと変わりました。産業の中心も移り変わる流れの中で里山林との関わりも徐々に薄れ、人の手が入らなくなっていきました。</description>
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    <title>森の三つのタイプ：天然林</title>
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    <dc:date>2026-02-20T10:48</dc:date>
    <description>知っていますか？森には3つのタイプがあるんです🌳・天然林・里山林・人工林です。そして、森のタイプによって向き合い方も変わります。写真は、日本を代表する天然林の一つ、屋久島の森。厳密に区別すると原生林と呼ぶこのような森は、樹齢何百年〜千年を超えるような木々が共に生きるまさに“命の森”です。老樹も若木も草花も動物も虫たちも菌類も、お互いに影響し合いながら豊かな生態系をつくっています。でも、こうした自然のままの原生林は今や日本でも、世界でも、とても希少な森となってしまいました。だからこそ、そのままの姿で守ることがとても大切です。天草地域にもところどころに自然度の高い森が残り、保全されています。ちなみに「天然林」と聞くと全く手つかずの森を思い浮かべるかもしれませんが、厳密に人手が入っていない森はごくわずか。かつて人の活動が関わった森でも自然に戻った森は天然林と呼ぶことが多いです。</description>
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    <title>伐採したてのヒノキの香り</title>
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    <dc:date>2026-01-23T02:00</dc:date>
    <description>木は生きるために根から吸い上げた水分を枝葉まで運ぶ必要があるため、生きている間は常に多くの水を内部に含んでいます。伐採したての木はこの状態（水）がそのまま残っていることから、木だけの重さの1.5〜2倍もあるとも！  みずみずしい断面に触れるとしっとりと潤いがあり現場でしか嗅ぐことのできないウッディ&#215;グリーン&#215;シトラス？フレッシュすぎる爽やかで清浄な香りに驚かされます。  ヒノキの香り成分には心身を癒す作用も認められていることから山の仕事がきつくとも気持ちがいいのはこの香りのおかげもあるのかもしれません。 </description>
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    <title>適材適所を考える</title>
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    <dc:date>2025-12-09T07:47</dc:date>
    <description> 天草は、真っ直ぐ育てる広葉樹センダンの芽かき技術開発の地。未来の木材生産の出発点として地元ロータリークラブや高校生のみなさんにもその植林にご参加いただきました。天然更新も可能なセンダンは杉や桧に比べて生長の早さが目で見てわかり驚きます。早く育つため密度は粗いもののはっきりした木目は針葉樹とはまた違った魅力があり木材としての用途や価値の向上が期待できそうです。「適材適所」という言葉はもともと木の職人さんの世界で一本一本の木の種類や性質を見極めその特性に最も合う場所（柱、梁、内装など）に配置して建物の品質を高める技術・思想が起源だそう。それぞれの木がその長所を発揮できるような活かし方を考え、知恵や文化を受け継いでゆくお手伝いができたら。木と真っ当に向かい合う経験や知識や技術を持つ職人さんが現場にいらっしゃるうちに。    </description>
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    <title>木視率ってご存じですか？</title>
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    <dc:date>2025-11-25T10:37</dc:date>
    <description>空間の中に見える木材の割合を「木視率」といい人にどんな影響を与えるかも研究されています。データによると木視率30～40％で人はリラックスしやすく45％～50％になると気持ちが積極的になるそうです。さらに木視率が高くなると飽きを感じたり、落ち着かない印象を与える可能性がある、とも。そういう情報を頭で理解しても「それって本当かな？」という疑問は自ら確かめないと腹落ちしないこと、ありませんか？そうした疑問も念頭につくった木視率が高すぎる（窓以外は木）空間は特に飽きを感じることもなく小さな空間であっても自然の中にいるようでかえって広がりが感じられます。（個人の主観です。）    ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 天草ヒノキPTを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・各種デザイン 🚩 公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。）</description>
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    <title>環境に負荷をかけないパッケージ「すもとのかっぱ巻き」</title>
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    <dc:date>2025-11-13T01:52</dc:date>
    <description>かっぱ温泉のある栖本町で食改さん考案の究極のかっぱ巻きが誕生しようとしています。 栖本町といえば川の清掃活動をはじめ、自然環境の維持やつながりをずっと大切にしている町。だからこそ包材も環境に悪い影響を与えたくないという話に「あるよー」とお隣倉岳町の椎茸ファームからお持ちくださったのが竹の皮。春に剥いで洗って乾燥させ、とっておかれたのだそう！竹の皮について調べてみると食品を守るのにはぴったりの、驚きの高機能素材なんですね。・フラボノイドをはじめとする抗菌作用や脱臭性のある成分が含まれている・蝋質性物質が撥水力を発揮しながら余分な水分を防ぐ吸湿作用もある「おにぎりを包んだ場合、時間の経過で乾燥してもその水分を還元しながら湿度を保ち皮の気孔から適度に風邪を通して防腐効果も作用」との記述もあります。一番驚いたのは、洗って干して、繰り返し使えること！確かに、とっても強い。簡単便利に慣れた現代では手間に感じるかもしれませんが気持ちはかえって豊かになります。そんな竹の皮を敷いて経木（木を紙のように薄く削ったもの）で包む「すもとのかっぱ巻き」は今週末11月16日『栖本マルシェ』でカフェひなたさんより販売されます。食べる人の幸せと健康を思い最後は自然に還る素材で包まれた「すもとのかっぱ巻き」。どうぞ栖本マルシェでお求めくださいませ。※写真は試作段階の写真（イメージ）で実際の商品は変更点があります。※竹も、椎茸も、産業のカテゴリーは林業です。</description>
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    <title>プレミアムな温浴体験「天草ヒノキのスチームチェア」続々出荷中！</title>
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    <dc:date>2025-10-22T09:36</dc:date>
    <description>スチームチェアの最高峰（自画自賛お許しください） エシカルなスキンケアブランドUnitoさんと共同開発させていただいたプレミアム温浴体験をかなえるスチームチェアです。 天草産ヒノキの板がpropeller秋夫さんとたくろうさんの手によって姿を変えてサロンやスパなどプロフェッショナル市場向けに出荷されています🚚  unito moringa steam さんの公式サイトより↓ ↓ ↓森の呼吸熊本県天草産　100%ヒノキチェア熊本県天草市の森林資源の好循環に寄与する「天草ヒノキプロジェクト」とタイアップ。樹齢50年以上の熊本県天草産ヒノキを使用し、伐採・活用・植林の資源循環を実現しています。経皮吸収を考慮し、ニスや接着剤などの化学物質を一切使用せず、全て木工職人の手作りで、快適性、保温性、耐久性にこだわっています。また、スチーム中のリラックスタイムを満喫できる、姿勢を変えやすいオリジナル形状とサイズ設計。機会がありましたら、ぜひご体験ください✨  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 天草ヒノキプロジェクトを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン 🚩 天草ヒノキプロジェクト公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。）</description>
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    <title>木育イベント「木にふれて森を感じよう」ご参加ありがとうございました。</title>
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    <dc:date>2025-10-16T10:06</dc:date>
    <description>天草の木育インストラクターさんたちが企画、実施された天草木育イベントは、運営スタッフ18名に参加者136名という賑わいで、無事終了しました。↑クリックするとyoutube動画を視聴いただけます。イベントでは、天草ヒノキプロジェクト事務局の章子さんと華菜子さん創作のオリジナル紙芝居も初披露！森の精がおじさん（笑）というところでざわっ（クスッ）とした場面もあったとか。「自然を愛する子どもに育ってほしい」という華菜子さんの願いが込められた物語からはじまり、ヒノキの香りに包まれて、世界にひとつだけの椅子とメモ立てづくりが行われました。参加してくれた子どもたちは真剣な表情で木に触れて、森や自然とのつながりを感じながら、自らの手でものをつくる体験を楽しんでくれたようでした。作った椅子は持ち帰り、それぞれの暮らしの中に天草の森の恵みが活かされることを嬉しく思います。ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございました。木育インストラクターのみなさま&amp;amp;スタッフのみなさま、丁寧な準備と当日の運営、おつかれさまでした。＊＊＊こんな木育イベントを企画実施してしまう（天草の木育インストラクターさんたちはその実行力が特別だと思いますが...）熊本県木育インストラクターの養成講座が、初めて天草でも開催される予定です。詳しくは熊本県のお知らせページでご確認いただき、ご興味のある方はお申し込みください。※天草ヒノキプロジェクトは主催ではありません。林業においては不利だらけの天草を、熊本県で一番の木育地域にしましょう！</description>
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    <title>新民藝・昭和の子どもたち</title>
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    <dc:date>2025-09-17T08:31</dc:date>
    <description>Z世代の間で人気が広がっているといわれる昭和レトロ。懐かしさが新鮮で、エモいらしい。東京丸ビルのマルシェ出店に合わせて爆誕した天草の新民藝「天草ヒノキシロー」さんにも昭和の仲間がおりましてその名も「昭和の子どもたち」😆   あまくさ民藝舎猫民藝のまゆみさんとプロペラプレートのミキさんがヒノキ玉やヒノキの枝、そしてかんなペーパーで生み出してくださいました✨ お二人の発想と工夫が詰まった具現力、いつも楽しさいっぱいでリアル昭和世代もほっこりすること請け合いです😊  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 天草ヒノキプロジェクトを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン 🚩 天草ヒノキプロジェクト公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。）</description>
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    <title>天草の、小さな林業</title>
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    <dc:date>2025-09-09T05:29</dc:date>
    <description>天草にはゆっくり育つ小さな人工林があります。 天然林も混在し1区画の面積が小さい上にそこへ到達するための林道も泣くほど充実していません。 急峻な山中に小さな道をつくり先人が植えてくれた木を必要なだけ伐採して里へ運び出すー。そのあとは山主さんの意向も踏まえて自然に還すところもあれば、未来の木材生産を願って再び苗木を植え育てることもします。   林業は危険で大変というイメージが持たれますがいざ現場に入ると山の澄んだ空気、静けさ、神聖さ、大きな木を意図した通りに切り倒すリアルな達成感と木々の香り、とても清々しいそうです。（ただしアブは大敵）  人目に触れない山奥で汗水流して木材を生産する現場のみなみなさまいつもごくろうさまです。 どうぞずっとご安全に。  </description>
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    <title>未利用資源を活かしたproduct design（実験）</title>
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    <dc:date>2025-09-05T06:42</dc:date>
    <description>未利用資源の活かし方、というには完成度が高すぎた。  製材所の工房にて 転がっている木の根っこを写真家が灯りに変えてくれました  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 天草ヒノキプロジェクトを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン 🚩 天草ヒノキプロジェクト公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。）</description>
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    <title>天草の天然林資源の活用を考える</title>
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    <dc:date>2025-08-31T02:27</dc:date>
    <description>天草の総土地面積の約67%が森林です。県の平均が約62%なので海のイメージが強い天草も、実は豊富な森林資源を有する地域。そして森林の約6割が天然林・二次林です。 人が植えた人工林だから、人の役に立つように、活かしきりたい。と同時に、天然林資源の活かし方の一つとしてフローリングも生産しています。  天草ヒノキのフローリングと並行して開発し、これまでは、特別なご要望に応じて県内外へお届けしてまいりました。別荘や、遠くは東京代官山の人気サロンにも施工いただき喜んでいただいています😊 森林資源の多様さ、面白さ、可能性には終わりがありません。同じ樹種でも、個体によっても異なり、部位によって用途が変わります。（上の写真の広葉樹のフローリングも、同じ樹種でこんなに豊かな表情の幅！）大規模大量生産の方向にはいかない（いけない）天草の小さな林業でそれを見極め形にしていくことは、いつの時代も人間にしかできないこと。そうした感性や、木にまつわる職人さんの技術が失われずに受け継がれていくことが大きな願いです。 ＊＊＊＊＊ 今回の災害で思いました。地域の資源を活かす事を地域の人たちで日頃からあれこれ考え実践する事はいざという時の地域が回復する力につながるのですね。その力とは、たんに物質的なことだけでなく育まれた関係性のことで持ちつ持たれつ、共に生きていくお互いさまの信頼感や安心感のようなもの。天草のそうした力を目の当たりにしました。ボランティアに関東や東北方面など遠方からもおいでいただいていると聞き心から感謝の気持ちでいっぱいです。お互いさまの関係資本がたくさん積み重ねられているのですね。 ＊＊＊＊＊ 🗒 天草ヒノキプロジェクトの名の由来天草の人工林の7割がヒノキです。これは、他の地域と比べてもとっても珍しい天草地域の特徴です。そしてヒノキは、誰でも一定のイメージを想起する、日本を代表する優良材。そうしたことから、わかりやすく記憶しやすいと考えて名付けました。その名の下で、ヒノキだけにこだわらない天草産材の柔軟な活かし方を地元のいろんな人たちや団体とつながって、考え、実践しています。 少しずつ経験値も蓄積され、新たな展開も準備中です。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝🚩 天草ヒノキプロジェクト公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキプロジェクトを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン ここにある資源と技術と人（ネットワーク）がつながり地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。）</description>
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    <title>天草市建友会さん</title>
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    <dc:date>2025-08-28T09:24</dc:date>
    <description>天草ヒノキプロジェクトも連携させていただいている「天草市建友会」さん。先日、天草市と災害ボランティアセンター支援に関する協定を結ばれて、そのすぐ後に見舞われたまさかの豪雨災害。。。自分たちも被害を抱えながら、連日ボランティア活動に必要な車両や資機材を提供いただいたり、専門性を活かして、復旧のための人的・物的な支援をしてくださっています。      ようやくお会いできて感謝の言葉を伝えると「地元に育ててもらった工務店の集まりだから、地元に恩返しをするのはあたりまえよ！」と頼もしさ全開です💪地元を知り尽くしているからこその細やかな配慮や機動力は、回復の大きな力になっていると実感します。天草市建友会のみなさん、そしてすべての建築・土木業界の方々、日頃からリアルに地域をつくり支えてくださりありがとうございます。▶︎ 天草市建友会さん主に建築業を行う会社や1人親方さんで組織された会で、現在会員は28社・新築、改修等のアドバイス・修繕ボランティア・木造建築パトロール・違反建築パトロールなど   ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝🚩 天草ヒノキプロジェクト公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキプロジェクトを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン ここにある資源と技術と人（ネットワーク）がつながり地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。） </description>
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    <title>初めて役に立った「発電天草ヒノキ小屋」</title>
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    <dc:date>2025-08-13T12:01</dc:date>
    <description>大雨の被害に遭われた方へ心よりお見舞い申し上げます。 1日も早い日常への回復と暑い中みなさまの健康が損なわれないようにと願うばかりです。 インフラの早い復旧作業にも感謝しかありません。 「発電天草ヒノキ小屋」が建つ地区の一部では土砂崩れで電線が切れ大雨の日〜翌日（昨日）の午後まで停電が続きました。 こうした災害の時はラジオで、webで、テレビで、常に最新の情報がほしいものです。 しかし停電となるとスマートフォンのバッテリーも減量、充電もできず不安が増します。。。  そんな時に天草ヒノキプロジェクトで建てた実験建築「発電天草ヒノキ小屋」が独立電源として初めて役に立ってくれました💡（↑ クリックでイメージ動画を再生します。） この小屋のコンセプトは”もしもの時の備え”です。 太陽光で発電し、電気をここに蓄えて蓄電分で以下の電力を賄います。（満充電の50%試算の目安） ・スマホなら　約370台分 ・扇風機なら　約120時間分 ・ノートPCなら　約150時間分 ・LED電球なら　約540時間分 ・電気毛布なら　約120時間分  気候変動も含めて不確実性が増す時代。食料もエネルギーも大きな供給網に依存するだけでなく地域単位のエコシステムの大事さを改めて思いました。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝🚩 公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキPTを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン ここにある資源と技術と人（ネットワーク）がつながり地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。） </description>
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    <title>地元の資源を地元の技術で活かし続けること</title>
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    <dc:date>2025-07-22T11:06</dc:date>
    <description>この土地が育んだ木を材料にこの土地の職人さんがつくる内装空間。  天草産材はブランド材ではありません。ですが、私たちにとってはかけがえのない地域の資源です。不確実性が増す時代に地域のいろんな人、いろんな資源、いろんな技術がつながる力を保ち続けることは地域の持続可能性を高めいざという時の回復力にも役立つと考えます。自然と営む一次産業とそれが生み出す地域の資源。そこにつながるすべての産業やものづくりに敬意を表し未来もずっと在り続けることを願います。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝🚩 公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキPTを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化、リフォーム・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザイン ここにある資源と技術と人（ネットワーク）がつながり地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩 RKK　SDGsウィーク特集天草ヒノキが地域を活性化させる（↑クリックするとYoutubeにて番組ご視聴いただけます。）</description>
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    <title>ヒノキの可能性探求</title>
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    <dc:date>2025-07-08T08:26</dc:date>
    <description>バラ、ポンポン、経木（きょうぎ）  プロペラプレートのミキさんによる ヒノキの可能性探求 カンナペーパー作品です  バラとポンポンは かわいいだけでなく消臭や ほのかなヒノキの香りも楽しめます  経木（きょうぎ）とは 木を紙のように薄く削った包装材のこと  プラスチック誕生以前は お惣菜、揚げ物、おにぎり、 和菓子、お寿司など 食品の包装に活躍していました  木の持つ抗菌性、吸湿性、 適度な通気性も ちょうどよかったのですね  丸ビルのマルシェでは 「天草ヒノキシロー」さんを包装😆 エコな点も心地よくてとても好きです ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキPTを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザインここにある資源と技術と人（ネットワーク）で地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩&amp;nbsp;RKK SDGsウィーク特集「天草ヒノキ」が地方を活性化させる （YouTubeご視聴）</description>
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    <title>素材がリンクする木糸布雑貨</title>
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    <dc:date>2025-06-24T09:04</dc:date>
    <description>ティッシュペーパーの原料をご存じですか？そうです、木（パルプ）です。※ パルプ＝木から取り出した繊維木つながりで天草ヒノキ木糸布のティッシュ箱カバーを作ってみました。もともと市販の箱のデザインがどれも好きではなく（無遠慮に空間が乱される感じが...）ずっとカバーで覆ってきました。でも、そのカバーも完全に気に入るものに出会えておらず。天草ヒノキ木糸布で、理想のカバーに近づきました。素材がリンクしているからか、単体としてまとまり、安心感があります。少し改善点も残しつつ、商品化を検討中です。   ＊地域資源を活用した自然素材のプロダクト＊企業やブランドの記念品やノベルティご相談ください。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキPTを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザインここにある資源と技術と人（ネットワーク）で地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩&amp;nbsp;RKK SDGsウィーク特集「天草ヒノキ」が地方を活性化させる （YouTubeご視聴） </description>
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    <title>天草ヒノキのフローリングリフォーム</title>
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    <dc:date>2025-06-06T09:14</dc:date>
    <description>老朽化した床を天草ヒノキフローリングでリフォームさせていただきました。 この土地で育った木ですから、この土地の暮らしに馴染みます。自然素材の安心感と素足で過ごせる心地よさ。足元の心地よさは暮らしの快適性を大きく向上させてくれます。一間のリフォームから天井や壁も含む大規模なリノベーションまでご相談ください。地域密着の工務店さんや大工さんとのネットワークでご要望に応じてご対応、ご提案いたします。写真は天草ヒノキの節あり床材です。無節が好まれた時代も長くありましたが近年は節あり材の親しみやすさも人気です。 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 🚩 公式サイト天草ヒノキプロジェクトのInstagram天草ヒノキプロジェクトのホームページ「木を巡る」天草ヒノキプロジェクトショートムービー 🚩 天草ヒノキPTを土台にした実験活動・副業共同事業体天草ヒノキ ザ★ファクトリー天草産材を活用した・プロダクト・空間の木質化・内装材・家具・建具・感じのいい”記念品やノベルティ・企業やブランドのオリジナルプロダクト・企業や事業とのタイアップ、協業・ワークショップ、木育・商品開発、各種デザインここにある資源と技術と人（ネットワーク）で地域材活用の可能性を探求しています。異業種や異素材との連携にも取り組みます。 🚩&amp;nbsp;RKK SDGsウィーク特集「天草ヒノキ」が地方を活性化させる （YouTubeご視聴）</description>
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