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    <title>　陶芸体験・出張陶芸『 陶人房 とらい 』</title>
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    <description>　陶芸体験・出張陶芸『 陶人房 とらい 』 日記一覧</description>
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    <title>　陶芸体験・出張陶芸『 陶人房 とらい 』</title>
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    <title>楽しい時間をありがとうございました😀</title>
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    <dc:date>2022-09-26T03:49</dc:date>
    <description>センスの良さが光ってました✨　陶芸ろくろ体験にお越しいただいたお二人の写真です。ご了解を得てHPにあげさせていただいてます。 　まずは、彼の方から挑戦! 以前手びねりでコップを作られたことがあるとのことで、写真を見せていただき、手作りの作品を大事に使っておられるのだな〜😄と陶芸をやるものとしてはとても嬉しく拝見させていただきました。　今回は電動ろくろは初めてのことでしたが、まるで武士のように潔くかつ丁寧に少し大きめのお茶碗と焼酎カップを完成され、センスの良さが光る逸品でした。　次に、女性の方が挑戦! あまり得意ではないような話しをされておられましたが、いざ作って見ると彼よりも大きな丼と湯呑みを作られ、そして最後はお二人で互いに力を合わせて作品を作っておられる写真ですが・・・ちょっと妙な形😄の器が完成してました。妙な形の器はお二人の天草の想い出にプレゼント🎁させていただきました。　陶芸体験もコロナの影響で自粛していたり、イベントもない中で、久しぶりの素敵な💕お二人から元気をいただき、いろんなお話しもさせていただき本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。お二人に幸あれ💕　</description>
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    <title>素敵な二人のろくろ体験</title>
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    <dc:date>2020-10-07T10:05</dc:date>
    <description>素敵な二人のろくろ体験本日のろくろ体験の様子ですとっても素敵な❤️お二人だったので、写真を撮らせていただくことをお許しいただき、アップさせていただきました。 　マグカップとお猪口を作るぞ〜っと決め、彼の方からいざ挑戦!!　少しもブレることなく失敗することもなく難なくマグカップとお猪口完成。素晴らしい👏 老後の趣味は陶芸と決めていただきたい☺️ 　次に彼女が挑戦!! お茶を嗜むということで抹茶碗とマグカップをチョイス。彼があまりにもろくろをうまくこなしたので、少し緊張気味。『出来なくて泣いた人いますか〜😂』なんておっしゃるので、そんな方いませんよ〜大丈夫! 大丈夫!! &amp;nbsp;　まずは、抹茶碗から・・・いい塩梅に少しよがんだプロ並みの抹茶碗完成!　マグカップもいい具合に完成☺️ 　写真は、最後の粘土はどうぞお二人で自由にやってみてください。という写真です。映画『ゴースト』みたく仲良くやって下さってます 　すごくいい雰囲気で思わず、見惚れてしまいました。私たちにもあんなにういういしい頃があったのかな?仲良くしなきゃ💕と思う今日この頃です☺️ </description>
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    <title>偶然のカミナリ?</title>
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    <dc:date>2019-04-04T10:37</dc:date>
    <description>すごーい !と思ったのに・・・こんな風に出るとは思ってなかったのに、まるで暗雲の中のカミナリのような模様が皿に出ました。こりゃすごい!　少し格調高く高台も高めにして高級感のあるものを作ろうとお茶碗とお湯のみを作り、同じように釉がけしたつもりが全く違う出来に・・・ありゃりゃ〜と思ったのですが、よくよく見るとなかなか面白い出来になっててまぁいいかと納得する私でした。そのせいで、ダンナさんと釉薬を入れている蓋が入れ違っているのではないかと、一悶着。ご飯を食べて仲直り。仲がいい二人です。って書いておこう。　今日、小イワシをいただき、『エタレね〜うちのおばばが塩だきして食べよった〜』ってダンナさんに話したら、『あんたもすっかり天草の人ね〜』って言われました。ルーツは天草の人だからね、郷に入れば郷に従えだな〜と思わせる出来事でした。煮付けと天ぷら最高でした❤︎</description>
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    <title>小さな小さな陶器市</title>
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    <dc:date>2020-03-22T02:58</dc:date>
    <description>小さな小さな陶器市開催作品が少しずつ増えてきたので、小さな小さな陶器市と銘打ち並べてみました。　実は『天草窯元めぐり』というパンフレットがあり、その編集に携わる方々が訪ねてきてくださるとのことで、急遽模様替えを決行した次第です。　旦那さんはホームセンターで板を買い、壁にはったり、あ〜でもないこ〜でもないと二人で楽しい ? 喧嘩をしながら、棚や台を作り、お花を買ってきて飾ったり、こんな時間が一番好きな時間です。　そんな最中、２４日は旦那さんの誕生日を迎え、地元天草のラジオ番組の中で記念日のメッセージを読んでもらってサプライズ。これからもよろしくね。の後に、西野カナの『トリセツ』をリクエストし、これからもどうぞよろしくね♫　歌を聴きながら二人で涙・・・。なんて、幸せで単純な夫婦なんだ。その後、これまた地元のケーキやさんでケーキを買ってhappy birthday。素敵な１日を過ごしました。素敵な気持ちを忘れず、素敵な作品を作っていきたいと思います。     </description>
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
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    <dc:date>2019-01-02T08:51</dc:date>
    <description>あけましておめでとうございます　あけましておめでとうございます　今年は私達にとって特別な年となることだろうと思うと身の引き締まる思いです。　写真の立派な門松もいつも大変お世話になっている方から頂いたものです。沢山の方々に支えられて陶芸ができていることに感謝するばかりです。　門松の切り口が笑っている顔に見えるのは私だけでしょうか ?　門松を見るとなんだか元気になります。笑って過ごしたいものです。　さぁ〜頑張るぞ ! と気合を入れて、今年は力の限り頑張ります !　陶芸工房・出張陶芸『 陶人房とらい 』　今年もどうぞよろしくお願いいたします。   　  </description>
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    <title>リースとしめ縄</title>
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    <dc:date>2018-12-27T01:04</dc:date>
    <description>師走は忙しい〜　職場で『しめ縄作り』ができる環境にあり、おかげさまでしめ縄が作れるようになりました。　まず、長崎の実家で家族に作り方を披露し、すご〜いと感激され、いい気分で家に帰りつき、工房用の少し大きめのしめ縄をダンナさんと作りました。　ところが、その後、職場ですごいものを見せていただくことに、なんと亀を作ってありました。すごい!!　前にテレビで見たことあるなぁ〜　作ってみたい衝動にかられ、速攻作ってみました。なんと素敵な! &amp;nbsp;あまりにいい出来だったので、作ったしめ縄にだいだいと一緒に取り付け完了、大満足。調子に乗って自宅のしめ縄も丸く作り、亀さんを取り付けました。いい感じ。　しめ縄作りの前日には、クリスマスぎりぎりになってとてもお世話になっている方に子供さん用のクリスマスリースを作り。クリスマスにしめ縄、なんと忙しいことか・・・そうこうしている間に今年ももう後４日、まだまだ、大掃除もしてない。忙しい日々が続きます。</description>
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    <title>やきもの豆ちしき　⑦</title>
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    <dc:date>2018-12-13T11:47</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』電動ろくろ　⑦ 乾燥させて素焼き① 菊練り② 土殺し③ いよいよ作ってみよう!④ 立ち上げる⑤ なめし・形を整えて仕上げる⑥ 高台削り⑦ 乾燥させて素焼き 　高台削りが終わったら、よく乾燥させ、水分を抜いて素焼きをします。水分があると窯で焼いた時に爆発してしまう可能性があります。　写真は高台削りをした後、白化粧という技法を施したところです。高台削りをした後は生乾きのため、こうした装飾をすることができます。白化粧とは、白く焼きあがる粘土を水に溶いた白化粧土を使い、筆や刷毛などで装飾を施すやり方です。　他に櫛目、いっちん、線彫り、印花を使った三島手、布目、面取りなどいろいろな技法があります。また、マグカップなどの取手を付けるのもこのタイミングです。　実はこの白化粧が天草に移住してきた大きな決め手となっているかもしれません。うちのダンナさんが陶芸を始めたきっかけが長崎の現川焼で、そこの窯の特徴が赤土に白化粧を施し、絵などを描いたりして透明釉をかけるという手法だったため、白化粧土に天草陶石を使いたかったからです。　それと、天草は私の父・母の出身地でもあり、幼い頃から天草の海で遊ぶのが夏休み一番の楽しみでした。まさか、この年になって天草に住むとは思ってもいませんでしたが、うちのダンナさんと出会い、陶芸と出会い、ここ天草に来るべくして来たのかもしれません。　天草に来て６年、いろんな方とのたくさんの出会いがありました。最初は決して温かく迎えられたとは思えないこともありましたが、今、いろんな方に助けられてます。陶芸を通じて少しでも天草へ恩返しができればと思います。 </description>
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    <title>ジャックと豆の木マグカップ</title>
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    <dc:date>2018-12-11T10:19</dc:date>
    <description>ジャックと豆の木マグカップ　今年の大陶磁器展コンテストに出品した作品です。ジャックと豆の木みたいな長〜いマグカップがあったら楽しいかな ?　と作ってみました。　実用的ではないけど面白い。　『 飲んでみるか。』　コーヒー入れて飲んでみました。　『 ハハハッ。』　『 飲みにく〜い。』　でも、なんだか楽しいカップです。</description>
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    <title>私の好きなもの</title>
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    <dc:date>2018-12-10T09:02</dc:date>
    <description>『 好きこそものの上手なれ 』　昨年、実家に帰ったら押入れから懐かしいロボ登場 !　もう２５年くらい前の『ピノ』というロボットです。今見てもカッコイイ〜 天草に連れてきました。昔は返事をしたり、歩いたり握手をしたりしてたのですが、今は首をかしげてたたずんでます。　そういえば、昔から人形で遊んだり、少女マンガを読んだりするのが、苦手でした。少年ジャンプを読んでいたし、ピンクレディよりも世良公則、アリスのコンサートに行ってチャンピオンを歌った記憶があります。変わった子だったのかな ?　出身地長崎の秋の一大イベント『長崎くんち』の際に出店（でみせ）がたくさん出るのですが、リンゴ飴とかヨーヨーよりも母と陶器市と植木市を見るのが楽しみで、今思えばその頃から陶器に興味があったんだなと思います。陶芸を始めたのは１５年ぐらい前で、ずっとやりたくてやりたくてたまらなかったのですが、なかなか陶芸教室の敷居は高く、お金持ちの大人の趣味のイメージがあり通えずにいました。仕事を辞めたのをきっかけに通い始め、当然のことながらハマりにハマりました。とにかくろくろが回せるようになりたかったので、朝から晩までろくろを回して、家に帰っても菊練りに明け暮れました。おかげで、腰なんて一度も痛くなったことはなかったのに、椎間板ヘルニアで手術までするハメになりましたが、ろくろは回せるようになりました。それでも、陶芸を続けているのは、やっぱり『好きこそものの上手なれ』なのかな ? 　陶芸大好きです。作りたいものもたくさんあるし、人に教えたりの時間も大好きです。陶芸は作って楽しみ、見て楽しみ、使って楽しみ、楽しみもいっぱいあります。うちの敷居は高くないです。陶芸始めてみませんか ?</description>
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    <title>やきもの豆ちしき　⑥</title>
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    <dc:date>2018-12-09T08:22</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』電動ろくろ　⑥高台削り① 菊練り　② 土殺し　③ いよいよ作ってみましょう!　④立ち上げる　⑤なめし・形を整えて仕上げる。⑥高台削り　前回までで、ろくろでの形は出来上がりました。まだ続きがあるの ?　と思われたことでしょう。まだまだあります。ろくろで出来上がった作品を、ひっくり返しても口元の形が変わらないくらいまで乾燥させます。ひっくり返して何をするかというと、高台という部分を削り出していかなくてはなりません。　器の底の部分に丸い輪のようなものがついていますが、これが高台です。卓上などでの安定を主目的としています。　高台の高さや直径でその器の持つイメージも随分違います。例えば高台が高いと高価な器に見えたり、子供さんが使うようなものはより安定するように高台を広くしたりして工夫します。　写真は芯出し機を使って、高台削りの作業をしている様子です。芯出し機を使うのは作品を中心に固定するためで、多くの陶芸家の皆さんは粘土で固定して削りの作業をなさっているようです。伝統ある窯元さん方は芯出し機は邪道だ! と思われる方もいらっしゃるでしょうが、うちのダンナさんは便利なものはどんどん使おう! タイプなので、どんどん取り入れてます。　この、高台削りは器の底の部分を削るので、ご想像通り削りすぎると底に穴があいてしまう繊細な作業です。陶芸をやり始めた頃は穴があいてしまうと植木鉢に変身させてましたが、植木鉢もそんなに必要ないので、うまく削る努力が必要です。穴が開かないように、厚めに削ればいいじゃないの ? と、思われたあなた! 　底の部分だけ厚く口の部分は薄いなど、全体の厚みのバランスが取れてないと、粘土が乾く段階で引っ張り具合が違ってしまうので、割れてしまうのです。何事もバランスは大事ですね。　私達夫婦はダンナが形を作り、私が絵付けをするというようなバランスで作っています。決しておのろけではありませんが、普段よりバランスのとれたいい夫婦です。この『豆ちしき』ダンナさんも読んでいるので・・・。</description>
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    <title>まるで宇宙のような竹</title>
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    <dc:date>2018-12-08T10:53</dc:date>
    <description>竹細工教室１日目『陶芸に役に立つ』と、ダンナさんが竹細工教室に通い始めました。ここだけの話ですが、うちのダンナさんは陶芸はすごい ! と認めますが、それ以外のことはあまり器用でありません。１日でへこたれるかも?　と心配していたら、『面白かった〜　楽しかった〜　行って良かった〜』とまるで少年のように目をキラキラさせて喜んでいました。11才も年上のダンナさんですが、こんな時は母親のような気持ちになります。　写真は今日の講師の方の作品でまだ最後の締めをやってないものなのでまるで宇宙のような竹になっています。この流れるような竹の美しさに目を奪われました。　天草の竹細工は250年以上の伝統があり、『天草竹細工』は県の伝統的工芸品として指定を受けています。しかし、後継者不足問題は深刻です。今日の講師の方は竹細工職人を目指されて天草に来られた方ですごく頑張っておられました。こんな方がどんどん天草に来られて『天草の宝物』を守っていただけたらと思います。　うちのダンナさんの名刺の裏にも『未来の人に渡したい宝物』という言葉が入っています。私達の場合は陶芸になりますが、皆さんそれぞれの『天草の宝』探しをしてみませんか ?  </description>
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    <title>やきもの豆ちしき　⑤</title>
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    <dc:date>2018-12-07T10:52</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』電動ろくろ　⑤なめし、形を整えて仕上げる① 菊練りをして、② 土殺しができたら　③ いよいよ作ってみましょう!　④立ち上げる　⑤なめし、形を整えて仕上げる。　前回は、ろくろのメインイベント立ち上げるところまででした。厚みを均一にして立ち上がったら、一度なめし皮をかけます。なめし皮とは鹿の皮でできており、器の口元をなめらかにする役割と粘土をしめる役割があります。あんまり薄くてとがっている感じだと口が切れてしまいそうなので、ここはぷっくらと口当たりの良いように整えるます。写真は、なめし皮をかけているところですが、肝心のなめし皮は手で隠れて見えてません。残念 ! つまんでかける感じです。　なめしをかけたら、ここから形を整えていきます。丸っこいとかすぅーとシャープな形とか自分の好みの形に整えます。整ったら、さぁ出来上がりです。ゴールは間近に見えてきました。後は切り離すのみです。　切り糸で切るのですが、切り糸とは片方に木の棒がついており文字通り糸でできてます。下の写真をよ〜くみると糸が見えてますが、これまたわかりにくいです。糸をくる〜っと回して切ります。切り離せたら両手で持ち上げて、板の上へ移動します。この、持ち上げる時、グシャっと変形しないよう一番下の方を持ち上げます。これで、出来上がりました。　器ひとつ作るのにこんなに工程があるものかと驚かれた方もいらっしゃるでしょうが、慣れてくると湯のみくらいの大きさで、電動ろくろに粘土をのせてからここまでの工程を３分くらいでやってしまうので、本当に一瞬でできてしまいます。この一瞬に全神経を集中して作陶しております。　陶芸のシーンが出てくる『ゴースト』という映画をご存知でしょうか?　恋人同士で電動ろくろを回すロマンティックなシーンがあるのですが、外国からの体験の方で、いきなり携帯でゴーストの音楽をかけ、映画のワンシーンのようなカップルがおられました。私は居場所をなくし、『なんてこった』となった事があります。ゴーストはとても素敵な映画なのですが、少し苦い思い出を思いだしてしまいました。陶芸をやる時は集中してやるようにしましょう!</description>
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    <title>クリスマスの時期ですね</title>
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    <dc:date>2018-12-06T11:41</dc:date>
    <description>クリスマスリース　昨年作ったクリスマスリース。今年は例年になく仕事もプライベートも忙しくなかなか作れません。　この時期になると、長崎にいる84歳になる母が山に入って蔓（かずら）を採ってきて毎年リースを作り、ご近所さんに配ったり、自分の部屋にこんなに〜っていうくらい飾りまくってます。お正月は一人でオリジナル門松を作り、なかなかたくましい母です。そんな母の娘である私もDNAを引き継ぎ写真のような手づくり作品を作るのが大好きです。やり始めると止まらなくなるのがたまにきず ? &amp;nbsp;これもDNAかな ?　今日もその母から電話がありました。夜中に足がつるとか耳なりがするとか病気の話が多いですが、『84年も使えば足も耳も悪うなるさ〜84年も使えて上等たい（上等だね）〜♩』って言うと『そがんね〜（そうだね）』って納得して話は終わります。なかなか面白い母です。母親なのに、84歳くらいになると何だか可愛く見えてしまう時もあり、不思議な気分になります。私は陶芸をやっており、教える立場をやらせていただけるようになった今でも『茶碗ば作れば、母ちゃんの方があんたより上手に作れるよ〜』なんて言いはる母です。あと10日で誕生日、久しぶりに帰って親孝行しようかな ?</description>
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    <title>やきもの豆ちしき　④</title>
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    <dc:date>2018-12-05T10:06</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』電動ろくろ　④立ち上げる① 菊練りをして、② 土殺しができたら　③ いよいよ作ってみましょう!　④立ち上げる　前回は親指でくぼみをつけ、底をしめて立ち上げたところまででした。　ここから、ろくろの真骨頂とでもいうべきところでしょうか。一番大事なメインイベントです。片手を外側に添え、器の中に入れたもう片方の手を中と外で合わせるようにして下から引き上げていきます。ここが難しい!　力の加減がわかるまでに時間がかかると思います。強すぎると粘土を引きちぎってしまい、弱いと粘土がうまく伸びていきません。また、右利きの方が多いので右手の方に力が入ってしまい、だんだん広がっていってしまいます。左手は右手より少しだけ力を強く入れて、なるべく広がらないよう上に上に伸ばしましょう。ぶれずに伸ばすには、左足に左手をつけて、左手に右手をつけて固定できるようにします。伸ばす位置は時計の７時から８時の位置で伸ばしていきます。ただし、これは私と旦那さんのやり方で、この伸ばす位置、伸ばす手の組み方等は人それぞれです。基本ができていれば、自分のやりやすいやり方を見つけてください。体験では、この辺りまでくるとたいがいシーンとなりろくろの回る音だけが工房にひびいてきます。難しい〜! 楽しい〜! できない〜! なんて騒いでいた方々が真剣に無心になる瞬間で無口になる方が多いようです。陶芸家気分になれるひとときです。こんな瞬間を味わってみませんか ?&amp;nbsp; </description>
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    <title>呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンのランプ</title>
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    <dc:date>2018-12-04T09:33</dc:date>
    <description> 　『呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーンのランプ』と名付けました。ハクション大魔王?　天草大陶磁器展のコンテストに出品する作品の一つとして制作したものですが、私たち身内の審査で落選し今年は登場する場がなかったのでここでお披露目です。ランプなので、中に灯りをともしたらいいのですが、芝生の上もなかなかGoodです!ハクション大魔王を知ってる方がいるかな〜? アクビちゃんとか・・・だったかな?　ちなみに、うちの旦那さんはハクション大魔王にちょっぴり似てます。　今頃、クシャミしてるかも?　今日、幼稚園の子供達に陶芸を教えました。小さな小さな手で一生懸命作ってくれるのを見ると、何だかあまりの可愛さに涙が出そうになります。『先生の手は魔法みたいだね。』と言われたので、『実は魔法使いだもん。』ってささやいたら、少し間があって大きな声で『ウソ〜!』って言われました。かっわいい〜　一瞬の間は魔法使いだと信じてくれたのかな?</description>
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    <title>やきもの豆ちしき　③</title>
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    <dc:date>2018-12-03T11:52</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』電動ろくろ　③ いよいよ作ってみよう!① 菊練りをして、② 土殺しができたら　③ いよいよ作ってみましょう!　　作りたいものを決め、底の直径を決めたら土どりをします。土どりは今から作る器に必要とされる粘土の分量を決めることです。作る器に合わせて、指でくびれを作ってあげます。土どりができたら、両手で包み込むように粘土を持ち親指を中心に当てくぼみを作ります。この時、中心からずれないように気をつけます。底の部分を親指でしっかりしめたら親指と外側の他の指でつまむようにして立ち上げます。　写真は親指でくぼみを作ろうとしているところと、底をしめてつまむようにして立ち上げてるところです。　ろくろは、回転しているので、その回転にまどわされず決してあせらず、落ち着いて粘土と向き合えば上手くいきます。私が体験で思うことは、上手に作ってやろう! とか考えない素直な方がすぅーと何気に上手く作ってしまいます。何も考えず、ろくろに集中してください。そんな時間が脳に良いらしいです。粘土を触っているだけで何だか心落ち着きますねという方も多いです。子供の頃の泥遊びを思い出すのでしょうか ?</description>
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    <title>忘年会</title>
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    <dc:date>2018-12-03T02:52</dc:date>
    <description>天草凧の会天草バラモン凧をご存知でしょうか ?　写真は天草バラモン凧を代表する『日の出鶴』という凧です。昔、デザインの仕事をしてたことがあるのですが、この配色の素晴らしさに目を奪われました。空にあがるとよりいっそう美しさが際立ちます。実は、天草には地域ごとにいろいろな凧があり、それを守り続ける方々がいらっしゃいます。どこにも負けない天草の素晴らしい伝統工芸だと思います。私は、移住者なのですが、天草の地元の方が気付いてない天草の良さはよそ者である私たちの方がよくわかるのかもしれません。実は、私も『天草凧の会』に入っており、師走に入ったばかりの今日忘年会が開催されました。いろんな職業の方、年齢もバラバラなのですが、みんなでバカ笑いができるほど打ち解けられます。素敵な方々です♡　陶芸とは関係がないように思えますが、ものづくりの人達は皆同じキラキラした人が多いように思えて大好きです。『天草凧の会』の皆さんありがとうございました。</description>
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    <title>やきもの豆ちしき　②</title>
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    <dc:date>2020-03-22T02:41</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』電動ろくろ　②土殺し前回は菊練りでした。今回は土殺しです。なんだか怖いネーミングですが、粘土をろくろの上で中心にもってくる作業のことです。ろくろの中心に粘土を据えて、両手で下の方から締め上げるように引き上げます。この際、どこに力を入れればいいのか?　何度も何度も繰り返し練習するしかないです。何度でも何度でも何度でもやるよ〜♪とドリカムの歌にのせて練習に励みました。ここで、なんとしてでも、粘土をろくろの中心に持ってこないと、この後、上手くいきません。菊練りも土殺しも数をこなして慣れるしかないようです。ふと自転車に乗れる瞬間があるように、あっ出来た!!と思う瞬間があります。そうなればこっちのものです。私は自転車に乗ることができないので、想像ですが・・・</description>
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    <title>靴が・・・</title>
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    <dc:date>2018-12-03T02:49</dc:date>
    <description>今日は毎朝チェックする運勢が２位だったので、ラッキーとばかりに仕事に出ました。お昼を買いに行こうとしたら、なんと靴がない・・・職場の下駄箱から私の靴が消えてました。なぜ〜?　今日裸足で来たっけ?　私ボケてる?? ?　仕方なく、靴を購入。何だか納得いかない。帰宅しても、ため息ばかり・・・ふと、着ていたヒートテックに目をやると、裏返しに着てた。これか〜!　運勢２位だったのに、裏返しでヒックリ返ったんだ。と自分に言い聞かせる私でした。昨日から始めた『陶芸家のおくさんの豆ちしき』は今日はお休みします。</description>
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    <title>やきもの豆ちしき　①</title>
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    <dc:date>2020-03-22T02:37</dc:date>
    <description>『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』　電動ろくろ　① 菊練り　今日から、『陶芸家のおくさんのやきもの豆ちしき』開始してみます。知識といっても陶芸家さんが１０人いたらたぶん１０通りの作り方があると思うので、こうじゃないといけない!なんてのはないと思います。写真は電動ろくろで作陶する際、一番始めにやる作業の『菊練り』です。「桃栗３年、柿８年」なんて言いますが、陶芸の世界では「菊練り３年」と言われています。最初はどこに力を入れていいのか?どう回すのか?意味がわからずどうしていいものかかなり悩みました。が、負けん気だけは強い私の性格のおかげで３ヶ月くらいで一応できるようになりました。陶芸初めて１５〜１６年になりますが、正式にできているのか少し不安な時も無きにしも有らず? 写真の力強い手はダンナさんの手で、かれこれ３５年の菊練りです。　　　　　　　 </description>
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