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    <title>「地域おこし協力隊 ANA キャビンアテンダント のあまくさ暮らし」</title>
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    <description>「地域おこし協力隊 ANA キャビンアテンダント のあまくさ暮らし」 日記一覧</description>
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    <title>４年間ありがとうございました</title>
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    <dc:date>2017-03-30T01:03</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 平成２５年４月１日より、地域おこし協力隊として、天草市にお世話になっておりましたが、今日が最後の日記となってしまいました。 風光明媚な自然景観、元気になる陽射し、温泉、四方を海に囲まれ豊かな海の幸、どれもこれも素晴らしく、すっかり天草ファンになっていました。 景色も食も素晴らしかったですが、とりわけ魅了されたのは、天草で出会ったひとびとでした。みなさまの明るく、優しく、おおらかさに包まれて、本当に充実した日々を過ごしました。 これからは、東京から「天草ファン」として、変わらず天草を愛し続けます。 日記をご覧いただいてありがとうございました。</description>
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    <title>【お詫びと訂正】あまくさンソルト　8つの塩の工房</title>
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    <dc:date>2017-03-22T11:06</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 2017/2/2にご紹介させていただいた「あまくさンソルト　8つの塩の工房」の●「ふくだの塩工房」さんの連絡先が誤っておりました。お詫びして訂正致します。  ～以下、2017/2/2の記事です～ 前回、アレグリアガーデンズ天草で開催された「第1回あまくさンソルト料理人授賞式」とワークショップの様子をお伝えしました。 現在、天草にある8つの塩の工房をご紹介します。青い袋の塩から時計回りにご紹介します。 ●自然食品研究会天日塩はやさき住所：天草市五和町二江106電話：0969-33-0610 ●ふくだの塩工房天日干しの塩住所：天草市五和町二江127-1電話：0969-33-2070 ●天草塩の道天草釜炊塩、天草藻塩住所：天草市志柿町7102電話：0969-23-7261 ●塩工房　宝島天草灘の海の塩住所：天草市牛深町茂串1763-3電話：0969-73-4525 ●天草塩の会小さな海　青ラベル天日塩、赤ラベル釜炊塩住所：天草市天草町大江1448電話：0969-42-5477 ●ロザリオの塩天日塩、釜塩、五色の塩、藻塩、竹塩住所：天草市河浦町今富516電話：0969-79-0400 ●一二海一二海の塩住所：天草市牛深町2912-20電話：0969-73-4985 ●ソルト・ファーム通詞島の釜炊き塩、通詞島の天日塩住所：熊本市中央区中唐人町29電話：096-355-4140(製塩所）天草市五和町二江6500969-33-1834    </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑳天草キリシタン館</title>
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    <dc:date>2017-03-02T05:24</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『天草キリシタン館』です。 1566年、天草にキリスト教が伝来してからの南蛮文化、1637年に勃発した天草・島原の乱、乱後の天領となった潜伏キリシタンの遺物など150点の展示をしている資料館です。 展示室は、天草島原の乱を中心に天草キリシタン史を4つのゾーンに分けて展示しています。 ・天草キリシタン史・南蛮文化の伝来・天草・島原の乱・乱後の復興とキリスト教信仰の4つです。 現在、国指定重要文化財である「天草四郎陣中旗」を公開しています。 400年ほど前、天草四郎を総大将に繰り広げられた「天草・島原の乱」で、一揆軍が掲げていた陣中旗。 普段は精巧に作られたレプリカが展示されていますが、1年に30日だけ、本物が公開されます。 キリシタン館の方に話を伺うと、本物はやはり光沢が違うとのことでした。光に弱いため間接照明で、またショーケースのなかは温度と湿度の管理もされています。 公開されるのが1年に30日間のみなのは、重要文化財である陣中旗の劣化を防ぐためでもあるようです。 そんな陣中旗は、今年、九州国立博物館に貸し出すため、3/1（水）～3/7（火）と、5/1（月）～5/7（日）のみ、公開となります。この機会にぜひ貴重な文化財をご覧ください。  またキリシタン館は、中世の山城の跡地で、城山公園の頂上に位置しているので、展望テラスから見渡す本渡の街並みの眺望は絶景です。 桜の季節は、城山公園一帯、さらに美しくなるので、これからの季節、お花見にも訪れてみてください。  そんな『天草キリシタン館』の情報はこちら。 住所：天草市船之尾町19-52TEL/FAX：0969-22-3845http://www.city.amakusa.kumamoto.jp/kirishitan/ </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑲すわや</title>
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    <dc:date>2017-02-27T11:27</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『和菓子処　すわや』さんです。  ケースのなかに美味しいお菓子が並んでいます。「いちご大福」とこだわりの粒あんもなか「天草太鼓」をいただきました。古典的で上品なしっかりとした和菓子の味わい。 昭和23年創業、69年目です。銀天街周辺のお店にお話を伺っていますが、現在3代目で後継者はどうしよう、というお店が多かったように見受けられます。そのようななかすわやさんは4代目の若いご夫婦が継いでいらっしゃいました。 お店を出て左を振り向くと、本渡諏訪神社が見えます。もしかしてこの通りは以前参道で、すわやさんのお店の名前は諏訪神社に由来するのかと思って聞いてみると、諏訪神社の近くで商売をしているので『すわや』と名付けました、とのことでした。参道かどうかはわかりませんでしたが、本渡バスセンターや肥後銀行が引っ越し、また車社会の通常化により、人通りは変わったと言います。 ほどよい大きさと手ごろな価格。そしてたくさんの種類。自宅用にもお土産にも合います。  そんな『すわや』さんの情報はこちら。 お店：天草市栄町15-26電話：0969-22-3517  </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑱Champ</title>
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    <dc:date>2017-02-23T04:55</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『Champ』さんです。 1989年創業です。お店は夢咲通りにあります。子供服のお店でしたが、子供服を買いに来られたお母さん世代にもということで、現在はレディースも販売していらっしゃいます。可愛いベビー服、子ども服、シックな婦人服がたくさん陳列していました。  お店を経営されているご夫婦にお話を伺うと、まちの活性化、特に商店街を盛り上げる取り組みを熱心にされていました。銀天街・夢咲通り　百縁笑店街（ひゃくえんしょうてんがい）というイベントがあるのですが、ご主人が率先してされていらっしゃるそうです。 旅行で天草に見えた方は服は買わない、お客様は地元の方々、地元の方々にお店を覚えてもらって、来てもらうことが大事、そして潤ってこそ洋服だから、まちが活性化して、みんなが潤ってほしい、そんなことをお聞きしました。 洋服の話に戻ると、お客様の年齢層は幅広く、子どもに服を買いに来たママ世代から、初孫のお祝いにとシルバー世代も見えるようです。若い服装をしたいけれど、若いお店に入りづらい、そんな年代のお客様への配慮と、服のバッティングを嫌う世代の為に1点ものを仕入れている、そんなこだわりを伺いました。「1点もの。」以前お話を伺った鞄屋さんでもお聞きした言葉です。 普段は制服やジャージで私服を着る機会が少ない子どもたちが、春休みや夏休みはおしゃれを意識して、買い物に来るそうです。そんな子どもたちに洋服のTPOを教えてあげたいとおっしゃっていました。  そんな『Champ』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町2-6TEL・FAX：0969-24-3254https://www.champ-kids.jp/         </description>
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    <title>九州アカペラコンサートinあまくさ2017</title>
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    <dc:date>2017-02-20T03:23</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 3月5日（日）、天草市民センター　ホールにて、『九州アカペラコンサートinあまくさ2017』が開催されます。 九州最大級のアカペライベントです。予選を勝ち抜いた九州の大学生や社会人など14のグループが自慢の歌声を披露します。 またスペシャルゲストとして、「アカペラ日本一決定戦ハモネプ全国大会」にも出場したヴィジュアル系アカペラグループ『背徳の薔薇』と、関東を中心に活動地域を広げ、各地のアカペラコンテストで優勝を重ねる実力派『むらさきのうえ♪』がやってきます。 天草市では、「サンタクロースの聖地・天草」の推進にあたり、‟日本一クリスマスが楽しめる場所を目指して”をテーマに『あまくさン・サンタクロースフェスティバル』を展開していましたが、その一連のイベントの最終イベントとなります。 ぜひお誘いあわせのうえ、お越しください！ ★開催日：3月5日（日）昼の部：13：30開場　14：00開演夜の部：17：30開場　18：00開演 ★会場天草市民センターホール ★チケット料金高校生以下　500円大人　前売り1200円・当日1500円 ★チケット発売天草宝島国際交流館ポルト天草市中央新町15-7電話・メール・FAXにて受付中電話：0969-22-2243FAX：0969-22-2390メール：acapella@t-island.jp 当日窓口天草市民センター天草市東町13電話：0969-22-4215   </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑰本渡第一映劇</title>
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    <dc:date>2017-02-15T03:48</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『本渡第一映劇』さんです。 昭和の面影が色濃く残る、味のある映画館です。運営されている柿久さんは、「同じ映画を何度見ても、その時の自分の感情のありかたで、感じ方は違う、映画は発見」とおっしゃいます。 35㎜フィルムで懐かしい映画も上映しています。 話を伺っているこの日も、熊本市から第一映劇を訪ねてきた女性たちに会いました。残念ながら時間の関係で映画は鑑ていかれませんでしたが、風情ある映画館をゆっくり眺めていらっしゃいました。 天草市では、市民シアター事業に取り組んでいます。市民シアター事業とは、市民が映画館と映画が天草で果たしてきた役割と文化的価値に触れる機会をつくり、天草らしい文化を後世に残すことを目的としている事業です。 現在は、天草市出身の小山薫堂氏が脚本を担当し、数々の映画賞を受賞した『おくりびと』が上映されています。2月24日（金）までです。  そんな『本渡第一映劇』さんの情報はこちら。 住所：天草市栄町5-23電話：0969-23-1417http://daiichieigeki.iinaa.net/   また、天草市民シアターに関してはこちら。http://simintheater.amakusa-web.jp/MyHp/Pub/ </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑯みゃおみゃおベーカリー</title>
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    <dc:date>2017-02-08T04:27</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『みゃおみゃおベーカリー』さんです。 みゃおみゃおベーカリーさんは、『NPO法人 ステップ バイ ステップ』さんが運営されている事業のひとつです。 NPO　ステップ バイ ステップさんは、障害を持つ人たちおよびその家族、高齢者、また地域に暮らす人々に対して、自立・社会参加に向けた社会啓発推進事業や、より良い福祉の実現の為にし得る幅広い支援事業を行い、すべての人々が社会の一員として共生できる豊かな地域社会づくりと福祉の増進に寄与することを目的としています。 地域と密接に関わることができるように、まちなかで、銀天街の空き店舗を利用して事業を行っています、とおっしゃっていました。 私はみゃおみゃおベーカリーのロールパン、・チョコ・キャラメル・コーヒーが大好きで、よく買います。お昼やおやつ、翌日の朝食に。焼き上がりがお昼なのですが、焼き上がりが特に美味しいです。 今回NPO法人のステップバイステップさんの事業所を訪ねてお話を伺いましたが、利用者さんたちは、パンを作って社会と関わるのはもちろんのこと、販売してお客さんと会話することもとても楽しみにしている、とお聞きしました。 国際交流館ポルトのなかに、『cafe Another Page』というカフェもされています。  そんな『みゃおみゃおベーカリー』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町14-10電話：0969-24-4037FAX：0969-24-4013 </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑮並木屋</title>
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    <dc:date>2017-02-13T02:51</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『並木屋』さんです。 鞄屋さんです。一昨年創業１００年を迎え、商工会議所より表彰を受けたそうです。創業当時は、化粧品、帽子、アクセサリー、糸、針などを販売する小間物屋としてスタートされたようですが、1960年代、大都市へ集団就職する子どもたちの鞄、また1970年代の万博への旅行鞄など、鞄のニーズの高まりとともに袋物メインの洋品屋となっていったようです。 経営者の方が以前東京にいらっしゃったので、仕入のほとんどを東京の問屋さんから行っているとのことですが、その東京の問屋さんも次々と閉めているのが現状とおっしゃっていました。 店内には素敵な鞄や財布などの小物がたくさんあります。すべて1点ものという付加価値を感じていただけるようにと店主のこだわりがありました。 職場に持ち物のセンスがいいなぁと思う同僚がいて、鞄や小物など、こちらで購入したことを、後で聞きました。  そんな『並木屋』さんの情報はこちら。お店：天草市中央新町14-1電話：0969-22-3231  </description>
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    <title>あまくさンソルト</title>
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    <dc:date>2017-02-02T03:02</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市は四方を海に囲まれた島で、塩づくりが盛んです。 市では、天草産塩のブランド化とともに塩を活かした商品開発・ブラッシュアップを行い、これらを『あまくさンソルト』ブランドと位置付け、ブランド確立に向けた取り組みを推進しています。 1月30日に、ホテルアレグリアガーデンズ天草で「第1回あまくさンソルト料理人授賞式」と「第1回あまくさンソルト　ワークショップ」がありました。 著名なシェフに‟あまくさンソルト料理人”を担ってもらうことで、その腕と発信力により、天草の塩の知名度向上につなげようとするものです。 記念すべき第1回料理人は、現役最年少（2007年当時）で三ツ星を獲得したことで知られるフランス料理店「カンテサンス」オーナー岸田周三氏です。天草市出身で総合プロデューサーの小山薫堂氏から岸田シェフには、記念品として天草陶石で作られたあまくさンソルト壺(塩壷）が贈呈されました。そして岸田シェフからは‟あまくさンソルトのスペシャリテ”として、あまくさンソルトでつくった馬肉の生ハムとトマトが披露されました。 ワークショップでは、食用としてはもちろんのこと、バスソルトなどの美容・健康としての用途や、塩は古来から厄除けとしても用いられていることからもお守りとしてなど、塩の可能性について活発な意見交換がされました。 現在、天草では8つの塩の工房があります。次回、８つの工房をご紹介します。 </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑭天草市勤労青少年ホーム</title>
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    <dc:date>2017-01-30T09:17</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『天草市勤労青少年ホーム（わーくパルあまくさ）』です。 天草キリシタン館のふもとにあります。 勤労青少年ホームとは、勤労青少年の余暇活動として、教養講座の開設やスポーツクラブ活動の場を提供し、活動を通して交流を深めていくなかでの「仲間づくり」を目的としています。 最近、家庭料理講座に参加しました。「カラダが喜ぶ家庭料理」というテーマです。 先生の指導を受けながら、みんなでおしゃべりしながら料理をつくり、出来上がったら、またみんなで語りながらいただくのは、とても楽しいです。新しい友人ができたり、職場の同僚を誘って参加したり、楽しみが増えました。 写真の上は、1/18参加の麻婆豆腐の豆腐を大根で代用した麻婆大根、花焼売、コーンクリームスープ。下は、1/25参加の魚の更紗焼き、豆腐ときのこのうま煮、豚汁です。  そんな『天草市勤労青少年ホーム（わーくパルあまくさ）』の情報はこちら。 住所：天草市船之尾町11-4電話：0969-23-4049http://hp.amakusa-web.jp/a1108/MyHp/Pub/ 家庭料理講座の情報はこちら。http://hp.amakusa-web.jp/a1108/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=12502&amp;amp;Pg=1&amp;amp;St=0&amp;amp;OsNo=94 </description>
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    <title>ハンドクリームmoina（モイーナ）</title>
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    <dc:date>2017-01-27T01:29</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 すっかり寒くなり、乾燥する季節ですね。 この冬は、moina（モイーナ）というハンドクリームを愛用しています。 手へのなじみが良く、香りがいいので、気に入っています。 このハンドクリームは、大手自動車部品メーカーのDENSOさんが開発したものです。なぜ自動車部品メーカーさんがハンドクリームを？と思いませんか。DENSOさんでは二酸化炭素を削減する研究に取り組んでいらっしゃって、その過程で「二酸化炭素を吸収し、ピュアオイルを生み出す」という「藻」に出会ったそうです。そしてこのオイルを分析すると保湿成分のスクワランに類似していたそうです！そこで「藻由来のピュアオイルを配合した、地球にも肌にも優しいハンドクリームをつくるプロジェクト」が立ち上がったと、お聞きしました。 DENSOさんは天草市で藻類バイオマスの実証実験を行っていらっしゃいます。 ホテルアレグリアガーデンズ天草のギフトショップや南新町のTSUTAYA天草店で買えます。 ぜひ一度、お試しください！ </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑬ジュエリータナカ</title>
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    <dc:date>2017-01-26T11:42</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『ジュエリータナカ』さん。 創業は1946年11月。お店は夢咲通りにあります。 時計、メガネ、アクセサリーを販売していて、時計の電池交換やベルト交換もしてくれます。 ショーケースには時計とアクセサリーが、壁一面には眼鏡が陳列しています。 お話を伺っていて、90年前後のバブルの頃、宝石が一番売れたというお話に時代を感じました。 天草の中に多い時には時計店が15店舗あったそうですが、いまでは3店舗だそうです。またメガネ店も大型店やチェーン店が天草にもできてきました。そのようななかで、地域のお客様に愛され、70年間営業されています。 奥には視力検査の機械があって、眼科と同じ精度で検査ができ、許可もとってあるので、処方せんがなくてもメガネができるそうです！！ 一角に、ギターとたくさんのCDを見つけました。聞けば、音楽が趣味で、前回お話を伺ったアクセサリーKOIKEさんの小池さんが作詞、ジュエリータナカさんの田中さんが作曲して、この銀天街の歌を作ったそうです。  商店街のテーマソングにもなっていて、また天草ケーブルTVのCMのBGMにもなっていて、馴染みがあり、とても聞き心地が良い曲です。 銀天街のアーケードが完成したのは昭和48年。いまから43年前です。職場の同僚からも、昔はまっすぐ歩けないほど賑わっていた、歩くときに肩と肩がぶつかったなど聞いたことがありました。スーパーマーケットの出現や大型ショッピングモールなどの台頭で、全国的に商店街はシャッター街となっているところも多いと思います。銀天街もしかり。営業している店舗は最盛期の半数以下です。 平成23年の8月には、商店街の再生を歌に込めて、街おこしのきっかけになれば、とCDを制作したことが熊日新聞に掲載されました。 前回のアクセサリーKOIKEの小池さん同様、銀天街をこよなく愛する素敵な方でした。  そんな『ジュエリータナカ』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町3-25電話：0969-23-2380http://www.blue-dolphin.co.jp/  田中さんの作曲された曲が聴けます！ http://www.geocities.jp/amautaya3/  </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑫アクセサリーKOIKE</title>
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    <dc:date>2017-01-24T05:26</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『アクセサリーKOIKE』さん。 銀天街のアーケード街で35年お店を続けていらっしゃいましたが、ちょうど1年前現在の場所にお引っ越しされました。店内は外から陽射しが差し込み、また店内も外との境界線を感じさせないつくりになっています。まるで外にいる感覚にしたかったというイメージで内装を手掛けられたとのことで、明るい雰囲気です。 もともとアクセサリーが大好きで、自由に着けたい、自由に着けるには、自分でお店を始めようと思われたのがきっかけだそうです。 はじめは、雑貨やエプロン、バッグなどを仕入れ、アクセサリーとともに販売していたようでした。いまは、天草白磁のアクセサリーを販売していらっしゃいます。天草白磁とは、天草下島で採掘され、有田焼や瀬戸焼などの原料となっている天草陶石のことですが、品質は世界最高級といわれ、純度が高く、火を入れると濁りのない白磁となります。その白磁を主役にネックレスやチョーカーなどのアクセサリーをつくっていらっしゃいます。すべて1点ものです。 店主の小池さんにアクセサリーについてお話を聞かせていただいたのはもちろんのこと、銀天街がいかに賑わっていたかを聞かせていただいたのはとても興味深いお話でした。 以前はバスセンターや百貨店、銀行なども銀天街の中にあって、御所浦、佐伊津、御領、牛深、大矢野からもたくさんの人たちがやってきていたそうでした。 「本渡の市」や「天草招魂祭」の時など、本渡に向かうバスに乗り切れなくて、何本もバスを見送ってやってきたそうです。 アクセサリーと銀天街をこよなく愛する小池さんはとても素敵な方でした。  そんな『アクセサリーKOIKE』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町1-5電話＆FAX：0969-22-3865 </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑪天草文化交流館</title>
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    <dc:date>2017-01-18T04:51</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『天草文化交流館』 天草文化交流館は、天草教育会館として昭和10年に建てられました。 建物は洋風建築で、2階の窓枠、特に丸窓や、欄間など、とても風情があります。 昭和31年から天草郡市小中学校の文化展の会場として島民全体に広く親しまれていました。 平成18年には、その美しい建物が、昭和初期の高度な建築技術を知ることができる貴重な建造物として認められ、国の登録有形文化財に指定されました。 そして現在は、天草の伝統工芸の継承と体験学習の拠点として、さまざまな講座やイベントが開かれています。 伝統工芸の製作体験講座として、①天草陶磁器②天草手まり③天草押絵④天草バラモン凧⑤天草土（どろ）人形⑥天草竹細工があります。 特に陶芸体験では、ろくろで作陶したいひとが、インターネットで調べていらっしゃることもあり、遠方から、また観光でいらっしゃった方々も参加されるそうです。 お邪魔したこの日は、南幼稚園の子どもたちが、陶芸体験をしていました。  こんな小さな子どもたちが陶芸をするなんて、陶磁器の島、天草ならではだなぁと思いました。 子どもたちの絵付けが可愛いこと。 仕上がりが楽しみです。  そんな『天草文化交流館』の情報はこちら。 住所：天草市船之尾町8-25電話・FAX：0969-27-5665http://hp.amakusa-web.jp/a0436/MyHp/Pub/ </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑩PREGO</title>
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    <dc:date>2017-01-17T02:16</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『PREGO』さん。 すごく美味しいイタリアンのお店です。2001年5月にこの場所で開店され、現在16年目だそうです。 天草は四方を海に囲まれ、海の幸が豊富。宴会でも飲み会でも懇親会でも、必ずと言っていいほど「刺身の盛り合わせ」が出てくるお店で食事をしていました。そのため外食は必然的に和食屋さんや海鮮居酒屋さんが圧倒的に多かったのです。 初めて同僚とPREGOさんに来た時、その美味しさに感激しました。そして同時に「お刺身」ばかりに気を取られ、なぜピザやパスタをノーマークだったのか、悔やみました。 アラカルトのメニューもたくさんあるので、全制覇したいと思ったのを覚えています。 オーナーと奥様の二人でされていて、アットホームで可愛らしく、落ち着いていて居心地のよいお店です。   そんな『PREGO』さんの情報はこちら。 お店：天草市大浜町11-17　2F電話：0969-23-3927  </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑨靴のやまだ</title>
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    <dc:date>2017-01-16T04:57</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『靴のやまだ』さん。 銀天街のなかに本店があります。丸尾町には「靴のやまだ北店」と、イオン天草店内に「SHOES　YAMADA」があり、天草市内に３店舗、また上天草の大矢野にも系列店があり、合計４店舗で営業されています。 銀天街の本店の2階では、昨年閉じてしまわれたとのことですが、昔製造されていた幻のスニーカーなど販売していて、靴好きのお客様や靴屋さんが買いに来ていたと伺いました。 靴の骨董品。いまでも声を掛けたら、眠っているお宝を販売してくれるそうです。 創業は100年ほど前。もともと下駄屋さんで、鼻緒のすげ替えなどされていたそうです。鼻緒のすげ替え。歴史を感じます。店頭には普段私たちがよく履く靴が沢山並べられていますが、お店の奥には草履もありました。ハイヤ踊りの際、雪駄をどこで買えばいいのか分からなかったのですが、こちらで見つけることができました。 お店のセールスポイントは、靴の修理と、靴のお悩み相談。 靴の修理に関しては、機械を導入したので、難しい修理もOK！とお聞きしました。 また足型・足圧測定の装置も導入したので、足の痛み・腰の痛みなど、靴でお悩みの方はぜひご相談ください、とのことでした。  そんな『靴のやまだ』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町3-20電話：0969-22-3055FAX：0969-23-2377     </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑧木原都堂</title>
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    <dc:date>2017-01-13T11:14</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『木原都堂』さん。 看板商品は海老煎餅。 わたしが今まで食べたことがある海老煎餅は、カルビーかっぱえびせんや名古屋の坂角総本舗のゆかりなど、しょっぱいお煎餅でした。 こちらの海老煎餅は、甘い生地にフワッと海老の香りがする、今まで食べたことのない海老煎餅でした。 創業は大正時代。老舗です。店構えも老舗の風格です。 お店には、昭和31年の農林大臣賞を受賞した賞状が飾られていました。「すごいですね」というと、「昔だからですよ」と謙遜されましたが、当時、卵と砂糖と小麦粉で生地を作った甘いお菓子はぜいたく品だったはず。 地元の方が、よそへ行くとき、手土産として買いに来られる。そんなニーズが一番高いようですが、このコンセプトを大事にしたいとおっしゃっていました。 よそのお客様へ、「天草らしさ」を届けるお菓子。  そんな『木原都堂』さんの情報はこちら。 お店：天草市東浜町24-2電話：0969-22-2385URL：http://miyakodo.ocnk.net/     </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑦チキンショップまさき</title>
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    <dc:date>2017-01-12T11:48</dc:date>
    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『チキンショップ　まさき』さん。 お店の看板商品は‟若鶏の丸焼き”半世紀以上続くロングセラーです。丸焼きが美味しい理由をお尋ねすると、 ①秘伝のタレに4日間漬け込む使うのは若鶏。醤油ベースのタレにじっくり漬け込みます。 ②１羽1羽、丁寧に1時間以上かけて焼く味がしみ込んだら赤外線バーナーでじっくり時間をかけて、ふっくらジューシーに焼いていきます。 ③回転式ロースターを使う余分な脂が落ち、それが下の丸焼きにほどよくかかり、表面に独特の照りが生まれます。 とのことでした。 天草では、誕生日などのハレの日はもちろん、法事など人の集まる時、また普段のおかずや酒の肴としても、親しまれてきたそうです。 天草のひとのソウルフードなんだ！と思ったのは、帰省される方が買いに来ると伺った点でした。子どもの頃から慣れ親しんだ味、また子どもの頃、ご馳走としてみんなで食卓を囲んだ甘く優しい記憶。 ゴールデンウイークやお盆、年末年始、そんなお客様がいらっしゃるとのことでした。子どもの頃に帰れる味。いつまでも続いてほしいです！ そんな『チキンショップ　まさき』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町14-3電話：0969-22-2618Facebook：masaki.maruyaki </description>
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    <title>ほんど・街の魅力紹介⑥FLAT TRACK</title>
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    <description> みなさま、こんにちは。 天草市の中心地、本渡（ほんど）の街の魅力を、シリーズでお伝えしています。 今回は『FLAT TRACK』さん。 1Fがカフェで、2Fが洋服屋さんです。店内は質のいいものがセンスよく並べられていて、薪ストーブは暖かく、インテリアもおしゃれで、心地いい空間です。 1Fのカフェでは、コーヒー豆は、天草島内で買い付け、鮮度保持の為、5㎏ずつ購入されるそうです。出されたコーヒーカップも、アンティークや天草陶磁器など、器も楽しめます。 2Fはオーナーのセレクト、またはオリジナルの洋服や靴がありました。「AMAKUSA」のトレーナー、可愛い！  またこのお店にはさまざまな情報を求めに来るお客様も多く、お店のオーナーがお客様どうしをつなげたりすると伺って、サロンのように感じました。お客様の年齢層は70代の方もいらっしゃるとのことで、大人が楽しめるお店です。  そんな『FLAT TRACK』さんの情報はこちら。 お店：天草市中央新町18-22電話：0969-22-6422 </description>
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