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    <title>本渡まちづくり協議会　　</title>
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    <description>本渡まちづくり協議会　　 お知らせ一覧</description>
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    <title>第４期天草市本渡地域まちづくり計画を策定しました</title>
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    <dc:date>2026-03-26T11:01</dc:date>
    <description>　本渡まちづくり協議会では、本渡地域のまちづくりの指針となる「天草市本渡地域まちづくり計画」を策定し、「未来へ続く魅力ある地域」の実現を目指しています。　今回、第3期天草市本渡地域まちづくり計画を検証し、地域の課題等を再認識するとともに、これからの本渡地域がめざす姿、実現するための計画を掲げた第4期計画を策定しましたので、その内容をご紹介します。　　第4期天草市本渡地域まちづくり計画  </description>
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    <title>「家庭料理大集合」のレシピを紹介します！</title>
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    <dc:date>2025-02-13T11:49</dc:date>
    <description>令和7年1月24日に開催されたおいしいあまくさほんど　家庭料理大集合では地域の皆さんのご協力により、たくさんの料理が出品されました。おいしいヒントがたくさんつまったレシピ集を公開しますので、ぜひ参考にしてみてください。 家庭料理大集合　レシピ集</description>
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    <title>「おいしいあまくさほんど　家庭料理大集合」を開催しました</title>
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    <dc:date>2025-02-13T11:41</dc:date>
    <description>１月24日（金）に天草市複合施設ここらすにおいて「家庭料理大集合」を実施しました。

これは、地域の皆さんが、家庭料理を持ち寄り、それらを並べて試食し、食に関する意見交換を行うイベントです。

　普段食卓に並んでいる「わが家のご飯」を持ち寄って、お互いに味見したり、ちょっとした工夫を真似し合ったりと、食に関する意見交換を行う中で、地域の方々の深まり、地元の食べ物の豊かさを感じることができればという思いで開催しました。

　当日は、10名（団体）の方々から料理を出品いただき、23品のおいしい料理が会場を彩りました。参加された皆さんは、手作り料理を囲んで、レシピについて語り合ったり、昔ながらの懐かしい料理を楽しんだりと、食を通じた笑顔の交流が行われていました。 　　 　　ご飯もの、お惣菜、汁物、デザート類とたくさんの料理が並びました。料理には料理紹介カードが添えられ、レシピや、どんな時に作るか、料理にまつわるエピソードなどが紹介されました。  　 　&amp;nbsp;

出品者の皆さんから料理の紹介をしていただき、料理観賞をした後は試食会です。

バイキング形式で少しずつお皿に盛っていますが、どれもとても美味しそうです。  　 　&amp;nbsp;

　試食会の後は、皆さんから感想をいただきました。“昔ながらの懐かしい味を思い出した。”“同じ料理でも作り方や味付けが様々で、とても参考になりました”“とても健康的な料理ばかりで、料理の知識も増えました”などなど、様々な感想が述べられました。

ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。　　なお、当日出品いただいた料理をレシピ集にまとめました。ぜひ参考にされてください。　家庭料理大集合　レシピ集　  　</description>
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    <title>本渡まちづくり協議会委員　視察研修を実施しました</title>
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    <dc:date>2024-12-27T01:41</dc:date>
    <description>2024年12月12日（木）～13日（金）に、本渡まちづくり協議会委員の視察研修で福岡県の2か所を訪問してきましたので、視察研修の内容をご紹介します。&amp;nbsp; 　【久喜宮地域防災拠点施設】（福岡県朝倉市）&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;平成29年7月の九州北部豪雨で被災した朝倉市久喜宮地区の旧久喜宮小学校跡地に設立された、防災拠点施設です。 

平常時は地域防災力の向上を図るため、防災訓練や地域活動、研修会など防災教育の場として活用。非常食や飲料水などの備蓄倉庫や炊き出しをする調理室なども備え、災害時は防災対策拠点やボランティアセンター、物資集積場として活用されているそうです。 

九州北部豪雨では、予測をはるかに超える豪雨があっという間に町を飲み込み、斜面崩壊や土石流が発生。押し流された土砂や流木により河道が塞がれて氾濫し朝倉市全体で死者、行方不明者が35名にのぼる甚大な被害をもたらしました。 

この災害を教訓に、設立された防災拠点施設を中心に、防災組織の再編を行い、各行政区単位の自主防災会と連携を図りながら、地域の防災力の強化に取り組まれています。 　

&amp;nbsp;　　　  【うきはの宝株式会社】（福岡県うきは市）&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;

　うきはの宝は、福岡県うきは市の過疎地域から生まれた「75歳以上のおばあちゃんたちが働ける会社」です。「ばあちゃん」たちの昔ながらの味で食と料理を商品化、サービス化しネットショップやマルシェで販売したり、YouTubeや専門誌「ばあちゃん新聞」により情報発信したりと、「ばあちゃん」達が元気に活躍されています。 

　研修では、会社設立までの経緯や、現在の活動内容等について講義を受けた後、場所をうつして「ばあちゃん」達手作りの昼食をいただきました。手作りこんにゃくの田楽や白和え、石窯でやいたピザなど、どれもとても美味しくいただきました。お話しして下さった「ばあちゃん」達がとても元気で楽しそうに活動されている姿が印象的でした。 　　 　　　 </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】第8回全国SBP交流フェアで取組みを発表</title>
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    <dc:date>2023-09-01T09:29</dc:date>
    <description>天草拓心高校SBP部が、7月29日と30日に開催された第8回全国高校生SBP交流フェアの「SBPアワード本選」に参加し、活動内容について発表を行いました。

　今年は、オリジナルたい焼き（あまりん焼き）と防災用非常食の取り組みと、晩柑を使った新商品の開発について動画を使って発表をし、審査員からの質問にもしっかり答えていました。 ▲発表前の緊張した様子 ▲審査員からの質疑に答えている様子 ▲実際の発表動画（撮影しているため、荒く聞き取りにくい部分があるかもしれません） また、この事業を協働にて行う本渡まちづくり協議会委員も同席し、日ごろの活動について知る良い機会となりました。▲多くの方に見て頂きました&amp;nbsp;　　今年は、全国から26校（チャレンジ部門22校・プレミア部門4校）が参加し、7月29日と30日の2日間でオンライン発表を行いました。審査の結果、上位7校が8月19日のSBPアワード決勝にて再度発表を行い、最終審査により文部科学大臣賞などの特別賞が付与されます。&amp;nbsp;









第6回SBP交流フェアでは、天草拓心高校が「文部科学省」を受賞しました。  ※ SBPとは・・・Social Business Projectの略で、地域課題をビジネスの手法を用いて解決していこうという取り組みです。具体的には、若者（高校生）が中心となり、地元にある地域資源（人、モノ、自然、歴史、産業など）と交流し、見直し、活用して‟まちづくり”や‟ビジネス”を提案していく。そして、その取り組みを地域で応援し支えていこうというものです。    </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】第8回全国高校生SBP交流フェアに参加</title>
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    <dc:date>2023-08-29T04:09</dc:date>
    <description>第8回全国高校生SBP交流フェア＜プログラム2＞が、8月19日・20日、三重県伊勢市にある皇學館大学で開催され、天草拓心高校からも参加しました。

＜プログラム2＞は、SBPアワード決勝や実践発表交流会・ワークショップ・表彰式がありました。

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

SBPアワード決勝

　8月19日は、まずSBPアワード決勝があり、決勝に進出した＜チャレンジ部門＞6校と＜プレミア部門＞1校の発表を改めて聞きました。どの高校もステージ発表ということで、ダンスやクイズ、演劇など工夫を凝らしており、質疑応答では大人でも答えるのが難しい質問に自分たちの考えを持ってはっきりと答えていました。

オンラインとは異なり、高校生の熱意や本気を感じられたのは、天草拓心高校生にとっても刺激になったことでしょう。    実践発表交流会その後の実践発表交流会では、各高校のブースで取組発表や製作物の販売をしたり、ステージでダンスなどを披露したりしていました。



天草拓心高校は、天草のことを紹介したクイズと、活動の取組みを発表していました。また、他の高校と交流や各々の活動について意見交換を行っていました。  ----------------------------------------------------------------&amp;nbsp;ワークショップ8月20日（2日目）の午前中は、8つのワークショップが開催され、天草拓心高校は「Sの絆焼きを焼いてみよう！」と「防災ってなんなの？を考えるワークショップ」に分かれて参加しました。「Sの絆焼きを焼いてみよう！」では、普段焼いている焼き方を他の高校生に教えたり、他の焼き方を教えてもらい焼いたりしていました。













「防災ってなんなの？を考えるワークショップ」では、防災とは何かについて考える講義の後、溺れている人を助けるロープの投げ方や毛布でタンカーを作るやり方などについて実践を交え、学びました。熊本震災時の話を聞き、日ごろからの心構えや準備が大切だと気付きました。    結果発表・表彰式・審査員交流&amp;nbsp;8月20日の午後は、結果発表・表彰式・審査員交流がありました。 天草拓心高校は、特別賞「徳野賞」を受賞しました。







審査員交流では、審査員から直接講評や活動におけるアドバイスをいただいたので、来年に向けての活動に活かしていけるのではないでしょうか。    　最後には、参加した高校生全員と審査員、運営に関わった高校生など関係者、全員で記念撮影をしました。&amp;nbsp;  　この経験を、これからのSBP活動、高校生自身のこれからの未来に活かしていってもらいたいです。 ※ SBPとは・・・Social Business Projectの略で、地域課題をビジネスの手法を用いて解決していこうという取り組みです。具体的には、若者（高校生）が中心となり、地元にある地域資源（人、モノ、自然、歴史、産業など）と交流し、見直し、活用して‟まちづくり”や‟ビジネス”を提案していく。そして、その取り組みを地域で応援し支えていこうというものです。

&amp;nbsp; </description>
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    <title>やねだん故郷創世塾に参加してきました</title>
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    <dc:date>2023-08-03T03:08</dc:date>
    <description>鹿児島県鹿屋市の柳谷（方言：やねだん）集落で実施されている「第33回やねだん故郷創世塾」に、人材育成事業として参加してきました。

&amp;nbsp;

カリキュラムは、2023年5月12日（金）～5月15日（月）の3泊4日間の日程で行われ、主な受講内容は、やねだんが取り組んできた「地域振興活動事業」と、地元の地域振興活動にも活かせる「人間力」に関する講座でした。

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

まちづくりに関わっている方や興味を持っておられる方、地域支援を行っている行政の方などが受講いただくことで、地域づくりのノウハウを学べる貴重な時間になると思います。年2回開講しておりますので、是非受講されてみてください。   ▲自然薯の植え方について、フィールドワーク ▲柳谷集落を散策しながら、これからの構想について教えてもらえました。   </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】7月活動報告</title>
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    <dc:date>2023-08-03T02:58</dc:date>
    <description>天草拓心高校SBP部の7月活動についてご紹介します。

&amp;nbsp;

（R5/7/7）

　様々なイベントに参加した際、SBP部の活動をPRする「のぼり旗」を製作するため、有限会社天草民報社様を訪問しました。デザインに関する直接的なアドバイスをいただき、考案した複数の候補の中から、製作するのぼり旗を決定しました。

　ご相談に乗っていただいた天草民報社様、本当にありがとうございました。  ▲社長より、生地について説明をしていただく ▲デザイン案を話し合っている途中に、アドバイスを頂いているところ   （R5/7/17）銀天街にて毎月開催されている「まちはみんなの遊園地」で、オリジナルたい焼き“あまりん焼き”を販売しました。&amp;nbsp;　前回の反省から、お客様をお待たせしないよう工夫を行い、販売開始からすぐに提供することができました。　また、あんこ味だけでなく、今回から新たに「塩あんこ味」を販売しました。天草で作られている塩とにがりを入れたもので、深みが増した味が出ており、とても美味しくいただけます。&amp;nbsp;











　イベントで販売してほしいと思われた方がいらっしゃいましたら、お声かけください。 ▲SBP部集合写真 ▲焼いている風景 ▲毎回、来ていただける購入第1号お客様  </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】6月活動報告</title>
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    <dc:date>2023-08-03T02:49</dc:date>
    <description>天草拓心高校SBP部の6月活動についてご紹介します。

&amp;nbsp; 

（R5/6/9）

現在「天草晩柑」を使った新商品のレシピ開発を行っており、この日は食品加工のプロからアドバイスをいただくため、&quot;食の天草にじ様&quot;を訪問しました。 

SBP部で製作した試作品を実際に食べていただき、意見交換を通して科学的視点からのアドバイスや、商品改良につながるヒントをいただきました。 

新商品については、続報をおまちください。  ▲意見交換の途中風景 ▲製作した試作品の糖度を確認中 （R5/6/18）株式会社あさぎりフレッシュフーズ様を訪問し、SBP部で取り組んでいる防災用非常食”せんだご汁”の課題解決についてアドバイスをいただきました。 まずは、天草拓心高校SBP部の活動について知ってもらう為に、今までの活動のプレゼンを行った後、製品として課題と感じている点について意見交換を行いながら、良い解決方法がないかを考えました。 また、加工工場の内部を見学させていただいたり、製造商品を実際に食べさせていただいたりと、高校生にとって非常に有意義な体験が出来たと思います。  ▲意見交換をしている風景 ▲作った商品を食べてもらい、意見を交わしているところ    </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】7/16まちはみんなの遊園地で販売予定</title>
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    <dc:date>2023-07-14T11:29</dc:date>
    <description>　天草拓心高校SBP部が、7/16（日）銀天街アーケードで開催される「まちはみんなの遊園地」で、出店予定です。　SBP部が制作したオリジナルたい焼き”あまりん焼き”を販売しますので、ご来店お待ちしております。　※材料が無くなり次第、終了となります。　</description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】フードパントリーで、防災意識の醸成を</title>
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    <dc:date>2023-03-17T04:19</dc:date>
    <description>令和5年3月15日、子ども食堂「まるちゃん家」を運営しているNPO法人わらびかみさんのご協力をいただき、天草拓心高校SBP部が製作した防災用非常食をフードパントリーで一緒に配付しました。

活動に先立ち、前日にはお渡しする食品を詰めるお手伝いも経験させていただきました。

　受け取りに来られた方々に、防災用非常食の本来の目的である「防災用非常食は、食べられなくていい。防災の意識を高めてもらうきっかけになってほしい。」旨の説明をして、防災意識の醸成・拡大を図りました。

&amp;nbsp;

　また、NPO法人わらびかみさんを通じて、いこいスペースこあ　てとてと（亀場町）でも配付してもらえることになりました。

今回ご協力いただいたNPO法人わらびかみさん、ありがとうございました。  </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】寄附した防災用非常食のその後・・・</title>
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    <dc:date>2023-03-01T09:42</dc:date>
    <description>　昨年（2022年）8月、天草拓心高校SBP部が製作した「防災用非常食」200個を、大雨被害を受けた青森県（青森県立鰺ヶ沢高校通じて）に寄附しました。

&amp;nbsp;※その時の記事⇒こちらから

&amp;nbsp;

寄附後について情報が入りましたので、続報でお知らせします。

&amp;nbsp;

じゃわめき隊プロジェクト（青森県五所川原市の団体／五所川原市の高校生も活動に関わっている）が、防災のワークショップを開催し、その際に防災用非常食が活用されたそうです。

　防災意識を持つきっかけとなってほしいと製作した「防災用非常食」が、SBPという活動でつながった縁で、遠い地の青森で広がっていったことは、SBP部員にとっても予想外であり、非常に嬉しかったと思います。

&amp;nbsp;

●“【防災に関するワークショップ‼】”じゃわめき隊プロジェクトFacebookページ　.2023/02/21投稿.

https://www.facebook.com/people/%E3%81%98%E3%82%83%E3%82%8F%E3%82%81%E3%81%8D%E9%9A%8A%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/100064941992105/

,（2023/02/28確認）  コメントなどもございますので、詳しくはじゃわめき隊プロジェクトFacebookページをご覧ください。</description>
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    <title>本渡地域の振興会職員視察研修を実施</title>
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    <dc:date>2023-01-31T11:53</dc:date>
    <description>2023年1月18日（水）に、本渡まちづくり協議会で本渡地域の振興会職員の視察研修を実施しました。芦北町を訪問してきましたので、視察研修の内容をご紹介します。

&amp;nbsp;

　【フットパス芦北】（熊本県芦北町）　　　　HPはこちらから

2015年から活動しており、地元で気軽に歩ける「フットパス」を整備し、肥薩おれんじ鉄道とコラボしてフットパスイベントを開催している。2017年には「第1回全国フットパスコンテスト」でグランプリを受賞し、現在では小学生にフットパスを歩いてもらい、ガイドを体験してもらう学びの場として活用している。今後は、周辺市町村と協力して新しいフットパスコースを作ったり、参加特典グッズの製作をしたりと新しい価値を作っていく予定である。等と話していただきました。

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視察では、グランプリを受賞した『上田浦～御立岬コース』を実際に歩き、コースの魅力や、どのような運営をしているか等を楽しく教えていただきました。また、フットパスイベントで提供している太刀魚の竹巻をいただき、非常に美味しかったです。芦北にフットパスしに行っては如何でしょうか。       　視察を受け入れていただいた「フットパス芦北」様ありがとうございました。      </description>
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    <title>本渡まちづくり協議会委員　視察研修を実施</title>
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    <dc:date>2023-01-10T03:15</dc:date>
    <description>2022年12月22日（木）～23日（金）に、本渡まちづくり協議会委員の視察研修で長崎県の2か所を訪問してきましたので、視察研修の内容をご紹介します。

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　【NPO法人雪浦あんばんね】（長崎県西海市）&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;※HPはこちらから

 平成11年から開催している地域回遊型イベント「雪浦ウィーク」が地域活性化の取組みとして注目され、IUターン等の移住者も増加し、それに伴い、地元の小学校児童、保育園児数の増加につながっている。

　また、空き店舗を改修したカフェ・レストラン「ゆきや」を2015年にオープンし、翌年の2016年には、空き家を改修して「雪浦ゲストハウス森田屋」をオープンした。両施設を拠点施設として運営しながら、情報発信、移住相談などに対応しており、他にも耕作放棄地を解消して農園を整備して運営している。

　現在では、レストラン、ゲストハウス、農園、地域の農家民泊、体験プログラム、地域資源等を活用した取組みを実施している。     　視察では雪浦の街並み散策や、川添酢造さんの見学もさせていただきました。   【一般社団法人　東彼杵ひとこともの公社】（長崎県東彼杵郡東彼杵町）　　　※HPはこちらから 　古い米倉庫を改修し、人がつながる拠点に複合施設「ソリッソリッソ千綿第三瀬戸米倉庫」を2015年にオープンし、移住支援や店舗の開業支援をおこなう法人として、2017年に東彼杵ひとこともの公社を設立した。





　東彼杵ひとこともの公社を設立後、５年間で約２０店舗（令和４年度現在）の開業・起業をサポートしており、2020年には、新たな観光拠点「くじらの髭」をオープンし、そのぎ茶の販売を中心に情報や文化も発信している。    　施設内には、お土産屋とコーヒーショップが入っていました。   視察を受け入れていただいた「NPO法人雪浦あんばんね」様、「一般社団法人　東彼杵ひとこともの公社」様ありがとうございました。  </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】本渡北小学校で授業をしてきました</title>
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    <dc:date>2022-12-28T08:51</dc:date>
    <description>2022年12月21日（水）に、本渡北小学校で、天草拓心高校SBP部が授業を行いました。

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事前に小学校から「スイーツ」と「郷土料理」のテーマで授業をお願いされ、スイーツは「あまりん焼き」・郷土料理は「防災用非常食」の取り組みを紹介することになりました。

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実際の授業では、SBP部顧問などの大人の助けを受けることなく、高校生が先生として40分間の授業をしました。先生の経験がある？と驚くほど、小学生に合わせた話をしたり質問を交えたりして、分かりやすい授業だったと思います。授業を受けている小学生も目を輝かせながら楽しく授業を受けていました。

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中々、授業をする経験は無いので、高校生にとっては良い経験になったのではないでしょうか。このような機会を設けていただいた本渡北小学校に感謝するとともに、今後も地域に貢献できるようなSBP活動に期待したいです。    ※ＳＢＰとは・・・Social Business Projectの略で、地域課題をビジネスの手法を用いて解決していこうという取り組みです。具体的には、若者（高校生）が中心となり、地元にある地域資源（人、モノ、自然、歴史、産業など）と交流し、見直し、活用して‟まちづくり”や‟ビジネス”を提案していく。そして、その取り組みを地域で応援し支えていこうというものです。</description>
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    <title>【SBP】天草高等学校倉岳校で講演会</title>
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    <dc:date>2022-10-26T01:24</dc:date>
    <description>　令和4年9月16日に天草高等学校倉岳校で、一般社団法人未来の大人応援プロジェクト　代表理事　岸川　政之氏より、SBPの講演会を行っていただきました。　　『SBP』について、今までの軌跡・天草拓心高校SBP部の活動内容を、全校生徒の前で紹介しました。 　講演会の終盤では、「夢に向かって努力している途中で、挫折した時、諦めたほうがいいか？」などの生徒から質問があり、「努力は続けて欲しい。そして、周りに相談することで解決方法が見えてくるかもしれない。」との回答（アドバイス）をされていました。　　ただの講演会ではなく、自分の学校生活・将来に関わるような双方向の話ができた時間となり、高校生にとっては実りのある時間となったのではないでしょうか。　   </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】製作した防災用非常食200個を青森県へ寄附</title>
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    <dc:date>2022-10-24T04:09</dc:date>
    <description>天草拓心高校が、防災用非常食の共同開発者である三重県立南伊勢高校南勢校舎と2校で協力をして、今年（2022年）8月上旬の大雨被害を受けた青森県鰺ヶ沢町と五所川原町を支援するため、青森県立鰺ヶ沢高校へ、激励のビデオメッセージを添えて防災用非常食200個をお送りしました。   




   鰺ヶ沢高校に届いた防災用非常食は、100個は鰺ヶ沢町に寄贈し、残り100個は五所川原市で活用して欲しいと思い、五所川原第一高校と五所川原商業高校に５０食ずつ届け託したそうです。鰺ヶ沢高校が町に寄贈した際に、NHKや地元新聞から取材を受けたので、記事を記載しております。どうぞ、ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;●青森県立鰺ヶ沢高等学校　SBP研究会.”鰺ヶ沢町への救援物資の寄贈”. 青森県立鰺ヶ沢高等学校.2022/09/02.http://www.ajigasawa-h.asn.ed.jp/?page_id=86









,(2022/09/06確認)   ●青森NEWS WEB.”大雨危害　支援で届いた非常食　鰺ヶ沢高校の生徒が町へ寄贈”.NHK.2022/09/02.https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20220902/6080017356.html



,（2022/09/06確認）  ●下山高秋.”鰺ヶ沢町に三重の高校生　非常食200食分贈る”.陸奥新報.2022/09/02 ●鎌田秀人.“三重の高校から防災非常食”.東奥日報.2022/09/05～なぜ、青森県へ防災用非常食を送ったのか？～鰺ヶ沢町は同じSBP活動を行っている鰺ヶ沢高校が、五所川原町は1億円プロジェクトで関わっている五所川原第一高校と五所川原商業高校があり、熊本県や三重県の遠い地からでも繋がっている「ご縁」があります。その「ご縁」から、被害で困っている方人たちのために何ができるだろうかと考え、今回動くことになったそうです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;また、防災用非常食は、災害時に食べてもらうのはもちろんのこと、日常の中で防災意識を意識してもらう意味を込めて製作しております。天草拓心高校では、「災害が起こらない方がいいため、食べられないことが一番良い」という思いを持っています。









今回の取り組みで、ビデオメッセージをお送りすることで被害を受け困っている方々を応援すると共に、様々なところでメッセージを発信することで、見た方の防災意識の向上を促しています。        </description>
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    <title>【天草拓心高校SBP部】若っ人ランドに出演</title>
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    <dc:date>2022-09-15T11:48</dc:date>
    <description>2022年9月10日（土）16:30放送の「若っ人ランド」内の「若Tube」で天草拓心高校が紹介された際に、SBP部の活動も紹介されました。

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見逃した方は、下記よりご覧ください。SBP部は、2’12”～になります。

（YouTubeチャンネル「若Tube」より引用しています。）   




   ※ＳＢＰとは・・・Social Business Projectの略で、地域課題をビジネスの手法を用いて解決していこうという取り組みです。具体的には、若者（高校生）が中心となり、地元にある地域資源（人、モノ、自然、歴史、産業など）と交流し、見直し、活用して‟まちづくり”や‟ビジネス”を提案していく。そして、その取り組みを地域で応援し支えていこうというものです。</description>
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    <title>天草拓心高校SBP部が、第7回全国高校生SBP交流フェアに参加【第2弾】</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0922/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=8328&#38;Pg=1&#38;OsNo=74</link>
    <dc:date>2022-09-08T01:11</dc:date>
    <description> 第7回全国高校生SBP交流フェア＜プログラム2＞が、8月20日・21日に三重県伊勢市にある皇學館大学で開催され、天草拓心高校からも参加しました。

＜プログラム2＞は、SBPチャレンジアワード決勝や実践販売交流会・ワークショップ・表彰式がありました。

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SBPチャレンジアワード決勝

　8月20日は、まずSBPチャレンジアワード決勝があり、決勝進出した6高校の発表を間近で聞きました。どの高校もダンスや演劇風など工夫を凝らして発表をし、質疑応答の厳しい質問にもはっきりと答えており、自分達の活動に熱意と本気を持って取り組んでいるのが伝わってきました。   実践発表交流会

その後の実践発表交流会では、各高校のブースで取組発表や製作物の販売をしたり、ステージでダンスなどを披露したりしていました。天草拓心高校は、防災用非常食を販売し、購入に来られたお客様と交流していました。  -------------------------------------------------------------------------

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ワークショップ

8月21日（2日目）の午前中は、6つのワークショップが開催され、天草拓心高校は「Sの絆焼きを焼いてみよう！」に参加しました。

たい焼きを販売している有限会社わらしべ様のプロの焼き方を実践で見ることができ、焼き方の勉強になったそうです。また、生徒代表で、天草拓心高校SBP部が参加生徒の前であまりん焼きの製作を実際に披露する時間もあり、参加した高校生に大きな印象を与えていました。   結果発表・表彰式

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8月21日の午後は、結果発表・表彰式がありました。

天草拓心高校は、特別賞「皇學館大学　現代日本社会学部賞」を受賞しました。

審査員からも直接講評やアドバイスをいただいたので、来年に向けた良い励みになったのではないでしょうか。   　最後には、参加した高校生全員と審査員、運営に関わった高校生など関係者、全員で記念撮影をしました。また、九州の高校生とも交流・記念撮影をしました。

　この経験を、これからのSBP活動、高校生自身のこれからの未来に活かしていってもらいたいです。         </description>
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    <title>天草拓心高校が第7回全国SBP交流フェアに参加</title>
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    <dc:date>2022-08-25T04:09</dc:date>
    <description>天草拓心高校SBP部が、第7回全国高校生SBP交流フェアに参加し、活動内容について発表しました。

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　この全国高校生SBP交流フェアは、毎年8月に三重県伊勢市にて行われていますが、新型コロナウイルス感染症予防の観点から一昨年・昨年と同様オンライン方式で実施されています。

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　今年は全国から25校が参加し、7月30日と31日の2日間で発表を行いました。審査の結果、上位6校が8月20日のオーラルセッション（決勝）にて再度発表を行い、最終審査により文部科学大臣賞などが付与されます。

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昨年の（第6回）交流フェアでは、天草拓心高校が『文部科学大臣賞』（≒1位）を受賞しました。

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　今年、天草拓心高校SBP部は、オリジナルたい焼き（あまりん焼き）と防災非常食の開発の取り組みについて発表を行いました。審査員からは、「防災非常食の販売方法」や「行政や地域の方とのつながり」等の質問がありましたが、SBP部員は活動している内容をしっかりと答えていました。当日は、天草拓心高校のほか、この事業を協働にて行う本渡まちづくり協議会委員も同席し、総勢15名の参加がありました。  ※ＳＢＰとは・・・Social Business Projectの略で、地域課題をビジネスの手法を用いて解決していこうという取り組みです。具体的には、若者（高校生）が中心となり、地元にある地域資源（人、モノ、自然、歴史、産業など）と交流し、見直し、活用して‟まちづくり”や‟ビジネス”を提案していく。そして、その取り組みを地域で応援し支えていこうというものです。  ▼動画を使って発表 ▼審査員からの質問に回答  ▼発表の際、使用した取り組み紹介動画は、下記からご覧いただけます



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