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    <title>IwasakiMotors</title>
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    <description>IwasakiMotors お知らせ一覧</description>
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    <title>IwasakiMotors</title>
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    <title>USED CARs／Motorcycles infomation</title>
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    <dc:date>2017-07-22T11:48</dc:date>
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   ご希望の方はお電話頂くか掲示板にお名前/ご連絡先をご記入下さい。  SUZUKI　K1252st単気筒スズキK125の中古車です。ウインドシールドやトランク付いてます。 メーター読み走行１４，１００．Km 希望販売価格￥148,000.                     各車両、登録諸経費等は別途申し受けます☆乗りだし価格等ご遠慮なくお問い合わせ下さいPhone:0969232005   </description>
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    <title>取扱車種・営業内容・所在地</title>
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    <dc:date>2015-07-10T11:38</dc:date>
    <description>
☆軽・小型車/Sports-Cars/中・大型二輪車がメインです






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☆新車・中古車各メーカー販売・整備。永年の実績でクルマ選びのお手伝いをします☆
（お問い合わせは英語でもＯｋです）
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クルマやバイクを通して人生を謳歌して頂くためのお店です。
自動車整備販売業を通してお客様と音楽の楽しみや旅の話題、海外との交流や写真芸術、LOHASな情報などを共有する拠点として活動しています。輸入車をリーズナブルなコストで楽しみたい方にもご愛顧頂いております。
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整備作業について：
Shop自体こじんまりしてますから四輪は基本的に小型車まで、としてますがBMW5シリーズや国産ミニバンなど3ナンバーも入庫します。二輪車は中型以上が主体ですが原付や自転車の修理など持ち込まれる方々にも対応します。
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年々メカの信頼性は向上しても、「保守・整備」が必要なことに変わりはありません。
作業の経過はメカの説明を兼ねてユーザーの方になるべく直に見て頂くようにしてます。
結果だけでなくプロセスが共有されてこそ信頼が得られると思います。
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大都市圏の量販店等で車両を購入したものの地元での保守が心配という方や、
通販で購入された部品の取り付け・交換等もご相談下さい。
別項「整備工場・作業風景」も参照下さい。
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車両販売について：
在庫車については別項に「USED CAR Info」というページを設けて詳しく載せています。
また在庫以外の車種についても是非ご相談においで下さい。
当店は原則としてまずお客様と十分な意思疎通を図った上でご希望の車種を探すことにしております。
納得のいくクルマを永くご愛用して頂くためにそれが必然と考えております。
中古車だけでなく新車選びについても幅広い視点で一般的には盲点とされる領域まで吟味します。
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常連さんはＥｎｔｈｕｓｉａｓｔｉｃな方々が多いですが、ビギナーの方、これからクルマを持ちたいという方、メカに弱いので技術的なことも尋ねたいという方もお待ちしております。スポーツカーが欲しいけど通勤用の軽乗用車を別に持ちたい、その場合のコストUPをどう抑えるかってご相談も歓迎です。ツーリング行くにも仲間がいないという方は、それこそ声かけて下さい（小生自身が行きたくて仕方ないんですよ）☆
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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お問い合わせは直接ご来店頂くか、別項「掲示板」をご利用下さい。
所在地周辺図→：map&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 地域情報地図→Yahoo!
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営業時間　09：00～20：00 or later
日曜定休（店休日しかご都合つかないという方はご一報下さい）
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Phone:　0969232005
作業中は油まみれなことも多く直ぐには電話が取れません。長めにコールを鳴らして下さい。
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（保安基準に適合しない車両・部品・作業等は取扱対象外です）</description>
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    <title>RCZ試乗記</title>
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    <dc:date>2015-06-08T10:11</dc:date>
    <description>間もなくラインナップから消滅するという流麗なクーペ6月７日にPEUGEOT熊本さんで試乗してきました。走り出したとたん、操舵のシュアさがドイツ車みたいだと感じましたが、タワーバー追加の必要ない高剛性ボディ構造になってます。車重は1350Kgですがもっと重量級に感じる乗り心地の良さはデートカーとしておススメ出来る快適性。試乗車の右ハンドルAT仕様は1.6Lターボ156psのエンジンで、左ハンドル6MT仕様は可変バルブリフト機構等も採用され200psを発生する、もっとホットなユニットです。RCZのエレガントさを堪能する向きには右ハンドルAT仕様で十分かと思われますが、峠やサーキットで左ハンドル6MT仕様を走らせてみたいのも走り屋の素直な心情。      快適なキャビン市街地速度で窓を開けて走っても風の巻き込みや風切り音は殆どなく空力性能のよさが実感出来ます。特徴的なルーフの形状もそれに効果を発揮しているそうですが、この形からマツダRX-7(FD3S)を連想し「室内は狭いのでは？」と危惧なさる旨はご安心を。前席二名の空間はとても広くヘッドクリアランスも十分です。ただし後席の利用法についてはオーナーになった人に任せるとしましょう。排気音も適度にスポーティでお上品。さすがフランス製品、大人のスポーツクーペ。これで400万円台前半はお手ごろではないでしょうかね。 間もなくfinal editionが出るって話ですよ。詳しくはRCZのサイトを☆ </description>
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    <title>新型ALTO試乗記</title>
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    <dc:date>2014-12-29T10:03</dc:date>
    <description>新しいALTOは5MTモデルでは車両重量610Kg！最上級グレードのX（CVT)でも車両重量が650Kgに抑えられているため軽快に速度がのびる。165/55R-15のタイヤやフロントスタビライザー等によってロールが抑制され挙動が安定しているためにさほど速度が出ていると実感しないが、更には乗り心地もフラット感のある質感の良いもので外観のヤンチャぶりからしたら拍子抜けするかも。「車体が軽い＝乗り後心地が悪い」はもう過去の常識としよう。もっとも動力系は元気なノイズを発しておりその音質については意見の分かれるところかと思う。 
もうちょい乗り心地について言及するとハンドリングはちと粘っこい。サスの動きも粘っこい感じ。安定方向に振られたチューンはHUSTLERの挙動に近いか。37Km/L（JC08モード）の燃費を誇る非ハイブリッド車がこれだけポテンシャル持（盛）ってるとこれから登場してくる軽の新型のスポーツ度に期待したくなる。燃費一辺倒の時代の終焉を喜びたい。因みにターボモデル（RS)は２０１５年３月デビュー予定とのこと。 
 
 
 
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    <title>軽ハイブリッド発売です</title>
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    <dc:date>2014-08-26T12:09</dc:date>
    <description>本日はハイブリッド軽乗用車の発売日。  今宵、小生がその新技術講習に参加してきた新型ワゴンRです。 ラインアップにSエネチャージ仕様が加わり軽規格では初のハイブリッド車となりました。 シンプル且つ安価な構造で低燃費化を果たしており、エコカーとして理想的な価格展開となったようです。いくら燃費が良くても車両価格が高くてはエコじゃないですからね。  当店でもさっそく受付開始いたします☆ メーカーサイトへ→SUZUKI WAGON-R&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; STINGRAY  </description>
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    <title>Ｉｎｔｅｌｌｅｃｔｕａｌ車検</title>
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    <dc:date>2014-07-19T11:40</dc:date>
    <description>
ＱＯＬの向上を目指して




単にお決まりの点検でなく、ユーザー自身のQOL向上とCar Lifeの継続を旨としたSustainableなMaintenanceの在り方を追求しています。俗に言う&quot;eco&quot;とは異なる視点で、環境面はもちろんユーザー自身のMental/Physical両面での負担軽減を目指します。
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車検は国のご都合で施行される制度で大きな出費を伴いますが、
「出費するならよりQOLの高いものへ」
とお考えになるIntellectualなユーザー諸氏と価値観を共有していきたいと思います。
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これは日頃のメンテナンスにも言えることですが「ドライバーの意思に忠実に反応する状態にあるか？」を判断基準にした整備をすることで車両・ドライバー双方に起因する突発的トラブルやアクシデントを減らして行くことが出来ると思います。また買い替え需要においてもユーザー側の更なるQOL向上のためにクルマ選びのお手伝いをします。
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長引く不況で日本人のQOLは低下の一途です。皆さんが豊かな人生をおくるためにも改善の努力をしていかねばなりません。何故クルマを通してQOLの改善が出来るのか未だに不思議に思う方もいらっしゃいますから、そうした旨は是非ご相談に足を運んで頂けたらと存じます。無農薬の玄米茶を頂きながらお話しましょう。
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Phone: 0969232005
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  </item>
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    <title>オイルのお話</title>
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    <dc:date>2014-07-09T10:26</dc:date>
    <description> 今更ながらクルマのエンジンオイルのお話です。「今更ながら」というのは相変わらずその管理に無頓着なユーザーさんが多いからで。車検から車検までオイルのチェックしたことないって人もそんなに珍しくありません。 車両の取り扱い説明書には「通常10000Km毎に、シビアな使用状況下では5000Km毎に交換」などと書いてありますが、現実にはどのくらいで交換すべきだと思いますか？ 小生は自分の乗用車なら多く走っても3000Km以内には交換し、原付自転車のオイルなんか1000Kmで交換します。愛車を良好な状態で乗り続けるにはこれくらいは当然と考えています。 中には検油栓にオイルが付かないほど減るまで乗り続ける方もいらっしゃいます。これではいずれ貴重な財産の放棄になりかねません。オイル交換したとたんにエンジンの音がはっきり好転するようならもっと交換頻度を増やしたいところです。 当店ではPOLOブランドのオイルを使用しています。燃費や静粛性等でお客様から好印象な声が多く現在も￥1,296(1Lあたり税込み）で取り扱っております。オイルはクルマの「血液」です。車種に合ったものを選んでしっかりした管理運行を☆ </description>
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    <title>ストラット・ブレースの効果</title>
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    <dc:date>2014-07-02T04:35</dc:date>
    <description>聞き慣れない部品名かも知れませんが...日本では「ストラット・タワーバー」と呼ばれているもので、画像の矢印に示された棒状のアルミ製部品です。左右のストラット（スプリングとアブソーバーを一体化したサスペンション部品）頂上部を連結して車体剛性を向上させます。これを装着すると車体のたわみが抑制されて、ステアリング操作に対してより正確に舵が切れるため、緻密な運転が可能になります。 例えばうちの奥方は舵の切り始めが遅くてカーブを大回りしがちだったんですが、これを装着した後はより正確にカーブをトレース出来るようになりました。ゆえに運転に自信の無い方にもお薦めです。取り付け施工等、ご相談下さい☆</description>
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    <title>Citroen DS5試乗記</title>
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    <dc:date>2014-03-01T09:56</dc:date>
    <description>



先月、所用でシトロエン熊本さんに立ち寄った際にDS5の試乗車があったのでテストさせて頂きました。
全長4.5m級、幅も1.87mという悠々としたサイズのボディはノーズからテールまでデザイナーが好き勝手を尽くしたシロモノで特にその室内は航空機のコクピットのノリ。
更に走行中はHead Up Displayが気分盛り上げてくれます。試乗車にはオプションのクラブレザー・シート（￥450,000）が奢られてましたが、このシートあってこそ活きる内装デザインであると言えます。ただ、小生の体重（61Kg）にはシートのダンピングが効きすぎ。サスの動きはC5のハイドラクティブと比べたら物足りなさを感じるでしょうが、このクラブレザー・シートが付いて￥4,500,000.のクルマとしては高いレベルのものです。シトロエンって乗り心地に関しては全く独自の世界を持ってますよね。
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エンジンは1.6Lのターボで160ps弱とはいえ東バイパスを走っている限り非力さは感じません。ノイズや振動も及第点です。試しに急激なレーンチェンジをやってみましたが揺り戻しも大きくなく問題ないレベル。まぁこうしたメカの品評はあまりやり過ぎてもこのクルマの本質を物語ることにはならないので是非一度はあなたにも試乗なさることをお薦めします。面白いクルマが本当に少なくなってしまった昨今ですが、これは久々にわくわくさせてくれます。スポーツカーでもないのに心躍るクルマって今どき貴重ですから。</description>
  </item>
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    <title>乗ってみようハスラー！</title>
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    <dc:date>2014-03-01T11:09</dc:date>
    <description>今日的軽AWD




ハスラーのNA四駆CVT仕様(X)です。
ここんとこようやく「試乗」に出かける時間的余裕の出来た小生、昨年クリスマスに発売されたこのハスラーに今まで乗る機会がありませんでした。で、スズキさんに所用で出かけた折にさっそく走らせてみました。
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乗り心地がいいですー！
外観からはつい往年のジムニーみたいな乗り味を想像される方もいらっしゃるでしょうが、実際はサスペンションがゆっくりストロークする感じでもっと大型の四駆に乗ってるような味になってます。今風の乗り味といいましょうか。駆動力については街乗りではそんなに非力には感じないですが、これはNA四駆なので加速はのんびり感あります。元気な走りをお望みの方は是非ターボ仕様をお選び下さい。
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往年のジムニーの「狭さ」とは別もの





インストルメントパネルの配置は現在のスズキ車のセオリー通りでワゴンRを日常の足にされてる方など乗り込んですぐ走りだせるでしょう。
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室内空間の広さですが前後席共にやはりワゴンRから乗りかえても狭さは感じません。シートサイズも小生の体格（体重61Kg）には十分で、適度なダンピングで柔らかく包まれる感じです。外観のやんちゃ感とは裏腹に「暮らしの中の軽」としても使える利便性を持ってます。
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個人的にも欲しい一台ですね。ご用命は是非岩崎モータースへ☆
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&amp;nbsp;岩崎モータース：Phone 0969232005&amp;nbsp; 〒863-0015 天草市大浜町4-3
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  </item>
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    <title>福岡モーターショー</title>
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    <dc:date>2014-02-01T12:22</dc:date>
    <description>
26日に視察してきました



昨年の東京モーターショーも盛会だったようですが、マリンメッセでの福岡モーターショーも黒山の人だかり状態で日本のモータリゼーションの復活を感じさせるショーとなりました。IwasakiMotors on Facebookには今回撮影してきたクルマたちの画像を公開してますが、当店の店先Displayでもフォトフレームで同じ画像を表示してます。
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皆で語り合いたいですね、クルマの未来☆
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  </item>
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    <title>今日から仕事始めです</title>
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    <dc:date>2014-01-20T02:16</dc:date>
    <description>



 この正月は如何お過ごしでしたでしょうか。
IwasakiMotorsはさっそく本日から新年初の車検整備に取り掛かります。人車一元整備という未踏のジャンルを確立するため今年も精進させて頂きます。
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  </item>
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    <title>今月も売れてます</title>
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    <dc:date>2013-10-13T12:59</dc:date>
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ワゴンR新車が乗りだし価格￥1,140,000.



ピンクのワゴンRワンプライス車、こちらはAudioレス仕様のため乗りだし価格￥1,120,000.でのお買い上げです。この価格でもオートエアコン付きで快適便利ですよ。前のクルマからご愛用のカセットデッキを移植して納車しました。今夏以降のワゴンRは車体色の選択肢が増えてます。
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    <title>試乗・SWIFT Sport</title>
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    <dc:date>2013-09-14T04:11</dc:date>
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SUZUKI SWIFT Sport(CVT)



ちょうど足回りをユーロチューンにした新RSが出たばかりであり、お値段も２WDなら￥1,426,950.と値ごろゆえにSWIFTへの興味の対象はそちらにいってるものと思いますが、ちょうど来週に某コンパクトスポーツの試乗を控えていることと、こうしたホットハッチ系に興味ありのお客さんがいらっしゃるので今回あえて”Sport”に試乗してみました。
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試乗車はCVT仕様（￥1,748,250.）。45扁平のタイヤはゴツゴツした乗り心地を呈するものだという過去の思い込みは捨てましょう、走りだしての印象は快適そのものです。街中を走るにはちと回頭性がクイック過ぎて初心者はびっくりするかも知れませんが、すぐ慣れるかと思います。ベテランはにやりとする動きでしょうね。
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ESP（トラクション・コントロール）が入ってますので少々クイックにハンドルを切り込んでも後輪は落ち着いてます。本来現行モデルのSWIFTは後サスの躾けがよくて安定指向で且つ快適なセッティングですが、それはSportでも基本的に同じ。初心者へのスポーツモデル入門用としても適してるしベテランが乗っても納得する足回りですね。
高速領域ではもう少しダンピングが効いてる方が小生好みですが、長距離ドライブでの快適性などトータルで考えた場合はこれで良いかと思います。サポートの良いシートと相まって総じて快適なスポーツクルーザーって感じの味付けです。6MT仕様をESP-offで走らせたらまた楽しいでしょうね。
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    <title>天草にお越しの皆さんへ(見どころ紹介・西海岸編)</title>
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    <dc:date>2013-08-30T06:00</dc:date>
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崎津天主堂（河浦町・崎津地区）




「東洋のハルシュタット」とも呼ぶべき景観。世界遺産登録のための運動が続けられる地区です。今の天主堂は昭和9年に建て替えられました。天草下島の西の果て、羊角湾の入り江の奥に静かな佇まいを見せる崎津天主堂はかつて海外と深く交流していた天草の歴史の象徴です。中は畳敷きです、珍しいでしょ？
場所は島の中心地・本渡地区から40分ほど南西に下ります。近隣に観光駐車場などあります。街全体が独特な雰囲気を持ってますから是非色んなアングルからカメラに収めて下さい。因みにその敷地にまだ庄屋が建っていた頃には勝海舟が観光丸で立ち寄ってます。
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西海岸（天草町・下田地区）




羊角湾の外に広がる東シナ海。崎津を出て水平線を見下ろす海岸線を北上すると数百年の歴史を持つ下田温泉があります。ナトリウム泉で保温性が高く、またアトピーに効くといわれています。小生が独自に測定した結果からも極めて良質な温泉と思われます。
礒釣り客でも賑わう下田の海岸は一帯からの落日が夕日百選にも選ばれています。
また海水浴を楽しむならサーファーにも人気の白鶴浜が崎津と下田の間にあります。白磁で有名な窯元も同じ地区にありますから、是非じっくり時間をかけて巡って欲しいエリアです。
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ＳＷＥＥＴＳ！！




旅には美味いモンがないと！
崎津に行ったら食べて欲しいモノがこれ。
女性パティシエが作る季節の果実を使ったロールケーキ。
画像は「栗」のロールケーキです。
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この洋菓子店の名前は「くろしお」。
崎津に唯一の信号交差点から内陸側に入った道沿い、ご自宅の一角をお店にしてあります。
他にも地元食材を使ったものが色々ありそうなので、ここのケーキをパクつきながら崎津、及び西海岸を訪ね歩いてみて下さい☆
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かつて船舶が主要交通手段だった時代、西海岸は海外にひらけた地域でした。中世の海上交通史を考察する上でも重要な場所といえましょう。コレジョ館にはグーテンベルグ活版印刷機のレプリカなど、当時の天草の文化レベルが世界最高水準だったことを物語る遺物が展示されています。また西海岸は陶石の生産も日本一で焼き物の歴史を語るに欠かせません。
戦後に陸上交通が主になってからは不便な状態が続きましたが、現在では道路整備が進み、通行の不便は殆ど感じないでしょう。ＷｉｎｄｉｎｇＲｏａｄも豊富で交通量も少なく、冬でも主要ルートの路面凍結が滅多に起こらない天草エリアはバイク＆スポーツカー天国なのです。
時間が許せば小生が直にお伴してdetailsを紹介しますよ！
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天草観光ガイドの総合サイトは下のＵＲＬへ
http://kankou.amakusa-web.jp/
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    <title>「健康」をキーワードにクルマを考える</title>
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    <dc:date>2013-08-30T05:50</dc:date>
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ドイツ車と国産車の快適性の違い




高速安定性や長距離運転時の疲労度などドイツ車と国産車では大きな違いがあると実感された方は多いと思います。特に体調の不安定な人は顕著な差を感じることでしょう。コスト面の差もありますが、では国産車をドイツ車みたいな快適な走りに出来ないものでしょうか？
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「近める」ことは可能です。
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日本国内での使用ではやはり日本車の方が色々と都合がよいわけですし値段も安いのですから、出来れば双方のいいとこ取りをしたいのが人情です。そうした欲張りな相談にも当店はお応えします。
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ハンドリングの違いも疲労度に少なからず影響してきます。
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スポーツカーでなくとも足回りのチューンは有効





サスペンションのチューニングはスポーツカーだけの世界とお考えの方は一旦その価値観をリセットして下さい。家族を乗せるためとか、或いは自身の身体への負担軽減のためにもサス・チューンは有効なものです。
車体も現実的には「剛体」ではありませんから使用条件に合わせたチューンが必要と考えます。
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レカロシートもまた「スポーツカーだけのもの」ではありません




画像のシートは日産ＴＩＩＤＡにお乗りの女性オーナーのものです。もちろんスポーツ走行等はなさいません。長距離運転時の疲労軽減や確実な運転操作を実現するために純正シートを外して換装してあります。
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RECARO社は脊椎に異常のある人にもクルマの運転操作を可能にする座席まで研究しているメーカーです。小生も愛用しています。ホールドも良いですから操縦も確実になり運転がうまくなったように感じる人もいらっしゃるでしょう。
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熊本市内までの往復にも5時間を費やす天草人にはお奨めの健康対策かと思います。当店では取り付けサポートも行っています。
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その他、高齢者の使用条件を考慮したクルマ選びなどユーザー側の視点に立ったサポートを旨としています。お気軽にご相談下さい。</description>
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    <title>車検証の「裏」を読んだことありますか？</title>
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    <dc:date>2013-08-30T05:50</dc:date>
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車検証の裏書き



左の画像はあなたのクルマの車検証の裏に書いてある内容です。国は車検に合格したからといってその後の保証をするわけではないとのただし書きですよ。車検制度は日本独自のもので国民はこれを当り前のように受け入れてますが、あくまで保安基準に適合しているか否かの「確認」のみです。では誰がその後を保証してくれるのでしょうか？
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整備保証書




これは整備工場から車検時に発行される整備記録簿の裏書きです。整備保証書になっています。つまり保証は業界側がやってるんです。
車検に通ることよりも整備を依頼する工場が信頼出来る作業をやってくれるかどうかが大事なんですよ。お金を払って整備をしてもらうわけですから作業内容についてはユーザー自身がしっかりと「確認」なさって下さい☆あなたの安全のために、です。
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    <title>整備工場・作業風景</title>
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整備工場（１）




九州運輸局長認証：第4-566号
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これ正式な認可を得てる整備工場って意味です。
車検整備が出来る工場ってこうした認可をとって営業してるんですよ。
うちは車両エレベーター付き二階建て工場になっていて階上も作業場になってます。狭い敷地を有効活用するためですが、こうした構造の整備工場は都市部でも珍しいかと思います。
二階からご自分の車両がエレベーターで降りてくる時にサ○ダーバードのテーマを口ずさんでたお客さんがいらっしゃいました（笑）

整備工場（２）




最近は整備作業についてはこちらに一任されるお客さんが殆どですが、昭和の時代はユーザーの方と一緒にクルマいじりしてることも多かったですね。工場の奥はカーテンで仕切るとプライベート工房ぽくて寒風の吹きこみも少ないので、夜も細かな作業をしてるのが通行人から目撃されてるかも？
決して地球征服メカをこっそりと製造してるわけではありません、念のため...ww

整備作業（１）




整備というのは地味な作業です。
左はディスクブレーキのキャリパーの分解画像で右からシリンダー/ダストカバー/ピストン/オイルシール。これらを直に見たことのあるユーザーは少ないでしょう。
天草は塩害のせいでしょうかね、ピストンのスライド面に錆が固着するのを時々見かけます。安全面に大きく影響する部分なので定期的に分解点検をします。これもワイヤーブラシやサンドペーパーでひたすら磨くといった地味な作業なんです。
&amp;nbsp;おかげで指先がいつもひび割れだらけだったりする...（苦笑）
整備作業（２）




これはインジェクター（燃料噴射弁）です。エンジンの吸気ポートに霧状にガソリンを噴射します。これも技術革新で年々噴霧が微粒子化されてきていると聞きます。燃料に異物が混入したりしてこの弁が作動不良を起こすとエンジンが始動不能になったり回転がバラついたりします。自動車は「総合工業」と呼ばれるほど様々な科学技術や幾多の部品の集合体です。故障具合も様々で、トラブル探究と修理も毎回勉強と研究の繰り返しですね。色んなツールが開発されても最終的に判別するのは人間なんです。</description>
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    <title>自転車の盗難補償</title>
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    <dc:date>2013-08-21T10:45</dc:date>
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「盗られることが多いからあえて高い自転車は買わない」
ってな声をご来店なさるお客様からよく耳にします。
それが日本メーカーの自転車を買わない理由の一つかと思いますが、実は盗難補償の付いた車種もあるんです。
以下のURLをご参照下さい。
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http://www.miyatabike.com/project/care/compensation.html
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適用される車種の中には定価で3万円くらいのものもあります、是非ご検討下さい。
品質のよいものを永く快適にお使い頂きたいと思います。
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    <title>FX納車第二弾</title>
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    <dc:date>2013-07-24T11:35</dc:date>
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前回の黒に続きピンクのワゴンR-FX納車しました。
こちらはAudioレス仕様につき後日ナビの取り付けを行います。同時に前席フロア・イルミネーションも組み込みます。
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Navi/Audio取り付け時はフロア・イルミネーションの組込を特価で行いますのでご希望でしたら同時組込をお薦めします。
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