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    <title>IwasakiMotors</title>
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    <description>IwasakiMotors 日記一覧</description>
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    <title>IwasakiMotors</title>
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    <title>謹賀新年2018</title>
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    <dc:date>2018-01-01T02:42</dc:date>
    <description>謹賀新年今年もよろしくお願いします。                     </description>
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    <title>DSP</title>
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    <dc:date>2017-07-11T12:25</dc:date>
    <description> AudioのUpdate画像１は当店のe30-BMWに以前から搭載しているcarrozzeriaのCD-player「DEX-P01Ⅱ」です。これをヘッドユニットにアナログ式ActiveNetworkでマルチアンプシステムを構築していましたが、この度これとコンパチで使用するDSPユニット「DEQ-P01Ⅱ」を入手しましたので接続作業をやっとりました。              DSPDSPとはこれの場合Digital Sound Processorの略ですね。画像２奥の黒い箱がそのDSPユニットDEQ-P01Ⅱです。D/Aコンバーターとしても優秀で音質が圧倒的に緻密なものになりましたが、DSP本来の役目としてマルチ・スピーカーゆえの各ユニットの距離のバラつきを補正して自然な音場を形成します。皆さん、是非その音の違いを体験しに来てください。          </description>
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    <title>「おはくまin天草本渡2017」</title>
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    <dc:date>2017-02-14T09:36</dc:date>
    <description>  今年も茂木根海水浴場にて2月12日に開催。全部で130台前後、オープンモデルだけでも85台ほどお集まり頂き、前日までの各地の降雪にもかかわらず盛況となりました。         今回プライズにご協力頂いたのは：海鮮蔵さん・spaceかるでらさん・シアトル9さん・陶丘工房さん・望洋閣さんでした。有難うございます。</description>
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    <title>Audioの話題</title>
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    <dc:date>2016-10-23T09:33</dc:date>
    <description>代車Audioのグレードアップ車検や点検整備時の代車に供するワゴンRのAudio装置をグレードUPしました。メニューはサブウーファーとツイーターの追加、及びドアのデッドニング加工です。 このサブウーファーは内蔵アンプを使わず、外部アンプにPioneer GM-X7000をブリッジして接続し駆動しています。         Nakamichi PC-50Kenwood製ツイーターを追加するにあたり付属のコンデンサをスルーして画像のナカミチ製クロスオーバーを介入させてます。音の品位がかなり変わります。 ツイーター以外は実はほぼジャンク品だけで組んでありますが、そうした組み合わせからどれだけの音質が導き出せるのか、一つの実験としてご試聴ください。           </description>
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    <title>マクラーレン570GT</title>
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    <dc:date>2016-08-30T01:51</dc:date>
    <description>マクラーレン福岡にて8月27日は仕事をぎりぎり15時で切り上げて福岡に直行。東区原田にあるマクラーレン福岡での570GTの披露Partyに参加です。我々が着いた頃には既に来場者が乗ってきた高級スポーツカーが駐車場にずらっと並んでいました。その中に軽乗用車でやってきたのは小生くらいでしょうね（笑）。翌日が雨予報でしたのでBMWには乗ってきませんでした。エントランス正面にグリーンの570GTが置かれて周囲には沢山の来客が集まってました。カメラマンに対して熱心に空力デザインの話をしている方がいたので小生も一緒に聞いてたのですが、左右のドアに取り付けられたスポイラーがフレッシュエアを加速させエンジンルームにより多くの空気を吸い込める設計なんだとか。途中でカメラマンのカメラバッグがその肩から滑り落ち、あわや570GTのフェンダーをヒットしそうになったので思わず小生、プロテクトしようと手が出ましたねｗ エンジン上に荷物スペース   因みに空力の話をしてた方はマクラーレン・デザイン・ディレクターのFrank&amp;nbsp;Stephensonさんで、氏のFacebookページを見てみると画像の中には凄いお方とのおつきあいも... 今日のマクラーレン各モデルは基本設計を同じくしながらも、そのキャラクターに合わせて構造・機能に色んな違いがあり、デザイナーの自由なデザインスタディがまかり通ってどれもそのまま具現化されてしまうのかと思うほどバリエーションに富んでいて、日本の画一的な量産車ばかり見ている目にはとても理想的に仕事が出来る職場なんだろうなと想像されます。AudioはB&amp;amp;Wが装備されてますねー、上質な音楽と共に長旅を楽しめそうです。個人的にはやはりスパイダー・モデルに乗りたいですが、パノラマルーフの570GTで雨の雫さえも絵にしながら旅情をカメラにおさめるドライブも捨てがたいですね。詳しくは下記のURLの試乗記を参照ください。http://www.autocar.jp/firstdrives/2016/05/25/171332/    </description>
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    <title>近況報告</title>
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    <dc:date>2016-07-30T10:19</dc:date>
    <description> ここしばらくBMWやベンツ等のドイツ車整備入庫が続いておりました。外車入庫ばかり多いと「この店で国産車は扱わないらしい」と思い込まれてしまうこともアリです、油断なりませんｗ 外車って色々とカスタマイズしないと日本人の日常には不都合な部分もあります。改善が可能な場合もありますので、お困りの際はご相談ください。         </description>
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    <title>Vanquish ZAGATO</title>
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    <dc:date>2016-07-30T10:03</dc:date>
    <description>久しぶりのAston martin福岡にてコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステは、イタリア・コモ湖畔で毎年開催されるクラシックカーの一大イベント。コンセプトカー部門では今年はマツダのRX-VISIONも出展されたので覚えている人もいらっしゃると思う。 Aston&amp;nbsp;martin&amp;nbsp;Vanquish&amp;nbsp;ZAGATOもそこに出展され、好評であったゆえ99台を限定生産することになったという。このたび福岡でも実物が一日だけお披露目されるというので拝見しに出かけた。その名が示す通り英国のAston&amp;nbsp;martinとイタリアのカロッツエリア「ZAGATO」のコラボ・コンセプトだ。ピニンファリーナにもザガートにも日本人のチーフデザイナーの名を目にする時代、近年のスーパーカーのデザインにアニメチックな印象を覚えるのは小生だけではないと思う。小生くらいの世代まではそれが子供のオモチャのように見える先入観として働くものだ。  しかしこのザガートにはそんな先入観を呼び覚ます部分がない。各部の造形は大胆に表現されていながらアストンマーティンの紳士的佇まいはそのままに躍動感とセクシーさを見事にUpさせている。次期ボンド・カーとして採用されイタリアのマフィアと007のカーチェイス・シーンに使われたらぴったりだろうな、なんて映画マニアな妄想が脳裏をよぎる。 Astonの上品さはそのままに、よりアグレッシブに内装も艶やかなカラーリングで、本来ストイック極まりないAston&amp;nbsp;ｍartinの室内に色気を添える。これが是か非かはこうして直に実物を拝見せねば述べようがない。正直「一目で欲しくなる」一台である。 6L-V12エンジンの出力はGT12に同じく600ps。DB11も5.2L-V12を過給させて600psだし我が国の日産GTR－NISMOも同じく600psということで、昔なら呆れるほどのこんな大馬力が今じゃ身近（？）に感じるようになってきた。 とはいえこのクラスになると維持費もバカにならない。カーボンセラミック・ブレーキローターなんて後の出費が恐ろしいので、小生などは仮にAston&amp;nbsp;martinを自分のガレージに納められる幸運に恵まれたとしても金属ローターのV8モデルにしとこう...なんて妄想すら現実的な方向に傾く（苦笑）。 実は8月に入るとGT8（V8/446ps）が一週間ほど福岡でも展示されるらしい。こちらも150台の限定だがVanquish&amp;nbsp;ZAGATOと比べたら途方もなくリーズナブルな価格であり、妄想にも現実味を帯びる。そうだ、Vanquish&amp;nbsp;ZAGATOの価格についてだが、ベースとなるVanquishの二倍以上らしい。億ション買える人は申し込んでみられては如何？</description>
  </item>
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    <title>Aston Martin Vantage GT12</title>
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    <dc:date>2015-11-07T07:07</dc:date>
    <description>Aston Martin福岡、新社屋にて10月30日。夕闇の迫る中、福岡天神界隈でちょっとした用事を済ませてから愛車の&#39;89-BMW320iカブリオレをオープンにしたまま向かった先は同市東区原田にあるAston&amp;nbsp;Martin福岡の新社屋。今回のレセプションにはVantage&amp;nbsp;GT12がお披露目される。 &amp;nbsp;サービス工場内に設けられた会場には3台のVantageが。一台はV8&amp;nbsp;Vantage&amp;nbsp;N430、そして整備リフト上の二台のV12&amp;nbsp;Vantage&amp;nbsp;Sのホイールの奥には鈍く光るカーボンセラミック・ブレーキローターが覗く。リフトUPしてあるのはVHプラットホームを真下から見られるようにとの配慮と受け取めじっくり拝見していると、脇から奥方に &amp;nbsp;「子供みたいな目になってるよ　」 &amp;nbsp;と指摘されてしまった。高級建材のようなアルミニウム構造材の組み合わせの妙に見入ってしまったようだ。クロスメンバーやアーム類など部位毎に配合の違うアルミ材が使われているのだが、フロアパネルもまたアルミ製。なんだかレーサーレプリカ系のMotorcycleを連想する。 &amp;nbsp;会場には新CEOのAndy&amp;nbsp;Palmer氏もいらっしゃり直接会話することが出来た。温和な雰囲気のPalmer氏は福岡には縁のある方で小生とは同い年、またBMWバイク・オーナーでもあるらしい。昨年までは日産の副社長も勤め、日本をよく理解する方がCEOとなられたことで日本のAston&amp;nbsp;Martinファンにも嬉しい何かが起きそうな予感。 用意された席に座り場内が暗くなると正面のスクリーンにプロモーション動画が映し出され、次にまるでレーシングカーのようにクイックなレスポンスの良い甲高い排気音を響かせてGT12が登場する。続いてPalmer氏がスピーチされた後、来場者皆でGT12に近づいて、触れ、乗り込み、その出来栄えを直に堪能した。シートはもちろん天井やサンバイザーまでもアルカンタラ・トリムの室内に小生も滑り込む。他のAstonのモデル同様に妥協のない仕上げだが&quot;Inspired&amp;nbsp;By&amp;nbsp;Racing&quot;なモデルゆえにストイックな印象だ。座席も骨格はカーボン製である。 &amp;nbsp;エンジンは600psまで出力を上げたV12。車重は標準仕様のV12&amp;nbsp;Vantage&amp;nbsp;Sより100Kg軽量化され1565Kgとのこと（　因みに我らが日産GTRの&quot;pure&amp;nbsp;edition&quot;は550ps/車両重量1740Kg　）。どんなパフォーマンスを想像させる？&amp;nbsp;このGT12は世界限定100台、そのうち10台が日本のオーナーに納車される。このように希少なクルマに触れる機会は有難い。本音は出来ればサーキットで走らせてみたいが（笑）。 今晩はこの新たな正規Dealerを開設した台湾の永三MOTORS会長の張定民(Timothy&amp;nbsp;Chang)氏も来場なさっており、会話させて頂いた。Palmer氏とは反対にクールな、007のアジア圏エージェント役などぴったりな印象。小生のBMWを目にとめ、お褒め頂き恐縮であった。 今回来場された方は小生がいた間に数えた限りで数十名程度。限られた人々へのお披露目に招待頂いたこと自体恐縮であったが、奥方共々本当に良い時間を過ごさせて頂いた。Aston&amp;nbsp;Martin福岡関係者の方々に謝意と敬意を表したい。  </description>
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    <title>Alfaromeo　Speciale R7のその後</title>
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    <dc:date>2015-01-22T09:00</dc:date>
    <description> デモ用に在庫してますアルファロメオのロードモデル、Speciale-R7のその後はサイクル・コンピューター取り付けやアブソーバー付シートポスト（黄色の矢印）にベロのサドルなどでイメージチェンジ及び機能の拡張を図ってます。ノーマルと比べてみて下さい。 サドル交換及びクッション機能のあるシートポストのおかげで乗り心地が向上しました。        前回ステムを角度調整可能なもの（赤い矢印）に取り替えたことでハンドルの位置を任意に変更出来るため、ロードバイク本来の走りにも快適な街乗りにも柔軟に対応してましたが、サドル交換により自転車との一体感が更に向上しました。 お手頃な出費で自身のニーズに合わせていくプロセスを皆さんも楽しんでみて下さい。Alfaromeoブランドの自転車は当店でお取り寄せ可能です。      </description>
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    <title>2014 ROADSTER JAMBOREE大分</title>
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    <dc:date>2014-10-17T10:37</dc:date>
    <description>新型ロードスターおよそ一ヶ月のご無沙汰となり、皆さんお久しぶりです。小生は10月11日から奥方と別府泊りでROADSTER JAMBOREE大分（12日開催）の取材に行ってました。画像はやがて皆さんの目の前にも直に姿を見せるであろう新型ロードスター（MD）です。今回が九州初お披露目でした。ジャンボリーのサイトのトップの全員集合画像の中には小生も写っております。           ゲストハウスからゲストをお連れして...宿泊先のゲストハウスで意気投合したSWEDENからの旅行者、Simon君（左）とAnton君（右）も一緒にジャンボリーへ。彼らは旅の予定を変更してそのまま小生らと天草まで同行し、キリシタン館や崎津天主堂を訪問しました。初めての日本でよき思い出となることを、そして再訪に期待します☆              </description>
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    <title>アライメントのお話</title>
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    <dc:date>2014-09-09T03:39</dc:date>
    <description>「四輪総アライメント調整！」と意気込む前に...画像で小生がレンチをかけてる部分は前輪の「タイロッド」と呼ばれる操舵部品です。この長さを変えることによりクルマを「内股」か「外股」に調整出来ます。「内股＝トーイン」、「外股＝トーアウト」。ほとんどのクルマはトーインをつけることで直進安定性やターン時の切れが確保されます。ドイツ車のように高速走行主体に考えられたクルマは強めのトーインがつけられています。 段差乗りあげとかでこの調整が狂うと安定性が悪くなったり、直進時にステアリングホイールが片方に傾くようになります。また新車時に必ずしも適正値に合わせてないものもありますよ。 気になる方はぜひ一度ご来店を。本格的な4輪総調整までしなくともこれでずいぶんと改善することが多いのです。    </description>
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    <title>ストラットブレース装着作業</title>
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    <dc:date>2014-08-06T10:57</dc:date>
    <description>Lapinショコラにストラットタワーバー6月にLapinショコラを新車で購入頂いた女性のお客様にストラットブレース装着をお勧めしたところOkを頂いて今日取り付けいたしました。 こちらの女性は「納車まもない状態で熊本往復してみたら結構疲れました」とのことでしたので一ヶ月点検時に各部を理想値に調整したところ「とても乗りやすくなった」とおっしゃったので「せっかくですからブレースを取り付けて更なる乗りやすさを手に入れませんか」との提案をしてみたのです。取り付け後に走り出された瞬間からその違いがおわかりになったようでご満足なされたようです。 ストラットブレースは日本では「ストラットタワーバー」と呼ばれています。車体剛性を上げることでより緻密な運転操作を可能にするためのパーツです。画像の赤いバーがそうです。車体の挙動が安定するので長距離運転時の疲労軽減効果も期待出来ます。かなり多くの車種向けに製品が出ていますが、今回現行Lapinショコラへの取り付けに際してはバッテリー端子周辺のパーツ加工が必要でした。説明書に適合する旨が書かれていても「そのまま装着可」とは限りませんので、詳しくはぜひ当店にご相談・ご用命下さい。 特に軽乗用車や小型車に乗ってらっしゃる方は高速走行時のクルマの挙動になんらかの不安を感じることが多いと思います。このパーツはスポーツカーのためだけでなくそうした常日頃の操縦安定性の改善にも寄与するものですから、試してみる価値は大ですよ☆ 製品サイト→tanabe ストラットブレースに関する当サイトの以前の記事→ブレースの効果  </description>
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    <title>QOLの高い人の車の買い方</title>
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    <dc:date>2014-07-27T11:00</dc:date>
    <description>中古車情報ページのBMW320iAとMOVEが商談成立、納車となります。 実はこの二台は一人のお客様が同時お買い上げで、ご自身お一人で使用されます。BMWはレジャー専用で趣味のクルマとして。MOVEは日常生活用です。 小生は以前からこうした購入スタイルを「経済性」の面からも推奨してきました。 せっかく手に入れた「趣味のクルマ」を残念ながらノーマルのまま乗ってるという人は意外に多いものです。通勤など日常にも使うと各部の消耗が早いため、よほど収入に余裕がない限りチューニングやドレスUP等にお金がまわらないからです。 ゆえにお手ごろな価格で軽や小型車等をもう一台所有し日常の用はそれで足してしまう。趣味のクルマを趣味以外のことに使うという「無駄」を省けます。またもし趣味のクルマが故障して修理に大金が必要になっても、もう一台のクルマがあれば日常困ることはありません。必要な金額が用意出来るまで待つ余裕が生まれ「資金繰りに困って結局手放す」という最悪の結果を防ぐこともにもなります。   とりわけレトロなクルマ趣味の場合は必須な手段といえますね。今の日本のように没個性的な車両ばかりが横行するのでない、かつての個性的なクルマがひしめいていた時代をご存知の方は、若い頃に憧れていたクルマが道路ですれ違った瞬間に当時を思い起こされることでしょう。ガレージに夢のクルマがおさまり、それをドライブし、同じ趣味の方々と新たな交流が生まれる。人生の豊かさが生まれます。これは古いものを大事にするエコなライフスタイルでもあります。エコカーを買うこと自体がエコなわけではありません、それどころかむしろ逆行しているかも知れません。報道に惑わされず自身のQOLを第一に考えてクルマ趣味を存分に楽しみ、有意義な人生を楽しんで下さい。     </description>
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    <title>ハイレゾって？</title>
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    <dc:date>2014-07-09T11:58</dc:date>
    <description>ソニーのハイレゾWALKMANについての記事を読んでて、人々の音楽に対する意識がようやく「音質」に戻ってきたかと少しホッとしてるところです。 ここ数年はホーム用Audioへの関心が薄かったのはもちろんのこと、Car-Audioでも「純正で付いてるので十分」みたいな傾向が続いてました。そのため若年層を中心に「良い音」を知らない人が増えています。特にライブに縁のない地方在住者は「離島に取り残された」かのような状態かと。 こういう時代だからこそ一度当店のAudioを聴きにきて頂きたいと思います。高品質のCar-Audioは旅先への或いは通勤中の車内空間をプライベートなライブ会場に変えてくれます。日々の閉塞感を吹き飛ばすのにこれほど手軽なものはありません。イヤースピーカーでは再現不可能な「全身で感じるビート」と「ライブの空気感」に包まれます。 車種に応じて施工可能なメニューは変わりますので、まずはデモカー試聴の上、ご相談下さい。ご予算に応じて色々とプラン練ります。ご試聴の際はお好みのCDを忘れずに☆  実はホーム用の「ちょっと高級」なAudio装置などはこうした不況のおかげで多くが格安中古として販売されてますので、今こそ高音質を楽しむには好都合な時代です。当店ではホーム用についても一部お話うけたまわります。どうぞお気軽に☆ </description>
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    <title>The World of SportsCars</title>
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    <dc:date>2014-06-17T08:47</dc:date>
    <description>これまでも、たぶんこれからも日本人の都市部での「通勤」は電車の上での読書の時間だったり一日のスケジュールの復唱の時間。しかし地方在住者のクルマによる通勤は裏道や農道を好きな音楽をBGMにアクセルを踏み込み、エキゾーストノートを甲高く響かせてコーナーリングGを楽しむ至福の時間でした。   日本の道路は曲がりくねっていてリズミカルに走るのが難しく、ゆえにスポーツカーにとって最良の舞台です。それはまた景色が変化に富んでいるということでもあり、短時間に次々と周辺環境の移り変わるさまが映画のワンシーンを駆け抜けているような錯覚をも覚えさせます。つまり日本は本来、スポーツカー天国なのです。  それが充電制御装置などのエコなデバイスで音楽の愉しみが奪われ、低燃費一辺倒のクルマづくりによって走りのエキサイトメントを知る機会も激減。スポーツカーのある暮らしの温もりと豊かな時間の過ごし方を知る人は絶滅危惧種かも知れません。日本人のQOLの著しい低下の一因でもありましょう。   通勤という本来なら時間的拘束の始まりをエンターテイメントに変えてくれた数々のスポーツモデルが消え去り、長期休暇を余裕をもって楽しめる一部の富裕層向けの高級スポーツカーだけが存続するという「格差」大の現代日本のモータリゼーション。若者がスポーツカーに興味を示さない国情は諸外国からも奇異に見られてます。  そんな日本にようやくスポーツカーの復権の狼煙が上がり始めました。自動車メーカーの、それも開発部門にある者は、スポーツカー大好きなんです。スポーツカーを作りたいからクルマ屋やってるってもんです。やがて再登場するであろう新型RX-7にも期待を込めてスポーツカー天国ニッポンの復活を願いたいものです。  この文面読んで 「しょせんはスポーツカーなんて危険なもの、燃料を浪費するだけのお荷物じゃないか」 とお考えの方はエコカーがほんとにエコだと思い込まされている方でしょう。そういう方こそぜひスポーツカーを体験して頂きたいと思います。ヨーロッパのようにスポーツカーが文化と呼べる水準に達する前にその低迷期を迎えてしまった日本では人々の価値観にその本質が認識されずに現在にいたるのが残念です。単に楔型のスタイルのクルマばかりでなく、また単にスピードを楽しむのでなく、スポーツカーという概念の意味する範疇は人生という名の旅をも変えるものです。その豊かさは直にハンドルを握って走らせてみるしか理解する道はありません。  →ミッレミリア（動画）へ  </description>
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    <title>ご無沙汰しております</title>
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    <dc:date>2014-06-09T12:14</dc:date>
    <description>Used Car Info.にZoomerとV-TWIN MAGNAの値下げ、及びBMW（e36）入庫の情報をあげております、ご覧下さい。  ここしばらくはBMW（e46）ツーリングのリアショック交換やワゴンR（MC22S）の両アクスルシャフトAssy及び両ロア・アーム交換など足回りの整備が入ってました。 e46ツーリングのリアショックはスプリングと別体なので交換そのものは簡単なんですが、アッパーの取り付け部に到達するまで荷室内張りを大方外してしまう必要があり（なんとスピーカーまで）、通常のフロント・ストラットの交換よりもずっと時間を要します。 またワゴンRの方はタイヤ4本交換も併せての車検整備でしたので諸経費も合わせた総額が10万円台の後半という、軽乗用車としては破格の高額整備となってしまいました。一度に高額出費とならぬよう皆様には日頃の点検整備を励行して出費を分散なさるようお薦めします。  さて、一月の福岡モーターショーからGWまで気がつけばまともに休暇をとらずの日々が続いてました。GWにドイツの慈善団体が運営するロゴスホープ号の「洋上書店」に理系の洋書を買いに行った他はその後もプライベートな時間ほぼ無しの過密スケジュールが続いています。今月13日は上妻氏の初出版の記念Partyに出席する予定です。  </description>
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    <title>ボディの艶出し</title>
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    <dc:date>2014-04-22T11:53</dc:date>
    <description> 今日は午後から経年変化で劣化した塗装面の研磨作業。  樹脂製パーツをマスキングテープで保護し、コンパウンド（研磨剤）を染み込ませた電動ポリッシャーで磨きます。   機械を使うと楽だろうと思われがちですが、しっかり支えてないとポリッシャーが暴れて均一に研磨出来ません。更に研磨面にこびりついたコンパウンドかすを溶かして拭き取るのも思いのほか労力が要ります。   画像の左が施工前で、工場の設備がピンボケになったように映り込んでます。施工後は夕方になってしまったので車両を屋外に出して映り込みを撮影（右画像）。違いは一目瞭然ですね。   </description>
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    <title>タイヤ・チョイス</title>
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    <dc:date>2014-04-04T07:41</dc:date>
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車検入庫中のDSC11のフロント・タイヤ交換、既に後輪にBSのEXEDRAが装着されてましたので前輪も揃えました。前後共に標準の「S」規格です。以前フロントに装着されていたのはDunlopの「H」規格で、ダンピングが強すぎたのかハンドリングが落ち着かない感じでしたが、交換後はDSCらしい落ち着いたハンドリングに戻りました。
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タイヤのブランドや規格はハンドリングや乗り心地に大きく影響します。「どれも同じくゴム製だから、どれ装着しても大して変わらない」なんて思ってる人、それ大間違いですよ。特に二輪車は絶妙なバランスで走ってます、トータルバランスが極めて重要です。
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    <title>近日中のお仕事</title>
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    <dc:date>2014-03-29T11:42</dc:date>
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M様のヤマハDSC11は来月車検のため今から整備入庫です。前輪のタイヤ交換等始めます。それにしても、いつもキレイにしてらっしゃいます。
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通学・通勤用スクーターの出る時季でもありますが、以前お問い合わせのあったJOG-Dxも先日納車となりました。車体に簡易コーティング施した上でお納めしました。
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午後からはHONDA LEADの点検です。二輪車の仕事が増えてくると春だな～って感じます。
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    <title>格安中古車の全貌です</title>
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    <dc:date>2014-03-27T02:43</dc:date>
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H15年式ALTO(HA23S)



中古車というのは新車が売れて下取りが生じた時に生まれるものですが、中には台数余剰につき処分したいとかの理由で生まれる場合もあります。
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今回はまだ走行81000Km台のALTOが一台余剰とのことで安くご提供下さる方がいらっしゃいました。たまたま当店のお客様に通勤用の軽を買い替えたい方がいらっしゃり、需要と供給が合致して車検二年付きでの転売が成立しました。
5ドア乗用3ATのモデルです。
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このようにエンジン・ルームもキレイ




前のブログに表示した通り下まわり防錆塗装も施し、室内のタバコ臭を処理した上、交換部品の幾つかを状態の良い中古品で賄うなどして車検二年付きで１５万円という価格を実現することが出来ました。
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内外装クリーニング済はいうまでもありません。
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こうした物件は時々出てきますので、なるべくお手頃な価格で販売していこうと思ってます。厳しい時代だからこそ低価格でも品質の良い車両を世に出していきたいと思います。
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更にH13年式AZワゴン(MD22S)




更にもう一台、こちらは今年7月半ばまで車検残ありの車両を無償で提供して下さる方があり、ちょうど7月まで天草に滞在なさる方の需要と合致。しばらく前に当店で点検を済ませていた車両でしたので名義変更手数料のみ頂いてのお渡しとなりました。勿論内外装はあらためてクリーニングしてのお渡しです。
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また別のお客様からCDプレーヤーをご提供頂き、接続ハーネスは当店にて無償で製作して取り付けさせて頂きました。
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地域の人々の「つながり」に関わることが出来て感謝です！
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