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    <title>三太の部屋</title>
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    <description>三太の部屋 日記一覧</description>
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    <title>三太の部屋</title>
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    <title>在宅医療について思うこと</title>
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    <dc:date>2018-09-25T10:33</dc:date>
    <description>在宅医療に携わっている医師、一部の方は本当にすばらしい、尊敬できる方々です。そしてその美談の陰で暗躍する、それ以外の大勢の先生たち、はっきり言ってクソです。 受け持っている患者さんの数を問えば、簡単に評価できます。一人の訪問診療にかける時間はどれくらいでしょう？こんにちは、といって玄関を入り、病室に行って、まあちょっとした最近の話をして、簡単に診察して、処方箋を書き、次回診察日を決める。たとえ看護師さんと一緒で、患者さんに全く問題なくても、15分程度かかります。 滞在時間を15分、都会の老人マンションを回っても、移動時間が5分、1時間に見れるのは3人、単純計算で3人&#215;8時間で、一日24人。いろいろあるから1日20人として、20日間働けば400人受け持てる？ 移動時間に20－30分かかる田舎だったら、1時間に1－2人、1時間平均で1.5人として、8時間で1日12人、20日間働くとして、月1回の診療で240人診療できる？？？ まあ、何の手もかからない人たちばかりで、毎回doならそれもありでしょうが、普通に考えて、あれこれあるし、レセプトその他の事務作業も考えれば、上記の1/4程度が限界、都会なら100人、田舎なら60人、ど田舎ならその半分程度でしょう。 在宅医療をしている先生の受け持ち患者数をしれば、挨拶して、おざなりの聴診して、どれだけてきとーなのかどうかわかります。 患者や家族の話をフンフンって聞いたフリしているかどうか、必要もない訪問看護をセットで入れているかどうか、看取りなのにNIPPVや痰とり装置をすすめてお金を稼いでいるかどうか、家族の皆さん、よく見て考えてください。声を上げてください。それが明日の在宅医療の礎になります。</description>
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    <title>実るほど頭を垂れる稲穂かな</title>
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    <dc:date>2018-09-25T09:57</dc:date>
    <description>どこの世界にも、我が儘放題の上司がいるものだが、医者の世界では、その精神はすでに4年目にしてすでに確立されている。</description>
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    <title>禁煙</title>
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    <dc:date>2011-12-16T03:32</dc:date>
    <description>天草市役所の玄関。 灰皿が正面玄関の階段の両横に設置してある。喫煙者がいれば、来訪者は煙草の煙を浴びることになる。
 もう笑うしかないほどの役人の言い訳。歩行喫煙を黙認します。ここで喫煙していいです。だたし吸い殻は灰皿に入れて下さい、と言っています。
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    <title>ならぬことはならぬものです</title>
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    <dc:date>2011-12-16T03:10</dc:date>
    <description>　共同通信によれば、野田首相は10月31日、ベトナムのグエン・タン・ズン首相会談し、2010年10月の両国の合意に基づき、日本からベトナムへの原発輸出政策の継続や、同国で産出されるレアアース（希土類）の共同開発強化を確認した。　また、首相は10月29日の日印首脳会談でも原子力協定締結交渉を再開させる考えを示している。 　自国ではダメでも、他国ではよし。　いかにも日本人的で笑うしかかりません。　ならぬことはならぬものです。</description>
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    <title>地産地消と学校給食</title>
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    <dc:date>2011-09-14T06:27</dc:date>
    <description>学校給食の野菜に、中国産野菜が占める割合は、天草の場合おそらく7-8割程度。放射能を避けて九州に来た人たちに、中国産野菜の割合を示したらどうなるだろう？中国産野菜はもう安全なのだろうか？　 学校給食の野菜において、地産地消ができないのは、地場産農産物調達のための
生産・流通システムの構築が難しいこと規格に関する問題数
量確保が不安定であること地場産農産物の種類
が少ないことや端境期に調達できない
ことなどの理由があるのだろうが、なんと言っても、価格の折り合いがつかないことが一番だろう。天草市の良識ある大人たちは、子供の食の安全を、切り売りしている。 八ッ場ダムも造った方がお得などというう調査がこのほど発表されたが、コストだけでいうなら、原発だって作った方がお得なのである。</description>
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    <title>長幼の序</title>
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    <dc:date>2011-07-09T02:21</dc:date>
    <description>　松本龍復興相が、宮城県庁を訪問した際に村井嘉浩知事が出迎えなかったことに腹を立て、恫喝、叱責した。 　「（村井知事が）先にいるのが筋だよな」や「（水産特区）は県でコンセンサス得ろよ。そうしないと我々何もしないぞ。ちゃんとやれ」、「いまあとから入ってきたけど、お客さんが来るときは、自分が入ってきてからお客さんを呼べ。いいか？　長幼の序がわかっている自衛隊ならやるぞ。わかった？　しっかりやれよ。今の最後の言葉はオフレコです。いいですか？　皆さん。絶対書いたらその社は終わりだから」 このことの問題点はいくつもある。国と地方の上下関係？みんなでやれば安全か？管首相の任命責任？ 1.　上下関係の話。　佐賀県の古川知事は、再稼働容認の条件の一つとして、「安全性の確保」をあげていたが、海江田経済産業相の「危ないところは政治が止める、安全なところは政治が動かす」という言葉を信じて、玄海原発については安全と見なすと述べている。 危険な浜岡原発は止めるが、止めない玄海原発は安全だというわけである。まさに「御上」の言われる言葉は「正」であり、上下関係があることを物語っている。玄海原発は建造から40年弱が経過し老朽化しており、緊急冷却装置が働いただけで圧力容器が壊れるという説（脆性破壊で爆発が起きれば九州はおろか大阪あたりまで避難地域になりますが、九電は安全だと言っています）もあるが、国が安全と言えば安全なのである。地元も「今さえ良ければ」、「金さえ入れば」、「自分さえ良ければ」いいので、上下関係があって、国に媚び諂う方がよいのである。 2.　報道管制の話。　マスコミの報道規制をたった一言の「オフレコ」で済ませるのは、日常茶飯事なのか？　このオフレコ発言をものともせず報道したのは、東北放送のみ。その映像が、YOU TUBEで流れて、ネット上で反松本の気運が高まってきたと見るや、丸一日経ってNHKを初めとした報道各社は一斉に報道を初め、さらに何度も繰り返し映像を流すという始末。一社だけだと国から「糾弾」されるが、みんなでやると安全だからである。日本をだめにしているのは、政治より今のマスコミではないだろうか？ 3.　管首相の今後。　管首相が今回、ストレステストを言い出したのは、松本復興相の今回の一連の騒動と、おそらく関係があるのだろう。　菅首相の行き当たりばったりはおなじみで、今さら取りざたするほどのものでもないが、彼は市民運動出身の政治家で、国民受けする政策を見極める直感力と目の前に迫った危険を避ける逃げ足の速さだけは定評がある。いま彼の手元にある使えそうなカードは脱原発だけだ。　例えば、小沢一郎元代表が菅政権倒閣の決意を固めて、まさに倒閣の流れが盛り上がる直前に浜岡原発を止め、菅内閣の支持率は急上昇した。断崖絶壁に追い込まれつつあった状況で、機敏な行動だ。 　今回も「菅辞めろコール」が与野党に広がる中、内閣改造でひと息入れた。しかし予想外の松本龍復興相辞任劇で再び、政権の求心力に大きな疑問符がつくと、ストレステストである。原発再稼働路線を続けるよりは、国民受けする脱原発姿勢に舵を切った方がいいという判断だろう。　管内閣の支持率が劇的に改善する要素は皆無なので、支持率が下がりそうなときには、浜岡原発停止やストレステストのような脱原発の政策を掲げ、支持率が落ち着けば、現実的な再稼働路線に戻るといったことを、今後も繰り返すに違いない。 　延命のみを考えれば、特例国債も再生エネルギー法案（既に補助金を打ち切っているのに）通らない方が管首相にとっては都合が良いのだろう。そして、財源と重要政策を掲げて、秋に総選挙をするなら、管民主党にも勝ち目はあるかもしれない。とすると、松本復興相のような方々が管首相にすり寄ってきて・・・。 　地域主権をいうなら、いろんなことで国に下駄を預けるような態度は宜しくない。九州電力のやらせメールはたしかにひどい話だが、選挙で選ばれた地元の知事が首相の迷走に振り回されるのは情けない話だ。さらにその知事が国の対応に文句を言えば、文句を言っている知事の態度に納得する国民もどうかと思う。昨日の説明会にしても、学級委員が担任の先生に文句を言っているようなものである。 　本当に長幼の序がないのであれば、原発で事故が起きれば被害にあうのは地元なのだから、原発の再稼働は国の方針がどうあれ、地元が独立して考えるべき問題だと思う。</description>
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    <title>原発は東京湾に</title>
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    <dc:date>2011-04-03T02:26</dc:date>
    <description>4月２日共同通信によると東京電力が３月末提出の２０１１年度電力供給計画に福島第１原発の７、８号機の増設計画を盛り込んでいたことが２日、分かった。福島県の幹部は「３月２６日に東電側から説明を受けたが、とんでもない話で認められないと伝えた」としている。東電は３月２３日に東日本大震災の影響を受けた供給計画の見直しが年度末までに間に合わないとして、震災の影響を考慮していない計画を提出する方針を公表。同時に震災の影響を踏まえた計画を再提出することを発表していた。再提出の時期は未定としている。経済産業省は１１年度については供給計画の公表を見送っている。だそうである。 夏の電力不足解消できなくて、経済の後退が嫌なら、東京ガスの工場跡地だし、土壌汚染で使う気がないなら、築地市場移転予定地に原発を作ればいいんじゃないかなぁ。 どうせなら、「もんじゅ」の改良型を、頓挫したロボットもつけて。心配なら、パトリオットミサイルを配備して。 西日本から60Hzのまま送るにしたって、西日本の原発で発電された電力を送ることになるんだから。  築地市場移転予定地

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    <title>あ〜ドイツ人</title>
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    <dc:date>2011-03-30T02:10</dc:date>
    <description>以下のような記事がある。海外の論調は日本人が考えてるように甘くない。もちろん、この編集長のように親日家もいるが・・・。ドイツ人が慌てて逃げていった理由がわかる。フランスの原発専門家は長居してくれるのだろうか？   ドイツ『週刊経済』誌 編集長 Roland Tichy氏のメッセージ（原文） 親愛なる日本の皆様へ、  この場をお借りしまして、被災者やそのご友人、ご家族やご親戚の方々、ならびに在独邦人の皆様にもお悔やみを申し上げます。また、この百年に一度と言われる大災害に対するドイツの世論の反応を大変恥ずべきものと考えています。何十万もの人々が家を失い、雪と寒さの中で行方不明の方々に思いを馳せては悲しみに暮れ、また数百万もの日本の方々が放射線の危害に怯えて暮らしています。  ひるがえってドイツはといえば、政府が非常事態を宣言しているのです。しかし非常事態なのはむしろドイツ人の頭の中ではないでしょうか？ヨウ素剤や放射能測定器を買いに走る人がいるかと思えば、テレビではぬくぬくと暮らしている視聴者に向かって、まるでこの世の終わりであるかのように煽りたてています。しかし実際に災害現場で起こっていることを考えると、これらは馬鹿にしているとしか映りません。  いやらしいことに政治家たちはこの迫りくる核災害をいいことに、党利党略に走っています。同じドイツ人として日本の皆様に申し訳なく思いますが、同盟90/緑の党のクラウディア・ロート党首は、デモ行進の人達の列でわめき散らし、次の選挙には勝ったも同然と内心ほくそ笑んでることでしょう。しかしそれはまだ行方不明のままの犠牲者を冒涜する行為であり、被災者の方々のことがすっぽりと頭から抜け落ちているのです。  また、日本の首相から直接情報が上がってこないといって苦言を呈していた大臣がおりました。これについても申し訳なく思います。これだけドイツの世論が敏感になっているのに日本政府が構っている余裕があるとでも思っているのでしょうか。さらにこうしたドイツの恥ずべき姿に拍車をかけたのが日本に向かった救助隊でした。成田空港で迎えが来なかったといって、すぐに引き返してしまったのです。所詮は同情ではなく旅行気分だったのでしょう。メディアも憶測と事実を混同し、はなから「チェルノブイリの再来」を吹聴しています。同業者として恥ずかしく思います。こうしてドイツはパニックに陥り、同情し痛みを分かち合い、被災者の方々のお気持ちに配慮することができなくなってしまっているのです。  日本の皆様の冷静沈着さにはつくづく驚かされます。そうかと思えばドイツ国内では狂ったように騒ぎ立てるばかりで、お恥ずかしい限りです。ドイツ人の振る舞いは、まるでしつけの行き届いていない子供の様で、わがままで自己中心的で、はっきりいって無慈悲です。  しかしドイツにはそうでない人達がいることも、どうか忘れないで下さい。彼らは沈黙し、想像を絶する痛ましい光景に心を動かされているのです。そして原発の技術者や自衛隊員の方々が我が身を省みず、最悪の事態を食い止めるため、自らの健康やいのちを危険にさらしているその姿勢を目の当たりにして、深い敬意の念を抱いているのです。  私達は日本の皆様と心を一つにし、上から目線で語ったり、自分達が正しいなどと言うつもりもありません。まして自然災害にどう立ち向かうべきか教えてやろうなどとは夢にも思いません。皆様とともに謹んで哀悼の意を表したいと思います。  ドイツ・Wirtschaftswoche誌 編集長 Roland Tichyより </description>
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    <title>行政は平気でウソをつく？</title>
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    <dc:date>2011-03-22T02:13</dc:date>
    <description>「福島第一原子力発電所事故に伴う県内農産物への影響について」という記事がある。念のため記事の一部を抜粋すると、「例えば、今回の調査結果で、最大１万５千Bq(ベクレル)／kgのホウレンソウがありましたが，これは仮に１年間、日本人の年平均摂取量で摂取し続けた場合でもCTスキャンによる被ばく線量の約１／５程度であり、健康に影響があるものではございません。」　この記事は茨城県の職員が&amp;nbsp;、「内部被爆に関する線量換算係数」を使って計算した結果と推察される。しかし、子供と大人は区別されてしかるべきであり、変換係数は「東大病院放射線治療チーム」（放射性物質であるヨウ素I-131の「変換係数（μSv/Bq）」は、0歳で0.140、1〜6歳で0.075、7〜14歳で0.038、15〜19歳で0.025、大人で0.016）を使用した方がベターで、子供は大人の5倍ほどになる。チェルノブイリ周囲では、5年ほど露地物の野菜を食べ続けたが、子供の甲状腺癌が6000人ほど出ただけで、大人の甲状腺癌の発生率には有意な差は出ていないようだ。取りあえず子供の被爆は黙っておこう、隠すこととウソは違うのだから、ということか？　「文部科学省のモニタリングカーを用いた福島第1発電所及び第2発電所周辺の空間線量率の測定結果」を最初から見ると、モニタリングポストの数が北西方向に集中しており、3号機の爆発があった15日から原発の北西方向に行政が注目していたことに間違いはない。気体状物質でなく金属や金属酸化物の微粒子が、爆発的事象の際に南東風だったためにその方面に降下した、と考えるのが妥当であろう。だとすれば、ヨウ素だけではなくα線やβ線がでる放射性物質が沢山北西方向に飛散していると考えられる。原発から30km以上離れた飯館村では原乳も汚染されているようだが、北西方向が問題だとわかっていながら、何も手を打たなかった行政には釈然としない思いがする。まあこれもウソではないということか？　内部被爆に関しては「内部被爆に関する考察」をご一読あれ。 </description>
  </item>
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    <title>ダブルスタンダード</title>
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    <dc:date>2011-03-09T01:10</dc:date>
    <description>「メトグルコ」が発売開始からやがて1年となり、長期処方が可能となる。これと同時に「メルビン」の発売が中止される。 　どういうことかというと、大日本住友製薬が「メルビン」と有効成分の化学組成が同じだが賦形剤がいささかことなる「GLUCOPHAGE」を輸入し新薬とみなして「メトグルコ」と命名し、小幅ではあるが値上げし、メルビンは発売中止になるということです。 　おまけに、メトグルコは2250mg/日まで認められ、他のメトホルミン製剤は750mgまでで、85歳以上は前者が要注意投与、後者は禁忌などという規約もついてきます。 　まさに、悪代官が賂で動いた（悪代官が厚生労働省で越後屋が大日本住友製薬ということ）、ととられても申し開きできない、厚生労働省のとんでもない暴挙とは思いませんか？　なんとも不透明で、理論的背景に乏しいdouble standardだと思います。 　これも厚生労働省お得意の、上司が知らない課長決裁なのでしょうか？ 　本省の技官が地方の社会保険事務所を指導する会合で挨拶する中に「医学的見地は極めて重要ですが、本日は健康保険の運用面に不適切なところはあるか否かを検討したい」などと話されるそうです。これで、どこの大先生の論文を引用しても、海外のノーベル医学整理賞学者の説を持ち出しても認めない、という強い意志を示していることになります。 　健保制度化の医療で認められていないのだから、750mg/日以上使うときには、メデットやメトホルミン「ゾロ」からメトグルコに替えれば大丈夫です。と、恭順の意を表しておられる先生もいらっしゃいますが、このような厚生労働省の差別に対して、わたしはささやかながら抵抗し、「メルビン」発売中止後は「メトグルコ」は決して採用せず、他剤を使おうと思います。</description>
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    <title>未必の故意</title>
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    <dc:date>2011-03-09T12:49</dc:date>
    <description>とある資格を取得すれば、月々数千円の資格手当が支給されると言う約束があった。部下Aがその資格の取得を上司Bに報告した。上司Bは部下の誰がどんな資格を有するかに関して把握する必要性から、部下に資格の取得があった場合は報告するよう指導していた。 しかし、経理を担当する上司Cが部下Aの資格取得を知らなければ、部下Aには資格手当が支給されない。上司Cは部署も違うため部下Cの資格取得を知るよしもない。 部下Aは資格取得を報告したのに給与に反映されないと酒の席で訴えた。酒宴にはその資格取得取得者が多く参加しており、ちょっとした問題になった。以前から資格手当をもらっていたもの、資格手当を全くもらっていないもの、さらには資格手当があることすら知らなかったものがいたからだ。 上司Bはもちろん資格手当が支給される約束を知っていた。上司Bの言い分は、自分は資格を把握するためだけに報告させている。自分は上司Cに報告する義務を負わない。資格手当が欲しければ、部下Aは上司Cに報告しなければいけなかった。 この資格手当に対して、上司Bは常日頃より反対の立場を表明していた。上司Bは、自分が上司Cに報告しない限り、資格が給与に反映されないかもしれない、でも仕方がない、自分に義務はないのだからと思って、報告しなかったことは、未必の故意にあたるのだろうか？ 問題は、部下Aは被雇用者で、上司Bと上司Cは管理者であると言う関係で、上司Bが上司Cに報告しなかったことだ。  私に言わせれば、過失ではなく、明らかな故意に当たるのだが、世間一般的にはそうではないらしい。そう言うことが、世間の雇用者と被雇用者の間では、日常茶飯事のように起こっているらしい。 </description>
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    <title>保健所</title>
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    <dc:date>2010-09-29T08:49</dc:date>
    <description>できる人たちは異動になった。これで、3年間は前進できないどころか後退するのか・・・。協力しなくていいから、邪魔だけはしないで欲しいと、願うのみである。</description>
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    <title>減価償却費</title>
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    <dc:date>2010-06-22T12:57</dc:date>
    <description>　建物、建物附属設備、機械装置、器具備品、車両運搬具などの資産の取得に要した金額は、取得した時に全額必要経費になるものではなく、その資産の使用可能期間の全期間にわたり分割して必要経費としていくべきものだ。という考えのもと、毎年の必要経費を計上するために、会計法上減価償却分を支出として計上することになっている。　しかし、減価償却費をうまく使えば、購入時と毎年支出に計上できるから、簡単に赤字経営にできる。　必要経費はすべて購入時に認めて、計算をシンプルにした方が、法人税による税収が増えるような気がするのだが、気のせいだろうか？</description>
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    <title>子供会</title>
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    <dc:date>2010-06-04T06:12</dc:date>
    <description>子供は一応社会的弱者に相当する。だから、「子供会への寄付をお願いします」といえば、快く寄付してくれる人も多い。たしかに、社会的弱者はみんなで守らないと。しかし、子供会の会費や寄付金の中から、大人の飲食代を出している子供会が多いらしい。子供会の後の打ち上げの不足分とか、子供会のための話し合いの時の飲食代とか。別に打ち上げには子供は参加しないし、話し合いに酒を飲む必要はない。しかも、会計報告ではジュース代とか弁当代になっているのだから、証拠の隠蔽をしているし、たちが悪い。このような輩は、きっと本業でも同じようなことをしているのだろう。子供会には、子供を利用した、「たかり」の体質が根強く残っている。しかし、これは公金横領だ！</description>
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    <title>B型肝炎</title>
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    <dc:date>2010-05-11T01:27</dc:date>
    <description>　Ｂ型肝炎ウイルスが発見されたのは１９７３年のことですが、注射針を使い回したり、注射針を取り替えても、筒を換えないまま回し打ちをしたりすると、肝炎が蔓延することは戦前から知られていました。このような「血清肝炎」を防止するために、一般の医療機関においては、一人ずつ注射針・筒を換え、洗浄の上１５分以上煮沸するなどの消毒がなされていました。厚生省も、このことを十分に認識していたにもかかわらず、費用やわずかな手間を惜しんで、１９８８年ころまで回し打ちを黙認し続けてきました。
　平成元年に北海道に住む５人の原告は、肝炎に感染させる危険性を認識しながらあえて予防接種の回しうちを行ってきた国のずさんな公衆衛生行政の違法性を訴え、平成１８年に最高裁判決では国の責任を認めました。
　最高裁判決は、予防接種と、原告らの感染との因果関係を、緩やかな基準で肯定しました。Ｂ型肝炎においては、免疫機能が不十分な乳幼児期（６歳まで）に感染しない限り慢性化しないという知見を前提とし、その有力な感染原因としては、①キャリアの母親からの分娩の際の母子感染、②集団予防接種における回しうち、③輸血しかないことから、①と③が否定できれば、国の責任が問えるというものです。
　この判決は、国に対し、Ｂ型肝炎患者の被害回復のための措置をとることを強く求める内容でした。この基準に従えば、全国にいる約１３０万人の慢性Ｂ型肝炎患者・キャリアの方々の半数近くが、集団予防接種の際の回しうちの被害者だと考えられるからです。
　しかし、国はその原告５人の個別救済を認めたものにすぎないとして被害者全体の救済を拒絶しました。
　現在、患者ら４２０人が６千万～１５００万円の損害賠償を請求し、１０地裁で係争中の裁判ではまだ判決が出ていません。国は因果関係が不明などとして全面的に争ってきましたが、札幌、福岡両地裁が今年３月に和解を勧告、大阪地裁も４月、和解による解決を促し、原告側も和解による訴訟の早期終結を望む意向を示しています。
　鳩山由紀夫首相と仙谷由人国家戦略担当相ら関係閣僚は5月9日、札幌、福岡両地裁が出した和解勧告を受け入れ、和解協議に応じる方針を決めました。ただ、救済対象の範囲や賠償額に原告側の主張と大きな隔たりがあり、閣僚らで引き続き検討を重ねる予定だそうです。 
　さて、ここからが本題です。B型肝炎のスクリーニング検査で、HBs抗原が陰性の場合、HBs抗体とHBc抗体を検査し、陽性であればHBV-DNA定量検査を行うことになります。この、HBs抗体やHBc抗体を検査を行うと、保険者から保険点数が切られてしまいます。つまり、検査費用が病院側の負担になるわけです。何回か検査をして切られ続ければ、病院は検査を行わなくなります。しかしながら、このHBs抗原が陰性でHBs抗体が陽性の患者に化学療法や免疫抑制剤などを使うと、HBVが再活性化する可能性があります。また、肝細胞癌の原因にもなります。
　このため、スクリーニングでHBs抗体やHBc抗体の検査は必要なのですが・・・。現在、保険上認められない検査としていることと、B型肝炎訴訟での国の方針には一貫性がありますよね・・・。 </description>
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    <title>天草市の人口</title>
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    <dc:date>2010-04-16T06:52</dc:date>
    <description>県の統計資料に、平成21年10月1日の天草市の人口は90,095人とあった。天草市のホームページの人口と随分差があるので、天草市に尋ねてみた。県の統計資料の人口は、「推計人口」で国勢調査の確定人口を基に算出しており、かなり正確とのこと。一方、天草市のホームページの人口は住民基本台帳の人口らしい。4000人くらい推計人口より多いから、住民票だけ天草において、この差は、熊本市内などに行っている人が多いということだろう。 ちなみに平成22年3月31日現在の天草市の人口は、以下の通りと市から回答をいただいた。すぐにお返事をいただいたので、天草市も住民サービスに力を入れてるじゃんって思った。 男女の人口の差は、高齢者の女性が多いからだ!　勉強になった。高齢化率は、32.2%、思ったほど悪くはない。 でも、住民票をおいて他所へ行っているのはたぶん若い人だから、高齢化率は本当はもっとすごいんだろうなあ。 男：43,403人　女：49,936人　計93,339人65歳以上は男：11,772人　女：18,318人　計30,090人 </description>
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    <title>平成の大合併</title>
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    <dc:date>2010-04-16T11:00</dc:date>
    <description>現行市町村合併特例法が今日で期限切れを迎え、平成の大合併が集結する。市町村数は1999年からほぼ半減したが、市町村議員の定数は？　公務員の数は？行政事務はガラス張りになった？ 誰のための平成の大合併か？for whom? と言うことを、もう少し考えて欲しい。</description>
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    <title>社会保険料率</title>
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    <dc:date>2010-03-17T06:39</dc:date>
    <description>社会保険の保険料が4月から上がります。つまり、会社で社会保険に加入してる人は、実質手取りが減るということです。理由は、不況による保険料収入の落ち込み。新型インフルエンザの流行による医療費の急激な増加。となっています。新型インフルエンザに関しては、通常の季節性インフルエンザの流行なども加味したのか？など疑問も残るところで、具体的数字を見せてほしいものです。新型インフルエンザもこんな風に利用されるんじゃ・・・。景気がよくなって保険料収入が増えたり、新型インフルエンザが落ち着いて通年どおりになったら保険料率が値下げになるのでしょうか？ 協会けんぽとはいったいどんな団体なのでしょう？民間に保険事業を移行し、いきなり急激な保険料率の引き上げは納得がいきません。 この不況に無茶苦茶するよなぁ〜。国庫補助はでるのでしょうか？子供手当より、こっちだったかも知れませんね〜。</description>
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
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    <dc:date>2010-01-01T12:09</dc:date>
    <description>今年も年明けは病院で仕事をしてました。今、午前0時8分。とりあえず、今から帰って、明日はまた仕事！！！今年もきっとこんな一年なんだろうな〜。</description>
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    <title>インフルエンザワクチンの供給</title>
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    <dc:date>2009-12-26T10:22</dc:date>
    <description>ようやく、インフルエンザワクチンが希望量だけ供給されるようになったが、基礎疾患を有する最優先分の供給は以下の通りだった。 1回目、11月下旬、600人分希望して、供給は50人分。2回目、12月中旬、400人分希望して、供給は160人分。3回目、12月下旬、400人分希望して、供給は400人分。 感染のピークが過ぎたと報じられてから、希望量が供給されたが、うちの病院は基礎疾患を有する患者を1000人以上抱えている。当然、行政も認識しているはずだが、このような配分をするのは、行政の泥縄式対応と言わざるを得ない。おかげで、優先証明書等の発行やトリアージ作業は大変だった。 このような事態になることを予想し、9月初めには保健所に、ワクチン供給は大丈夫か？優先順位を着ける必要はあるか？等の質問をしたが、ワクチン供給は大丈夫だからと、他の質問には答えてもらえなかった。蓋を開けてみればこの始末。 行政から言ってきているいろんな案件に対し、同じような対応をしようかとも思ったが、あまりに大人げないかと思い直し・・・、あまり期待せずふつうの対応していこう。   </description>
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