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    <title>　　　　　晴遊雨読</title>
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    <description>　　　　　晴遊雨読 日記一覧</description>
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    <title>　　　　　晴遊雨読</title>
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    <title>蛍が飛んでいます</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:27</dc:date>
    <description>&amp;nbsp;
　蛍が飛んでいます。
今年初めて目撃したのは5月6日、いつもより2週間ほど早いように思います。
　家の目の前が町山口川なので、この時期、庭から一歩外にでるといつでも蛍の飛んでいる姿をみることができます。庭の中で光っていることもよくあります。
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　最初の頃は草陰で光っているのを見ることが多かったのですが、13日頃になるとある程度の数が飛び始めました。
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　ここ数日は子供連れで見物にくる家族もいるようで、子供たちのはしゃぐ声が聞こえてきます。
&amp;nbsp;</description>
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    <title>シーカヤックツーリング砂月</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:26</dc:date>
    <description>&amp;nbsp;
　ＧＷ連休中の小潮の時を狙ってシーカヤックツーリングに出かけました。
　現在牛深海中公園のグラスボートが運行していないので、通常近づかないことにしていたグラスボートの航路もコースに加えることにします。
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9時25分、砂月浜から出艇、まずは海に向かって右側の双子島をめざし、そこから烏帽子坑跡へ向かいます。
風、波ともにたいしたことはなかったのですが、海面が微妙に波立っていたので、海底の見通しはいまいち。
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双子島をまわると外海からのうねりがほんの少し、それでも岩礁地帯では不規則な波が立つので自分の実力ではあまり余裕がありません。
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&amp;nbsp;烏帽子坑の換気孔跡、アーチのかなめ石が落下していたところはセメントで補修してある様子でした。
　このあたりまでくると素直なうねりだけになったので一安心。
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&amp;nbsp;ここから双子島へ引き返し、築ノ島へ向かいます。
築ノ島の南岸は波長の短い不規則な波が立っていて、自分の実力ではいっぱいいっぱい、状況に対応できているのか、単に運が良かったのかよくわかりません。
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&amp;nbsp;築の島南岸を回り込み、東岸のビーチに上陸、昼食にします。
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&amp;nbsp;築ノ島のビーチ、正面は長嶋、左に見えるのは鶴葉山公園。
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　昼食後は法ヶ島を一周、獅子吠岬の写真も撮っておきたかったのですが、ちょっと波が立っていると写真を撮っている余裕がないので、写真は撮れませんでした。
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　築ノ島まで帰ってきて、鶴葉山公園下から築ノ島周辺をうろうろ、島の東岸の入り江は波も穏やかで、水中の見通しが良く、海底のサンゴも良く見えました。
　サンゴ類は最干時にも干出しない深さに生育すると思われるので、本当は潮位が低い時のほうがよく見える（色彩がはっきりする）のでしょうが、昼時に干潮になるのは大潮の時になり、潮流が強く、難しくなるので、いまのところ小潮の頃をねらって出かけることにしています。
&amp;nbsp;
　そこからは素直に出艇場所をめざし、14時25分到着。漕行距離21.4Kmでした。
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    <title>シーカヤックツーリング羊角湾</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:26</dc:date>
    <description>&amp;nbsp;
&amp;nbsp;今年初のシーカヤックツーリングにいってきました。
10時30分小高浜から出艇、風も弱く、波もほとんどないという、ひさしぶりに海に出る身にとってはありがたい状況ですが、それでもさらに穏やかだと思われる二浦方面へ向かうことにします。
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その前に羊角湾にきたらやはり崎津の天主堂に寄り道していかないと。
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　亀浦のなかまで入り込むと水面は池のように穏やか、景色も少ししっとりとしている気がします。
一番奥まで漕ぎ進んでさらに川を行けるところまでさかのぼってから引き返します。

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12時58分、向辺田で上陸して休憩、昼食にします。
水の透明度は夏よりもはるかに高く、水中の様子がくっきりと見えます。
釣竿を持ち出してソフトルアーを落としてみると、ガラカブが岩陰から食いついてくるのがはっきりとみえました。
　上の写真の正面右寄りの岩場の上に鳥が巣をかけていると思ったら頭上をミサゴが飛び回っています。
　双眼鏡でのぞいてみると巣の中には雛もいる様子。
ミサゴの姿を見るのは初めてなのですが、トンビより色が白く、鳴き声も違っていました。翼のアスペクト比も少し大きそうな気がします。
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　1時間ほどのんびりしてから出艇、軍ヶ浦方面に渡って、大江港が見えるところまで行ってから引き返しました。
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　3時45分に小高浜へ帰還、漕行距離19.4Kmでした。
　
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&amp;nbsp;</description>
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    <title>MTBツーリング阿蘇</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:25</dc:date>
    <description>MTBツーリングに行ってきました。
　このところの不景気で稼働調整による平日の休みができたので、休日には混雑しそうな観光地へ行ってみようということで、阿蘇、中岳火口をめざすことにしました。中学校の修学旅行以来です。車に自転車を積み込み阿蘇方面へ。
　俵山バイパスのトンネルを抜けたところにある駐車場で自転車を降ろし、9時スタート。標高465mから一旦340mまで下ってからは標高1270mまで850mの登り、天草島内では不可能な標高差です。
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　順調に高度をかせいで牧草地帯まで出てくると、広々とした風景が広がりますが、まだ緑は薄く、野焼の跡の炭色と枯草の色のほうが勝っていました。あとひと月ほど待ったほうが良かったかもしれません。
　途中でオキナグサらしい花を見かけたものの、写真を撮るために止まってしまうと再スタートがつらそうだと思って通過してしまったら、その後出会うことはできませんでした。残念。
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　ロープウェイ乗り場から火口までの有料道路は料金表に自転車の覧が無かったので自転車通行不可かと思ったら、無料で通過させてもらえました。ここまでくると周りに植物もほとんど見えず、火山灰と砂礫の世界です。硫黄の臭いも漂ってきて、火山ガスが多めのときには自転車は避けたほうが良さそうに思えます。
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　11時50分火口に到着。火口の湯溜まりは水量が多く、噴煙（水蒸気？）量も多めでした。頂上の駐車場には大型の観光バスが何台も駐車しており、ヨーロッパ系（ドイツかなと思いました）の団体が観光していました。やはり阿蘇は国際的な認知度が高いようです。
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　緑が豊かな天草に住んでいるととても同じ地球上の景色とは思えません
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　帰りもほぼ同じコースで下山、途中で、一心行の桜に寄り道してみましたが、予想どうり完全に葉桜になっていました。　それでもレンタカーのマイクロバスでやってくる団体客がけっこういました。たぶん平年ならば今頃が見ごろということで前々からスケジュールが決まっていたのに、今年の春先の暖かさで開花が早くなってしまったのだろうと思います。
　そこからは素直にスタート地点まで引き返し、駐車場に15時に到着。走行距離60.5Kmでした。
　
　
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&amp;nbsp;</description>
  </item>
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    <title>下島一周サイクルマラソン</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:25</dc:date>
    <description>下島一周サイクルマラソンに参加してきました　熊本県サイクリング協会の主催によるAコース135Km、Bコース105Kmを走るサイクリング大会です
今回Aコース501名、Bコース255名の参加、最も遠くは北海道から、年齢は11歳から76歳まで、熊本県内から360名、九州内熊本県外からも360名、九州外からは36名の参加申し込みがあったそうです
　自分はAコースへ、4回目の参加になります　　Aコースは新和町グラウンドをスタートし碇石方面へ登っていき宮地岳へそこから白木河内～路木～魚貫～牛深～久玉～白木河内～河浦町～天草町～苓北町～五和町～本渡市～新和町ゴールというコースになっていますこのところ雨が続いていましたが、この日は好天に恵まれ、気温も暖かくスタートからウィンドブレーカーも不要なほどでした
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　スタート前の風景
　スタートは8時50分から、スタート地点に集まった順に5名づつ少し時間をおいて順次スタートしていきます　自分は全体の中間よりやや後ろから、ちょうど9時頃のスタートとなりました
　スタートから宮地岳方面に向かって登っていきます、足に負担をかけないように軽い目のギアをくるくるとまわしていき、ケイデンス(毎分あたりのクランク回転数）は８０前後をキープ、最初にはりきりすぎると後からこたえてくるので抑え気味でいきます
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　10時15分頃　魚貫付近　このあたりでは集団もかなりばらけてきます
　九玉の登りでシフトタイミングを失敗して少し足を使ってしまいましたが、河浦から崎津まではちょうどペースのあう集団の後ろにつかせてもらってなんとかペースを維持、11時45分頃に大江の中間チェックポイント、昼食会場へ到着　ボランティアの方たちがおにぎりと豚汁の昼食を用意してくださっていました12時過ぎにはスタート、ここからは大江、高浜の長めの登りとそこからの微妙に勾配のきついアップダウンが下田まで続きます
　ここをのりきって海沿いの開けたところに出たと思ったらきつい向かい風、ペースがいっきに下がってしまいました　この日は天気が良かったので海の色はとても美しかったのですが、海面には白い風波がたっています
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　12時42分頃　下田手前　このあたりも向かい風がきつく、みんな結構苦しそうにしています
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　発電所付近まではペースのあう人もなく一人で走っていましたがここから先頭交代をしてくれる人が現れて、二江のエードステーションまでは一緒に走ることでかなりペース維持が楽にできました　自転車では風の抵抗がかなりきついので、ひとの後ろについているとかなり楽ができます　前をひいていると頑張って踏んでいないといけない状態でも後ろについていると時折足を止めて休むことができるくらいです
　13時39分二江のエードステーションに到着、結構疲れてきていたので大休止ここまで一緒に走ってきた人は先に出発、自分は13時49分に再スタートしました　ここからは風向きが少しづつ横向きに変わってきて、鬼池をまわってからは完全に追い風、ゴールまでは快調に走ることができました
　14時52分にゴール　これまでも6時間前後で完走していたのでほぼ同じコースタイム、そのなかでは一番早く帰ってくることができました
&amp;nbsp;</description>
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    <title>五ヵ瀬日帰りスキー</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:24</dc:date>
    <description>　五ヵ瀬ハイランドスキー場へ日帰りスキーに行ってきました
このところ温かい日や雨が続いて積雪量もだんだん減少してきていたところでしたが、予報によるとこの日かなりの冷え込みが予想されていたので、今シーズン最後になるかもしれないということで、出かけていきました
　行ってみると予報どうりの冷え込みで、矢部あたりから外気温は氷点下、スキー場の登行リフト駐車場手前は凍結部があり、タイヤチェーン、スタッドレスタイヤ等の滑り止めが必要でした　スタッドレスをはいていってよかった
　朝一のゲレンデ情報によるとゲレンデ気温は氷点下１４度！　顔の表面は痛いほどでしたが、雪温が充分低かったので雪質は上々、空は晴天だったので体感温度はそれほど寒くも感じずにすみました
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　ゲレンデ最上部からの眺めです
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　10時を過ぎるころにはゲレンデは人でいっぱい、ゲレンデ真中に座り込んでいる人も多くなるので、自由に滑ることは難しくなってしまいます　一日天気が良かったので、雪もだんだんゆるんできたこともあり、1時前に引き上げることにしました
　
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&amp;nbsp;</description>
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    <title>MTBツーリング</title>
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    <dc:date>2009-05-17T09:24</dc:date>
    <description>MTBツーリングに行ってきました
&amp;nbsp;
本渡―栖本―教良木―二弁当峠―白岳山頂
走行距離　82.8Km　行動時間 7h24min　移動時間　4h27min

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　朝8時40分自宅を出発、栖本トンネルを避けて柿塚峠を越えて栖本へ、河内川沿いに教良木方面へ
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途中で油すましどんに会っていきました
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教良木から二弁当峠へ
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トンネル手前から右側へ入り正面に見えるガードレールのある坂を登っていきます
いきなりの急勾配で自分の脚だと一番軽いギアに入れてようやくです
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白岳の巨石群を眺めながら山頂登山口をめざします
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　山頂への登山口、ここからは山頂まで担ぎ上げになります、下も乗って下りるつもりはないので担いで行く必要は無いのですが、つい一緒に連れていってしまいます
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　山頂到着　11時48分
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　頂上でのパノラマ写真　まだ慣れていないので水平線がかなり歪んでしまいました
写真左端に見える東屋で昼食、他に誰も来ないつもりで荷物を広げて準備をしていたら4人組のハイカーが登ってきてあわてて荷物をまとめました　ここは結構ハイカーとの遭遇率が高く、山好きの人からの評価が高い所かもしれません
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　昼食のメニューはサタケのマジックライス、カレーピラフ(お湯を注いで15分）とベーコンビーンズ（ベーコンを軽く炒めて香りを立ててからトマトジュースを注ぎ、コンソメ、塩、コショー、好みで一味唐辛子で味付けをして大豆の水煮を投入、軽く煮立てて出来上がり）
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　帰りは二弁当峠から旧トンネルの方へまわり、もうひとつ峠越えをしてから教良木ダムで一休み
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　上は祝口観音の滝、このあたりで雲行きが怪しくなってきて、風も強まる気配になってきたので、帰路を急ぎます
　自宅付近に着く頃には顔にぽつりと雨粒が
自宅への到着16時08分
　天候に恵まれ、風もさほどでもなくなかなか良いツーリングでした
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&amp;nbsp;</description>
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