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    <title>大迫農業環境保全の会</title>
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    <description>大迫農業環境保全の会 お知らせ一覧</description>
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    <title>大迫農業環境保全の会</title>
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    <title>竹林保全案内図</title>
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    <dc:date>2009-12-16T03:03</dc:date>
    <description>　里山保全の会の「竹林保全活動」も少しずつではありますが、整備が進んでいます。
　今回は案内図によりご紹介します。
　何がどこにあるのか、分かりやすいと思いますよ。
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　※竹林保全の活動案内図 </description>
  </item>
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    <title>かぶと虫の巣をつくりました！</title>
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    <dc:date>2009-11-26T01:50</dc:date>
    <description>　８月１日、竹林の中にカブトムシの巣（まだ作ったばかりで、住みかになるか分かりませんが）を作りました。５月位に整備をしていた時、土をたまたま掘り返したらカブトムシの幼虫が沢山いました。そこで、もう少し整備をしたら、来年はもっと増えるのではと思い作ることになったのですが、当日土を掘ってみると中々見つかりません。もしかしたら、成虫になりすべて飛んでいったのでは・・・などと思いながらも作業を続けると、「おおーー！かぶと虫が出たー」、思わず叫んでいました。メス一匹でしたが。しかし確かにその場所にもぐっていたので、来年は期待が出来るかも。せっかく見つかったかぶと虫の写真は撮るのを忘れてましたが、住みかをご覧ください。
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　　　　　●５月は、この柵をしているところに沢山のかぶと虫の幼虫がいたんです。確かに・・
　　　　　　
　　　　　
　　　　　●少しピンボケです。土を掘り、周辺の落ち葉を集めて混ぜ合わせ、切り倒した竹で柵を作りました。出てきたメ　　
　　　　　　スのかぶと虫は、この中にもぐっています。
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　　　　　●土は１５センチくらい堀り枯葉と混ぜふかふかになりました。来年の今頃は、多くのかぶと虫がいることを願っ
　　　　　　て、今回はこの辺で。
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  </item>
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    <title>竹でブランコを作りました。</title>
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    <dc:date>2009-11-26T01:49</dc:date>
    <description>　大迫区里山保全の会では、竹のトイレに続き、竹のブランコを作りました。
　大迫区の有志、子ども会が協力して、講師の指導の基、高さ行く６ｍのブランコを作ることが出来き、子供たちは大喜びでした。今後もさまざまな遊具等を作成する予定にしています。
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このスペースに作ります。
まずは、切り倒した竹を加工することから始まります。
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おい！君は手伝っているのかい？
うまくノコを使えるかな
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僕も頑張ってまーす
さーいよいよ組み立てです。
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座る部分も取り付けて、
完成しました。乗り心地はどうかなー！
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このメンバーで作りました。次も頑張ります！
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自然の中でのご飯は、とてもおいしいです。
パンも焼きました。
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※皆さん　お疲れ様でした。</description>
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    <title>竹林にトイレを作りました。</title>
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    <dc:date>2009-10-30T12:01</dc:date>
    <description>　大迫区里山保全活動の一環として、現在整備を行っている竹林の一角に竹を利用したトイレを作りました。
　これは、竹林を活用した活動の中で、将来的に子供たちが気楽に寄っていろいろな体験や遊ぶ場にトイレも必要ではないかとの意見があり、竹を利用したトイレ作りを考案しました。
　縦横約１ｍと広さの四隅に、まず１ｍほどの杭を打ち、その杭自体に竹を刺すように建てます。後は、竹を組み立てていき建物自体は完成します。壁には、竹の枝を使うか竹自体を割いて組むか、作業を行いながら考えていきます。
　中央に深さ約１ｍの穴を掘り、最終的には米ぬかを入れると発酵してあまり臭いがしないそうです。
　今回は、完成までは行きませんでしたが、数日間掛けて仕上げていく予定です。
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場所の確保を行いました
１ｍの穴を掘ります。意外と硬くて大変でした

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&amp;nbsp;竹を組み紐で固定していきます
&amp;nbsp;壁に割いた竹を使おうと試行錯誤しながら作業をおこないましたが、なかなか思うようにいきません。

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　※まだ、完成しておらず「完成写真」は載せる事が出来ませんが、ご覧の皆さんで想像してみてください！

子供たちも応援？にかけ付けました。竹山にも関わらず、皆草履や半そでで来ています。怖いものしらず？

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※現在までに、竹林に作ったもの。
　・炭窯２つ　・カブトムシの棲家　・ミニチュア版スカイハウス　・トイレ（途中）
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※近々予定を検討しているもの。
　・竹を利用した滑り台　　・生えている竹をそのまま利用した、ちょっとしたハウス
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    <title>開水路の草刈り・泥上げ・生物観察をしました</title>
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    <dc:date>2009-10-30T11:28</dc:date>
    <description>　９月２１日環境保全活動として、開水路の草刈り・泥上げ・生物観察をしました。
　今回で３回目となりますが、連休の真っ只中ということもあり若干参加者は少なかったですが、子供たちにとってはいい体験になったのではないでしょうか。
　まず、午前中に大人が草刈りを行い、午後から子供たちも参加して泥上げ・生物観察を行いました。上げた泥の中や開水路に入ってから「蛙がいた、これは蛭じゃない？」など、関心を持ちながら楽しく観察をする子供たちを見ていると、昔の自分たちの面影を見ているようで、とても癒される時間でした。また、今回発見した生物の中に、９月後半に関わらず、足だけはえた「お玉じゃくし」を発見！（分かりにくいですが、下の写真をご覧ください）。皆、これにはビックリしていました。
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草刈りの様子
珍しい生き物を見つけるのに、一生懸命です

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何がいたかなー

写真中央下に（丸い体から右下に尾っぽが伸びています）、足は隠れて見えませんが、お玉じゃくしがいます。
本物です。
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今回は、昨年に比べ種類は少なかったです（昨年８種類、本年５種類）。確認後は再度開水路に戻し、今回の観察は終了しました。これらの結果をポスターにして、小学校や町の公民館に掲示し紹介をしていく予定です。
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    <title>遊休農地にコスモスの種を蒔きました！</title>
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    <dc:date>2009-10-30T09:51</dc:date>
    <description>　８月２日（日）遊休農地にコスモスの種を蒔き、また、レモングラスの苗を植えました。
　この遊休農地には、昨年はヒマワリを植えましたが、蒔き方が悪かったのか、鳩に種を食べられ草は生茂り、見た目があまり綺麗ではありませんでした。そこで今回は、あまり手が掛からないコスモスを植えてみてはとの意見が多く、５００グラムの種を蒔きました。１０月くらいには咲くのかなとも思いますが、今回も出来栄えを見てみないと、成功するのかしないのか分かりません。また、レモングラス（ハーブの一種）１５本も植えました。これは、見た目は草の「かや」にそっくりな植物で、レモンの香りがします。この香りを猪が嫌うとのことで、徐々に株分けをして、まずは実験をし効果があったら、住民の方に配る予定にしています。現在、猪対策として電柵など用いられていますが、いたる所に設置をしてあるため、逆に子供たちが触れるなど危険を伴います。そこで、インターネットなどで調べレモングラスのことを知りました。とても丈夫な直物で、冬場はいったん枯れますが春には丈夫な葉を伸ばすそうです。１５本のレモングラスを来年３月くらいに株分けをする予定にしています。効果があればいいなと期待しています。
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遊休農地にコスモスの種を蒔きました。
遊休農地周辺にレモングラスを植えました。

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写真では分かりにくいと思いますが、まさに「かや」そのものです。
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    <title>大迫区里山保全の活動をご紹介します！！</title>
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    <dc:date>2009-07-17T11:10</dc:date>
    <description>　枦宇土町の大迫区では、農業環境保全活動の他に「里山保全活動」も行っています。
　これは、竹林を整備して、自然を生かした憩いの場を作り、子どもからお年寄りまで気軽に足を運びながら、体力づくりやいろいろな技術の継承の場、そして特に子ども達の創造精神を養えるようにと、区の有志が集まり活動をはじめました。現在は、間接的に話が伝わり少しずつではありますが、町外の方も参加をしていただいています。
　活動は、日程を決めてすることもありますが（大掛かりな時は）、多くは各々時間が取れたときに、自分で考えて作業をします。
　現在の作業としては、竹を切り場所を確保する（竹林が段々になっており、それぞれの場所に色々なコーナーを作成予定のための場所確保）、炭窯による竹炭を作る、スカイハウス（大きな雑木が数本あるため、それを活用したハウス）作成をする、竹を利用した遊歩道作成などを行っています。
　
　ここからは、写真を使って説明をします。
●竹林の整備（場所確保）







　整備がされていない竹林
　場所によっては、竹以外にも雑木が茂り、まさに足の踏み場もありませんでした。
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　竹・木を切ってみると、とても広い場所でした。

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●炭窯づくり








　これが、炭窯の材料です。（２窯分）
　奥がドラム缶を細工した竹や木を入れて、いぶす部分で、上に伸びる筒が「竹す」「木す」の水分が出る箇所です。
　これらを組み立てて、１つの窯にまります。
　斜面を少し削り、ドラム缶を設置します。竹の根が張り、土堀は意外と大変でした。
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あーでもない、　こーでもない　と言いながらも、何とか設置をしました。これが意外と重かった・・・。
　設置したら、今度は土をかぶせる作業。隙間を作らないようにしないと、炭の出来栄えに影響があるとのこと。
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切った竹を利用して、枠を作り隙間を埋めてしまいます。
　屋根も設置します。
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次第に形が出来てきました。
炭窯の完成です！
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子供たちも参加をして、竹を窯に入れました。
そして、火入れ。
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隣の広場には、竹のドームを作ります。
竹を組み立て、シートをかぶせます。
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完成です。さて、ドームの中では何をしましょうか？
里山保全の会の支柱も立てます。
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これが意外と大きいです。
今回は、手前から支柱・炭窯・竹ドームを作りました。この後は、左上の数本の雑木を利用して、スカイハウスを作る予定です。
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今回、炭作りをした子供たちです。
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自然に囲まれた活動の中で、初めての体験、初めて目にした物など、想い出にのこったことと思います。　みんな、大満足の笑顔です！
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次回はいつになるか分かりませんが、活動ごとにご紹介をしていきたいと思っていますので、お楽しみに！
また、「こんな物をつくっては」「これもおもしろいよ」など、多くのご意見もお聞かせください。
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※ご意見投稿先
　kameko-k@city.amakusa.lg.jp
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  </item>
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    <title>環境保全活動の情報をお寄せください。</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0558/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=4689&#38;Pg=1&#38;OsNo=1</link>
    <dc:date>2009-07-08T04:58</dc:date>
    <description>　大迫農業環境保全会では、基本的な活動の他に、竹を使ったドーム・葉っぱを使った昆虫作りなど実施、子供たちや地域住民との交流も図ってします。型にはまっただけの活動であれば長続きしないし、参加者、特に子供たちは全然楽しめないのかなとも思い、遊び心を取り入れながら作業を行っています。
　そこで他団体では、どのような保全活動（面白い活動や変わった保全活動）をされているのか、どのような事でもいいですので教えてください。
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&amp;nbsp;</description>
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