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    <title>天草アーチェリー</title>
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    <description>天草アーチェリー 日記一覧</description>
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    <title>古川高晴　選手講演会・体験教室</title>
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    <dc:date>2017-12-25T01:44</dc:date>
    <description>ロンドンオリンピック銀メダル　古川高晴　選手講演会・体験教室本渡中学校体育館にて 講演会の様子 古川選手の体験をもとに、アーチェリー以外の競技や勉強にも応用できる、考え方や取り組み方などを、お話いただきました アーチェリー体験教室の様子 少ない時間でしたが、アーチェリーを体験していただきました。 </description>
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    <title>知って得？するテクニック</title>
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    <dc:date>2010-02-21T02:01</dc:date>
    <description>キックインを直接ＦＫに変える方法  
                    ・ＦＰがボールに触れた時点でプレーインとなるのでキッカーの後ろにＦＰが待機し、キッカーががボールを踏んだ直後にシュートしてしまう。 相手はキックインの際に、５ｍ離れなければいけないし、キックインした（ボールを踏んだ）選手がフィールドに戻る際、シュートの邪魔となるＦＰを陽動して動かせると言う利点がある。</description>
  </item>
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    <title>『個サル』について</title>
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    <dc:date>2010-02-17T11:15</dc:date>
    <description>個サルとは、個人参加型フットサルの略。&amp;nbsp;
                                       
                    一人でも、大勢でも、女性も男性も一緒に、個サルの時間に集まった人たちで、即席でチームを作り、時間の許す限り、フットサルのゲームをする。それが『個サル』です。  
                    
                     
                     </description>
  </item>
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    <title>戦術（守備位置）について</title>
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    <dc:date>2010-02-17T12:58</dc:date>
    <description>ゾーンやマンツーマンのディフェンスのスタイルと一緒に、チームが守備のプレスを開始する守備位置を決めてておくと、より意思統一できる。 
 
       試合状況、対戦相手の戦術や戦力、自分達のメンバー構成、体力などによって、プレスをかける守備位置をどこに置くかを使い分けましょう。 
       プレスの守備位置は大きく分けて４つほどあります。  ・オールコートでプレスをかける守備位置をとる。 前線からプレスしてボールを奪いに行くなら、前線のプレスと共に後ろも押し上げて守備位置をとり、敵の縦パスをケアしなければならない。 戦力の劣る相手や、疲れている時、またこちらが負けているときなどにしかける。  ・敵陣第２ＰＫマークあたりから仕掛けられるように守備位置をとる。 前線がプレスとカバーリングを繰り返し、ミスがあればボールを奪いに行く。 また、慌ててパスを出させる。戦力が似たような相手のときにしかける。 
       ・ハーフコートに入ってきたら奪いに行く守備位置をとる。 プレスを素早くして慌てさせミスを誘ったり、前線と後ろの守備の連携で挟み込みをかける。 戦力の上回る相手の時、またこちらが勝っている時などに、より安全に守備を意識する時に使う。  ・自陣深くまで引いて守る守備位置をとる。 数的に不利な状況の時など、自陣ゴール前で集中して攻撃を防ぐ。 
       
       </description>
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    <title>フットサルのポジション「フィクソ（FIXO）/ベッキ（BAQUE）」</title>
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    <dc:date>2010-02-14T10:11</dc:date>
    <description>ゴレイロの前でセンターバックに位置するプレーヤーで“強固なカジ取り役”です。  守備的な役割として敵のピボットを中心に抑えるだけでなく、攻撃の時は前線に上がりゲームをメイクしたり、ロングシュートも狙いに行く。  フィクソはベッキとも言って、ダイヤの底のポジションで最終守備とゲームメイクをする人です。  フィックスとも言います。
      
      
      </description>
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    <title>フットサルのポジション「アラ（ALA）」</title>
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    <dc:date>2010-02-13T04:26</dc:date>
    <description>ALAとはサイド（側）”の意味です。攻守のバランスをとるＭＦ的ポジションです。 
       ダイヤモンド形のフォーメーションでは左右1名ずつアラ(ALA)がポジションします。 
 
       ALA ESQUERDO(アラ・エスケルド)＝AE&amp;nbsp; 
　・ESQUERDOとは“左側”の意味です。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
左サイドに位置するプレーヤーを指します。 　 ALA DIREITO(アラ・ジレイト)＝AD&amp;nbsp; 　・DIREITO 
とは日本語で“右側”の意味です。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
右サイドに位置するプレーヤーを指します。 
       攻撃に守備にと精力的に動き回り、スピードとスタミナが要求されるポジションです。 
</description>
  </item>
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    <title>フットサルのポジションについて「ピヴォ」（PIVO）</title>
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    <dc:date>2010-02-13T04:27</dc:date>
    <description>PIVO（ピヴォ）とは、サッカーで言うＦＷ的ポジションです。  主に相手ゴール前や、最前線にポジションし、後方からの味方のボールを受けてポストプレーをしたり、隙をついてシュートを決める攻撃中心で動きます。  相手を背負いながらのプレーが主なので体を張ったプレーが要求されます。
      </description>
  </item>
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    <title>AFLチーム紹介（２００９）</title>
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    <dc:date>2010-02-19T12:48</dc:date>
    <description>
AFL参戦チームの紹介です。（写真は、すべてバブルスさんのブログより）



AFL２００９前期６位・後期優勝のBLACKEVIS（ブラックエビス）さん。

 
&amp;nbsp;





AFL２００９前期２位・後期２位のKARAFUTO（カラフト）さん。
&amp;nbsp;


 
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;




AFL２００９前期３位・後期６位のBUBBLES（バブルス）さん。


 
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;




AFL２００９前期５位・後期４位の「YMD]さん。

 
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;




ＡＦＬ２００９前期優勝・後期３位のINSULANO（インスラーノ）さん。

 

&amp;nbsp;



ＲＯＵＴＥ２９（ルート２９）　ＡＦＬ２００９前期４位・後期５位

 </description>
  </item>
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    <title>ルール（スライディング）について</title>
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    <dc:date>2010-02-09T11:44</dc:date>
    <description>フットサルでは、スライディングタックルは禁止されていますが、スライディングが反則を取られない場合があります。
&amp;nbsp;
スライディングはラインぎりぎりのボールを取りに行くとき（ただし周りに相手がいない時に限る）や、シュートブロック（シュートモーションに入っている選手に向かったスライディングでなければ）の時などは反則になりませんが、選手から何メートル離れていればOKというような明確なルールがあるわけではないので、注意が必要です。
&amp;nbsp;
シュート時には、相手とキーパーの間で守備が壁になり視界が狭くなるので、その守備の人が倒れて（スライディングで）シュートブロックをした方が、キーパーからの視界が広くなるので、シュートのタイミングが見やすいほかに、シュートコースを消すことが出来る。</description>
  </item>
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    <title>ルール（キックイン）について</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=16</link>
    <dc:date>2010-02-04T10:18</dc:date>
    <description>キックインについて
フットサルでは、タッチラインをボールが超えたときは、ボールを足で蹴って（キックイン）試合を再開します。
試合の際にもっとも多い反則がこのキックインです。キックインを行う際に注意しなければいけない事は 　①ボールをしっかりとライン上に静止させる。　②軸足がラインを完全に踏み越してはならない。（ライン上はセーフ）&amp;nbsp; ③４秒以内にプレーを再開させる（４秒ルール）&amp;nbsp; ④直接のゴールは得点にはなりません。（間接フリーキック同等）
上記の１～３の内どれか１つでもできていないと反則を取られてしまいます。反則を取られてしまうとその地点から相手のキックインで試合が再開されます。&amp;nbsp;
&amp;nbsp;守備側は相手のキックイン地点より必ず５ｍ離れないといけません。同じチームの競技者は５ｍ以内にいても大丈夫です。また、攻撃側は相手ＤＦが５ｍ離れない場合は審判に注意を促してもらいましょう。審判が注意を促している最中は４秒ルール適用外となります。 但し、審判が注意を促している間に再開したプレーについては例え守備側にボールを取られてもやり直しにはなりません。以上の事に気をつけましょう。</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=15">
    <title>ルール（直接フリーキック）について</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=15</link>
    <dc:date>2010-02-04T09:27</dc:date>
    <description>直接フリーキックは、下記の項目に、不用意に、無謀に、あるいは過剰な力で犯した時、審判の判断した場合に相手チームにフリーキックが与えられます。
&amp;nbsp;
①相手選手を蹴ること。(キッキング)
&amp;nbsp;
②相手選手をつまずかせる。(トリッピング)
&amp;nbsp;
③相手選手に飛びかかる。(ジャンピングアット)
&amp;nbsp;
④肩によるものも含め、相手をチャージする。(ショルダーチャージ)
&amp;nbsp;
⑤相手選手を打つ。(ヒッティング)
&amp;nbsp;
⑥相手選手を押す。(プッシング)
&amp;nbsp;
⑦相手選手抑える。（ホールディング）
&amp;nbsp;
⑧プレーしている相手選手に向かって滑り込む。(スライディングタックル)
　ただし、ゴールキーパーが自分のペナルティーエリア内で行うものを除きます。
&amp;nbsp;
⑨ボールを意図的に手で扱う。(ハンドリング)
&amp;nbsp;
守備側は相手のキックイン位置より必ず５ｍ以上離れなければなりません。
直接フリーキックは、上記の反則が起きた場所から行います。ただし、フリーキックが守備側チームに対してそのペナルティーエリア内で与えられた場合は、ペナルティーエリア内のどこから行ってもよい。
&amp;nbsp;</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=14">
    <title>ルール（間接フリーキック）について</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=14</link>
    <dc:date>2010-02-03T11:54</dc:date>
    <description>間接フリーキックは、
おもに、ゴールキーパーが違反を犯した場合、相手チームに与えられるフリーキックの事です。
間接フリーキックになるのは、次のような場合です。
&amp;nbsp;
①ゴールキーパーから出されたボールがハーフウェーラインを超える前、又は相手側の選手にボールが触れる前に、味方選手のボールをゴールキーパーが受ける。(バックパス)
&amp;nbsp;
②味方選手の意図的なキックによる、ゴールキーパーへのパスを手で触れること。　（バックパス）注：味方選手のキックインからのボールも同等の反則になる。 
&amp;nbsp;

③ゴールキーパーが４秒を超えて、自陣でボールを手または足でコントロールしている時。(４秒ルール適用)　注：相手ハーフ内で、ボールに触れたり、コントロールしているときは除きます。
&amp;nbsp;
上記以外でも審判が違反を犯したと判断した場合、間接フリーキックが与えられます。（デンジャラスプレー、ハイキックなど）
&amp;nbsp;
『間接フリーキック』の反則は、違反の起きた地点から行います。守備側は相手のキックイン位置より必ず５ｍ以上離れなければなりません。ただし、反則が起きた地点がペナルティーエリア内の場合、その地点に最も近いペナルティーエリアライン上から間接フリーキックを行います。</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=13">
    <title>ルールについて（バックパス）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=13</link>
    <dc:date>2010-02-04T12:18</dc:date>
    <description>○バックパスについて
&amp;nbsp;
試合が行われているインプレー中・ゴールクリアランスでＧＫから出されたボールが自陣内で相手プレーヤーに触れる事なく、直接味方プレーヤーから戻されたボールをＧＫが触れてしまった場合に「バックパス」として反則を取られます。（ＧＫの体に触れても反則になる）
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
反則を取られた場所が、ペナルティーエリア内であれば、ボールに触れた地点から最も近いペナルティーエリアライン上からの間接フリーキックになります。ペナルティーエリアの外であればそのフィールドの地点からの間接フリーキックとなります。
&amp;nbsp;
この時、守備側は相手のキックイン位置より必ず５ｍ以上離れなければなりません。ＧＫも同様です。
&amp;nbsp;
バックパスの反則を取られない為には、キーパーからプレーが始まってなければ、「キーパーに戻しても良い！」と考えておくと解りやすいと思います。もしくは、・キックインでプレーが再開される。・相手陣地内にボールが入るまたは、ハーフウェイラインを越える。・相手競技者によって触れられるかプレーされる。この３つのどれかが行われるとバックパスへの制約が解除されます。
&amp;nbsp;</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=12">
    <title>フットサルのルールについて（４秒ルール）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=12</link>
    <dc:date>2010-02-04T10:19</dc:date>
    <description>4秒ルールについて
&amp;nbsp;フットサルでは、4秒以内にリスタートを行わなければならない『4秒ルール』と言うルールがあります。これは少しでも試合をスムーズに進行するためのルールです。 4 秒ルールは、キックイン、ゴールクリアランス、コーナーキック、フリーキック（間接、直接）その他にキーパーがボールを保持している時も適応されます。キーパーが自陣でボールを4秒以上保持し続けてはいけません。
いつから4秒を計っているか？・・・基本的にリスタートできる体勢が整った時点から数え始めます。その際に審判も選手に声をかけたり手を上げてカウントを始めます！例外もあります。リスタートする際に相手選手が５メートル以上離れていない場合、審判が相手選手に指示している時はカウントされません。ですが明らかに蹴れる状態でボールを保持していたりするとその時点から、カウントされます。4秒過ぎてしまうと反則になってしまい、ますので注意が必要です。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=11">
    <title>フットサルのルールについて　その１</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=11</link>
    <dc:date>2010-02-01T10:55</dc:date>
    <description>今日は、フットサルのルールについて簡単に書きます。
&amp;nbsp;
チームについて
フットサルは、5人（ゴールキーパーを含む）でチームを組みます。
試合開始の時には必ず最低5人が揃わなければなりません。
退場によってチームの競技者の数が3人未満（つまり二人以下）になった場合、試合を放棄しなければなりません。
&amp;nbsp;
選手の交代について
交代要員は最大7人までです。選手の交代は、いつでも何回でもできます。交代には、審判の許可を取る必要はありません。インプレー中でもアウトオブプレー中でも交代できます。
ゴールキーパーも同様で、ゴールキーパーがインプレー中に他のどのプレイヤーとも入れ替わることができます。
ただし、交代は、ピッチに設けられた交代ゾーンで行います。必ず、交代される側の競技者が、完全にタッチラインを超えてピッチの外に出るまで、交代はできません。
これに違反すると間接フリーキックが与えられます。
&amp;nbsp;
試合時間について
試合時間は、20分ずつの前後半で行われます。ハーフタイムのインターバルは、15分を超えてはいけません。
&amp;nbsp;
タイムアウトについて
フットサルでは、タイムアウトができます。
各チーム、それぞれ前後半1分間のタイムアウトが要求できます。タイムアウトは、要求するチームがボールを保持しているときに限りいつでも認められます。
前半にタイムを取らなければ、後半に2回取れるというわけではありません。前後半で各1回ずつです。
タイムの間は、競技者はピッチの中にいなければならず、監督やコーチはピッチの中に入ってはいけません。延長戦がある場合、延長戦ではタイムアウトはできません。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=4">
    <title>フットサルについて</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0494/Diary/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3911&#38;Pg=1&#38;KjNo=4</link>
    <dc:date>2010-02-15T08:06</dc:date>
    <description>フットサルについて、少しずつ紹介していきたいと思います。  「フットサル」は、「f&#250;tbol de sal&#243;n（フットボール・デ・サロン、意味は「室内で行うサッカー」）」の名称が、いつの間にか短く略され、「フットサロ」→「フットサル」と変化して１９９４年にＦＩＦＡ（国際サッカー連盟）が競技名を「フットサル（FUTSAL）」に統一しました。  フットサルを簡単に説明すると、「５対５」でプレーするサッカーに似たスポーツですが、フットサルにはオフサイドがありません。選手の交代も自由です。スライディングタックルなどの接触プレーを反則とするなどルールが工夫されているため、年齢や性別に関係なく、気軽に参加できるスポーツです。   </description>
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