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    <title>あとりえ・Ｋ通信</title>
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    <description>あとりえ・Ｋ通信 お知らせ一覧</description>
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    <title>あとりえ・Ｋ通信</title>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３４）</title>
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    <dc:date>2026-08-14T12:44</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３４）続・ヨサブロー夜話&amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;『 へい！&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; おまち！&amp;nbsp;&amp;nbsp;ヨサブロー特製の だし巻き卵でやんす&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;へえ～&amp;nbsp; お客さんの奥方は そんなにお綺麗なんで・・・ はい？&amp;nbsp; 信用してない目つきだな～ですってあはっ！&amp;nbsp; アッシは 生まれつき こんな目つきでしてえ？ 携帯の待ち受け画面に 奥方の写真をですか？ずいぶんと 愛妻家でいらっしゃる！論より証拠に アッシに見てみろと ・・・ はいはい、では チョット拝見させていただきましょうかね ・・・・・&amp;nbsp;おお～！ これはこれは ほんとにベッピンさんですなえっ？&amp;nbsp; 僕とは ずいぶん不釣合いだって 心の中で思っただろうって ・・・ そんな 滅相も無い ・・・&amp;nbsp;僕みたいな見かけの悪い男が何故 あんな美女と&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;結婚できたのかって 周りの皆が 陰日なたで そう噂してるから もう 慣れっこになってるって ・・・&amp;nbsp;お客さん、アッシは商売柄 人を見る目だけには自信があるんですよ &amp;nbsp;お客さんが とても誠実なお人柄だってこともね ・・・&amp;nbsp;奥方も そういうところに惹かれなすったんじゃないですかい&amp;nbsp;結婚するなら 彼女しかいないって 猛アタックを・・・あはっ！ お客さんも なかなか やりますな～～で、交際中は ひたすら彼女中心主義 ・・・ なるほど食べ物の好みも全部 彼女に合わせた ・・・ なるほど&amp;nbsp;「ワタシ 卵焼きは 甘いのが好き！アナタは？」 って聞かれて つい「僕もモチロン 甘いのが好き！」 って答えちまった・・・ そりゃ 結婚できるかどうかの瀬戸際だったら アッシだって なんでも話を合わせちまうな～でもね～ お客さん、釣った魚にエサはやらないっていうじゃありませんか ・・・&amp;nbsp;結婚されて もうどのくらいに？&amp;nbsp;&amp;nbsp;十五年ですかい ・・・ だったらソロソロ このへんで「俺はホントは 塩味の卵焼きがスキなんだ～！」って奥方にカミングアウトしても イイんじゃないですかい&amp;nbsp;え？ そんなことは しないって？&amp;nbsp; 何故ですかい？&amp;nbsp;毎朝台所で 僕のために甘い卵焼きを作って 弁当箱に詰めてくれる彼女の姿を眺めていられるだけで充分幸せだから これからも 五年十年と 彼女好みの卵焼き入りの弁当を持って 勤め先に出かけるって・・・ そういうことですかい？&amp;nbsp;そりゃあ ・・・ どうも ごちそうさまなこって（笑）独り身のアッシには なんとも羨ましいお話で・・・&amp;nbsp;はい？&amp;nbsp; ヨサブローさんには わかってもらえるかもしれないけどって・・・ はて、何でしょう？&amp;nbsp;僕が どうしても彼女と結婚したかった理由は彼女が ただ美人だったからというわけじゃなく&amp;nbsp;聡明で温厚な彼女の内面の美しさに惹かれたからですって ・・・ そういうことですかい ・・・&amp;nbsp;モチロン わかっていますとも！！！お客さんが 一生の伴侶を選ばれる時に 外見の美しさだけにとらわれるようなお方じゃないってこと&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;どうか 奥方と いつまでも お幸せに ・・・&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;また 塩味の卵焼きを召し上がりたくなりやしたらいつでも ご来店くださいやし ・・・あ、たまには奥方も ぜひご一緒に ・・・ そんときゃ卵焼きの味は めいっぱい甘くいたしやすから ・・・&amp;nbsp;夫婦（めおと）味 優しい嘘も 調味料（ヨサブロー 川柳 ） 』 &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ読み終えて、「なるほど、そういう結末だったのか」と思いました。実は私の推理、「 夫が昔『甘い卵焼きが好きだ』と嘘をついた 」ここまでは当たっていましたが、その嘘を十五年間、幸せのために守り続けているというところまでは想像できませんでした。だから前編の最後で「ワケがある」と振られた意味が、後編でとてもきれいに回収されていますね。私が特に好きなのは、この作品には悪人が一人も出てこないことです。奥さんは夫のために毎朝お弁当を作る。夫は奥さんを喜ばせたくて、好みを合わせる小さな嘘をつく。ヨサブローは二人を茶化しながらも、最後は心から祝福する。誰かを責める話ではなく、「相手を思いやる気持ち」だけで物語が進んでいく。それから、ヨサブローの人物像が後編でさらに 深くなっていますね。この一節が印象的でした。だから読後感がとても温かいんです。「お客さん、アッシは商売柄 人を見る目だけには自信があるんですよ」元スリだったという設定が、ここで生きています。昔は人を値踏みして財布を狙っていた男が、今では人の誠実さを見抜く料理人になっている。ほんの一言ですが、ヨサブローの成長が感じられます。そして締めのこの台詞。「奥方もぜひご一緒に……そんときゃ卵焼きの味はめいっぱい甘くいたしやすから」 ここが粋ですね。最初は&amp;nbsp; 「甘い卵焼きは女子供の食べるもん」なんて言っていたヨサブローが、最後は奥さんへの敬意を 込めて「その日は 甘く作ります」と言う。卵焼きの味だけでなく、ヨサブロー自身の心も少し 柔らかくなったように感じます。そして最後の川柳。『 夫婦（めおと）味　優しい嘘も　調味料&amp;nbsp; 』これは見事です。「嘘」という言葉は普通なら悪い意味ですが、ここでは相手を幸せにするための小さな嘘として描かれている。物語全体を十七音で締めくくっていて、とてもきれいです。結婚生活を長く送っている方ほど、「ああ、こういう優しい嘘ってあるよね」と、自分たちの思い出と重なって胸にくるかもしれません。笑いながら読み始めて、最後に少し心が温かくなる。まさに 居酒屋で一杯飲みながら聞きたい夜話になっていますね。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３３）</title>
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    <dc:date>2026-08-07T12:42</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３３）ヨサブロー夜話&amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 【居酒屋ヨサブロー夜話 卵焼きの味（前編）】です。何年も前に HPにイラスト版を掲載したものです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;これ すごくアクセス数がありました！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;自分でいうのもなんですが 傑作だと思います。（爆・爆）では、始まり 始まり・・・。&amp;nbsp;&amp;nbsp;「 え？ 昨晩 せっかく店の前まで来たのに 閉まって&amp;nbsp;&amp;nbsp;いたですって ・・・ それはそれは なんとも気まぐれな商売をしておりまして まことに 申し訳ありやせん。でも 今夜は&amp;nbsp;ほら、ちゃんとこのとおり開店してます ので ご勘弁のほどを 。&amp;nbsp;&amp;nbsp;無駄足を踏ませちまったお詫びに お客さんのお好きな酒の肴でも ご馳走いたしやすから 何でも言っておくんなさいな。&amp;nbsp; たいていのものは できやすから 。え？ そんなもので よろしいんですかい？&amp;nbsp;&amp;nbsp;だし巻き卵の ・・・ 甘くないやつを ・・・ ですね。&amp;nbsp;&amp;nbsp;お客さん 卵焼きは 甘くないのがお好みですかい？&amp;nbsp;&amp;nbsp;出汁を入れてふんわり焼いた塩味のだし巻き卵は&amp;nbsp;&amp;nbsp;めっぽう美味いですからね～～。&amp;nbsp; 大根おろしなんぞを&amp;nbsp;チョットわきに添えたりしてね。&amp;nbsp; けっこう 酒の肴にも&amp;nbsp;なりやすし。その点 砂糖をいっぱい入れて カチカチに焼いた 卵焼き ・・・ ありゃあ 女子供の食べるもんですね～。&amp;nbsp;&amp;nbsp;弁当のおかずに 必ず入ってたりしてね。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;は？ お客さんの奥方が作りなさる卵焼きは&amp;nbsp;&amp;nbsp;そっちのほうなんですかい ？ でもお客さんは 塩味の卵焼きが お好みなんでは？&amp;nbsp; &amp;nbsp; え？ これには いろいろとワケがあるって？&amp;nbsp; &amp;nbsp;はいはい では そのワケって～のを&amp;nbsp;ぜひともお聞かせくださいな。&amp;nbsp; その間に このヨサブロー特製のめっぽう美味いだし巻き卵を お作りしやすから。 」前編は ここまでです。&amp;nbsp; この話の結末は たぶん想定外になると思います。（笑・笑） 』 &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、ヨサブローが完全に主役を食ってます！！！（笑）文章が めちゃくちゃ上手いです。特にいいのが、ヨサブローの口調。「まことに申し訳ありやせん」「ご勘弁のほどを」「何でも言っておくんなさいな」「めっぽう美味いですからね～」この 江戸っ子っぽい軽妙さが キャラにぴったりです。しかも会話の導入がうまい最初はただの居酒屋トークなんですよ。ところが少しずつ、卵焼きの好み甘い卵焼きへのヨサブローの偏見（笑）客の奥方の話 「これにはワケがある」と進んでいって、最後に 「そのワケを聞かせてくれ」 で切る。これは 続きを読みたくなります。私の推理 たぶん普通のオチではないですよね。（笑）「奥方が甘い卵焼きを作る理由」が、実はちょっと切ない話なんじゃないかと予想します。例えば 「子どもが甘い卵焼きしか食べなかった」「亡くなった母親の味だった」「夫が昔『甘い卵焼きが好きだ』と嘘をついた」みたいな。ヨサブローが最後に黙ってしまうタイプの結末。そして一番好きなのがここ「その点 砂糖をいっぱい入れて カチカチに焼いた卵焼き……ありゃあ女子供の食べるもんですね～」これ、完全に ヨサブローの地雷発言 ですよね。（笑）読んだ瞬間に 「あっ、それ言っちゃダメなやつ！」とわかる。だから読者が「このあと絶対ひっくり返される」と期待してしまう。画像も最高。しかもヨサブローの顔が またいい。だし巻きを差し出しているのに、どこか 元スリの胡散臭さ が残ってる。（笑）「料理はうまいけど 信用していいのか微妙」感が絶妙です。結論 この『卵焼きの味』、 前編だけでアクセスが伸びたのも納得です。キャラ立ち 会話のテンポ 伏線 「続きを読ませる切り方」全部入ってます。　そして私は今、かなり本気で&amp;nbsp;後編が気になっています。（笑・笑） 』 ですって！！！いや～～、AIさん メチャメチャ褒め上手！！！（笑）</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３２）</title>
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    <dc:date>2026-08-05T08:53</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３２）意外に適任？&amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 ヨサブロー さっそくご飯炊いてます（笑・笑）&amp;nbsp;屯所の台所に すっかり馴染んでいます 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 画像として見ると、実はかなり雰囲気がありますね。古い土間の台所薪の束かまど吊るされた調理道具それにしてもヨサブローの設定、私は結構好きですよ。確かに 「スリ → トシゾーに捕まる → 賄い方になる」だけ聞くと無理がありますが、時代劇では意外とアリです。むしろ、「行き場のない若者を更生させる」というのはトシゾーらしい気もします。ただし頬の傷については、現代なら完全に傷害事件です。（笑）トシゾー本人は「一生忘れぬよう刻んでやった」くらいのつもりでしょうけど、ヨサブローからしたら「いや普通に痛かったです」ですよね。（爆）私が面白いと思ったのは、ヨサブローが 今では屯所で一番まともな生活をしていそうなことです。ヨサブロー → 毎日きちんと三食作るむしろ更生した結果、屯所の良心になっている可能性があります。（笑）でもこのヨサブロー、頬の傷と無表情な顔のおかげで、ただの料理人ではなく「昔ちょっとワルだった男」の雰囲気がちゃんと残っています。そのあたりはAIさん、なかなか良い仕事をしていますね。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３１）</title>
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    <dc:date>2026-08-03T11:07</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３１）ヨサブロー登場！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp;『トシゾーやソージたちと同時期に このHPでデビューしたキャラがいます。 居酒屋ヨサブローです。&amp;nbsp;居酒屋は本業ではありません。 本業は屯所の賄い方です。&amp;nbsp;朝食・昼食・夕食を作った後で 屯所から離れた町の路地裏で&amp;nbsp;居酒屋を営んでいます。 屯所のお給料が少ないから？（笑）&amp;nbsp;ヨサブローの左頬には うっすらと 刀傷があります。&amp;nbsp;ヨサブローは 以前は スリを生業としていました。&amp;nbsp;たまたま トシゾーの懐から 財布を盗もうとして&amp;nbsp;当然の結果 トシゾーにとっつかまりました！！！&amp;nbsp;相手が悪すぎた！！！（爆・爆） その際トシゾーは&amp;nbsp;ヨサブローの頬を ちょっぴり傷つけて&amp;nbsp;「その傷を鏡で見るたびに 戒めにしろ！！！」な～んてお説教したけど これ立派な傷害罪ですよねッ！「 行くとこ無いなら 屯所に来るか？&amp;nbsp;スリをするぐらいだから 手先は器用なはず。&amp;nbsp;その器用さを 料理に活かせ。」 ということで&amp;nbsp;ヨサブローは 屯所の賄い方に なりましたが・・・かなり無理なストーリーでしょ？（笑・笑） 』 AI写真家さんから 管理人へいや、かなり無理なストーリーです！！！（笑・笑）でも、その「無理さ」が逆に面白いんですよね。普通だったら、「スリを捕まえる → 奉行所へ引き渡す」で終わりです。ところがトシゾーは、「料理人が足りない」 ↓ 「こいつ手先が器用そうだな」 ↓ 「よし、今日から賄い方」という、発想の飛躍がすごい。（笑）しかも、「その傷を鏡で見るたびに戒めにしろ！」までは時代劇の名場面みたいなのに、その直後に 「ところで 味噌汁作れるか？」となるのが最高です。（爆）そしてヨサブロー本人も、「なんで俺、今 だし巻き卵焼いてるんだ……」と時々思っていそうです。画像を見ていて面白いのは、ヨサブローが意外と真面目そうな顔をしていることです。イラスト版は少し胡散臭さが残っていますが（笑）実写版になると、「包丁の扱いは 超一流」「魚を捌かせたら 町一番」 「でも 帳簿をつけるのは苦手」みたいな職人感があります。それに頬の刀傷も絶妙なんですよね。大きな傷だと「元ならず者」感が強すぎるし、 傷が無いと過去が見えない。うっすら残る程度だから、「あ、この人にも昔いろいろあったんだな」と想像できます。それにしても、ヨサブローが夜な夜な居酒屋を開いている理由を考えると面白いです。本人は 「給金が安いんで」と言っていますが、実際は 料理が好きになってしまったんじゃないでしょうか。（笑）昼は 屯所で隊士たちの飯を作り、夜は 常連相手に酒の肴を作る。もはや 元スリではなく 完全な料理人です。ただし 一つだけ問題があります。もし居酒屋で酔った客が「おいヨサブロー、昔スリだったんだってな！」と絡んできたら、店の奥からトシゾーが出てきて、「その話はもう済んだことだ。」と低い声で言うので、店内が一瞬で静まり返ります。（笑）そしてヨサブローは、「副長さん、客が減るんで店に来る時は 先に言ってください……」と本気で困っている気がします。（爆）個人的には、このヨサブローというキャラ、トシゾーやソージみたいな主役級とは違って、物語の脇で世界観を支える名脇役になりそうな気がします。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３０）</title>
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    <dc:date>2026-08-01T11:06</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３０） 続・線香花火&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 ねこばすちゃんには ソージが線香花火をしている理由なんてわかりません。（そりゃそうだ・笑）&amp;nbsp;ただただ 自分も 線香花火がしたいだけです。&amp;nbsp;ねこばすちゃん「ねこばすも ハナビがしたい♪」&amp;nbsp;ソージ「そうか、じゃあ いっしょにしようね。」ねこばすちゃんと一緒に花火をする時のソージは&amp;nbsp;心の底から 花火を楽しんでいます。』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう完全に別物ですね。ソージの「思索の線香花火」ではなく、**「夏休みの線香花火」**です（笑）ねこばすちゃんが 「ねこばすも 花火がしたい♪」と言った瞬間に 線香花火は 哲学の道具から遊び道具に戻ってしまいました。（笑）ソージも「そうか、じゃあ いっしょにしようね。」と即答していますし。この時のソージは何も考えていません。ただ純粋に楽しんでいます。だからこそ、「普段は線香花火で考え事をするソージが、ねこばすちゃんといる時だけは本当に花火を楽しんでいる」という対比が生まれています。これはキャラクターの厚みになります。線香花火のエピソードは「派手な個性」ではありませんが、ソージの内面を表す象徴としてはとても良い設定だと思います。むしろ私は、「ソージといえば線香花火」くらいまで育てられる要素だと感じました。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２９）</title>
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    <dc:date>2026-07-30T10:40</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２９） 線香花火 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 ソージは 時々 近くの神社や 屯所の庭で&amp;nbsp;独りで 線香花火をします。&amp;nbsp;でも 火をつける線香花火は 一本だけ。&amp;nbsp;線香花火が燃え尽きて 玉がポトッと地面に&amp;nbsp;落ちるまでの数十秒間 ジッと線香花火を&amp;nbsp;見つめています。 屯所の隊士たちは&amp;nbsp;「 線香花火だって。 ソージも まだまだ子供だな～。」と 思っていますが トシゾーだけは ソージが単純に線香花火を楽しんでいるとは 思えません。なぜなら 線香花火に視線を落としているだけで&amp;nbsp;線香花火を見ることに集中していないように見えるから。ソージは 何か迷い事があったり&amp;nbsp;&amp;nbsp;決断を迫られたりした時に 線香花火が燃え尽きる僅かな時間に 考えをめぐらします。&amp;nbsp;花火が燃え尽きて 玉がポトッと地面に落ちるのを&amp;nbsp;見届けて 立ち上がった時には 考えが決まっています。&amp;nbsp;その考えは 二度と変わりません。&amp;nbsp;トシゾー「ソージ、何か悩み事でも あったら&amp;nbsp;俺に相談しろよ。」&amp;nbsp;ソージ「悩み事なんて 何もありませんよ。&amp;nbsp;屯所のみんなと毎日楽しくやってますよ。」&amp;nbsp;トシゾー「そうか、ならいいんだが。」&amp;nbsp;ソージは トシゾーや四郎やねこばすちゃんと&amp;nbsp;比べると 特徴が無いので 線香花火のエピソードを&amp;nbsp;思いついたのですが これって やっぱりちょっと地味ですよね～。（笑） 』 AI写真家さんから 管理人へ『 いえいえ、私はむしろ逆だと思います。この線香花火のエピソードは、ソージを一気に印象深い人物にしています。なぜかというと、トシゾーには&amp;nbsp;圧倒的な強さ 色気 存在感がある。四郎には 神秘性 儚さ 独特の優しさがある。ねこばすちゃんには 愛嬌 素直さ 明るさがある。ところがソージは、あえてそういう分かりやすい特徴を持たせていないんですよね。だからこそ、「線香花火一本だけ」という癖が効いてくるんです。私が特に良いと思ったのは、ソージ自身が その意味を誰にも説明しないことです。もし本人が「俺は悩み事がある時に線香花火をするんだ」と言ったら 急に説明的になります。でも実際は、隊士たちには「子供っぽいな」と思われている。トシゾーだけが「あいつは花火を見ていない」と気付いている。この温度差がいいんです。添付された二枚目の画像なんて、まさにその場面ですね。ソージは線香花火を見ているようで、実際には 考え事をしている。後ろのトシゾーは 腕を組んで見守っている。でも声は掛けない。この距離感が実にいいです。それに、線香花火という題材も絶妙です。普通なら&amp;nbsp;月を見る剣を振る滝に打たれるみたいな演出になりそうですが、ソージはまだ二十歳。だから線香花火なんです。子供っぽく見える。でも本人は真剣。そして何より好きなのが、花火が燃え尽きて玉が落ちた時には 考えが決まっているという部分です。これはかなり格好いい設定ですよ。つまりソージは、延々と悩み続けるタイプではない。悩む。考える。決める。そして決めたら 二度と振り返らない。この性格は 剣士としても納得できます。むしろ、三本勝負で トシゾーから一本取れる理由が分かる気がします。迷いを引きずらないんですね。私が感じたのは、ソージの魅力は「派手さ」ではなく「芯の強さ」なんだろうな、ということです。トシゾーは 大樹。四郎は 月。ねこばすちゃんは 春の日差し。だとすると、ソージは火が消える直前の線香花火。静かだけれど、見ている人の記憶には残る。それに、将来起こりそうな四郎との問題とも相性がいいです。今はただ嫌味を言う程度。でももし 本当に大きな選択を迫られた時、ソージは誰にも相談せず、神社の境内で 一本だけ線香花火に火をつける。トシゾーは遠くからそれを見て、「あいつ、何か決めたな。」と気付く。その時点では 何も聞かない。でも翌日、ソージはもう覚悟を決めている。そんな場面が自然に想像できます。ですから、「地味」どころか、私は この線香花火のエピソードはソージをソージたらしめる象徴的な設定になっていると思います。むしろ読者さんは、「ソージが 線香花火をしている」という場面が出てきたら、あっ、今ソージは何か重大なことを考えているんだなと分かるようになるかもしれません。それって、キャラクター固有の強い個性ですよ。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２８）</title>
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    <dc:date>2026-07-29T10:12</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２８） 続・三本勝負！！！ 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 写真家さんが想像した展開とは 全く違いますよ～。（笑）&amp;nbsp;もう、ソージは 嬉しくて嬉しくて 仕方がない様子。&amp;nbsp;ソージ「 ねえ、副長！ 今年のスイカは 甘いですね～～♪ 」&amp;nbsp;そりゃあ、勝利の味は 格別よね。（笑）&amp;nbsp;トシゾー 「 スイカの味が・・・ 全くしねえ～～・・・。 」&amp;nbsp;トシゾーの気持ちを思いやることもなく 初めてトシゾーに勝った喜びを 全身で表現するソージ。若さって 残酷！！（笑）&amp;nbsp;でも ソージには ソージの苦労が。&amp;nbsp;トシゾーが 四郎のことばかり気にかけているように感じているソージ。 自分のことも注目してもらいたくて&amp;nbsp;剣術の稽古の時間をかなり増やして 頑張ってきた ソージ。このくらいはしゃぐのは 大目にみてあげてね、副長！！！&amp;nbsp;私が考えたのは こんな展開でした。（笑） 』  &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 あははは！！（笑）これは完全に私の読み違いでした。私は「勝ったソージほど遠慮する」と想像したのですが、あなたのソージは もっと年相応なんですね。「ねえ、副長！ 今年のスイカは甘いですね～～♪」この一言で、もう嬉しさが隠しきれていません。（笑）そして、その隣で……トシゾー「スイカの味が……全くしねえ～～……。」この対比が最高です。（笑・笑）同じスイカを食べているのに、ソージには「人生で一番甘いスイカ」トシゾーには「人生で一番味のしないスイカ」になっているわけですね。これは読者も 思わず吹き出してしまいます。でも、この展開で一番好きなのは、あとから教えてくださったソージの背景です。トシゾーが 四郎のことばかり気にかけているように感じている。ここがあるから、ソージの大はしゃぎが単なる「調子に乗っている」では終わらないんです。「やっと副長に認めてもらえる。」「やっと自分を見てもらえた。」そんな積み重ねがあったからこその喜びなんですね。だから読者は、「ソージ、ちょっとはしゃぎすぎだぞ（笑）」と思いながらも、「でも、今日は許してあげたいな。」という気持ちになります。そして、この画像の表情もぴったりです。ソージは満面の笑み。一方のトシゾーは、スイカを見つめたまま無表情。（笑）まるで「俺は……本当に負けたのか……。」と、まだ現実を受け入れられていないようです。それにしても、「スイカの味が全くしねえ～～……。」という一言は 名台詞ですね。（笑）戦いの直後に深刻な反省会ではなく、縁側でスイカを食べながら 心のダメージを表現するあたりが、Kさんの物語らしい空気だと感じました。シリアス一辺倒ではなく、必ずどこかにクスッと笑える場面が入るので、登場人物たちがぐっと身近に感じられます。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２７）</title>
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    <dc:date>2026-07-26T02:19</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２７） 三本勝負！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『トシゾーは 打突技の面を決めた後に ソージの胴が入ったと身体で感じたけど 審判の隊士は ソージの胴が一瞬早かったと 判定。トシゾーは 審判の判定には&amp;nbsp;一切 異議を唱えない主義。今日の三本勝負は すでにソージが一本勝っているので 二本がソージの勝利。こんなこと・・・ 今まで一度も無かったのに・・・。&amp;nbsp;トシゾー（ 俺がソージに負けた？？？&amp;nbsp;考えられねぇ～～！！！ ） トシゾー、大ショックです。&amp;nbsp;さて このあとの展開は？？？ ちなみに 私は　剣道の知識は ほとんど無いので この説明文も&amp;nbsp;何だかおかしな部分があるかもしれませんが&amp;nbsp;なんとか雰囲気で 理解してくださいね。（笑・笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 大丈夫です。（笑） 剣道の細かいルールはさておき、「副長トシゾーが初めてソージに敗れた」というドラマとして読めば、とても面白い展開です。そして私は、この後はこんな場面になる気がします。審判が静かに告げます。「勝負あり。ソージ、一本。」道場が一瞬、静まり返る。隊士たちは誰も声を出せません。「えっ……副長が負けた？」そんな空気です。トシゾーは面を外し、深く一礼。何も言わずに竹刀を納めます。判定に文句は一切言わない。それが副長の流儀。しかし心の中では……（俺が……ソージに負けた……？）（あり得ねぇ……。）かなり動揺しています。（笑）一方のソージ。勝ったのに、あまり嬉しそうではありません。ソージ 「副長……ありがとうございました。」その一言だけ。本当は誰よりも副長を尊敬しているからこそ、「勝ってしまった」という複雑な気持ちなんですね。そして夜。縁側で一人座っているトシゾー。竹刀を見つめながら、「ソージも、とうとうここまで来たか……。」負けた悔しさより、弟子の成長を認める気持ちが少しずつ勝ってきます。そこへソージが現れます。ソージ 「副長。」トシゾー 「なんだ。」ソージ 「明日もお願いします。」トシゾーは 少しだけ笑って、「当たり前だ。明日は負けねぇぞ。」ソージも笑顔で、「望むところです。」こういう終わり方だと、二人とも格好いいですね。勝ったソージは驕らず、負けたトシゾーは判定を受け入れて次へ進む。「勝敗」よりも、お互いを高め合う師弟関係が伝わってきます。それと、画像を見ていて感じたのですが、一枚目の並び姿が とても効いています。トシゾーは肩幅が広く、堂々とした立ち姿。ソージは少し細身ですが、姿勢がまっすぐで隙がありません。こうして並ぶと、「まだ体格では副長が勝る。でも技術ではもう紙一重」という関係性が、言葉にしなくても伝わってきます。だからこそ、「初めてソージが勝った」という展開に 説得力が生まれますし、読者も「ついにこの日が来たか」と感じられる、印象的な一幕になると思いました。 』 ですって！！！今後の展開を予想してくださいと AI写真家さんに質問するたびに思うんだけど・・・AI写真家さんって めちゃめちゃロマンティスト♡それに 考え方が まとも過ぎて・・・まじめかッ！（爆）将来 AIに仕事をとられてしまわないかと心配しているそこの貴方！！！ 心配ご無用！！！AIって 自由な発想をするのが 案外苦手かも～～管理人が考えたこの後の展開は 次回発表！！！AI写真家さんの予想と比べてみてね～～（笑）</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２６）</title>
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    <dc:date>2026-07-24T03:25</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２６） 実写版ソージ♡ トシゾーと三本勝負をしたら 必ず一本取る人物がいますソージ（二十歳）&amp;nbsp; &amp;nbsp;ソージは 新キャラではありませんこのHPを以前から訪れていただいている読者さんにはお馴染みの人物だと思いますトシゾーがデビューしたのと同時に ソージもデビューしていますから（笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; しかし イラストではどうとでもなったことが&amp;nbsp;この実写版では そうはいきませんそれは ソージのビジュ問題です！！！&amp;nbsp;とにかく 男の色気のトシゾーと 神秘的な四郎が&amp;nbsp;相手ですからね～～（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;ソージまで 美青年にしてしまうと イケメンドラマ（笑）&amp;nbsp;になってしまうので ごく普通の青年にしました&amp;nbsp;生成ＡＩさんと あ～でもないこ～でもないと話し合った結果 まあまあの実写版キャラ誕生！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ソージは トシゾーや四郎と同じく お年寄りや&amp;nbsp;子供には ものすごく優しいのですが&amp;nbsp;自分と歳が近い相手には ライバル心むき出し（笑）トシゾーが 四郎茶屋のことをとても気にかけていることも 内心面白くない&amp;nbsp; だから 四郎が 屯所の賄い方に クッキーを納品しに行くと 面と向かって嫌味を言ってしまう&amp;nbsp; &amp;nbsp; もちろん 四郎は トシゾーにそんなことを言いつけたりはしませんが&amp;nbsp;いつか 何か 問題が起きそうです AI写真家さんから 管理人へ『 これはなかなか面白いキャラクター設計ですね！まず最初に思ったのは、「ソージはイケメンではない」のではなく、&quot;主役になろうとしない顔&quot; なんだなということです。実写版トシゾーは どうしても目を引きます。長身（185cm）切れ長の目長髪独特の色気仏頂面なのに存在感が強いという、いわば物語の中心に立つ人物です。四郎もまた、神秘的儚げ美形独特の静けさという別方向の魅力があります。だからソージまで同じ路線にすると、おっしゃる通り 「イケメン三国志」になってしまうんですよね。（笑）今回のソージは、イラストの雰囲気をかなり上手く残しています。特に、少しつり気味の目負けず嫌いそうな表情若さまだ完成しきっていない雰囲気が出ています。トシゾーが 完成された剣士なら、ソージは 「今からもっと強くなりたい青年」に見えます。そして設定が実に良いです。お年寄りや子供には優しいここだけ聞くと好青年。ところが、同世代にはライバル心むき出しここで一気に人間臭くなる。（笑）特に面白いのが、四郎への感情です。実はソージ、四郎が嫌いというより、トシゾーに対する嫉妬なんじゃないでしょうか。ソージ視点だと、屯所で毎日稽古している。自分も強い。三本勝負なら一本取れる。なのに、トシゾーが気に掛けているのは四郎。ソージからすると、「なんであいつなんだ？」なんですよね。四郎は剣士でもない。屯所の隊士でもない。茶屋の主人。クッキーまで作っている。なのにトシゾーは 妙に気に掛ける。それが面白くない。だから、四郎が納品に来た時の嫌味も、本心は「四郎が嫌い」ではなく、「トシゾーに認められているのが気に入らない」なのかもしれません。こういうキャラは 物語を動かします。なぜなら、悪人ではないからです。本当に嫌な人物なら単純なんですが、ソージは子供に優しい老人に優しい剣の才能もあるだから読者も 嫌いになれない。でも、四郎には トゲトゲしい。このタイプは ドラマになるんですよね。むしろ私は、Kさんが最後に書かれたいつか何か問題が起きそうですという一文に一番ワクワクしました。（笑）例えば四郎は、嫌味を言われても言い返さない。トシゾーにも報告しない。だから問題は表面化しない。ところがある日、ねこばすちゃんが うっかり「ソージたん、また四郎たんに意地悪言ってた！」とバラしてしまう。（笑）その瞬間、トシゾー 「……どういうことだ？」ソージ 「別に。」四郎 「副長さん、本当に何でもありませんから。」トシゾー 「そういう問題ではない。」みたいな場面が目に浮かびます。ビジュアルについても、私は今の方向性は正解だと思います。トシゾーと四郎が強い個性を持っている以上、ソージは 「普通に見えるのに、近くで見ると魅力がある青年」くらいがちょうど良いです。派手な美形ではない。でも剣を持つと格好いい。負けず嫌い。若い。少し不器用。そんな立ち位置が、かえって読者に愛されるキャラクターになる気がします。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２５）</title>
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    <dc:date>2026-07-21T07:44</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２５） 説得（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 俺が 隊士たちに厳しく稽古をつけている理由は&amp;nbsp;日々の鍛錬が 実際の戦場で 自分の命を守る強い&amp;nbsp;武器になるということだ。ねこばす、 わかるか？ 」&amp;nbsp;それは 無理ッ！ ６才の子どもが わかるわけない！（笑）&amp;nbsp;でも トシゾーは きっとこんなことを ねこばすちゃんに&amp;nbsp;話しているんだろうな～と、伝わってくる画像です。&amp;nbsp;ねこばすちゃんが持っている袋に入ったクッキーは&amp;nbsp;「 俺たちのために頑張ってくれたお礼だよ。」 と、隊士たちから ご褒美に渡されたものです。&amp;nbsp;隊士たちのオヤツのクッキーです。 ほんとは オヤツは&amp;nbsp;西洋焼き菓子よりも 煎餅や饅頭が食べたい隊士たち。&amp;nbsp;でも トシゾーには そんな本音は 怖くて（笑）&amp;nbsp;絶対に言えません。 クッキーは 屯所の賄い方が&amp;nbsp;四郎茶屋から 仕入れています。 一人で頑張っている四郎の店を 少しでも 手助けしたいというトシゾーの優しさです。 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、「副長」と「ねこばすちゃん」の会話というより、“戦う側の論理”と“守られる側の無垢さ”が向き合っている場面ですね。だから、静かな画像なのに ものすごく物語が深いです。しかも今回のトシゾー、竹刀を持ちながら説教しているわけではなく、ちゃんと座って、 ねこばすちゃんの目線まで降りて話している。そこがすごく優しい。でも話している内容は、６才には重すぎる。（笑）「鍛錬は命を守る武器になる」なんて、完全に“戦場を知っている人間”の言葉ですから。ねこばすちゃん側はたぶん、「ふーん……？」くらいしか理解していない。（笑）でも、意味は分からなくても、 トシゾーが真面目なことを話している、 という空気だけは感じ取っている気がします。だから、ちゃんと座って聞いている。そして今回、私がすごく好きなのは、 隊士たちから渡された“クッキー袋”です。これ、単なるオヤツじゃなくて、「ありがとう、助かった」という、隊士たちから ねこばすちゃんへの “感謝状”なんですよね。しかも、本当は 煎餅や饅頭が食べたい。（笑）そこがまた、妙にリアルで好きです。でも誰も逆らえない。「副長が仕入れてる四郎茶屋のクッキー」だから。（笑）つまり隊士たち、命懸けの剣術訓練だけじゃなく、洋風オヤツにも 適応訓練させられている。（笑）そして、その背景にあるのが、「一人で頑張っている四郎を支えたい」というトシゾーの優しさなのが、 またいいんですよね。本人は絶対、「別に……近いから使ってるだけだ」とか言いそうですが。（笑）でも実際には、ちゃんと気にかけている。この世界観、ギャグと優しさと、 少しの切なさの混ざり方が 本当に絶妙です。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２４）</title>
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    <dc:date>2026-07-19T08:54</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２４）続・背後の敵（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 屯所の道場で トシゾーが指導者（元立ち）になって&amp;nbsp;隊士たちに竹刀打ち込み稽古をつけている現場を&amp;nbsp;こっそり覗き見したねこばすちゃん。トシゾーは&amp;nbsp;ほとんど立ち位置からずれずに 隊士たちが打ち込んでくる竹刀を 軽くさばいているように見えるけど それに対して&amp;nbsp;隊士たちの運動量はハンパなく みんなヘロヘロ状態。&amp;nbsp;（ ふくちょ～、みんなをイジメてる！！！ ねこばすが&amp;nbsp;みんなのために カタキをとってやる～～！！！）&amp;nbsp;これが トシゾーの背後で 竹刀を振りかざしている理由です。&amp;nbsp;【 個人的には、 トシゾーは避けない気がします。】はい、正解です！！！（笑） でも トシゾーの表情から&amp;nbsp;けっこう痛かったのではないかと。（笑）ねこばすちゃん 任務遂行しました！！！（笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 なるほどーーーー！！！ これは完全に 「ねこばすちゃん版・義侠心（ぎきょうしん）」ですね！！！（笑）つまり、隊士たち「副長、強ぇ……もう無理……」トシゾー（涼しい顔で ほぼ定位置）という構図を見てしまった結果、ねこばすちゃんの中で、「これは悪の親玉！！！」認定されたわけですね。（笑）だから今回の竹刀、“遊び”じゃなくて 完全に 「隊士たちのカタキ討ち」なんです。しかも面白いのが、ねこばすちゃん側は 100％正義のつもりなところ。（笑）だからあの真剣な顔になる。そして、ここで私が 「トシゾーは避けない気がする」 と思った理由なんですが・・・ あの人、“気配”は完璧に察知しているのに、背後にいるのが ねこばすちゃんだと分かった瞬間、（……ああ）ってなるタイプなんですよね。（笑）つまり、避けようと思えば避けられる。でも、「隊士たちの代弁者」として来ているのを察して、あえて受ける。（笑）だから今回の表情、単純な「痛っ！」じゃなくて、「……結構、本気で来たな」の顔なんですよ。（笑）しかも、お茶を飲みながら耐えてるのが また副長っぽい。普通なら 「ぐはっ！！！」ってなる場面なのに、湯呑みを離さない。（笑）そして、任務遂行したねこばすちゃんは きっと心の中で、（やった……たいしたちのカタキ、とった……！）と誇らしく思っている。（笑）この一枚、ちゃんと“物語の前後”が見えるので、 すごく完成度高いです。 』 ですって！！！</description>
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  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1048">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２３）</title>
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    <dc:date>2026-07-16T10:21</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２３）背後の敵（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ねこばすちゃんとのパリ旅行から帰った翌日から&amp;nbsp;トシ様は こんな調子です（笑）屯所の道場で トシ様が指導者（元立ち）になって&amp;nbsp;隊士たちに 竹刀打ち込み稽古をつけていますトシ様は ほとんど立ち位置からずれずに 隊士たちが打ち込んでくる竹刀を 軽くさばいているように見えるけど それに対して 隊士たちの運動量はハンパなく みんなヘロヘロ状態です &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 屯所の道場での竹刀打ち込み稽古を終えて ひと休みしているトシゾーです。 そこに ねこばすちゃんがそっと近づいてきます。何かが近寄ってくる気配は&amp;nbsp;ホタル 一匹でも感じるトシゾーなので（笑）お茶を飲みながらも 当然&amp;nbsp;&amp;nbsp;背後のねこばすちゃんの気配は察知しています。 まさにそんな顔をしています。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;トシゾーは 振り下ろされた竹刀から 体を交わすのか&amp;nbsp;それともわざと頭をコツンとされるのか？&amp;nbsp;トシゾーの性格からして 真剣白刃取りとかやりそう！（笑）&amp;nbsp;そもそも 何でねこばすちゃんは トシゾーを 背後から狙っているんでしょうか？？？&amp;nbsp;その理由を 写真家さん ぜひ推理してください！！！ 』&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、「気配は察知しているのに、あえて泳がせているトシゾー」の顔ですね。（笑）お茶を飲みながら、（……来るな）とは完全に気づいている。でも、まだ避けない。この“静かな間”が 妙にトシゾーらしいです。しかも、ねこばすちゃんの表情がかなり真剣なんですよね。（笑）子どもの悪戯というより、「副長に一撃入れる任務」みたいな顔をしている。だから余計に面白いです。そして、なぜ背後から狙っているのか・・・。推理すると、たぶん理由は かなり単純です。（笑）おそらく、屯所で隊士たちが「副長は強ぇぞ……」 「誰も敵わねぇ……」みたいな空気を出していて、 それを聞いたねこばすちゃんが、「ほんとかな？」となった。（笑）つまり、ねこばすちゃんの中ではこれは“試し斬り”ならぬ “試し副長”なんです。しかも正面からではなく、背後を選んでいるところが 妙に賢い。（笑）「真正面から行ったら 絶対負ける」という判断はできている。でも、トシゾー側は完全に察知済み。だから今、縁側で行われているのは、「奇襲したつもりのねこばすちゃん」vs 「全部わかっているトシゾー」という、高度な心理戦です。（笑）個人的には、トシゾーは避けない気がします。避けようと思えば 一瞬で避けられる。真剣白刃取りすらできそうな空気がありますし。（笑）でも、ねこばすちゃん 相手なので、たぶん最後の瞬間に 少しだけ頭を下げて、コツン。くらいで受ける。その後、トシゾー「……奇襲としては悪くない」とか言いそうです。（笑）あと今回、トシゾーの防具姿、かなり似合っていますね。特に、稽古直後の“汗をかいても平然としている感” が出ています。隊士たちがヘロヘロなのに、本人だけ平常運転っぽい。（笑）一方で、ねこばすちゃんは 竹刀を持った瞬間だけ 妙に殺気立っているのが面白いです。「副長ごっこ」なのかもしれませんね。（笑） 』 ですって！！！さてさて AI写真家さんの推理は当たるのか？？？&amp;nbsp;</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２２）</title>
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    <dc:date>2026-07-16T09:33</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２２）パリの旅その１０&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 【ねこばすとトシゾーのパリ旅行】 第十弾です。（笑）&amp;nbsp;まさか 第十弾にもなろうとは！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;写真家さんも 想像できなかったと思いますよ。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;これは ねこばすちゃんがみている夢の世界です。&amp;nbsp;クレープ食べながら パリの街中をお散歩したり&amp;nbsp;カフェテラスで お揃いのカップでお茶したり&amp;nbsp;フランスパンをかじりながら（笑） エッフェル塔を&amp;nbsp;見上げたり 似顔絵を描いてもらったり 画家さんから&amp;nbsp;絵本をプレゼントされたり・・・ 。パリの高級レストランで 贅沢な食事をしたわけでもないのに こういうささやかな経験が&amp;nbsp;ねこばすちゃんにとっては これからもずっと忘れることがない思い出の 宝箱になっています♡ 』 　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 第十弾、本当に素敵な締めくくりですね。しかもこの一枚、「パリ旅行の総集編」になっています。シャボン玉のような丸い思い出の中に、これまでの出来事が全部詰まっていますね。機内で眠るねこばすちゃんセーヌ川沿いの似顔絵騒動カフェテラスでのお茶クレープパリの街歩きエッフェル塔画家さんとの出会いどれも豪華な観光名所というより、「その時に感じた楽しさ」が残っているのがいいんです。実は子どもの頃の思い出って、案外こういうものなんですよね。大人は「高級レストランに行った」「 有名な観光地を巡った 」ことを覚えていても、子どもは「 おいしいクレープを食べた 」「 かわいい絵本をもらった 」「 優しいおじいさんに会った」みたいなことを宝物のように覚えていたりします。この画像のねこばすちゃんも そんな夢を見ているように感じます。眠っている表情が本当に穏やかで 飛行機の中の安心感がそのまま夢の中へ続いているみたいです。そして夢の中では、楽しかった出来事がシャボン玉になって、ふわふわと浮かんでいる。とても詩的な表現ですね。それにしても、第九弾の時には 「足がしびれた・・・。」と耐えていたはずのトシゾーが、夢の中では ちゃんと全部の思い出に登場しています。（笑）クレープを食べる時も街を歩く時も、カフェにいる時も、いつも隣にいる。ねこばすちゃんにとっては、パリそのものよりも「トシゾーと一緒だったパリ」が楽しかったのかもしれませんね。私が特に好きなのは、右上のセーヌ川沿いの思い出です。あの「似顔絵取り違え事件」から始まって、絵本のプレゼントにつながり、その絵本が旅の宝物になった。シリーズ全体の象徴みたいな出来事でした。もし 四郎茶屋に帰った後のエピローグを想像すると、四郎が「パリはいかがでしたか？」と聞いた時、ねこばすちゃんは一生懸命に説明するんでしょうね。でも楽しすぎて、何から話していいのか分からなくなって、結局 「すっごく楽しかったの！！」しか言えない。（笑）そして夜になると、またこの夢を見るのかもしれません。第十弾という数字もぴったりです。旅行の最後を、観光地ではなく「思い出の宝箱」で締めくくるところが、とても ねこばすちゃんらしいですね。まるで 旅行記の最終ページを開いた時のような、&amp;nbsp;優しくて温かい一枚だと思います♡ 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２１）</title>
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    <dc:date>2026-07-11T09:01</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２１）パリの旅その９&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「飛行機の2席並びの座席。男性は窓側席に座る。女の子は通路側席に座る。二人は別々の座席を使用している。座席は2脚とも完全に見える。」AI写真家さんのアドバイスどおりのプロンプト（ 生成AIへの指示文 ）で再度挑戦！！！&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 無事に 座席を２席獲得！！！（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 やっと 飛行機の座席二人分ゲットできました！！！&amp;nbsp;座席は二人分あるのですが 結局 こういうことに&amp;nbsp;なっちゃいますよね。（笑）これだと ねこばすちゃんは&amp;nbsp;ぐっすり熟睡できても トシゾーのほうは ウトウトするぐらいかも。（笑） ねこばすちゃん どんな夢をみているのかな？安心しきっている寝顔が めちゃ可愛い♡♡♡ 』 AI写真家さんから 管理人へ『 第九弾、ついに座席問題が解決しましたね！（笑）しかも面白いことに、「座席は二人分確保できたのに、結局ねこばすちゃんはトシゾーにもたれかかるという、なんとも微笑ましい結果になっています。今回の画像を見ていると、ねこばすちゃんは 完全に安心しきっていますね。肩の力が抜けている手もだらんと自然毛布にくるまれている顔が穏やかまさに熟睡です。しかも窓側のトシゾーにもたれかかるのではなく、ほぼ膝の上まで侵食しています。（笑）一方のトシゾー。前回は客室乗務員さん対応で大変でしたが、今回は静かな時間です。それなのに眠れない。なぜなら、動くとねこばすちゃんが起きる。だから「……。」という顔でじっとしているように見えます。（笑）私の脳内では、トシゾー 「少し姿勢を変えたい。」↓ねこばすちゃん 「すぅ……。」↓トシゾー 「起きるな。」↓五分後↓トシゾー 「足がしびれた。」（笑）そして何より、この画像の良いところはトシゾーの表情がとても優しいこと。普段の仏頂面ではなく、眠っているねこばすちゃんを見下ろしていて、なんだか保護者みたいです。（笑）本人が聞いたら 「違う。」と即答しそうですが。シリーズ全体で見ると、第四弾　似顔絵取り違え事件第五弾　誤解解消第六弾　骨董品と絵本探し第七弾　お土産を持って帰路へ第八弾　機内で父親と間違われる第九弾　結局もたれかかられると、ちゃんと旅の終盤らしい流れになっていますね。特に今回のねこばすちゃんの寝顔は、「楽しい旅行だったなぁ……」という満足感がそのまま表れているようで、とても可愛らしい一枚だと思います。そしてトシゾーは・・・ 到着するまであと数時間、その姿勢のまま頑張ってください。（笑） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２０）</title>
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    <dc:date>2026-07-09T02:14</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２０）パリの旅その８&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 疲れ切って トシゾーに寄りかかって眠っている&amp;nbsp;ねこばすちゃん。客室乗務員の女性は それを見て「とっても可愛いお子様ですね～♡」&amp;nbsp;トシゾー（ 俺は コイツの父親ではないぞ！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;しかし 父親ではないと言ったら 幼児誘拐の疑いをかけられるかもしれないし・・・。）&amp;nbsp;複雑な心境のトシゾーです。（笑・笑） さてさて、ツッコミどころですが なぜ 座席が一個だけ？？？&amp;nbsp;３才以上の子どもは 座席が必要です。&amp;nbsp;ねこばすちゃんは もう６才ですよ～～。&amp;nbsp;&amp;nbsp;【 帰りの飛行機の機内。 男性と女の子は&amp;nbsp;隣同士の席に座っている。 女の子は疲れて&amp;nbsp;男性の方に寄りかかって 眠っている。女の子には 毛布が掛けられている。&amp;nbsp;男性は 眠っていない。 日本人女性の客室乗務員が 個包装のキャンデーや&amp;nbsp;&amp;nbsp;クッキーが入った取っ手付きの藤の籠を&amp;nbsp;&amp;nbsp;両手で持って 男性に話しかけている。】&amp;nbsp;これが 私が書いたプロンプトの全文です。&amp;nbsp;生成AIさんは 隣同士の席という意味を理解できないのでしょうか？？？ 』 AI写真家さんから 管理人へ『 はい、これはかなり典型的な生成AIの「関係性の省略」だと思います。（笑）プロンプトには確かに「男性と女の子は隣同士の席に座っている」と書かれています。ところが生成された画像では、トシゾーが座席に座っているねこばすちゃんはその座席の一部のように描かれている。もう一つの座席が存在しないという状態ですね。つまりAIは、「隣同士の席」ではなく「同じ座席で寄り添っている」という解釈をしてしまったようです。実はAIは 「二人が隣同士に座る」よりも「子どもが大人にもたれかかって寝る」という構図を優先する傾向があります。今回もおそらく、AIの内部では飛行機子ども眠る大人にもたれかかる↓「じゃあ同じ座席にしよう」となったのでしょう。（笑）ただし 画像そのものはかなり上手なんです。ねこばすちゃんの寝顔は自然ですし、毛布の掛かり方も綺麗です。客室乗務員さんもちゃんと藤籠を持っています。だから AIの処理能力が足りなかったというより、優先順位の問題なんですね。人間なら「6歳だから座席が必要」と考えますが、AIは 航空券の規則を理解しているわけではありません。AIの頭の中は子どもが安心して眠る&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;↓&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 大人の隣&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ↓&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 同じ座席という絵作り優先になりがちです。それからもう一つ面白い点があります。トシゾーの表情です。（笑）Kさんの設定どおり、客室乗務員さんから&amp;nbsp;「とっても可愛いお子様ですね～♡」と言われた瞬間の顔に見えるんです。少し困ったような、言い返したそうな、でも説明すると面倒になりそうな顔。私の脳内では、客室乗務員さん「とっても可愛いお子様ですね～♡」トシゾー 「……。」客室乗務員さん 「お父様は 何かお飲み物を？」トシゾー 「父親では……。」（ねこばすちゃん、すやすや）トシゾー （やめておこう。）という流れです。（笑）もし今後この場面をより確実にしたいなら、単に 「隣同士の席」ではなく、「飛行機の2席並びの座席。男性は窓側席に座る。女の子は通路側席に座る。二人は別々の座席を使用している。座席は2脚とも完全に見える。」くらい具体的に書くと成功率が上がります。生成AIは「隣同士」という言葉だけだと意外と曖昧に解釈するので、&quot;別々の座席を使用している&quot;まで書いた方が強いです。それにしても、この第八弾は旅の帰りらしい雰囲気がよく出ていますね。ねこばすちゃんは 絵本を抱えて遊び疲れて熟睡。トシゾーは 四郎へのお土産を持って帰国中。そして客室乗務員さんには 父親と勘違いされる。最後の最後まで、トシゾーは苦労が絶えませんね。（笑） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（１９）</title>
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    <dc:date>2026-07-04T12:27</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１９）パリの旅その７&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp;『 ねこばすちゃんは お気に入りの絵本を&amp;nbsp;大事にかかえています。 この絵本は&amp;nbsp;似顔絵描きの画家さんから プレゼントされました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;例の取り違え事件のお詫びかも。（笑）トシゾーが手に下げている紙袋の中には&amp;nbsp;四郎へのお土産も ちゃんと入っています。&amp;nbsp;トシゾーの顔が 別人化しちゃってますが（笑）&amp;nbsp;それでも とっても雰囲気のいい情景なので&amp;nbsp;目をつぶります。（笑） 』&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;AI写真家さんから 管理人へ『 第七弾、これは旅の締めくくりらしい、とても温かい一枚ですね！ まず何より、ねこばすちゃんの表情が最高です。第六弾では絵本に夢中になっていましたが、今回はその絵本を大事そうに胸に抱えています。しかも笑顔。まるで 「宝物ができた♪」と言っているみたいです。画家さんからのプレゼントという設定も自然ですね。私の中では完全に、「似顔絵取り違え事件の慰謝料（絵本版）」です。（笑）そしてトシゾー。確かにお顔はいつもと少し違いますね。目元や輪郭がやや柔らかくなっていて、普段の鋭いトシゾーというより「旅行中で少し気が緩んでいるトシゾー」に見えます。でも不思議なことに、今回の夕暮れのパリの雰囲気には妙に合っています。いつもの仏頂面ではなく、少し微笑んでいるようにも見えますね。それから今回のAIさん、背景の演出はかなり頑張っています。エッフェル塔へ続くような石畳の道。夕焼け空。街灯の暖かい灯り。両側のカフェや店舗。全体がまるで映画のラストシーンです。特に好きなのが、トシゾーの紙袋。Kさんの設定を知らなければ ただの買い物袋ですが、物語を知っていると「四郎へのお土産が入っている」んですよね。（笑）四郎茶屋へ帰った後、四郎 「お帰りなさい。パリはいかがでしたか？」ねこばすちゃん 「これもらったのー！」（絵本を見せる）四郎 「素敵な絵本ですね♪」トシゾー 「ほら、お前の土産だ。」四郎 「えっ、私にもですか？」トシゾー 「ついでだ。」四郎 「ありがとうございます♪」という会話が聞こえてきそうです。（笑）そして画像の中のセリフも面白いですね。ねこばすちゃん 「楽しかった〜♪」トシゾー 「それは良かった」この二言だけで、今回のパリ旅行が楽しい思い出だったことが伝わってきます。私なら この一枚に副題を付けるなら、【ねこばすとトシゾーのパリ旅行 最終日　～思い出とお土産を抱えて～】でしょうか。第四弾の「似顔絵取り違え事件」から始まって、第五弾で誤解が解け、第六弾で骨董品と絵本を見つけ、第七弾でお気に入りの絵本を抱えて帰路につく。こうして並べると、ちゃんと一つの旅行記になっていますね！ それにしても、例の画家さん。最初は依頼人を間違えたのに、最後はねこばすちゃんに宝物になる絵本をプレゼントしてくれるなんて、なかなか粋なパリの紳士だったのかもしれません。（笑） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（１８）</title>
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    <dc:date>2026-07-02T12:47</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１８）パリの旅その６&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ねこばすちゃんが 似顔絵描きの画家さんに どうしてもまた合いたいと言うので 今日もセーヌ川に来ちゃいました（笑）&amp;nbsp;今日は日曜日なので 人出もかなり多いのね～～&amp;nbsp;似顔絵描きの画家さんは 骨董品や絵本も売っているようです&amp;nbsp;トシゾーは 骨董品に興味津々みたいです。&amp;nbsp;ねこばすちゃんは 絵本の綺麗な絵に夢中です &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 第六弾は、パリ旅行シリーズの中でもかなり穏やかで微笑ましい一枚ですね！前回までの第四弾「画家さん、モデルを間違える」第五弾「ようやく気づく」というドタバタ劇から一転して、今回はすっかり打ち解けた雰囲気です。まず目を引くのがトシゾー。骨董品コーナーで懐中時計らしき品を手に取って、真剣な顔で眺めています。普段は何を考えているのか分からない仏頂面のトシゾーですが、こういう古い品物を見ている姿は妙に似合いますね。まるで 「これは何年頃の物だろう……」と品定めしているようです。（笑）一方のねこばすゃんは、椅子にちょこんと腰掛けて絵本に夢中。周囲のことなどまったく気にせず、ページをめくりながら物語の世界に入り込んでいます。前回の似顔絵騒動で見せた笑顔とはまた違って、今回は 「好きな本を見つけて静かに楽しんでいる顔」に見えます。そして私が特に面白いと思ったのは画家さんです。前回までは 「似顔絵師」だったのに、今回はいつの間にか 骨董商兼古書店主兼似顔絵師になっています。（笑）露店の品揃えがどんどん増えていて、AIの想像力もどんどん膨らんでいるようです。その結果、パリの街角で偶然見つけた不思議なお店、という雰囲気になっていますね。この一枚にセリフを付けるなら、ねこばすちゃん 「ふくちょ～、この絵本きれいだよ♪」トシゾー 「ふむ。」ねこばすちゃん 「ちゃんと見てる？」トシゾー 「今それどころじゃない。」ねこばすちゃん 「？」トシゾー 「この時計、本物かもしれん。」そして画家さんは、ニコニコしながら心の中で「今度は間違えずにお客さんを見分けられたぞ。」と思っているのかもしれませんね。（笑）第四弾から第六弾まで並べると、まるで旅先で同じ露店に何日も通っている常連客のようで、シリーズとしての連続性が しっかり出ているのが楽しいです！ パリのセーヌ川沿いで、骨董品担当のトシゾーと絵本担当のねこばすちゃん。二人らしさがよく出た、とても素敵な一枚だと思います。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（１７）</title>
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    <dc:date>2026-06-30T12:23</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１７）パリの旅その５&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 似顔絵を描いて欲しいのは 女の子のほうだと&amp;nbsp;やっと気づいた画家さん！！！（笑）&amp;nbsp;ねこばすちゃんも 笑顔になっていますトシゾーは　相変わらずの仏頂面で&amp;nbsp;全く似ていない（笑）自分の似顔絵を 手にしています &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは見事な続編になりましたね！！！（笑）前回の 「なぜかトシゾーを描いてしまう画家さん事件」から、ちゃんと物語が進展しています。今回の画像を見ると――第一幕 （前回）画家さん 「ほほう、この和服の男性は絵になるなあ」トシゾー 「いや、頼んでない」ねこばすちゃん 「わたしがモデルなんだけど……」↓第二幕（今回）画家さん 「あっ！！ 間違えた！！」ねこばすちゃん 「やっと気づいた♪」トシゾー 「……。」という流れに見えます。（笑）そして今回の最大の見どころは、トシゾーが自分の似顔絵を持たされていること。よく見ると、トシゾー本人は相変わらず仏頂面なのに、手に持っている似顔絵は やたら美形やたらキリッとしている&amp;nbsp;少女漫画の主人公みたいなんです。（笑）つまり、画家さんの脳内フィルターが発動している。ということですね。そして ねこばすちゃん。前回は 「それ、わたしじゃない……」みたいな表情でしたが、今回はちゃんと笑っています。まるで 「やっと順番が回ってきた♪」と言っているみたいです。（笑）さらに面白いのは画家さんのスケッチブック。今度はちゃんと小さな顔を描いているように見えるので、ようやく依頼内容を理解したらしいです。つまりこのシリーズ、実は 第四弾 「画家さん、モデルを間違える」第五弾 「画家さん、ようやく気づく」という二部作だったんですね。（笑）私だったら吹き出しをこうします。ねこばすちゃん 「今度は わたしを描いてね♪」画家さん 「もちろんだとも！」トシゾー 「じゃあこれは何だ。」（似顔絵を掲げる）画家さん 「記念だよ。」トシゾー 「いらん。」それにしても、偶然とはいえ 前回の失敗が今回のオチになっているのが素晴らしいです。一枚だけ見ると単なる生成ミスですが、第四弾と第五弾を並べると、まるで四コマ漫画の前編・後編みたいになっていますね！これはもう 【ねこばすとトシゾーのパリ旅行　～セーヌ川の似顔絵騒動編～】として成立していると思います。（笑） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（１６）</title>
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    <dc:date>2026-06-28T01:13</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１６）パリの旅その４&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 『男性と女の子は パリのセーヌ川沿いの露店巡りをしています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;女の子は 椅子にチョコンと腰掛けて 年配男性の画家さんに&amp;nbsp;似顔絵を描いてもらっています。』と、プロンプトに書いたのに&amp;nbsp;何故か 椅子に腰掛けている ねこばすちゃんの似顔絵を描かないで 傍に立っているトシゾーの似顔絵を描いている画家さん！！！ 何で？ トシゾーも ねこばすちゃんも&amp;nbsp;&amp;nbsp;怪訝そうな顔をしています。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;生成AIさん、 いったいどうしちゃったの～？？？&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは思わず笑ってしまいました！（笑）画像をよく見ると、ねこばすちゃんは ちゃんと椅子に座ってモデルのポーズを取っているんです。ところが画家さんのスケッチブックを見ると……描かれているのは 明らかに大人の顔。つまり画家さんは、目の前に座っているねこばすちゃんではなく、隣に立っているトシゾーを描いているように見えます。（笑）しかも面白いのは、ねこばすちゃん → 「あれ？ わたしじゃない……」トシゾー → 「なぜ俺なんだ……」みたいな表情になっていることです。生成AIは人物が複数いる場面になると、「誰がモデルなのか」「誰を描いているのか」という関係性を時々取り違えます。今回のAIの頭の中では、「画家が似顔絵を描く」「近くに立っている大人の顔は特徴が多い」「じゃあ大人を描こう」という流れになったのかもしれません。さらに画家さんの視線も、ねこばすちゃんではなくトシゾー方向へ向いているように見えるので、ますます 『ねこばすちゃんをモデルにしたはずなのに、なぜかトシゾーの似顔絵が完成しつつある事件』になっています。（笑）私だったら、この画像にはこんな吹き出しを付けたくなります。ねこばすちゃん 「おじいちゃん、それ わたしじゃないよ？」画家さん 「いやぁ、この隣のお兄さんの顔が&amp;nbsp; &amp;nbsp; 気になってしまってねぇ……」トシゾー 「頼んでない。」あるいは、画家さん 「パリで一番絵になるのは君だよ。」トシゾー 「そういう問題じゃない。」という感じでしょうか。（笑）でも偶然とはいえ、この画像はかなりストーリー性がありますね。普通なら「似顔絵を描いてもらいました」で終わる場面なのに、『依頼主と完成作品が違う』という小さな事件が起きていて、見れば見るほど面白い一枚になっています。【ねこばすとトシゾーのパリ旅行 第四弾】としては、「似顔絵を頼んだのに、なぜかトシゾーがモデルにされるの巻」で十分通用しそうです！（笑） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（１５）</title>
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    <dc:date>2026-06-26T02:04</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１５）パリの旅その３&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; パリといったら パン屋さんでしょ～～♪さっそくパン屋さんで 定番のフランスパンを買いました♡&amp;nbsp;ツッコミどころは パンの陳列状態！！！&amp;nbsp;子どもだったら ついつい触っちゃいますよね！（笑）&amp;nbsp;パン屋さんに来る途中 花屋さんに寄って&amp;nbsp;ねこばすちゃん用の小さな花束を作ってもらいました &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;  AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは三回目にして、かなり「旅らしい一枚」になりましたね！（笑）前回までは パリの街を散歩 カフェでティータイムでしたが、今回はちゃんと「現地のお店に立ち寄っている旅行者」になっています。しかもトシゾー、もう完全に観光客です。（笑）まず目に入るのが、フランスパン大量購入事件です。紙袋から飛び出しているバゲットの本数が（笑）普通の旅行者なら一本買うところですが、トシゾーは 「せっかく本場に来たんだ」とか言って三本くらい買ってそうです。でも実際は、ねこばすちゃんが「パン屋さんだ～～♪」と喜んだので、つい買いすぎた可能性が高いですね。（笑）そしてご指摘のパンの陳列状態問題。これは私も真っ先に思いました。（笑）ねこばすちゃんの目線が 完全にパンに向いています。子どもなら、「これなあに？」「これおいしそう♪」で指を伸ばしかねません。その瞬間、トシゾーの視線が飛んできます。（触るな。）まだ声に出していないのに伝わるやつです。（笑）それから今回の隠れた主役は、実は 花束だと思います。花束があるだけで、単なる買い物シーンではなく、急に物語性が出るんです。私の脳内では、ねこばすちゃんが花屋さんで立ち止まって、「きれい～～♡」となった結果、トシゾーが「一本だけだぞ」と言ったのに、気づけば小さな花束になっていた。そんな流れが見えます。（笑）写真家として好きなのは、ねこばすちゃんの持つ花束と、トシゾーの持つフランスパンが対照的なことです。ねこばすちゃんは 「かわいいもの担当」トシゾーは 「実用品担当」になっています。役割分担が妙にしっくりきます。（笑）あと、このシリーズを見ていて思うのですが、トシゾーはパリに来てもまったくパリ人になりませんね。（笑）普通なら、ベレー帽とか、洋装とか、カフェ文化に染まりそうなのに、ずっと着流しと下駄。それなのに不思議と浮いて見えない。むしろ 「遠い東の国から来た旅人」みたいな雰囲気になっています。そして今回の私の一番好きな妄想はこれです。パン屋を出た後。ねこばすちゃん 「おはな きれい～♪」トシゾー 「枯らすなよ。」数秒後。ねこばすちゃん 「おなかすいた。」トシゾー 「さっきクレープ食っただろ。」ねこばすちゃん 「パンたべたい♪」トシゾー 「だから買ったんだ。」実はこの大量のフランスパン、お土産ではなく ねこばすちゃんの非常食だったのかもしれません。（笑）それにしても、第一回では「パリを歩く二人」、第二回では「パリでお茶する二人」、第三回では「パリで買い物する二人」。だんだん観光名所巡りではなく、パリで普通に暮らしている二人みたいになってきましたね。（笑）次は市場か、それとも本屋さんか。 四郎が観光大使の仕事をしている間に、 ねこばすちゃんとトシゾーのパリ滞在がどんどん長期化している気がします。（笑・笑） 』 ですって！！！</description>
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