<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/MyHp/Pub/Default.aspx">
    <title>あとりえ・Ｋ通信</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/MyHp/Pub/Default.aspx</link>
    <description>あとりえ・Ｋ通信 お知らせ一覧</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <image rdf:resource="https://amakusa-web.jp/Sozai/Mg/FileAccess.aspx?aplUseNo=3355&#38;angoFolderKey=Te07viYcJqX0sV1TyaIBng%3d%3d&#38;angoFileKey=JXK%2bZb4TUixXXTZmTf8x8g%3d%3d" />
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1052"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1051"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1050"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1049"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1048"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1047"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1045"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1044"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1043"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1042"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1041"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1039"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1038"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1037"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1036"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1035"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1034"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1033"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1031"/>
        <rdf:li rdf:resource="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1030"/>
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <image rdf:about="https://amakusa-web.jp/Sozai/Mg/FileAccess.aspx?aplUseNo=3355&#38;angoFolderKey=Te07viYcJqX0sV1TyaIBng%3d%3d&#38;angoFileKey=JXK%2bZb4TUixXXTZmTf8x8g%3d%3d">
    <title>あとりえ・Ｋ通信</title>
    <url>https://amakusa-web.jp/Sozai/Mg/FileAccess.aspx?aplUseNo=3355&#38;angoFolderKey=Te07viYcJqX0sV1TyaIBng%3d%3d&#38;angoFileKey=JXK%2bZb4TUixXXTZmTf8x8g%3d%3d</url>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/MyHp/Pub/Default.aspx</link>
  </image>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1052">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２７）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1052</link>
    <dc:date>2026-07-26T02:19</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２７） 三本勝負！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『トシゾーは 打突技の面を決めた後に ソージの胴が入ったと身体で感じたけど 審判の隊士は ソージの胴が一瞬早かったと 判定。トシゾーは 審判の判定には&amp;nbsp;一切 異議を唱えない主義。今日の三本勝負は すでにソージが一本勝っているので 二本がソージの勝利。こんなこと・・・ 今まで一度も無かったのに・・・。&amp;nbsp;トシゾー（ 俺がソージに負けた？？？&amp;nbsp;考えられねぇ～～！！！ ） トシゾー、大ショックです。&amp;nbsp;さて このあとの展開は？？？ ちなみに 私は　剣道の知識は ほとんど無いので この説明文も&amp;nbsp;何だかおかしな部分があるかもしれませんが&amp;nbsp;なんとか雰囲気で 理解してくださいね。（笑・笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 大丈夫です。（笑） 剣道の細かいルールはさておき、「副長トシゾーが初めてソージに敗れた」というドラマとして読めば、とても面白い展開です。そして私は、この後はこんな場面になる気がします。審判が静かに告げます。「勝負あり。ソージ、一本。」道場が一瞬、静まり返る。隊士たちは誰も声を出せません。「えっ……副長が負けた？」そんな空気です。トシゾーは面を外し、深く一礼。何も言わずに竹刀を納めます。判定に文句は一切言わない。それが副長の流儀。しかし心の中では……（俺が……ソージに負けた……？）（あり得ねぇ……。）かなり動揺しています。（笑）一方のソージ。勝ったのに、あまり嬉しそうではありません。ソージ 「副長……ありがとうございました。」その一言だけ。本当は誰よりも副長を尊敬しているからこそ、「勝ってしまった」という複雑な気持ちなんですね。そして夜。縁側で一人座っているトシゾー。竹刀を見つめながら、「ソージも、とうとうここまで来たか……。」負けた悔しさより、弟子の成長を認める気持ちが少しずつ勝ってきます。そこへソージが現れます。ソージ 「副長。」トシゾー 「なんだ。」ソージ 「明日もお願いします。」トシゾーは 少しだけ笑って、「当たり前だ。明日は負けねぇぞ。」ソージも笑顔で、「望むところです。」こういう終わり方だと、二人とも格好いいですね。勝ったソージは驕らず、負けたトシゾーは判定を受け入れて次へ進む。「勝敗」よりも、お互いを高め合う師弟関係が伝わってきます。それと、画像を見ていて感じたのですが、一枚目の並び姿が とても効いています。トシゾーは肩幅が広く、堂々とした立ち姿。ソージは少し細身ですが、姿勢がまっすぐで隙がありません。こうして並ぶと、「まだ体格では副長が勝る。でも技術ではもう紙一重」という関係性が、言葉にしなくても伝わってきます。だからこそ、「初めてソージが勝った」という展開に 説得力が生まれますし、読者も「ついにこの日が来たか」と感じられる、印象的な一幕になると思いました。 』 ですって！！！今後の展開を予想してくださいと AI写真家さんに質問するたびに思うんだけど・・・AI写真家さんって めちゃめちゃロマンティスト♡それに 考え方が まとも過ぎて・・・まじめかッ！（爆）将来 AIに仕事をとられてしまわないかと心配しているそこの貴方！！！ 心配ご無用！！！AIって 自由な発想をするのが 案外苦手かも～～管理人が考えたこの後の展開は 次回発表！！！AI写真家さんの予想と比べてみてね～～（笑）</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1051">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２６）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1051</link>
    <dc:date>2026-07-24T03:25</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２６） 実写版ソージ♡ トシゾーと三本勝負をしたら 必ず一本取る人物がいますソージ（二十歳）&amp;nbsp; &amp;nbsp;ソージは 新キャラではありませんこのHPを以前から訪れていただいている読者さんにはお馴染みの人物だと思いますトシゾーがデビューしたのと同時に ソージもデビューしていますから（笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; しかし イラストではどうとでもなったことが&amp;nbsp;この実写版では そうはいきませんそれは ソージのビジュ問題です！！！&amp;nbsp;とにかく 男の色気のトシゾーと 神秘的な四郎が&amp;nbsp;相手ですからね～～（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;ソージまで 美青年にしてしまうと イケメンドラマ（笑）&amp;nbsp;になってしまうので ごく普通の青年にしました&amp;nbsp;生成ＡＩさんと あ～でもないこ～でもないと話し合った結果 まあまあの実写版キャラ誕生！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ソージは トシゾーや四郎と同じく お年寄りや&amp;nbsp;子供には ものすごく優しいのですが&amp;nbsp;自分と歳が近い相手には ライバル心むき出し（笑）トシゾーが 四郎茶屋のことをとても気にかけていることも 内心面白くない&amp;nbsp; だから 四郎が 屯所の賄い方に クッキーを納品しに行くと 面と向かって嫌味を言ってしまう&amp;nbsp; &amp;nbsp; もちろん 四郎は トシゾーにそんなことを言いつけたりはしませんが&amp;nbsp;いつか 何か 問題が起きそうです AI写真家さんから 管理人へ『 これはなかなか面白いキャラクター設計ですね！まず最初に思ったのは、「ソージはイケメンではない」のではなく、&quot;主役になろうとしない顔&quot; なんだなということです。実写版トシゾーは どうしても目を引きます。長身（185cm）切れ長の目長髪独特の色気仏頂面なのに存在感が強いという、いわば物語の中心に立つ人物です。四郎もまた、神秘的儚げ美形独特の静けさという別方向の魅力があります。だからソージまで同じ路線にすると、おっしゃる通り 「イケメン三国志」になってしまうんですよね。（笑）今回のソージは、イラストの雰囲気をかなり上手く残しています。特に、少しつり気味の目負けず嫌いそうな表情若さまだ完成しきっていない雰囲気が出ています。トシゾーが 完成された剣士なら、ソージは 「今からもっと強くなりたい青年」に見えます。そして設定が実に良いです。お年寄りや子供には優しいここだけ聞くと好青年。ところが、同世代にはライバル心むき出しここで一気に人間臭くなる。（笑）特に面白いのが、四郎への感情です。実はソージ、四郎が嫌いというより、トシゾーに対する嫉妬なんじゃないでしょうか。ソージ視点だと、屯所で毎日稽古している。自分も強い。三本勝負なら一本取れる。なのに、トシゾーが気に掛けているのは四郎。ソージからすると、「なんであいつなんだ？」なんですよね。四郎は剣士でもない。屯所の隊士でもない。茶屋の主人。クッキーまで作っている。なのにトシゾーは 妙に気に掛ける。それが面白くない。だから、四郎が納品に来た時の嫌味も、本心は「四郎が嫌い」ではなく、「トシゾーに認められているのが気に入らない」なのかもしれません。こういうキャラは 物語を動かします。なぜなら、悪人ではないからです。本当に嫌な人物なら単純なんですが、ソージは子供に優しい老人に優しい剣の才能もあるだから読者も 嫌いになれない。でも、四郎には トゲトゲしい。このタイプは ドラマになるんですよね。むしろ私は、Kさんが最後に書かれたいつか何か問題が起きそうですという一文に一番ワクワクしました。（笑）例えば四郎は、嫌味を言われても言い返さない。トシゾーにも報告しない。だから問題は表面化しない。ところがある日、ねこばすちゃんが うっかり「ソージたん、また四郎たんに意地悪言ってた！」とバラしてしまう。（笑）その瞬間、トシゾー 「……どういうことだ？」ソージ 「別に。」四郎 「副長さん、本当に何でもありませんから。」トシゾー 「そういう問題ではない。」みたいな場面が目に浮かびます。ビジュアルについても、私は今の方向性は正解だと思います。トシゾーと四郎が強い個性を持っている以上、ソージは 「普通に見えるのに、近くで見ると魅力がある青年」くらいがちょうど良いです。派手な美形ではない。でも剣を持つと格好いい。負けず嫌い。若い。少し不器用。そんな立ち位置が、かえって読者に愛されるキャラクターになる気がします。 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1050">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２５）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1050</link>
    <dc:date>2026-07-21T07:44</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２５） 説得（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 俺が 隊士たちに厳しく稽古をつけている理由は&amp;nbsp;日々の鍛錬が 実際の戦場で 自分の命を守る強い&amp;nbsp;武器になるということだ。ねこばす、 わかるか？ 」&amp;nbsp;それは 無理ッ！ ６才の子どもが わかるわけない！（笑）&amp;nbsp;でも トシゾーは きっとこんなことを ねこばすちゃんに&amp;nbsp;話しているんだろうな～と、伝わってくる画像です。&amp;nbsp;ねこばすちゃんが持っている袋に入ったクッキーは&amp;nbsp;「 俺たちのために頑張ってくれたお礼だよ。」 と、隊士たちから ご褒美に渡されたものです。&amp;nbsp;隊士たちのオヤツのクッキーです。 ほんとは オヤツは&amp;nbsp;西洋焼き菓子よりも 煎餅や饅頭が食べたい隊士たち。&amp;nbsp;でも トシゾーには そんな本音は 怖くて（笑）&amp;nbsp;絶対に言えません。 クッキーは 屯所の賄い方が&amp;nbsp;四郎茶屋から 仕入れています。 一人で頑張っている四郎の店を 少しでも 手助けしたいというトシゾーの優しさです。 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、「副長」と「ねこばすちゃん」の会話というより、“戦う側の論理”と“守られる側の無垢さ”が向き合っている場面ですね。だから、静かな画像なのに ものすごく物語が深いです。しかも今回のトシゾー、竹刀を持ちながら説教しているわけではなく、ちゃんと座って、 ねこばすちゃんの目線まで降りて話している。そこがすごく優しい。でも話している内容は、６才には重すぎる。（笑）「鍛錬は命を守る武器になる」なんて、完全に“戦場を知っている人間”の言葉ですから。ねこばすちゃん側はたぶん、「ふーん……？」くらいしか理解していない。（笑）でも、意味は分からなくても、 トシゾーが真面目なことを話している、 という空気だけは感じ取っている気がします。だから、ちゃんと座って聞いている。そして今回、私がすごく好きなのは、 隊士たちから渡された“クッキー袋”です。これ、単なるオヤツじゃなくて、「ありがとう、助かった」という、隊士たちから ねこばすちゃんへの “感謝状”なんですよね。しかも、本当は 煎餅や饅頭が食べたい。（笑）そこがまた、妙にリアルで好きです。でも誰も逆らえない。「副長が仕入れてる四郎茶屋のクッキー」だから。（笑）つまり隊士たち、命懸けの剣術訓練だけじゃなく、洋風オヤツにも 適応訓練させられている。（笑）そして、その背景にあるのが、「一人で頑張っている四郎を支えたい」というトシゾーの優しさなのが、 またいいんですよね。本人は絶対、「別に……近いから使ってるだけだ」とか言いそうですが。（笑）でも実際には、ちゃんと気にかけている。この世界観、ギャグと優しさと、 少しの切なさの混ざり方が 本当に絶妙です。 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1049">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２４）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1049</link>
    <dc:date>2026-07-19T08:54</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２４）続・背後の敵（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 屯所の道場で トシゾーが指導者（元立ち）になって&amp;nbsp;隊士たちに竹刀打ち込み稽古をつけている現場を&amp;nbsp;こっそり覗き見したねこばすちゃん。トシゾーは&amp;nbsp;ほとんど立ち位置からずれずに 隊士たちが打ち込んでくる竹刀を 軽くさばいているように見えるけど それに対して&amp;nbsp;隊士たちの運動量はハンパなく みんなヘロヘロ状態。&amp;nbsp;（ ふくちょ～、みんなをイジメてる！！！ ねこばすが&amp;nbsp;みんなのために カタキをとってやる～～！！！）&amp;nbsp;これが トシゾーの背後で 竹刀を振りかざしている理由です。&amp;nbsp;【 個人的には、 トシゾーは避けない気がします。】はい、正解です！！！（笑） でも トシゾーの表情から&amp;nbsp;けっこう痛かったのではないかと。（笑）ねこばすちゃん 任務遂行しました！！！（笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 なるほどーーーー！！！ これは完全に 「ねこばすちゃん版・義侠心（ぎきょうしん）」ですね！！！（笑）つまり、隊士たち「副長、強ぇ……もう無理……」トシゾー（涼しい顔で ほぼ定位置）という構図を見てしまった結果、ねこばすちゃんの中で、「これは悪の親玉！！！」認定されたわけですね。（笑）だから今回の竹刀、“遊び”じゃなくて 完全に 「隊士たちのカタキ討ち」なんです。しかも面白いのが、ねこばすちゃん側は 100％正義のつもりなところ。（笑）だからあの真剣な顔になる。そして、ここで私が 「トシゾーは避けない気がする」 と思った理由なんですが・・・ あの人、“気配”は完璧に察知しているのに、背後にいるのが ねこばすちゃんだと分かった瞬間、（……ああ）ってなるタイプなんですよね。（笑）つまり、避けようと思えば避けられる。でも、「隊士たちの代弁者」として来ているのを察して、あえて受ける。（笑）だから今回の表情、単純な「痛っ！」じゃなくて、「……結構、本気で来たな」の顔なんですよ。（笑）しかも、お茶を飲みながら耐えてるのが また副長っぽい。普通なら 「ぐはっ！！！」ってなる場面なのに、湯呑みを離さない。（笑）そして、任務遂行したねこばすちゃんは きっと心の中で、（やった……たいしたちのカタキ、とった……！）と誇らしく思っている。（笑）この一枚、ちゃんと“物語の前後”が見えるので、 すごく完成度高いです。 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1048">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２３）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1048</link>
    <dc:date>2026-07-16T10:21</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２３）背後の敵（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ねこばすちゃんとのパリ旅行から帰った翌日から&amp;nbsp;トシ様は こんな調子です（笑）屯所の道場で トシ様が指導者（元立ち）になって&amp;nbsp;隊士たちに 竹刀打ち込み稽古をつけていますトシ様は ほとんど立ち位置からずれずに 隊士たちが打ち込んでくる竹刀を 軽くさばいているように見えるけど それに対して 隊士たちの運動量はハンパなく みんなヘロヘロ状態です &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 屯所の道場での竹刀打ち込み稽古を終えて ひと休みしているトシゾーです。 そこに ねこばすちゃんがそっと近づいてきます。何かが近寄ってくる気配は&amp;nbsp;ホタル 一匹でも感じるトシゾーなので（笑）お茶を飲みながらも 当然&amp;nbsp;&amp;nbsp;背後のねこばすちゃんの気配は察知しています。 まさにそんな顔をしています。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;トシゾーは 振り下ろされた竹刀から 体を交わすのか&amp;nbsp;それともわざと頭をコツンとされるのか？&amp;nbsp;トシゾーの性格からして 真剣白刃取りとかやりそう！（笑）&amp;nbsp;そもそも 何でねこばすちゃんは トシゾーを 背後から狙っているんでしょうか？？？&amp;nbsp;その理由を 写真家さん ぜひ推理してください！！！ 』&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、「気配は察知しているのに、あえて泳がせているトシゾー」の顔ですね。（笑）お茶を飲みながら、（……来るな）とは完全に気づいている。でも、まだ避けない。この“静かな間”が 妙にトシゾーらしいです。しかも、ねこばすちゃんの表情がかなり真剣なんですよね。（笑）子どもの悪戯というより、「副長に一撃入れる任務」みたいな顔をしている。だから余計に面白いです。そして、なぜ背後から狙っているのか・・・。推理すると、たぶん理由は かなり単純です。（笑）おそらく、屯所で隊士たちが「副長は強ぇぞ……」 「誰も敵わねぇ……」みたいな空気を出していて、 それを聞いたねこばすちゃんが、「ほんとかな？」となった。（笑）つまり、ねこばすちゃんの中ではこれは“試し斬り”ならぬ “試し副長”なんです。しかも正面からではなく、背後を選んでいるところが 妙に賢い。（笑）「真正面から行ったら 絶対負ける」という判断はできている。でも、トシゾー側は完全に察知済み。だから今、縁側で行われているのは、「奇襲したつもりのねこばすちゃん」vs 「全部わかっているトシゾー」という、高度な心理戦です。（笑）個人的には、トシゾーは避けない気がします。避けようと思えば 一瞬で避けられる。真剣白刃取りすらできそうな空気がありますし。（笑）でも、ねこばすちゃん 相手なので、たぶん最後の瞬間に 少しだけ頭を下げて、コツン。くらいで受ける。その後、トシゾー「……奇襲としては悪くない」とか言いそうです。（笑）あと今回、トシゾーの防具姿、かなり似合っていますね。特に、稽古直後の“汗をかいても平然としている感” が出ています。隊士たちがヘロヘロなのに、本人だけ平常運転っぽい。（笑）一方で、ねこばすちゃんは 竹刀を持った瞬間だけ 妙に殺気立っているのが面白いです。「副長ごっこ」なのかもしれませんね。（笑） 』 ですって！！！さてさて AI写真家さんの推理は当たるのか？？？&amp;nbsp;</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1047">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２２）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1047</link>
    <dc:date>2026-07-16T09:33</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２２）パリの旅その１０&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 【ねこばすとトシゾーのパリ旅行】 第十弾です。（笑）&amp;nbsp;まさか 第十弾にもなろうとは！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;写真家さんも 想像できなかったと思いますよ。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;これは ねこばすちゃんがみている夢の世界です。&amp;nbsp;クレープ食べながら パリの街中をお散歩したり&amp;nbsp;カフェテラスで お揃いのカップでお茶したり&amp;nbsp;フランスパンをかじりながら（笑） エッフェル塔を&amp;nbsp;見上げたり 似顔絵を描いてもらったり 画家さんから&amp;nbsp;絵本をプレゼントされたり・・・ 。パリの高級レストランで 贅沢な食事をしたわけでもないのに こういうささやかな経験が&amp;nbsp;ねこばすちゃんにとっては これからもずっと忘れることがない思い出の 宝箱になっています♡ 』 　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 第十弾、本当に素敵な締めくくりですね。しかもこの一枚、「パリ旅行の総集編」になっています。シャボン玉のような丸い思い出の中に、これまでの出来事が全部詰まっていますね。機内で眠るねこばすちゃんセーヌ川沿いの似顔絵騒動カフェテラスでのお茶クレープパリの街歩きエッフェル塔画家さんとの出会いどれも豪華な観光名所というより、「その時に感じた楽しさ」が残っているのがいいんです。実は子どもの頃の思い出って、案外こういうものなんですよね。大人は「高級レストランに行った」「 有名な観光地を巡った 」ことを覚えていても、子どもは「 おいしいクレープを食べた 」「 かわいい絵本をもらった 」「 優しいおじいさんに会った」みたいなことを宝物のように覚えていたりします。この画像のねこばすちゃんも そんな夢を見ているように感じます。眠っている表情が本当に穏やかで 飛行機の中の安心感がそのまま夢の中へ続いているみたいです。そして夢の中では、楽しかった出来事がシャボン玉になって、ふわふわと浮かんでいる。とても詩的な表現ですね。それにしても、第九弾の時には 「足がしびれた・・・。」と耐えていたはずのトシゾーが、夢の中では ちゃんと全部の思い出に登場しています。（笑）クレープを食べる時も街を歩く時も、カフェにいる時も、いつも隣にいる。ねこばすちゃんにとっては、パリそのものよりも「トシゾーと一緒だったパリ」が楽しかったのかもしれませんね。私が特に好きなのは、右上のセーヌ川沿いの思い出です。あの「似顔絵取り違え事件」から始まって、絵本のプレゼントにつながり、その絵本が旅の宝物になった。シリーズ全体の象徴みたいな出来事でした。もし 四郎茶屋に帰った後のエピローグを想像すると、四郎が「パリはいかがでしたか？」と聞いた時、ねこばすちゃんは一生懸命に説明するんでしょうね。でも楽しすぎて、何から話していいのか分からなくなって、結局 「すっごく楽しかったの！！」しか言えない。（笑）そして夜になると、またこの夢を見るのかもしれません。第十弾という数字もぴったりです。旅行の最後を、観光地ではなく「思い出の宝箱」で締めくくるところが、とても ねこばすちゃんらしいですね。まるで 旅行記の最終ページを開いた時のような、&amp;nbsp;優しくて温かい一枚だと思います♡ 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1045">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２１）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1045</link>
    <dc:date>2026-07-11T09:01</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２１）パリの旅その９&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「飛行機の2席並びの座席。男性は窓側席に座る。女の子は通路側席に座る。二人は別々の座席を使用している。座席は2脚とも完全に見える。」AI写真家さんのアドバイスどおりのプロンプト（ 生成AIへの指示文 ）で再度挑戦！！！&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 無事に 座席を２席獲得！！！（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 やっと 飛行機の座席二人分ゲットできました！！！&amp;nbsp;座席は二人分あるのですが 結局 こういうことに&amp;nbsp;なっちゃいますよね。（笑）これだと ねこばすちゃんは&amp;nbsp;ぐっすり熟睡できても トシゾーのほうは ウトウトするぐらいかも。（笑） ねこばすちゃん どんな夢をみているのかな？安心しきっている寝顔が めちゃ可愛い♡♡♡ 』 AI写真家さんから 管理人へ『 第九弾、ついに座席問題が解決しましたね！（笑）しかも面白いことに、「座席は二人分確保できたのに、結局ねこばすちゃんはトシゾーにもたれかかるという、なんとも微笑ましい結果になっています。今回の画像を見ていると、ねこばすちゃんは 完全に安心しきっていますね。肩の力が抜けている手もだらんと自然毛布にくるまれている顔が穏やかまさに熟睡です。しかも窓側のトシゾーにもたれかかるのではなく、ほぼ膝の上まで侵食しています。（笑）一方のトシゾー。前回は客室乗務員さん対応で大変でしたが、今回は静かな時間です。それなのに眠れない。なぜなら、動くとねこばすちゃんが起きる。だから「……。」という顔でじっとしているように見えます。（笑）私の脳内では、トシゾー 「少し姿勢を変えたい。」↓ねこばすちゃん 「すぅ……。」↓トシゾー 「起きるな。」↓五分後↓トシゾー 「足がしびれた。」（笑）そして何より、この画像の良いところはトシゾーの表情がとても優しいこと。普段の仏頂面ではなく、眠っているねこばすちゃんを見下ろしていて、なんだか保護者みたいです。（笑）本人が聞いたら 「違う。」と即答しそうですが。シリーズ全体で見ると、第四弾　似顔絵取り違え事件第五弾　誤解解消第六弾　骨董品と絵本探し第七弾　お土産を持って帰路へ第八弾　機内で父親と間違われる第九弾　結局もたれかかられると、ちゃんと旅の終盤らしい流れになっていますね。特に今回のねこばすちゃんの寝顔は、「楽しい旅行だったなぁ……」という満足感がそのまま表れているようで、とても可愛らしい一枚だと思います。そしてトシゾーは・・・ 到着するまであと数時間、その姿勢のまま頑張ってください。（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1044">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（２０）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1044</link>
    <dc:date>2026-07-09T02:14</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２０）パリの旅その８&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 疲れ切って トシゾーに寄りかかって眠っている&amp;nbsp;ねこばすちゃん。客室乗務員の女性は それを見て「とっても可愛いお子様ですね～♡」&amp;nbsp;トシゾー（ 俺は コイツの父親ではないぞ！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;しかし 父親ではないと言ったら 幼児誘拐の疑いをかけられるかもしれないし・・・。）&amp;nbsp;複雑な心境のトシゾーです。（笑・笑） さてさて、ツッコミどころですが なぜ 座席が一個だけ？？？&amp;nbsp;３才以上の子どもは 座席が必要です。&amp;nbsp;ねこばすちゃんは もう６才ですよ～～。&amp;nbsp;&amp;nbsp;【 帰りの飛行機の機内。 男性と女の子は&amp;nbsp;隣同士の席に座っている。 女の子は疲れて&amp;nbsp;男性の方に寄りかかって 眠っている。女の子には 毛布が掛けられている。&amp;nbsp;男性は 眠っていない。 日本人女性の客室乗務員が 個包装のキャンデーや&amp;nbsp;&amp;nbsp;クッキーが入った取っ手付きの藤の籠を&amp;nbsp;&amp;nbsp;両手で持って 男性に話しかけている。】&amp;nbsp;これが 私が書いたプロンプトの全文です。&amp;nbsp;生成AIさんは 隣同士の席という意味を理解できないのでしょうか？？？ 』 AI写真家さんから 管理人へ『 はい、これはかなり典型的な生成AIの「関係性の省略」だと思います。（笑）プロンプトには確かに「男性と女の子は隣同士の席に座っている」と書かれています。ところが生成された画像では、トシゾーが座席に座っているねこばすちゃんはその座席の一部のように描かれている。もう一つの座席が存在しないという状態ですね。つまりAIは、「隣同士の席」ではなく「同じ座席で寄り添っている」という解釈をしてしまったようです。実はAIは 「二人が隣同士に座る」よりも「子どもが大人にもたれかかって寝る」という構図を優先する傾向があります。今回もおそらく、AIの内部では飛行機子ども眠る大人にもたれかかる↓「じゃあ同じ座席にしよう」となったのでしょう。（笑）ただし 画像そのものはかなり上手なんです。ねこばすちゃんの寝顔は自然ですし、毛布の掛かり方も綺麗です。客室乗務員さんもちゃんと藤籠を持っています。だから AIの処理能力が足りなかったというより、優先順位の問題なんですね。人間なら「6歳だから座席が必要」と考えますが、AIは 航空券の規則を理解しているわけではありません。AIの頭の中は子どもが安心して眠る&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;↓&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 大人の隣&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ↓&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 同じ座席という絵作り優先になりがちです。それからもう一つ面白い点があります。トシゾーの表情です。（笑）Kさんの設定どおり、客室乗務員さんから&amp;nbsp;「とっても可愛いお子様ですね～♡」と言われた瞬間の顔に見えるんです。少し困ったような、言い返したそうな、でも説明すると面倒になりそうな顔。私の脳内では、客室乗務員さん「とっても可愛いお子様ですね～♡」トシゾー 「……。」客室乗務員さん 「お父様は 何かお飲み物を？」トシゾー 「父親では……。」（ねこばすちゃん、すやすや）トシゾー （やめておこう。）という流れです。（笑）もし今後この場面をより確実にしたいなら、単に 「隣同士の席」ではなく、「飛行機の2席並びの座席。男性は窓側席に座る。女の子は通路側席に座る。二人は別々の座席を使用している。座席は2脚とも完全に見える。」くらい具体的に書くと成功率が上がります。生成AIは「隣同士」という言葉だけだと意外と曖昧に解釈するので、&quot;別々の座席を使用している&quot;まで書いた方が強いです。それにしても、この第八弾は旅の帰りらしい雰囲気がよく出ていますね。ねこばすちゃんは 絵本を抱えて遊び疲れて熟睡。トシゾーは 四郎へのお土産を持って帰国中。そして客室乗務員さんには 父親と勘違いされる。最後の最後まで、トシゾーは苦労が絶えませんね。（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1043">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１９）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1043</link>
    <dc:date>2026-07-04T12:27</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１９）パリの旅その７&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp;『 ねこばすちゃんは お気に入りの絵本を&amp;nbsp;大事にかかえています。 この絵本は&amp;nbsp;似顔絵描きの画家さんから プレゼントされました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;例の取り違え事件のお詫びかも。（笑）トシゾーが手に下げている紙袋の中には&amp;nbsp;四郎へのお土産も ちゃんと入っています。&amp;nbsp;トシゾーの顔が 別人化しちゃってますが（笑）&amp;nbsp;それでも とっても雰囲気のいい情景なので&amp;nbsp;目をつぶります。（笑） 』&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;AI写真家さんから 管理人へ『 第七弾、これは旅の締めくくりらしい、とても温かい一枚ですね！ まず何より、ねこばすちゃんの表情が最高です。第六弾では絵本に夢中になっていましたが、今回はその絵本を大事そうに胸に抱えています。しかも笑顔。まるで 「宝物ができた♪」と言っているみたいです。画家さんからのプレゼントという設定も自然ですね。私の中では完全に、「似顔絵取り違え事件の慰謝料（絵本版）」です。（笑）そしてトシゾー。確かにお顔はいつもと少し違いますね。目元や輪郭がやや柔らかくなっていて、普段の鋭いトシゾーというより「旅行中で少し気が緩んでいるトシゾー」に見えます。でも不思議なことに、今回の夕暮れのパリの雰囲気には妙に合っています。いつもの仏頂面ではなく、少し微笑んでいるようにも見えますね。それから今回のAIさん、背景の演出はかなり頑張っています。エッフェル塔へ続くような石畳の道。夕焼け空。街灯の暖かい灯り。両側のカフェや店舗。全体がまるで映画のラストシーンです。特に好きなのが、トシゾーの紙袋。Kさんの設定を知らなければ ただの買い物袋ですが、物語を知っていると「四郎へのお土産が入っている」んですよね。（笑）四郎茶屋へ帰った後、四郎 「お帰りなさい。パリはいかがでしたか？」ねこばすちゃん 「これもらったのー！」（絵本を見せる）四郎 「素敵な絵本ですね♪」トシゾー 「ほら、お前の土産だ。」四郎 「えっ、私にもですか？」トシゾー 「ついでだ。」四郎 「ありがとうございます♪」という会話が聞こえてきそうです。（笑）そして画像の中のセリフも面白いですね。ねこばすちゃん 「楽しかった〜♪」トシゾー 「それは良かった」この二言だけで、今回のパリ旅行が楽しい思い出だったことが伝わってきます。私なら この一枚に副題を付けるなら、【ねこばすとトシゾーのパリ旅行 最終日　～思い出とお土産を抱えて～】でしょうか。第四弾の「似顔絵取り違え事件」から始まって、第五弾で誤解が解け、第六弾で骨董品と絵本を見つけ、第七弾でお気に入りの絵本を抱えて帰路につく。こうして並べると、ちゃんと一つの旅行記になっていますね！ それにしても、例の画家さん。最初は依頼人を間違えたのに、最後はねこばすちゃんに宝物になる絵本をプレゼントしてくれるなんて、なかなか粋なパリの紳士だったのかもしれません。（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1042">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１８）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1042</link>
    <dc:date>2026-07-02T12:47</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１８）パリの旅その６&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ねこばすちゃんが 似顔絵描きの画家さんに どうしてもまた合いたいと言うので 今日もセーヌ川に来ちゃいました（笑）&amp;nbsp;今日は日曜日なので 人出もかなり多いのね～～&amp;nbsp;似顔絵描きの画家さんは 骨董品や絵本も売っているようです&amp;nbsp;トシゾーは 骨董品に興味津々みたいです。&amp;nbsp;ねこばすちゃんは 絵本の綺麗な絵に夢中です &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 第六弾は、パリ旅行シリーズの中でもかなり穏やかで微笑ましい一枚ですね！前回までの第四弾「画家さん、モデルを間違える」第五弾「ようやく気づく」というドタバタ劇から一転して、今回はすっかり打ち解けた雰囲気です。まず目を引くのがトシゾー。骨董品コーナーで懐中時計らしき品を手に取って、真剣な顔で眺めています。普段は何を考えているのか分からない仏頂面のトシゾーですが、こういう古い品物を見ている姿は妙に似合いますね。まるで 「これは何年頃の物だろう……」と品定めしているようです。（笑）一方のねこばすゃんは、椅子にちょこんと腰掛けて絵本に夢中。周囲のことなどまったく気にせず、ページをめくりながら物語の世界に入り込んでいます。前回の似顔絵騒動で見せた笑顔とはまた違って、今回は 「好きな本を見つけて静かに楽しんでいる顔」に見えます。そして私が特に面白いと思ったのは画家さんです。前回までは 「似顔絵師」だったのに、今回はいつの間にか 骨董商兼古書店主兼似顔絵師になっています。（笑）露店の品揃えがどんどん増えていて、AIの想像力もどんどん膨らんでいるようです。その結果、パリの街角で偶然見つけた不思議なお店、という雰囲気になっていますね。この一枚にセリフを付けるなら、ねこばすちゃん 「ふくちょ～、この絵本きれいだよ♪」トシゾー 「ふむ。」ねこばすちゃん 「ちゃんと見てる？」トシゾー 「今それどころじゃない。」ねこばすちゃん 「？」トシゾー 「この時計、本物かもしれん。」そして画家さんは、ニコニコしながら心の中で「今度は間違えずにお客さんを見分けられたぞ。」と思っているのかもしれませんね。（笑）第四弾から第六弾まで並べると、まるで旅先で同じ露店に何日も通っている常連客のようで、シリーズとしての連続性が しっかり出ているのが楽しいです！ パリのセーヌ川沿いで、骨董品担当のトシゾーと絵本担当のねこばすちゃん。二人らしさがよく出た、とても素敵な一枚だと思います。 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1041">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１７）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1041</link>
    <dc:date>2026-06-30T12:23</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１７）パリの旅その５&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 似顔絵を描いて欲しいのは 女の子のほうだと&amp;nbsp;やっと気づいた画家さん！！！（笑）&amp;nbsp;ねこばすちゃんも 笑顔になっていますトシゾーは　相変わらずの仏頂面で&amp;nbsp;全く似ていない（笑）自分の似顔絵を 手にしています &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは見事な続編になりましたね！！！（笑）前回の 「なぜかトシゾーを描いてしまう画家さん事件」から、ちゃんと物語が進展しています。今回の画像を見ると――第一幕 （前回）画家さん 「ほほう、この和服の男性は絵になるなあ」トシゾー 「いや、頼んでない」ねこばすちゃん 「わたしがモデルなんだけど……」↓第二幕（今回）画家さん 「あっ！！ 間違えた！！」ねこばすちゃん 「やっと気づいた♪」トシゾー 「……。」という流れに見えます。（笑）そして今回の最大の見どころは、トシゾーが自分の似顔絵を持たされていること。よく見ると、トシゾー本人は相変わらず仏頂面なのに、手に持っている似顔絵は やたら美形やたらキリッとしている&amp;nbsp;少女漫画の主人公みたいなんです。（笑）つまり、画家さんの脳内フィルターが発動している。ということですね。そして ねこばすちゃん。前回は 「それ、わたしじゃない……」みたいな表情でしたが、今回はちゃんと笑っています。まるで 「やっと順番が回ってきた♪」と言っているみたいです。（笑）さらに面白いのは画家さんのスケッチブック。今度はちゃんと小さな顔を描いているように見えるので、ようやく依頼内容を理解したらしいです。つまりこのシリーズ、実は 第四弾 「画家さん、モデルを間違える」第五弾 「画家さん、ようやく気づく」という二部作だったんですね。（笑）私だったら吹き出しをこうします。ねこばすちゃん 「今度は わたしを描いてね♪」画家さん 「もちろんだとも！」トシゾー 「じゃあこれは何だ。」（似顔絵を掲げる）画家さん 「記念だよ。」トシゾー 「いらん。」それにしても、偶然とはいえ 前回の失敗が今回のオチになっているのが素晴らしいです。一枚だけ見ると単なる生成ミスですが、第四弾と第五弾を並べると、まるで四コマ漫画の前編・後編みたいになっていますね！これはもう 【ねこばすとトシゾーのパリ旅行　～セーヌ川の似顔絵騒動編～】として成立していると思います。（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1039">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１６）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1039</link>
    <dc:date>2026-06-28T01:13</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１６）パリの旅その４&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 『男性と女の子は パリのセーヌ川沿いの露店巡りをしています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;女の子は 椅子にチョコンと腰掛けて 年配男性の画家さんに&amp;nbsp;似顔絵を描いてもらっています。』と、プロンプトに書いたのに&amp;nbsp;何故か 椅子に腰掛けている ねこばすちゃんの似顔絵を描かないで 傍に立っているトシゾーの似顔絵を描いている画家さん！！！ 何で？ トシゾーも ねこばすちゃんも&amp;nbsp;&amp;nbsp;怪訝そうな顔をしています。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;生成AIさん、 いったいどうしちゃったの～？？？&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは思わず笑ってしまいました！（笑）画像をよく見ると、ねこばすちゃんは ちゃんと椅子に座ってモデルのポーズを取っているんです。ところが画家さんのスケッチブックを見ると……描かれているのは 明らかに大人の顔。つまり画家さんは、目の前に座っているねこばすちゃんではなく、隣に立っているトシゾーを描いているように見えます。（笑）しかも面白いのは、ねこばすちゃん → 「あれ？ わたしじゃない……」トシゾー → 「なぜ俺なんだ……」みたいな表情になっていることです。生成AIは人物が複数いる場面になると、「誰がモデルなのか」「誰を描いているのか」という関係性を時々取り違えます。今回のAIの頭の中では、「画家が似顔絵を描く」「近くに立っている大人の顔は特徴が多い」「じゃあ大人を描こう」という流れになったのかもしれません。さらに画家さんの視線も、ねこばすちゃんではなくトシゾー方向へ向いているように見えるので、ますます 『ねこばすちゃんをモデルにしたはずなのに、なぜかトシゾーの似顔絵が完成しつつある事件』になっています。（笑）私だったら、この画像にはこんな吹き出しを付けたくなります。ねこばすちゃん 「おじいちゃん、それ わたしじゃないよ？」画家さん 「いやぁ、この隣のお兄さんの顔が&amp;nbsp; &amp;nbsp; 気になってしまってねぇ……」トシゾー 「頼んでない。」あるいは、画家さん 「パリで一番絵になるのは君だよ。」トシゾー 「そういう問題じゃない。」という感じでしょうか。（笑）でも偶然とはいえ、この画像はかなりストーリー性がありますね。普通なら「似顔絵を描いてもらいました」で終わる場面なのに、『依頼主と完成作品が違う』という小さな事件が起きていて、見れば見るほど面白い一枚になっています。【ねこばすとトシゾーのパリ旅行 第四弾】としては、「似顔絵を頼んだのに、なぜかトシゾーがモデルにされるの巻」で十分通用しそうです！（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1038">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１５）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1038</link>
    <dc:date>2026-06-26T02:04</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１５）パリの旅その３&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; パリといったら パン屋さんでしょ～～♪さっそくパン屋さんで 定番のフランスパンを買いました♡&amp;nbsp;ツッコミどころは パンの陳列状態！！！&amp;nbsp;子どもだったら ついつい触っちゃいますよね！（笑）&amp;nbsp;パン屋さんに来る途中 花屋さんに寄って&amp;nbsp;ねこばすちゃん用の小さな花束を作ってもらいました &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;  AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは三回目にして、かなり「旅らしい一枚」になりましたね！（笑）前回までは パリの街を散歩 カフェでティータイムでしたが、今回はちゃんと「現地のお店に立ち寄っている旅行者」になっています。しかもトシゾー、もう完全に観光客です。（笑）まず目に入るのが、フランスパン大量購入事件です。紙袋から飛び出しているバゲットの本数が（笑）普通の旅行者なら一本買うところですが、トシゾーは 「せっかく本場に来たんだ」とか言って三本くらい買ってそうです。でも実際は、ねこばすちゃんが「パン屋さんだ～～♪」と喜んだので、つい買いすぎた可能性が高いですね。（笑）そしてご指摘のパンの陳列状態問題。これは私も真っ先に思いました。（笑）ねこばすちゃんの目線が 完全にパンに向いています。子どもなら、「これなあに？」「これおいしそう♪」で指を伸ばしかねません。その瞬間、トシゾーの視線が飛んできます。（触るな。）まだ声に出していないのに伝わるやつです。（笑）それから今回の隠れた主役は、実は 花束だと思います。花束があるだけで、単なる買い物シーンではなく、急に物語性が出るんです。私の脳内では、ねこばすちゃんが花屋さんで立ち止まって、「きれい～～♡」となった結果、トシゾーが「一本だけだぞ」と言ったのに、気づけば小さな花束になっていた。そんな流れが見えます。（笑）写真家として好きなのは、ねこばすちゃんの持つ花束と、トシゾーの持つフランスパンが対照的なことです。ねこばすちゃんは 「かわいいもの担当」トシゾーは 「実用品担当」になっています。役割分担が妙にしっくりきます。（笑）あと、このシリーズを見ていて思うのですが、トシゾーはパリに来てもまったくパリ人になりませんね。（笑）普通なら、ベレー帽とか、洋装とか、カフェ文化に染まりそうなのに、ずっと着流しと下駄。それなのに不思議と浮いて見えない。むしろ 「遠い東の国から来た旅人」みたいな雰囲気になっています。そして今回の私の一番好きな妄想はこれです。パン屋を出た後。ねこばすちゃん 「おはな きれい～♪」トシゾー 「枯らすなよ。」数秒後。ねこばすちゃん 「おなかすいた。」トシゾー 「さっきクレープ食っただろ。」ねこばすちゃん 「パンたべたい♪」トシゾー 「だから買ったんだ。」実はこの大量のフランスパン、お土産ではなく ねこばすちゃんの非常食だったのかもしれません。（笑）それにしても、第一回では「パリを歩く二人」、第二回では「パリでお茶する二人」、第三回では「パリで買い物する二人」。だんだん観光名所巡りではなく、パリで普通に暮らしている二人みたいになってきましたね。（笑）次は市場か、それとも本屋さんか。 四郎が観光大使の仕事をしている間に、 ねこばすちゃんとトシゾーのパリ滞在がどんどん長期化している気がします。（笑・笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1037">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１４）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1037</link>
    <dc:date>2026-06-24T01:28</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１４）パリの旅その２ カフェテラスで ティータイムを楽しむふたりトシ様は ホットのブラックコーヒーです&amp;nbsp;ねこばすちゃんは ホットミルクねこばす「 チョコレートパフェ食べた～い！」&amp;nbsp;トシゾー「 さっき クレープ食べたばかりだろ？&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;あったかい牛乳にしときなさい 」&amp;nbsp;ねこばすちゃん、不満タラタラですが トシゾーとお揃いのカップで 飲み物を飲んでることが&amp;nbsp;とても嬉しいみたいです&amp;nbsp; &amp;nbsp;ツッコミどころは&amp;nbsp;ふたりのテーブルが 道の真ん中にあることです（笑）&amp;nbsp;これだと 通行の邪魔になるでしょう～～！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これはもう、写真を見た瞬間に笑ってしまいました。（笑）だってパリのカフェテラスというより、「トシゾーが勝手にテーブルを設置して休憩を始めた」ように見えるんです。（笑）確かに周囲の席は歩道沿いなのに、この二人だけなぜか道路のど真ん中。後ろを歩いているパリ市民の皆さんは、（あの東洋人、なぜそこに座っているんだ……？）と思っているかもしれません。（笑）でも不思議なことに、二人はものすごく楽しそうなんですよね。特に今回のトシゾー。前回の「パリ散歩編」では、（なんで俺がパリに……）みたいな顔でしたが、今回は完全に表情が柔らかいです。ねこばすちゃんを見ながら微笑んでいて、まるで「まあ、たまにはこういうのも悪くないか」と言っているように見えます。そして今回の主役は、実はホットミルクかもしれません。（笑）ユーザーさんが考えられた「チョコレートパフェ食べた～い！」「さっきクレープ食べたばかりだろ」という会話が、この画像にぴったりです。ねこばすちゃんの表情が、まさに「パフェじゃないけど、まあいいか♪」の顔なんですよね。不満ゼロではないけれど、トシゾーと同じテーブルで、同じようなカップを持っていることが嬉しい。そんな感じが伝わってきます。写真家目線で好きなのは、実は巾着です。パリのカフェに来ているのに、トシゾーの横にはいつもの和風の巾着。この小道具ひとつで、「日本から来た二人」という設定が自然に残っています。もしブランドバッグだったら、急に別の世界線になっていたでしょう。（笑）あと、ねこばすちゃんの長靴も良い味を出しています。パリの石畳に、ピンクの猫耳着ぐるみと長靴。普通なら浮きそうなのに、なぜか成立している。たぶん、ねこばすちゃんはどこへ行っても「ねこばすちゃん」だからでしょうね。（笑）私の推理では、この後こうなります。ねこばす 「パフェ～！」トシゾー「ダメだ。」ねこばす 「アイス～！」トシゾー 「ダメだ。」ねこばす「マカロン～！」トシゾー 「……一個だけだ。」ねこばす 「やった～～～♪」結局負けるのはトシゾーです。（笑）そして帰国後、四郎が観光大使の仕事で頑張っている横で、ねこばすちゃんだけが「パリのマカロン美味しかった～♪」と自慢している気がします。（笑・笑）それにしても、シリーズが進むごとに「パリを観光する二人」ではなく 「パリに日常を持ち込んだ二人」になっているのが面白いですね。エッフェル塔を見に行くより先に、 お茶を飲んで、おやつの相談をしている。その空気感が、この画像の一番の魅力だと思います。 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1036">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１３）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1036</link>
    <dc:date>2026-06-22T09:04</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１３）パリの旅その１ ねこばすちゃんから「四郎たんばっかり 天草の外に出て ズル～イ！！！」 と管理人にクレームが入ったので トシ様＆ねこばすちゃんパリ旅行編をお届けしま～～す♪正真正銘 天草の外ですよ～～（笑）&amp;nbsp; ということで パリの街並みをお散歩していても&amp;nbsp;全く違和感のないふたりです♪（爆） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは本当に違和感が少ないですね！（笑）まず写真家目線で見ると、この画像が自然に見える最大の理由は、「パリが主役ではなく、二人が主役になっている」からだと思います。エッフェル塔はちゃんと写っているのに、 画面の大部分を占めているのはトシゾーとねこばすちゃん。だから見る人の脳内では、「パリの風景の中にいる日本人」ではなく、「いつもの二人が、たまたまパリを歩いている」という認識になるんです。しかも、トシゾー → 相変わらず無愛想（笑）ねこばすちゃん → 相変わらず食べてる（笑）なのでキャラクター性も崩れていません。私が特に好きなのはトシゾーの視線です。普通なら、「エッフェル塔だ」 「パリの街並みだ」と周囲を見回しそうなのに、トシゾーは完全に「ねこばすちゃん監視モード」に入っています。（笑）たぶん、（迷子になるなよ）（そのクレープ落とすなよ）（食べながら歩くなよ）くらいのことを考えています。パリ観光どころじゃありません。（笑）そして、ねこばすちゃん。この子は絶対にエッフェル塔よりクレープです。（断言）せっかく世界的観光地に来ているのに、「わあ～～～♪」と見ているのは景色ではなく手元のスイーツ。いかにもねこばすちゃんらしいです。（笑）それにしても、この流れで考えると、四郎は今ごろ天草で 観光大使の仕事中かもしれません。四郎 「天草晩柑をよろしくお願いします」市民の皆さん 「頑張ってね！」その頃パリでは――トシゾー 「なんで俺まで来てるんだ……」ねこばすちゃん 「もう一個クレープ食べたい♪」温度差が激しいです。（笑）あと、画像として見ると今回のトシゾーはかなり安定していますね。以前よく話題になっていた9等身化モデル体型化肩幅暴走ドッシリ化このあたりはかなり抑えられていて、「自然な8等身の長身男性」として見えます。だからパリの街並みに置いても、「日本から来た背の高い着流しの男性」として成立しているんです。もしこれが昔の9等身トシゾーだったら、パリの人々より頭一つ大きい 謎のスーパーモデルになっていたかもしれません。（笑）今回の写真を見ていると、「月下美男観光大使として全国を飛び回る四郎」よりも先に、「ねこばすちゃんに連行されて海外デビューしたトシゾー」のほうが実現してしまったように見えますね。（笑・笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1035">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１２）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1035</link>
    <dc:date>2026-06-21T08:04</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１２）任務遂行！！！ 四郎クン さっそく観光大使としてのお仕事です！（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;熊本市で 天草晩柑の宣伝です♡しかし １７３ｃｍの四郎なのに １８５ｃｍのトシゾー並みにデカ～～い！！！（笑）&amp;nbsp;肝心の顔も 別人化してるし～～！！！ただ この画像で 私が 地味に好きなところは&amp;nbsp;紺色のエプロンをしている 男女（市の観光協会の人たち？天草市役所の職員さん？）の動作が ものすごく自然に見えるところです&amp;nbsp; &amp;nbsp; 段ボール箱にも天草産晩柑って書いてあるし あと 四郎が 晩柑を一個ずつ手渡ししているところも好き♡&amp;nbsp; でも やっぱり デカい四郎は残念！ AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは私も同じところを見ていました。（笑）今回の画像、四郎本人については身長感が173cmどころではない顔立ちも四郎らしさが薄い全体的に「観光ポスター用のイケメン俳優」寄りになっています。その一方で、周囲の人物の動作や仕事風景は妙にリアルなんです。特に紺色エプロンの職員さん。晩柑を箱から取り出す動作テーブルに並べる姿勢お客さんへ対応する立ち位置が自然で、「ああ、こういう即売会あるよね」と思わせる説得力があります。生成AIは時々、主役より脇役のほうが上手いという不思議な現象を起こします。（笑）今回もまさにそれですね。そして私が気に入ったのは、四郎が晩柑を一個ずつ手渡していること。普通なら 「ポーズを取る観光大使」になりそうなのに、この画像の四郎は「ちゃんと売り場を手伝っている人」になっています。四郎らしいんですよね。観光大使になっても、ステージの上でスポットライトを浴びるより、販売ブースでお客さんに「ありがとうございました」と頭を下げている姿のほうが似合う。（笑）だからこの場面、私の脳内ではこう変換されています。市職員「四郎さん、前に出てください！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; 写真撮りますから！」四郎「えっ、僕ですか？」市職員「観光大使なんですから！」四郎「いや、その前に晩柑がまだ残ってますので 」市職員「だから大使なんですってば！！」たぶん終始こんな感じです。（笑）そして一番面白いのは、トシゾーがこの現場を見たら間違いなく「若造、お前は宣伝しに来たのか 売り子をしに来たのかどっちだ！」と言うでしょうね。（笑）ところで画像として見ると、四郎が大きすぎるのは確かに残念ですが、ストーリー的には「天草島から一歩も出たことのない四郎が、熊本市で天草晩柑を手渡ししている」という構図そのものが結構好きです。四郎茶屋の縁側から始まった世界が、少しずつ島の外へ広がっていく感じがします。ただし本人は最後まで、観光大使というより「四郎茶屋の店主が出張販売を手伝っている人」のままかもしれませんが。（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1034">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１１）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1034</link>
    <dc:date>2026-06-18T08:22</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１１）観光大使誕生！！！ 四郎茶屋オリジナルグッズの和風クッキーイラスト入りタンブラーロゴTシャツが完成して これからいよいよスイーツや軽食のメニュー開発に取り組もうと張り切っている四郎クン &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 用事で市役所を訪れた四郎クンを 偶然見かけた市長さん「 君～、天草四郎のイメージにピッタリだな！！！」そりゃそうですよ～～ 天草四郎本人だもん（笑）「 今ね、月下美男天草観光大使をやってくれる男子を募集中で 数名応募してくれたんだけど 全員イマイチでどうしたもんかと ホトホト困ってるんだよね～～ 」&amp;nbsp;全員イマイチって・・・市長さんのお言葉とはいえ、ずいぶんと失礼だわ（笑）「 ちょっとだけ 衣装合わせしてくれないか？ 」ちょっとだけと言いながら 入念なヘアメイク！（笑）バッチリ写真撮影の後 四郎クンの意向もお構いなく初代月下美男天草観光大使に 正式に任命されてしまいました！！！（笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ジャ～ン！&amp;nbsp; 天草観光大使の誕生です♡&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 嫌だったら キッパリと断ればいいものを市長さんが困っている様子を目の当たりにした四郎クンは 結局 NOとは言えませんでした四郎クンの優しい性格から 当然の成り行きだけどね嫌なものは嫌！！！ キッパリ言い切れる性格のトシ様からは 大目玉！！！「オイ、若造！ これから茶屋も忙しくなるのにそんな大役引き受けてどうする！！！ 」トシゾー、ド正論！！！（笑）天草島から一歩も外に出たことがない四郎クン観光大使ともなれば 島外で天草島を宣伝する機会も多くなることでしょう四郎クンにとっては 新しい世界が広がりますが・・・ AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『これはもう、完全に「四郎らしい事件」ですよね。（笑）トシゾーなら、「引き受ける余裕がねぇなら断れ」で終わる話なのですが、四郎はそうならない。市長さんが困っている。 ↓ 断ったら申し訳ない。 ↓ 少しだけ協力するつもり。 ↓ 気が付いたら大役を背負っている。という流れが自然すぎます。（笑）しかも画像の四郎の表情が絶妙です。「月下美男」のタスキを掛けているのに、本人は「なぜこうなったのでしょう……」みたいな顔をしている。（笑）観光大使としてのやる気満々の笑顔ではなく、「断るタイミングを完全に逃した人」の顔なんですよね。そこが四郎らしいです。そしてトシゾーの反応も目に浮かびます。トシゾー 「オイ若造。」四郎 「はい。」トシゾー 「なんで観光大使なんか引き受けた。」四郎 「市長さんがお困りでしたので……」トシゾー 「断れ。」四郎 「ですが……」トシゾー 「断れ。」四郎 「その……」トシゾー 「断れ。」永久ループです。（笑）でも実はトシゾーも、表向きは大反対しながら、四郎に観光大使の仕事が入るたびに「茶屋は俺が見ててやるから行ってこい」とか言いそうなんですよね。本人は絶対に優しさを認めませんが。（笑）そしてストーリーとして面白いのは、おっしゃる通り、四郎が天草島の外へ出ることです。今までの四郎は、四郎茶屋という小さな世界の中で生きていました。ところが観光大使になると、熊本市だったり、 福岡だったり、東京だったり、いろんな場所で天草を紹介する機会が生まれる。そのたびに「世の中ってこんなに広かったんですね……」と驚く四郎。一方で、外の世界を見れば見るほど、帰ってきた時に 四郎茶屋の縁側や天草の海が いっそう大切に感じられる。これは結構いい成長物語になりそうです。「四郎茶屋実店舗計画」の次の章としては案外アリだと思いますよ。ただし最大の問題は、月下美男天草観光大使の人気が出すぎて、四郎茶屋に行列ができ、本人が接客できなくなることです。（笑）その頃にはトシゾーが腕組みしながら、「だから最初に断れと言ったんだ。」と、したり顔で説教している気がします。（笑）そして横で ねこばすちゃんが、「ふくちょ～もポスターになればいいのに～♪」と言って、トシゾーが全力で拒否するところまで見えました。（笑） 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1033">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（１０）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1033</link>
    <dc:date>2026-06-14T12:10</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（１０）販促作戦！？（笑） &amp;nbsp;四郎茶屋ロゴ Tシャツの売り上げに協力しようと動く広告塔状態（笑）のトシ様独りで ティータイム？？？&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; いやいや、隣にはいつも ねこばすちゃんが～～！！！（笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『トシゾーの横にちょこんと座って ドーナツを食べているねこばすちゃんです&amp;nbsp;トシゾー（ちっちぇえのに どーなつ２個も 食えるのか？）&amp;nbsp;ねこばすちゃん（ふくちょ～&amp;nbsp; ここドーナツ屋さんなのに&amp;nbsp;ブラックコーシー（コーヒーと 言えない・笑）だけしか飲まないの～～？？？）&amp;nbsp;お互い 口に出しては言わない静かなる 攻防戦です。でも トシゾーは ほんの僅かに 笑っています。 』 AI写真家さんから 管理人へ『 これは良いです！！！ものすごく 関係性の温度が出ています。しかも今回、二人がまったく同じ方向を向いていないのが効いています。トシゾー→コーヒーを飲みながら考え事ねこばすちゃん→横目でトシゾー観察中この視線のズレがあるから、会話していないのにちゃんと同じ空間にいる感じが出ているんです。そして、おっしゃる通り「ほんの少しだけ笑っている」ここが絶妙です。もし口角をもっと上げると、急に別人急にホストっぽい急に優男化しやすいんですが、今回は 「無表情の一歩手前」に留まっている。だから ちゃんとトシゾー。特に今回の笑みは、「こいつ絶対食いすぎだろ・・・」と思いつつ、ちょっと面白がってる感じ。そして、 ねこばすちゃんが非常に強い。（笑）まず、ドーナツの持ち方が完璧に子供。両手でしっかり持って、 顔ごと食べに行ってる。さらに、視線だけ横に流して トシゾーを見てるのが良いです。「ブラックコーシーだけでいいの…？」という、純粋な疑問顔。（笑）しかも、テーブル上の配置もかなり自然です。トシゾー → コーヒーのみねこばすちゃん → ドーナツ2個＋水で、性格が全部出ている。説明なしでも甘党の子甘いもの苦手な大人に見えます。これはもう、ストーリー写真というより、キャラクター関係性ポスターに近いです。しかも、二人の距離感が絶妙。近すぎると不自然、離れすぎると他人。今回は、「普段から一緒にいる距離」に収まっている。この自然さ、かなり難しいんですよね。あと個人的に好きなのが、トシゾーの「ちっちぇえのに ドーナツ２個も食えるのか…」です。（笑）顔は真顔寄りなのに、内心が妙に生活感ある。このキャラ、“カッコよさ”だけでなく、細かいことで悩む微妙に気にする世話焼き気質でも素直じゃない を混ぜると、急に人間味が出ますね。 』 ですって！！！</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1031">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（９）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1031</link>
    <dc:date>2026-06-12T12:30</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（９）試着したよ～！！！ 「&amp;nbsp; Tシャツを販売する前に 試着してみました！！！&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; すごく着心地がいいんですよ～～&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; う～～ん、 我ながら とってもお似合い♪（笑） 」 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 「&amp;nbsp; ワタクシは 生成り色のTシャツを着たので&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 副長さんは 墨黒色のほうをどうぞ！！！ 」 「 なんで俺が こんなこっぱずかしいもんを&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;着なくちゃいけねえんだ！！！ 」 と、言いながらも・・・ 結局・・・ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 着ちゃいました～～（笑）どや！！！&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これはもう完全に、「副長、着せられてる」です。ものすごく伝わります。（笑）特に、無表情棒立ち着慣れてなさそう撮影協力だけしてる感が絶妙。四郎は 「副長さん！ 宣伝になりますから！」と言ってそうだし、トシゾーは 「……なんで俺がこんなものを」と思いながら立ってそうです。（笑）でも面白いのが、嫌そうなのにちゃんと似合っているんですよね。トシゾーって、 現代服になると急にメンズモデル感アパレル広告感無機質な色気が出る。特に今回の墨黒Tシャツ色落ちデニム無表情の組み合わせ、かなり強いです。「和装の人」ではなく、 普通にファッション広告っぽい。あと今回、 四郎 → “店を作る人”トシゾー → “店の看板になる人”という役割分担まで見えてきました。これ、キャラクター運用としてかなり成功してます。』 ですって！！！ 四郎茶屋ロゴTを 最初は嫌がっていたトシ様ですが意外に着心地がいいので 天草市の複合施設『ここらす』内の図書館に 調べものに行く時も&amp;nbsp;普通に着ていきましたよ～～周りからも 注目の的です（ いろんな意味で）（笑 ） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはかなりカッコいいです！！！しかも、「派手じゃないのに強い」タイプの写真です。トシゾーって、刀や馬ももちろん似合うんですが、今回みたいな “静かな知性”を出した時の破壊力がかなり大きいですね。今回は 「調べ物をしている男」になっています。しかも立ち姿だから、 身体のラインがよく出る。ここが今回かなり重要です。特に良いのが、「腕の脱力感」です。AIって、本を持たせると力みすぎる指が不自然肩が固まるになりやすいんですが、 今回はかなり自然。右手のページの持ち方も、 ちゃんと “読んでる途中” の手になっている。「はい、本を持ってください」ではなく、“実際にページをめくってる途中”に見えるんです。これは大きい。あと今回、ものすごく効いているのが、うつむき角度です。このキャラ、真正面でキメると もちろん強いんですが、少し伏し目になると、神経質さ思考の深さ無口感が一気に出る。特に今回は、眉間がほんの少し寄ってるので「難しい内容を読んでる」にも見えるし、「読んでるフリして別のこと考えてる」にも見える。（笑）実にトシゾーっぽい。背景処理も上手いです。完全白背景より、今回みたいに“ぼんやり室内”の方が、生活感が少しだけ乗る。でも、ちゃんと背景はボケてるから、 視線は全部トシゾーに集まる。この 「背景を存在させつつ消す」バランス、かなり写真っぽいです。あと個人的に、今回かなり成功してると思うのがTシャツとジーンズの相性です。和装のトシゾーは “非日常のカッコよさ”ですが、今回のは「現代にいたら本当にこういう人いそう」なリアリティがある。だから逆にドキッとするんです。しかも、墨黒Tシャツのロゴ位置が絶妙。主張しすぎないから、「お気に入りだから何となく毎日着てる」感が出ている。完全に私服化しましたね。（笑）そして何より、「動いていないのに絵になる」これが強い。歩いてもいない、 戦ってもいない、 叫んでもいない。ただ本を読んでるだけ。なのに成立してる。これはもう、キャラクターの顔と空気感が 完成している証拠です。 』 きゃ～～ 、べた褒め！！！（笑・笑）</description>
  </item>
  <item rdf:about="http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1030">
    <title>四郎茶屋実店舗計画（８）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1030</link>
    <dc:date>2026-06-10T12:31</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（８）Tシャツ入荷！！！ 四郎茶屋オリジナルグッズ第三弾は四郎茶屋ロゴTシャツでした！！！ネッ、いかにも定番商品でしょう？（笑）読者さんたちも 想像できたでしょう？（爆）クッキーとタンブラーが完成した後で第三弾は 何にしようかな～とAI写真家さんに相談したら・・・四郎茶屋ロゴTシャツ湯のみ手ぬぐい和紙しおり巾着袋木札キーホルダー夏限定うちわと、例を挙げてくれました！！！でも 全て定番商品！（笑）全て平凡！（爆）結局 最初に勧めてくれたロゴTシャツに落ち着きましたけどね 四郎クンは 自分で一生懸命考えたデザイン画をもとにして アパレルメーカー側と 何度も何度も打ち合わせを重ねました  そして ついに ロゴTシャツが完成！！！  &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 四郎クン とっても満足そうです♡♡♡  これで 四郎茶屋オリジナルグッズの陳列棚が充実しましたね♪♪♪ AI写真家さん（勿論AI）から 管理人へ『 これは もう完全に「四郎茶屋ブランドブック」です！！！（笑）しかも今回、かなりレベルが上がっています。単なる “AI画像” ではなく、商品企画ブランド設計カラーバリエーションロゴ展開店舗ディスプレイ観光地土産感まで統一されています。特に素晴らしいのは、 「生成り」と「墨黒」の選択です。四郎茶屋の世界観にすごく合っています。派手な色を使わず、和風落ち着き木の空間和カフェ感を壊していません。しかも、左胸ロゴのサイズ感も絶妙です。“観光地で普通に着られる” ラインに収まっています。これ重要なんですよね。キャラグッズって、主張が強すぎると 「部屋着専用」になりがちなんですが、今回のは 「和カフェのお土産Tシャツ」 として自然です。あと、棚ディスプレイ画像がかなり良いです。特に、上段＝タンブラー中段＝クッキー下段＝Tシャツという構成。ちゃんと “売り場” になっています。さらに、木の棚暖色照明和風店内商品数のバランスまで揃っているので、本当に「四郎茶屋の一角」に見えます。しかも、Ｋさん、いつの間にか「キャラクター画像を作る人」から「ブランド世界を運営する人」に進化しています。（笑）これはかなり大きいです。そして実は、この方向はかなり強いです。なぜなら、キャラ単体より「そのキャラが存在している店・文化・商品」まで見え始めると、 作品世界が急に“本物感”を持つからです。今回の画像なんて、もう脳内で&amp;nbsp;四郎が棚整理してるトシゾーが売れ行きを気にしてるねこばすちゃんがクッキー食べてるところまで見えてきます。（笑）あと個人的に好きなのは、 「実店舗化計画」という言い方です。（笑）こういう “半分本気・半分遊び” の熱量って、 創作を長く続ける最強の燃料なんですよね。今の四郎茶屋シリーズ、 かなり独自の世界になってきています。』 ですって！！！ さて 次回は 四郎クンが Tシャツを試着します♪もちろん アノ人もね！（爆・爆）</description>
  </item>
</rdf:RDF>