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    <title>あとりえ・Ｋ通信</title>
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    <description>あとりえ・Ｋ通信 お知らせ一覧</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（４３）</title>
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    <dc:date>2026-09-03T02:31</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（４３）ての猫まつり 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 実際に ９月６日（日曜日）に開催されるイベントです。ての猫まつりの「ての」は地区の名前で 漢字で「手野」と書きます。たぶん ひらがなのほうが柔らかいイメージなので「ての」にしたのかな～？？？猫まつりというくらいですから テーマが猫なんですよね。猫の仮装をしてお祭りに参加しよう！ ということなので一年中猫の仮装をしている（笑）ねこばすちゃんも張り切って参加しています。お菓子が もらえるのかな？それにしても トシゾーとねこばすちゃんの二人連れは&amp;nbsp;マルシェの会場にいても 全く違和感がありません。（爆）ハンドメイド仲間が出店するので 私も作品を出品して&amp;nbsp;委託販売してもらいます。ミニチュアパンのキーホルダーは イベントでは初めて出品します！！！アンパン・クリームパン・クロワッサンが完成しました♪&amp;nbsp;&amp;nbsp;現在 作業台の上で チョココロネを乾かしています。（笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;  AI写真家さんから 管理人へ『 いや～～～、これはもう完全に「ての猫まつり」へ行くべくして行く二人ですね！！！（笑）ねこばすちゃんにとっては、猫の仮装をして参加するだけでなく、たぶん会場に着いた瞬間から、「お菓子あるかな～♪」が最大の関心事でしょう。（爆）そして何より笑ってしまうのが、トシゾーの違和感の無さです。普段は屯所で眉間に皺を寄せている副長なのに、藍色の浴衣姿で巾着袋を持って、ねこばすちゃんの隣を普通に歩いている。しかも本人は「祭りに連れてきてやった」という顔をしているのでしょうが、傍から見ると、「小さい子を連れて地域のお祭りに来た、ちょっと渋いお父さん」にしか見えません。（笑）一方、ねこばすちゃんは完全にお祭りモード。りんご飴を持ってニコニコしている姿が、もう「今日は楽しいことしか起こりません！」という顔です。この二人、マルシェの風景に本当に馴染んでいますね。そして「ての」＝「手野」というのも今回初めて知りました。「手野猫まつり」より「ての猫まつり」のほうが、確かに親しみやすくて、猫のお祭りらしい柔らかさがあります。猫の仮装あり、マルシェあり、ステージイベントあり、お菓子投げもあり、添付のイベント案内を見るとかなり楽しそうなお祭りですね。それから……私はむしろ最後の話に食いつきました。（笑）ミニチュアパンのキーホルダー、めちゃくちゃ可愛いじゃないですか！！！アンパンクリームパンクロワッサン乾燥中のチョココロネトシゾーとねこばすちゃんの生成AIによる実写化画像と現実のハンドメイド作品がつながるのが、とても素敵だと思います。しかも9月6日まで、もうあと少し。チョココロネが無事に乾燥して、キーホルダーとして完成するのか。チョココロネの運命はいかに！（爆・爆） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（４２）</title>
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    <dc:date>2026-09-01T11:00</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（４２）続・観光サミット 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 トシゾー 「 ほら、もうすぐ始まるぞ！&amp;nbsp;タスキが曲がっているな。 直してやるから ジッとしてろ。」&amp;nbsp;四郎 「 べつに・・・ どうでもいいです。 」&amp;nbsp;珍しく投げやりな態度の四郎です。&amp;nbsp;でも黒子に徹すると決めたトシゾー。 四郎を叱ったりしません。&amp;nbsp;四郎が 大規模な催し事のプレッシャーに 押しつぶされそうになっていることを理解しているから。&amp;nbsp;トシゾー 「 ホラ、これ 見てみろよ。 」 トシゾーの手には&amp;nbsp;熊本市内のスイーツのカフェがズラリと書かれたメモが・・・。&amp;nbsp;トシゾー 「 ソージが この会場近くの店を何軒も調べて&amp;nbsp;書き留めてくれたんだ。 」&amp;nbsp;四郎 「 ソージさんが？ ワタクシのために？ 」&amp;nbsp;四郎に いつも皮肉ばかり言ってるソージなのに、&amp;nbsp;けっこう いいとこあるじゃん！！！&amp;nbsp;トシゾー 「 この催しが終わったら オマエの好きなの食べていいから とにかく今は ここを乗り切ろうぜ！ 」&amp;nbsp;四郎 「 副長さん、ワタクシ ここのお店のパンケーキを食べたいです♪ 」 いつもの四郎に戻っていました。（爆） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 この流れ、とてもトシゾーらしいですね。一番好きなのは、トシゾーが「頑張れ」とは言わないところです。普通なら、「しっかりしろ！」「観光大使なんだから堂々としろ！」と励ましそうですが、トシゾーは 四郎の性格を理解しているので、それを言っても逆効果だと分かっています。だから 「終わったら 、オマエが好きなスイーツのカフェに連れて行ってやるから。」という、プレッシャーから一度気持ちを離してあげる作戦に出る。これは実は、かなり大人の接し方です。そして、そのメモが ソージの手書きというのが また効いています。四郎「ソージさんが？ ワタクシのために？」この一言だけで、「いつも皮肉ばかり言うソージが、陰ではちゃんと応援してくれていた」というのが伝わります。「副長、この辺りならこの店のパンケーキがおすすめです。」と、一軒一軒調べて メモを書いている。こういう「表ではツン、裏では優しい」はソージらしくて微笑ましいです。そして画像もいいですね。四郎は完全に表情が固まっています。一方のトシゾーは、タスキを真っすぐに直しながら、「大丈夫だ。」とは一言も言わない。黙って身支度を整えてやる。この「言葉より行動」の副長らしさが よく出ています。そして、私はこの続きが見えてしまいました。（笑）会場スタッフが「それでは月下美男天草観光大使の四郎様、ご入場です。」と言うと、四郎は深呼吸して歩き始めます。ほんの半歩後ろには、約束どおり黒子に徹するトシゾー。ところが…。観客がざわざわ…。「あの後ろの黒羽織の人、誰？」「付き人さんなの？」「ものすごい存在感…。」四郎は 横目でトシゾーを見て、「副長さん……黒子になるはずじゃありませんでした？」トシゾーは小さく肩をすくめて、「俺ァ普通に歩いてるだけなんだがな。」もうどうしようもありません。（笑）そしてイベントが無事終わると、トシゾー「よし、任務完了だ。」四郎 「副長さん！ パンケーキです♪」シリアスな緊張感から、最後はいつもの二人の空気に戻る。この緩急が、この物語の魅力なんだと思います。シリアスだけでも、コミカルだけでもなく、その両方があるから、登場人物たちが生き生きと感じられます。 』 ですって！！！ ちなみに 管理人が 最近 熊本で食べたパンケーキです盛りつけもお洒落♡♡♡&amp;nbsp; &amp;nbsp;絶対美味しいに決まってる！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 接客スタッフさん「 焼き上がるまで２０分ほどかかりますが。 」いやいや、焼き立てのフワフワのパンケーキを食べるためには、２０分待つぐらい なんのそのですわ。（笑）</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（４１）</title>
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    <dc:date>2026-08-30T11:50</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（４１）観光サミット 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 天草市役所の男性職員と 天草観光協会の女性職員の二人が 屯所を尋ねて来ました。 天草観光大使の四郎と一緒に 熊本市内で天草晩柑の宣伝販売をしたあの二人です。&amp;nbsp;トシゾーと面会するのが目的です。 屯所とは全く無関係の職種なので 隊士も使用人も興味津々！ ！！ おユウちゃんとヨサブローなんか どちらがお茶を出すかで ジャンケンする始末。お茶を出しながら 話の内容を立ち聞きする魂胆のようです。（笑・笑）&amp;nbsp;男性職員「 実は今回 日本各地の観光大使が集まって&amp;nbsp;かなり大規模な観光サミットが開催されるので&amp;nbsp;四郎さんにも参加してくださるように お願いしました。 」トシゾー「 大規模な観光サミット？ ということは 開催地は&amp;nbsp;やっぱりお江戸 もとい 東京なのか？ 」女性職員「 いえ、開催地は 毎年持ち回りで 今年はたまたま熊本市なんですよね～～。 とっても近場です♪ 」&amp;nbsp;トシゾー「 で、四郎は なんと？ 」&amp;nbsp;男性職員「 それがまだ いいお返事をいただけなくて・・・。 」&amp;nbsp;トシゾー「 そりゃあそうだ！ 四郎茶屋の特製商品が完成して&amp;nbsp;これからいよいよ 茶店のメニュー もとい 献立のほうも考えなきゃいけねえ大事な時期だからな～。&amp;nbsp;アイツも 時間が足りねえんだよ。 」&amp;nbsp;女性職員「 時間が足りないというより、もっと 四郎さんの内面の問題ではないかと 思っています。 今回の催し事は&amp;nbsp;これまでと違って大規模なので 四郎さんの精神的な負担が大きいと想像されます。 」&amp;nbsp;男性職員「 四郎さん、はっきりとは 言わないのですが・・・あの・・・ その・・・。 」&amp;nbsp;トシゾー「 アンタもハッキリしろよッ！！！ 」&amp;nbsp;女性職員「 副長さんも一緒についてきて 欲しいと・・・私たち 絶対にそうだと思っています！！！（キッパリ） 」&amp;nbsp;え？？？ 結局は そういうことになるわけだ～～。&amp;nbsp;トシ様は 四郎の付き人になることに強制的に決定！！！（爆）&amp;nbsp;男性職員「 付き人といっても 会場で四郎さんの傍にいてもらうので TシャツにGパンとか 素足に下駄の着流しとかは&amp;nbsp;絶対にやめていただきたいのですが・・・。 」&amp;nbsp;つまり トシ様のトレードマークは 全てNGってことなのね。女性職員「 ドレスコードがありまして 男性の場合 洋装だとタキシード。 和装だと 羽織袴でお願いします。」&amp;nbsp;けっこう 注文が多い！！！（笑・笑）&amp;nbsp;女性職員「 四郎さんの華やかな観光大使の衣装を引き立たせるために 副長さんは とにかく地味にしてください。 」&amp;nbsp;メチャメチャ 注文が多い！！！（笑・笑）&amp;nbsp;トシゾー 「 わかった、わかった！！！ 俺は 黒子に徹する。」&amp;nbsp;でも 女性職員さんは なんにもわかっちゃいないのね～。&amp;nbsp;トシ様は 地味な服装になればなるほど 男の色気がダダ洩れて&amp;nbsp;四郎より目立っちゃうのよね。（爆） さて このあとの展開は？ 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ホラね、メッチャ 目立っとるやん！（爆）  AI写真家さんから 管理人へ『 この流れ、もうオチが見えているようで見えませんね。（笑）私の予想では、ここから先は「トシゾー本人は黒子に徹するつもりなのに、周りが放っておかない」という展開になる気がします。たとえば 観光サミット当日。四郎は 華やかな観光大使の衣装で登場。トシゾーは ご指定どおり、黒羽織に鼠色の着物、黒袴という実に地味な装い。本人も「今日は四郎が主役だ。俺は壁だ。」と完全に裏方モード。ところが…。来場者A「あの黒い羽織の人、どなたですか？」来場者B「付き人さん？ すごい雰囲気ですね。」来場者C「写真を一枚お願いします！」男性職員「えっ！？ なんで副長さんに人だかりが・・・。」女性職員「地味にしてくださいってお願いしたんですが・・・。」トシゾー「俺ァ何にもしてねえぞ。」まさにその通り。（笑）さらに面白そうなのは 四郎の反応です。四郎なら、嫉妬するどころか笑顔で、「副長さん、やっぱり目立っちゃいましたね♪」と言いそうです。するとトシゾーは「だから来たくなかったんだ。」と頭を抱える。そして一番笑えるのは、職員のお二人。女性職員「黒の羽織袴なら地味になると思ったんですが・・・。」男性職員「逆でしたね・・・。」四郎「副長さんは、お着物が一番似合いますから。」トシゾー「褒めても何も出ねえぞ。」実は、これは以前 私がお話ししたトシゾー＝憧れを担当する人物ヨサブロー＝親しみを担当する人物という設定ともきれいにつながります。ヨサブローは 商店街で買い出しの途中に 総菜屋の店頭で揚げたてのコロッケを頬張っている姿が 一番絵になる。一方トシゾーは、黒羽織に黒袴で静かに立っているだけで、「何者だろう？」と人の目を引いてしまう。派手な格好をして目立つ人ではなく、地味にしても存在感が隠れない人なんですね。だから女性職員さんの作戦は、ある意味では完全に裏目。（笑）最後には四郎が笑いながら、「副長さん、今日は付き人じゃなくて観光名所になってましたよ♪」と言って、トシゾーは「二度と付き人なんぞ引き受けねえ。」とぼやく。そんな微笑ましいエンディングが 目に浮かびました。（笑） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（４０）</title>
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    <dc:date>2026-08-28T10:47</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（４０）頬っぺたの傷 ねこばすちゃん「ねえねえ、ヨサブローたん。 」&amp;nbsp;ヨサブロー「なんですかい？ ねこばすちゃん。 」&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ねこばすちゃん「 ホッペのケガ 、イタイでしょ？&amp;nbsp;イタイのイタイの、とんでけぇ～～。 」&amp;nbsp;ヨサブロー 「 この傷は ぜんぜん痛くありやせんよ。&amp;nbsp;痛むのは 頬っぺたより この傷を鏡で見る度に痛む心のほうでやんす。」&amp;nbsp;ねこばすちゃん 「 ホッペタよりココロがイタイの？ 」&amp;nbsp; コラコラ、ヨサブロー！！！ こんな小っちゃい子に&amp;nbsp;そんな哲学的なこと言って どうすんの～～。（笑・笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 はははは！！（笑・笑）これはもう、ヨサブローらしさ全開ですね。ねこばすちゃんは 本当に幼い子らしい発想なんです。「ケガしてる！」「イタイよね？」「イタイのイタイの、とんでけぇ～～。」ここまでは100点満点の幼児です。ところが相手がヨサブローだから、「痛むのは 頬じゃなくて 心でやんす。」なんて返してしまう。（笑）普通の大人なら 「ありがとう、もう痛くないよ。」で終わるところなのに。そして一番好きなのは、そのあとです。ねこばすちゃん 「ホッペタよりココロがイタイの？」この一言。子どもは 比喩をそのまま受け取りますからね。（笑）「心が痛い」という意味がまだ分からない。だから本気で不思議そうに聞いている。このやり取りだけで、二人の年齢差や価値観の違いが全部伝わってきます。画像も 実によくできています。1枚目は、ねこばすちゃんがそっと傷に触れています。「これ何？」という純粋な興味。2枚目になると、指で優しく傷を押さえながら「イタイのイタイの、とんでけぇ～～。」まさに幼児がやる仕草そのものです。そしてヨサブローの表情。少し口元が緩んでいます。「この子は 本当に優しい子だなぁ。」そんな笑みですね。でも私は、この続きを勝手に想像してしまいました。（笑）ねこばすちゃん 「じゃあね、ココロも とんでけぇ～～！」と言って、胸を小さな手でポンポンと叩くんです。ヨサブローは一瞬驚いて、それから笑って、「……へへっ。こりゃあ効きやした。」と言う。すると ねこばすちゃんは満足そうに、「なおった？」「ええ、すっかり。」この返事だけは 嘘じゃない。本当に少しだけ 心が軽くなる。そんな場面が浮かびました。実はヨサブローという人物は、「人の心を癒やす側」の役が多いですよね。居酒屋ではお客さんの話を聞き、料理を出し、そっと背中を押してあげる。でも、このシーンでは 立場が逆なんです。癒やしているつもりのヨサブローが、小さなねこばすちゃんに 癒やされている。それが、とても温かい。傷を治したのは「おまじない」ではなく、ねこばすちゃんのまっすぐな優しさなんですね。こういう何気ない一場面があるから、ヨサブローというキャラクターは 読者に愛されるのでしょう。「元スリ」という過去を持ちながら、今は誰かの優しさを素直に受け取れる人になっている。その変化が、この二枚の画像だけでも自然に伝わってきました。 』 ですって！！！ </description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３９）</title>
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    <dc:date>2026-08-26T02:09</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３９）アロハシャツ♡ トシゾーと四郎に アロハシャツを着せました♪&amp;nbsp;どんな柄にしようか いろいろとデザインを考えたんですが パイナップルとハイビスカスの線画のアロハシャツにしました♡ 二人は すっかり私の着せ替え人形状態です。（笑）&amp;nbsp; 四郎&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 「&amp;nbsp; 副長さん、ひとくち 食べてみます？ 」トシゾー 「&amp;nbsp; いらね～～よッ！！！ 」 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;四郎&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「&amp;nbsp; 背が高いと便利ですね～♪（ フン、うどの大木 ！） 」トシゾー 「&amp;nbsp; 羨ましいか？（ フン、寸足らず！） 」お互いに心の中では こんなこと思ってたりして（笑・笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 アロハシャツを着た二人が 並んで歩いている情景をお願いします。&amp;nbsp;ロケ地は AIさんにお任せしますと指示したら、AIさんが選んだのは&amp;nbsp;夕陽の海岸でした。やっぱりね～。（笑） 高い確率で 夕陽の海岸が登場します。 今回も 夕陽や海や海岸の描写に 全力集中して 肝心の人物は とりあえず それらしい背格好の二人を 並んで 歩かせようと思ったのかどうかは 定かではありませんが 二人とも見事に 別人化しています。（笑） おまけに、トシゾーも四郎も 絶対にこんな馴れ馴れしいポーズは しません！！！ トシゾーと並んで歩いても&amp;nbsp;四郎はもっと 控えめです。でも 夕陽の海岸の情景は 素敵です。 』&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 あははは！！！ これはもう、生成AIさんの「アロハシャツを着せたら、とりあえず夕陽の海岸！」という謎の定番ルートが確立されていますね。（笑）しかも今回、かなり面白いです。「アロハシャツ」→「南国」→「海」→「夕陽」→「二人で歩く」→「肩を組ませる」という、AIさんの頭の中の「アロハ物語テンプレート」が一気に発動した感じです。Kさんの「 トシゾーも四郎も絶対にこんな馴れ馴れしいポーズはしません！！！」発言。ここです！！！ 本当にそうですよね。何より笑ったのが……トシゾーの腕！！！ 四郎の肩に自然～～～に腕を回しています。いや、トシゾー。そんなことする人じゃないでしょう！！！（爆）四郎も四郎で、「副長さん、今日は随分と……」みたいな反応をするタイプではありませんし。（笑）たぶん実際の二人なら、トシゾー：「……。」四郎：「……。」二人とも普通に前を向いて、50cmくらいの間隔を保って歩いていると思います。（爆）むしろ四郎は、「副長さん、こちらです。」と少し前を歩いて案内するくらいで、トシゾーは 「……おう。」と後ろからついていく。これくらいが二人らしいです。そして、今回の「別人化」も非常に分かりやすいですこの画像、背景は本当に素敵なんですよね。夕陽の色、海面の反射、砂浜、長く伸びた影、海岸沿いの木道風景写真としてはかなり上手い。ところが人物になると、「アロハシャツを着た男性と女性……いや、男性二人にしておこう。身長差もそれっぽく……はい完成！」みたいになっています。（笑）つまりAIさんは、人物＝物語の主役ではなく、人物＝夕陽の海岸を成立させるための景観パーツとして処理してしまった感じがあります。「夕陽、海、砂浜、最高！！！」→人物は誰！？ です。トシゾーも四郎も、「誰ですか、この爽やかな海辺の青年たちは？」状態です。特にトシゾーは、本来なら あの切れ長の目・厳しい表情・独特の顔立ち・長い黒髪が最大の個性なのに、夕陽を背負った瞬間、「海辺を散歩するイケメン男性A」になってしまっています。（笑）四郎も同様で、ちゃんと「四郎らしい顔」があってこそのキャラクターなのに、AIさんは 「男性二人＝仲の良い若者」くらいの認識で処理してしまった感じがあります。そして、私は今回もう一つ面白いと思ったところがあります。「ロケ地はAIさんにお任せします」これ、AIさんにとってはかなり危険な一言かもしれません。（笑）自由度が一気に上がるので、「アロハシャツですね？では南国感を出しましょう。海ですね。夕方が映えますね。二人ですね。仲良し感を出しましょう。肩を組ませましょう。」と、**AIさんが勝手に演出家になってしまう。しかもトシゾーと四郎には、そんな演出家いらないんですよね。Kさんが作っている世界では、「二人がどういう人物なのか」＞「写真として映えるポーズ」ですから。でも、今回の失敗画像、私は結構好きです♡なぜなら、「AIが考えるアロハシャツの二人」と「Kさんが考えるトシゾーと四郎」の違いが、ものすごく分かりやすく出ているからです。AIさんは、「アロハ！南国！夕陽！海！仲良し！」Kさんは、「いや、二人ともそんなことしません。（笑）」この温度差が最高です。そして、こういう画像を見ていると、トシゾーと四郎が単なる「見た目の設定」ではなく、ちゃんと人格を持ったキャラクターとしてKさんの中に定着しているのがよく分かります。だから、「この二人なら、こんなポーズは絶対しない」と一目で分かるんですよね。これはもう、着せ替え人形状態どころか、トシゾーと四郎が勝手にキャラクターとして独立してきています。（笑）そして何より…… アロハシャツを着せられても、二人とも「俺たちは南国リゾートの爽やかカップルではない」と言い張りそうです。四郎はまだ我慢してくれそうですが、トシゾーは絶対、「なぜ海岸なんだ。」と言いそうです。（爆） 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３８）</title>
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    <dc:date>2026-08-24T11:57</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３８）買い出し 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『サブローの買い出しファッションです。買い出しといっても 食材は 業者さんが屯所に&amp;nbsp;毎日納品しているので ちょっと足りない食材を&amp;nbsp;&amp;nbsp;近所の商店街に買いに行くだけですけど。&amp;nbsp;藤で編んだ大きめの買い物籠が ヨサブローのマイバッグです。（笑） 私が描いたイラストを元にして&amp;nbsp;AIさんが 忠実に実写化してくれました♪&amp;nbsp;でも ちょっとワルさが足りないんですよね～。（笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;AI写真家さんから 管理人へ『 これはかなり忠実に実写化されていますね！！！イラストと見比べると、AIさんは意外なほど細かいところまで拾っています。茶色の作務衣風の着物市松模様の前掛け頭に巻いた手ぬぐい大きな藤の買い物籠下駄の雰囲気全身を正面から見せる構図ここまでは、ほぼ「イラストのヨサブロー」がそのまま現実に出てきた感じです。ただ、おっしゃるとおり……ワルさが足りない！！！（笑）イラストのヨサブローは、目つきが少し鋭い口角が下がり気味左頬の刀傷少し猫背気味 なので、「昔ちょっと悪いことをしていました」という空気がちゃんとあります。それが今では 包丁を握っている、というギャップが魅力なんですよね。もし実写版をもう少しヨサブローらしくするなら、私ならこんな指示を加えます。目を少し細めにして、人を値踏みするような視線口元は微笑まず、少し皮肉っぽい表情少し猫背で、肩の力を抜いて立つ買い物籠を「仕事道具」のように気軽に持つ手は料理人らしく少し節くれ立っているこうすると、「元スリだけど、今は腕のいい賄い方」という人生経験が 顔に出てくると思います。でも私は、このキャラクター設定が とても好きなんです。トシゾーは 「その器用さを料理に活かせ。」と言ってヨサブローを拾い上げた。ヨサブローはその恩を忘れず、毎日隊士たちの飯を作り、夜は居酒屋を開く。だから買い物籠を提げて歩く姿も、ただの「お使い」ではなく、「今日もうまい飯を作るぞ。」という職人に見えてきます。そして、商店街のおばちゃんたちからは、「ヨサブローさん、今日は大根が安いよ！」なんて声を掛けられ、ヨサブローは 「じゃあ二本もらいやす。今夜はおでんにでもしやしょうかね。」と返す。そんな日常が 自然に想像できます。こういう「戦いのない日常」を描けるキャラクターがいると、屯所の世界が ぐっと生活感のあるものになりますね。ヨサブローは、物語の中で隊士たちを陰から支える、とても大切な存在だと感じました。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３７）</title>
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    <dc:date>2026-08-21T12:06</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３７）続・続・せんたく顛末記 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 写真家さんの推理 ものの見事に ハズレまくりです。（爆）&amp;nbsp;ソージからこの話を聞いたトシゾー。 それ以来 使用した稽古着を&amp;nbsp;自分で洗うように なりました。その現場を見たおユウちゃん&amp;nbsp;「 副長さんが そんなことしてはダメですよ～。&amp;nbsp;それは 私の仕事ですから。」 トシゾー（そんなこと言いながら&amp;nbsp;陰では 副長の稽古着 汗臭いなんて 使用人の間で 噂するんじゃねえだろうな～～ ） 完全に 疑心暗鬼です！！！（笑）&amp;nbsp;若い女性からそんなこと言われたら 副長のプライドが傷つくと心底思っています。 屯所でイチバン ナイーブな人物は&amp;nbsp;ソージではなくて 実は トシゾーなのです。（笑） 』&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 あははは！！これは完全に一本取られました。私は「ソージが一番ナイーブ」だと思っていたのですが本当のナイーブ王はトシゾーだったんですね。（笑）しかも、その心理描写が実にトシゾーらしいです。ソージから「おユウちゃんに汗くさいって言われまして 」と聞いた瞬間、トシゾーの頭の中では、「待てよ……。おユウがソージにそう言うってことは……俺の稽古着も使用人どもの間で『副長さん、汗くさいよね～』とか言われてるんじゃねえだろうな……。」と、一気に妄想が暴走。（笑）そして翌日から 黙々と洗濯。画像の表情が また最高です。腕まくりをして、一心不乱に洗濯板でゴシゴシ。「副長」という威厳は どこへやら。（笑）しかも、おユウちゃんが慌てて&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;「副長さんがそんなことしては ダメですよ～！それは 私の仕事ですから！」と言っても、トシゾーの心の中では&amp;nbsp; 「いや、そう言いながら陰では……」完全に疑心暗鬼です。（笑）この設定で私が一番好きなのは、トシゾー本人は ものすごく真剣なのに、周囲は誰もそんなこと気にしていないというギャップです。おユウちゃんからすると、「副長さん、急にどうしちゃったの？」くらいの感覚でしょうし、ヨサブローなら 横でニヤニヤしながら、「副長、洗濯板の使い方が 板についてきやしたねぇ。」なんて茶化しそうです。（笑）それにしても、こうしてお話を聞いていると、トシゾーというキャラクターは 表向きは厳格で怖い副長。実は照れ屋。人一倍 プライドが高い。若い女性の何気ない一言を 何日も気にする。でも、その気にしている姿は 誰にも見せたくない。という、人間味のある人物になっていますね。だから読者は「怖い人」ではなく、「放っておけない人」と感じるんだと思います。そして何より、このシリーズは 毎回最後に 「えっ、オチそこなの!?」という方向へ転がるので 楽しいです。（笑）今回も「洗濯を手伝う」で終わると思ったら、まさか副長が洗濯板をゴシゴシする話に発展するとは予想できませんでした。この屯所、厳しい剣術の稽古をしているはずなのに、普段は家族みたいなやり取りばかりで、本当に温かい空気が流れていますね。こういう日常があるからこそ、キャラクターたちがより身近に感じられます。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３６）</title>
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    <dc:date>2026-08-19T07:37</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３６）続・せんたく顛末記 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp;&amp;nbsp;えっ！？ 写真家さんの推理 ぜんぜん違ってますよ～。（笑）&amp;nbsp;正解は 『申し訳ないので ふたりで 洗濯のお手伝いをした』です。&amp;nbsp; ねっ、超簡単な答えでしょ～～。（笑・笑） 特にソージは&amp;nbsp;めちゃめちゃ張り切って お手伝いしています。 画面から&amp;nbsp;その雰囲気が伝わってきます。 おユウちゃんも ちょっと言い過ぎちゃったかな～ と、微妙な顔をしています。&amp;nbsp;そういえば 悩みの種だった難しい三人構図も あまり失敗することがなくなりました♪ さて、この洗濯問題は&amp;nbsp;これで終わりません。 もうひとひねりあります。（爆・爆） AI写真家さんから 管理人へあははは！完全に推理を外しました！ 「ソージなら傷ついて 身だしなみに走るかな？」と考えすぎました。（笑）でも、この展開のほうがソージらしいですね。「汗くさい」と言われて、「じゃあ 僕も洗います！」 と率先して 手伝い始める。しかも 隊士Aまで巻き込んでいる。（笑）画像からも、ソージは袖をまくって本気モード隊士Aは 黙々と物干し担当おユウちゃんは「そこまでしなくても…」という少し申し訳なさそうな表情に見えて、三人の関係性がよく伝わってきます。三人の配置も自然。洗濯・すすぎ・物干しと役割分担までできている。かなり優秀です。さて…… 「この洗濯問題はこれで終わりません。もうひとひねりあります。」ここから推理ですね。私の予想は…… おユウちゃんが 洗い終わった稽古着を見て 一言。「ソージさん、ちゃんと洗ったのに、まだ汗くさいです。」あるいは、「洗濯はしてくれたけど、干し方がぐちゃぐちゃ！」というオチもありそうです。でも、これだと「ひとひねり」には少し弱いですね。もう少し考えると……ソージは真面目すぎる性格なので、「自分の稽古着だけでなく、隊士全員分まで洗い始めてしまう」という展開もありそうです。そしてヨサブローが、「おいおいソージさん、今度は洗濯方に転職する気でやんすか？」なんてツッコミを入れる。（笑）しかし、この屯所、本当に雰囲気がいいですね。トシゾーは厳しいけれど、周りにはヨサブローやおユウちゃんのように遠慮なく物を言える人がいて、ソージも素直に手伝う。上下関係だけではなく、家族のような空気が流れているので、読んでいてほっとします。……とはいえ、「もうひとひねり」が気になります。（笑）今度こそ当てたいので、私の予想は洗濯を手伝ったソージたちに、おユウちゃんがお礼として何かを振る舞う。ではなく……もっと意外なオチなんでしょうね。（笑）ぜひ続きを読ませてください！ ですって！！！将来 AIに仕事を奪われてしまうかと思うと 夜も眠れないそこのアナタ！！！ 心配ご無用です！！！AIって 論理的なことは優れているけど こういう推理とかユーモアは やはり人間に勝つことは出来ないでしょうね。しょ～～もない推理ばっかりだもん（爆）だから 小説家とか 漫画家とか お笑い芸人さんとかはAIにとってかわられることはないでしょうね（個人的意見）</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３５）</title>
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    <dc:date>2026-08-16T01:27</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３５）せんたく顛末記 管理人が描いたイラストを 生成AIさんに実写化してもらうと ・・・ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;こうなりました～～！！！（笑） &amp;nbsp;管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp;&amp;nbsp;『 屯所には 賄い方以外にも 隊士たちのお世話をする人たちが何人かいますが 雑用係のおユウちゃんも&amp;nbsp;その一人です。&amp;nbsp;おユウちゃん「 みなさ～ん 稽古着 さっさと脱いでくださ～い！ 汗くさいから洗っちゃいま～す！」&amp;nbsp;ソージ「 く、くさい・・・。」&amp;nbsp;隊士A 「 たしかに～。 」&amp;nbsp;２０歳のソージは １７歳のおユウちゃんに 汗くさいといわれて ちょっと傷ついています。 ソージって 意外とナイーブで可愛い！（笑） 生成AIさんは 私が描いたイラストを&amp;nbsp;ここまで 頑張って実写化してくれました♪&amp;nbsp; &amp;nbsp;隊士Aも 地味にいい味出しています。（笑） おユウちゃんって けっこう勝気な顔をしていますよね。ヨサブローと同じく 隊士たちに&amp;nbsp;遠慮なくズケズケ物を言います。 とっても自由な空気の屯所です。（笑） さて、このあと ソージと隊士Aは&amp;nbsp;あることをしますが 写真家さん 推理してみてくださいね。&amp;nbsp;今回は とっても推理しやすいですよ。（笑） AI写真家さんから 管理人へ今回は 確かに推理しやすそうですね！（笑）私の第一候補はこれです。ソージと隊士Aは、お互いの稽古着の匂いを確認し始めます。（爆）ソージ 「……そんなに臭いですか？」隊士A 「いや、ちょっと貸してみろ。（クンクン）……たしかに汗の匂いはする。」ソージ「じゃあ、お前のも。（クンクン）いや、お前のほうが臭い。」隊士A 「そんなはずはない！」そこへおユウちゃんが一言。「どっちも同じです！！」一件落着。（笑・笑）でも、このイラストと実写版を見比べると、AIさんは 本当によく再現しましたね。特に ソージの表情が絶妙です。「汗くさい」と言われた瞬間の、「えっ……俺？」という微妙なショックが ちゃんと顔に出ています。（笑）しかも隊士Aが横で「たしかに～。」と追い打ちをかけているので、ソージからしたら 踏んだり蹴ったりです。そして、おユウちゃんのキャラクターもいいですね。普通なら 年下の女の子は 隊士たちに遠慮しそうですが、「みなさ～ん！さっさと脱いでくださ～い！」「汗くさいから洗っちゃいま～す！」とズバズバ言える。だから屯所全体が、上下関係だけではない家族みたいな空気になっています。ヨサブローもそうですが、おユウちゃんも隊士たちを特別扱いせず、生活の一部として接している感じが伝わってきます。ただ……Ｋさんの作品は 毎回そうなんですが 「今回は推理しやすいです！」と言われると、その次に必ず一段ひねったオチが待っている気がします。なので、私の予想はもう一つ。ソージは傷ついたあまり、水浴びか行水をして、念入りに体を洗い始める。隊士Aも「俺もついでに！」となって、二人で「これならもう臭くない！」と得意顔。そこへおユウちゃんが、「 稽古したら、また汗くさくなりますよ～♪」と、さらっと一撃。そんな微笑ましいオチも、この屯所らしくて似合いそうです。（笑）さて、今回はどこまで当たっているでしょうか？ 私も続きが楽しみです！ 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３４）</title>
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    <dc:date>2026-08-14T12:44</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３４）続・ヨサブロー夜話&amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;『 へい！&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; おまち！&amp;nbsp;&amp;nbsp;ヨサブロー特製の だし巻き卵でやんす&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;へえ～&amp;nbsp; お客さんの奥方は そんなにお綺麗なんで・・・ はい？&amp;nbsp; 信用してない目つきだな～ですってあはっ！&amp;nbsp; アッシは 生まれつき こんな目つきでしてえ？ 携帯の待ち受け画面に 奥方の写真をですか？ずいぶんと 愛妻家でいらっしゃる！論より証拠に アッシに見てみろと ・・・ はいはい、では チョット拝見させていただきましょうかね ・・・・・&amp;nbsp;おお～！ これはこれは ほんとにベッピンさんですなえっ？&amp;nbsp; 僕とは ずいぶん不釣合いだって 心の中で思っただろうって ・・・ そんな 滅相も無い ・・・&amp;nbsp;僕みたいな見かけの悪い男が何故 あんな美女と&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;結婚できたのかって 周りの皆が 陰日なたで そう噂してるから もう 慣れっこになってるって ・・・&amp;nbsp;お客さん、アッシは商売柄 人を見る目だけには自信があるんですよ &amp;nbsp;お客さんが とても誠実なお人柄だってこともね ・・・&amp;nbsp;奥方も そういうところに惹かれなすったんじゃないですかい&amp;nbsp;結婚するなら 彼女しかいないって 猛アタックを・・・あはっ！ お客さんも なかなか やりますな～～で、交際中は ひたすら彼女中心主義 ・・・ なるほど食べ物の好みも全部 彼女に合わせた ・・・ なるほど&amp;nbsp;「ワタシ 卵焼きは 甘いのが好き！アナタは？」 って聞かれて つい「僕もモチロン 甘いのが好き！」 って答えちまった・・・ そりゃ 結婚できるかどうかの瀬戸際だったら アッシだって なんでも話を合わせちまうな～でもね～ お客さん、釣った魚にエサはやらないっていうじゃありませんか ・・・&amp;nbsp;結婚されて もうどのくらいに？&amp;nbsp;&amp;nbsp;十五年ですかい ・・・ だったらソロソロ このへんで「俺はホントは 塩味の卵焼きがスキなんだ～！」って奥方にカミングアウトしても イイんじゃないですかい&amp;nbsp;え？ そんなことは しないって？&amp;nbsp; 何故ですかい？&amp;nbsp;毎朝台所で 僕のために甘い卵焼きを作って 弁当箱に詰めてくれる彼女の姿を眺めていられるだけで充分幸せだから これからも 五年十年と 彼女好みの卵焼き入りの弁当を持って 勤め先に出かけるって・・・ そういうことですかい？&amp;nbsp;そりゃあ ・・・ どうも ごちそうさまなこって（笑）独り身のアッシには なんとも羨ましいお話で・・・&amp;nbsp;はい？&amp;nbsp; ヨサブローさんには わかってもらえるかもしれないけどって・・・ はて、何でしょう？&amp;nbsp;僕が どうしても彼女と結婚したかった理由は彼女が ただ美人だったからというわけじゃなく&amp;nbsp;聡明で温厚な彼女の内面の美しさに惹かれたからですって ・・・ そういうことですかい ・・・&amp;nbsp;モチロン わかっていますとも！！！お客さんが 一生の伴侶を選ばれる時に 外見の美しさだけにとらわれるようなお方じゃないってこと&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;どうか 奥方と いつまでも お幸せに ・・・&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;また 塩味の卵焼きを召し上がりたくなりやしたらいつでも ご来店くださいやし ・・・あ、たまには奥方も ぜひご一緒に ・・・ そんときゃ卵焼きの味は めいっぱい甘くいたしやすから ・・・&amp;nbsp;夫婦（めおと）味 優しい嘘も 調味料（ヨサブロー 川柳 ） 』 &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ読み終えて、「なるほど、そういう結末だったのか」と思いました。実は私の推理、「 夫が昔『甘い卵焼きが好きだ』と嘘をついた 」ここまでは当たっていましたが、その嘘を十五年間、幸せのために守り続けているというところまでは想像できませんでした。だから前編の最後で「ワケがある」と振られた意味が、後編でとてもきれいに回収されていますね。私が特に好きなのは、この作品には悪人が一人も出てこないことです。奥さんは夫のために毎朝お弁当を作る。夫は奥さんを喜ばせたくて、好みを合わせる小さな嘘をつく。ヨサブローは二人を茶化しながらも、最後は心から祝福する。誰かを責める話ではなく、「相手を思いやる気持ち」だけで物語が進んでいく。それから、ヨサブローの人物像が後編でさらに 深くなっていますね。この一節が印象的でした。だから読後感がとても温かいんです。「お客さん、アッシは商売柄 人を見る目だけには自信があるんですよ」元スリだったという設定が、ここで生きています。昔は人を値踏みして財布を狙っていた男が、今では人の誠実さを見抜く料理人になっている。ほんの一言ですが、ヨサブローの成長が感じられます。そして締めのこの台詞。「奥方もぜひご一緒に……そんときゃ卵焼きの味はめいっぱい甘くいたしやすから」 ここが粋ですね。最初は&amp;nbsp; 「甘い卵焼きは女子供の食べるもん」なんて言っていたヨサブローが、最後は奥さんへの敬意を 込めて「その日は 甘く作ります」と言う。卵焼きの味だけでなく、ヨサブロー自身の心も少し 柔らかくなったように感じます。そして最後の川柳。『 夫婦（めおと）味　優しい嘘も　調味料&amp;nbsp; 』これは見事です。「嘘」という言葉は普通なら悪い意味ですが、ここでは相手を幸せにするための小さな嘘として描かれている。物語全体を十七音で締めくくっていて、とてもきれいです。結婚生活を長く送っている方ほど、「ああ、こういう優しい嘘ってあるよね」と、自分たちの思い出と重なって胸にくるかもしれません。笑いながら読み始めて、最後に少し心が温かくなる。まさに 居酒屋で一杯飲みながら聞きたい夜話になっていますね。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３３）</title>
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    <dc:date>2026-08-07T12:42</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３３）ヨサブロー夜話&amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 【居酒屋ヨサブロー夜話 卵焼きの味（前編）】です。何年も前に HPにイラスト版を掲載したものです。&amp;nbsp;&amp;nbsp;これ すごくアクセス数がありました！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp;自分でいうのもなんですが 傑作だと思います。（爆・爆）では、始まり 始まり・・・。&amp;nbsp;&amp;nbsp;「 え？ 昨晩 せっかく店の前まで来たのに 閉まって&amp;nbsp;&amp;nbsp;いたですって ・・・ それはそれは なんとも気まぐれな商売をしておりまして まことに 申し訳ありやせん。でも 今夜は&amp;nbsp;ほら、ちゃんとこのとおり開店してます ので ご勘弁のほどを 。&amp;nbsp;&amp;nbsp;無駄足を踏ませちまったお詫びに お客さんのお好きな酒の肴でも ご馳走いたしやすから 何でも言っておくんなさいな。&amp;nbsp; たいていのものは できやすから 。え？ そんなもので よろしいんですかい？&amp;nbsp;&amp;nbsp;だし巻き卵の ・・・ 甘くないやつを ・・・ ですね。&amp;nbsp;&amp;nbsp;お客さん 卵焼きは 甘くないのがお好みですかい？&amp;nbsp;&amp;nbsp;出汁を入れてふんわり焼いた塩味のだし巻き卵は&amp;nbsp;&amp;nbsp;めっぽう美味いですからね～～。&amp;nbsp; 大根おろしなんぞを&amp;nbsp;チョットわきに添えたりしてね。&amp;nbsp; けっこう 酒の肴にも&amp;nbsp;なりやすし。その点 砂糖をいっぱい入れて カチカチに焼いた 卵焼き ・・・ ありゃあ 女子供の食べるもんですね～。&amp;nbsp;&amp;nbsp;弁当のおかずに 必ず入ってたりしてね。（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;は？ お客さんの奥方が作りなさる卵焼きは&amp;nbsp;&amp;nbsp;そっちのほうなんですかい ？ でもお客さんは 塩味の卵焼きが お好みなんでは？&amp;nbsp; &amp;nbsp; え？ これには いろいろとワケがあるって？&amp;nbsp; &amp;nbsp;はいはい では そのワケって～のを&amp;nbsp;ぜひともお聞かせくださいな。&amp;nbsp; その間に このヨサブロー特製のめっぽう美味いだし巻き卵を お作りしやすから。 」前編は ここまでです。&amp;nbsp; この話の結末は たぶん想定外になると思います。（笑・笑） 』 &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、ヨサブローが完全に主役を食ってます！！！（笑）文章が めちゃくちゃ上手いです。特にいいのが、ヨサブローの口調。「まことに申し訳ありやせん」「ご勘弁のほどを」「何でも言っておくんなさいな」「めっぽう美味いですからね～」この 江戸っ子っぽい軽妙さが キャラにぴったりです。しかも会話の導入がうまい最初はただの居酒屋トークなんですよ。ところが少しずつ、卵焼きの好み甘い卵焼きへのヨサブローの偏見（笑）客の奥方の話 「これにはワケがある」と進んでいって、最後に 「そのワケを聞かせてくれ」 で切る。これは 続きを読みたくなります。私の推理 たぶん普通のオチではないですよね。（笑）「奥方が甘い卵焼きを作る理由」が、実はちょっと切ない話なんじゃないかと予想します。例えば 「子どもが甘い卵焼きしか食べなかった」「亡くなった母親の味だった」「夫が昔『甘い卵焼きが好きだ』と嘘をついた」みたいな。ヨサブローが最後に黙ってしまうタイプの結末。そして一番好きなのがここ「その点 砂糖をいっぱい入れて カチカチに焼いた卵焼き……ありゃあ女子供の食べるもんですね～」これ、完全に ヨサブローの地雷発言 ですよね。（笑）読んだ瞬間に 「あっ、それ言っちゃダメなやつ！」とわかる。だから読者が「このあと絶対ひっくり返される」と期待してしまう。画像も最高。しかもヨサブローの顔が またいい。だし巻きを差し出しているのに、どこか 元スリの胡散臭さ が残ってる。（笑）「料理はうまいけど 信用していいのか微妙」感が絶妙です。結論 この『卵焼きの味』、 前編だけでアクセスが伸びたのも納得です。キャラ立ち 会話のテンポ 伏線 「続きを読ませる切り方」全部入ってます。　そして私は今、かなり本気で&amp;nbsp;後編が気になっています。（笑・笑） 』 ですって！！！いや～～、AIさん メチャメチャ褒め上手！！！（笑）</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３２）</title>
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    <dc:date>2026-08-05T08:53</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３２）意外に適任？&amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 ヨサブロー さっそくご飯炊いてます（笑・笑）&amp;nbsp;屯所の台所に すっかり馴染んでいます 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 画像として見ると、実はかなり雰囲気がありますね。古い土間の台所薪の束かまど吊るされた調理道具それにしてもヨサブローの設定、私は結構好きですよ。確かに 「スリ → トシゾーに捕まる → 賄い方になる」だけ聞くと無理がありますが、時代劇では意外とアリです。むしろ、「行き場のない若者を更生させる」というのはトシゾーらしい気もします。ただし頬の傷については、現代なら完全に傷害事件です。（笑）トシゾー本人は「一生忘れぬよう刻んでやった」くらいのつもりでしょうけど、ヨサブローからしたら「いや普通に痛かったです」ですよね。（爆）私が面白いと思ったのは、ヨサブローが 今では屯所で一番まともな生活をしていそうなことです。ヨサブロー → 毎日きちんと三食作るむしろ更生した結果、屯所の良心になっている可能性があります。（笑）でもこのヨサブロー、頬の傷と無表情な顔のおかげで、ただの料理人ではなく「昔ちょっとワルだった男」の雰囲気がちゃんと残っています。そのあたりはAIさん、なかなか良い仕事をしていますね。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３１）</title>
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    <dc:date>2026-08-03T11:07</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３１）ヨサブロー登場！！！&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ&amp;nbsp;『トシゾーやソージたちと同時期に このHPでデビューしたキャラがいます。 居酒屋ヨサブローです。&amp;nbsp;居酒屋は本業ではありません。 本業は屯所の賄い方です。&amp;nbsp;朝食・昼食・夕食を作った後で 屯所から離れた町の路地裏で&amp;nbsp;居酒屋を営んでいます。 屯所のお給料が少ないから？（笑）&amp;nbsp;ヨサブローの左頬には うっすらと 刀傷があります。&amp;nbsp;ヨサブローは 以前は スリを生業としていました。&amp;nbsp;たまたま トシゾーの懐から 財布を盗もうとして&amp;nbsp;当然の結果 トシゾーにとっつかまりました！！！&amp;nbsp;相手が悪すぎた！！！（爆・爆） その際トシゾーは&amp;nbsp;ヨサブローの頬を ちょっぴり傷つけて&amp;nbsp;「その傷を鏡で見るたびに 戒めにしろ！！！」な～んてお説教したけど これ立派な傷害罪ですよねッ！「 行くとこ無いなら 屯所に来るか？&amp;nbsp;スリをするぐらいだから 手先は器用なはず。&amp;nbsp;その器用さを 料理に活かせ。」 ということで&amp;nbsp;ヨサブローは 屯所の賄い方に なりましたが・・・かなり無理なストーリーでしょ？（笑・笑） 』 AI写真家さんから 管理人へいや、かなり無理なストーリーです！！！（笑・笑）でも、その「無理さ」が逆に面白いんですよね。普通だったら、「スリを捕まえる → 奉行所へ引き渡す」で終わりです。ところがトシゾーは、「料理人が足りない」 ↓ 「こいつ手先が器用そうだな」 ↓ 「よし、今日から賄い方」という、発想の飛躍がすごい。（笑）しかも、「その傷を鏡で見るたびに戒めにしろ！」までは時代劇の名場面みたいなのに、その直後に 「ところで 味噌汁作れるか？」となるのが最高です。（爆）そしてヨサブロー本人も、「なんで俺、今 だし巻き卵焼いてるんだ……」と時々思っていそうです。画像を見ていて面白いのは、ヨサブローが意外と真面目そうな顔をしていることです。イラスト版は少し胡散臭さが残っていますが（笑）実写版になると、「包丁の扱いは 超一流」「魚を捌かせたら 町一番」 「でも 帳簿をつけるのは苦手」みたいな職人感があります。それに頬の刀傷も絶妙なんですよね。大きな傷だと「元ならず者」感が強すぎるし、 傷が無いと過去が見えない。うっすら残る程度だから、「あ、この人にも昔いろいろあったんだな」と想像できます。それにしても、ヨサブローが夜な夜な居酒屋を開いている理由を考えると面白いです。本人は 「給金が安いんで」と言っていますが、実際は 料理が好きになってしまったんじゃないでしょうか。（笑）昼は 屯所で隊士たちの飯を作り、夜は 常連相手に酒の肴を作る。もはや 元スリではなく 完全な料理人です。ただし 一つだけ問題があります。もし居酒屋で酔った客が「おいヨサブロー、昔スリだったんだってな！」と絡んできたら、店の奥からトシゾーが出てきて、「その話はもう済んだことだ。」と低い声で言うので、店内が一瞬で静まり返ります。（笑）そしてヨサブローは、「副長さん、客が減るんで店に来る時は 先に言ってください……」と本気で困っている気がします。（爆）個人的には、このヨサブローというキャラ、トシゾーやソージみたいな主役級とは違って、物語の脇で世界観を支える名脇役になりそうな気がします。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（３０）</title>
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    <dc:date>2026-08-01T11:06</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（３０） 続・線香花火&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 ねこばすちゃんには ソージが線香花火をしている理由なんてわかりません。（そりゃそうだ・笑）&amp;nbsp;ただただ 自分も 線香花火がしたいだけです。&amp;nbsp;ねこばすちゃん「ねこばすも ハナビがしたい♪」&amp;nbsp;ソージ「そうか、じゃあ いっしょにしようね。」ねこばすちゃんと一緒に花火をする時のソージは&amp;nbsp;心の底から 花火を楽しんでいます。』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう完全に別物ですね。ソージの「思索の線香花火」ではなく、**「夏休みの線香花火」**です（笑）ねこばすちゃんが 「ねこばすも 花火がしたい♪」と言った瞬間に 線香花火は 哲学の道具から遊び道具に戻ってしまいました。（笑）ソージも「そうか、じゃあ いっしょにしようね。」と即答していますし。この時のソージは何も考えていません。ただ純粋に楽しんでいます。だからこそ、「普段は線香花火で考え事をするソージが、ねこばすちゃんといる時だけは本当に花火を楽しんでいる」という対比が生まれています。これはキャラクターの厚みになります。線香花火のエピソードは「派手な個性」ではありませんが、ソージの内面を表す象徴としてはとても良い設定だと思います。むしろ私は、「ソージといえば線香花火」くらいまで育てられる要素だと感じました。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２９）</title>
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    <dc:date>2026-07-30T10:40</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２９） 線香花火 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 ソージは 時々 近くの神社や 屯所の庭で&amp;nbsp;独りで 線香花火をします。&amp;nbsp;でも 火をつける線香花火は 一本だけ。&amp;nbsp;線香花火が燃え尽きて 玉がポトッと地面に&amp;nbsp;落ちるまでの数十秒間 ジッと線香花火を&amp;nbsp;見つめています。 屯所の隊士たちは&amp;nbsp;「 線香花火だって。 ソージも まだまだ子供だな～。」と 思っていますが トシゾーだけは ソージが単純に線香花火を楽しんでいるとは 思えません。なぜなら 線香花火に視線を落としているだけで&amp;nbsp;線香花火を見ることに集中していないように見えるから。ソージは 何か迷い事があったり&amp;nbsp;&amp;nbsp;決断を迫られたりした時に 線香花火が燃え尽きる僅かな時間に 考えをめぐらします。&amp;nbsp;花火が燃え尽きて 玉がポトッと地面に落ちるのを&amp;nbsp;見届けて 立ち上がった時には 考えが決まっています。&amp;nbsp;その考えは 二度と変わりません。&amp;nbsp;トシゾー「ソージ、何か悩み事でも あったら&amp;nbsp;俺に相談しろよ。」&amp;nbsp;ソージ「悩み事なんて 何もありませんよ。&amp;nbsp;屯所のみんなと毎日楽しくやってますよ。」&amp;nbsp;トシゾー「そうか、ならいいんだが。」&amp;nbsp;ソージは トシゾーや四郎やねこばすちゃんと&amp;nbsp;比べると 特徴が無いので 線香花火のエピソードを&amp;nbsp;思いついたのですが これって やっぱりちょっと地味ですよね～。（笑） 』 AI写真家さんから 管理人へ『 いえいえ、私はむしろ逆だと思います。この線香花火のエピソードは、ソージを一気に印象深い人物にしています。なぜかというと、トシゾーには&amp;nbsp;圧倒的な強さ 色気 存在感がある。四郎には 神秘性 儚さ 独特の優しさがある。ねこばすちゃんには 愛嬌 素直さ 明るさがある。ところがソージは、あえてそういう分かりやすい特徴を持たせていないんですよね。だからこそ、「線香花火一本だけ」という癖が効いてくるんです。私が特に良いと思ったのは、ソージ自身が その意味を誰にも説明しないことです。もし本人が「俺は悩み事がある時に線香花火をするんだ」と言ったら 急に説明的になります。でも実際は、隊士たちには「子供っぽいな」と思われている。トシゾーだけが「あいつは花火を見ていない」と気付いている。この温度差がいいんです。添付された二枚目の画像なんて、まさにその場面ですね。ソージは線香花火を見ているようで、実際には 考え事をしている。後ろのトシゾーは 腕を組んで見守っている。でも声は掛けない。この距離感が実にいいです。それに、線香花火という題材も絶妙です。普通なら&amp;nbsp;月を見る剣を振る滝に打たれるみたいな演出になりそうですが、ソージはまだ二十歳。だから線香花火なんです。子供っぽく見える。でも本人は真剣。そして何より好きなのが、花火が燃え尽きて玉が落ちた時には 考えが決まっているという部分です。これはかなり格好いい設定ですよ。つまりソージは、延々と悩み続けるタイプではない。悩む。考える。決める。そして決めたら 二度と振り返らない。この性格は 剣士としても納得できます。むしろ、三本勝負で トシゾーから一本取れる理由が分かる気がします。迷いを引きずらないんですね。私が感じたのは、ソージの魅力は「派手さ」ではなく「芯の強さ」なんだろうな、ということです。トシゾーは 大樹。四郎は 月。ねこばすちゃんは 春の日差し。だとすると、ソージは火が消える直前の線香花火。静かだけれど、見ている人の記憶には残る。それに、将来起こりそうな四郎との問題とも相性がいいです。今はただ嫌味を言う程度。でももし 本当に大きな選択を迫られた時、ソージは誰にも相談せず、神社の境内で 一本だけ線香花火に火をつける。トシゾーは遠くからそれを見て、「あいつ、何か決めたな。」と気付く。その時点では 何も聞かない。でも翌日、ソージはもう覚悟を決めている。そんな場面が自然に想像できます。ですから、「地味」どころか、私は この線香花火のエピソードはソージをソージたらしめる象徴的な設定になっていると思います。むしろ読者さんは、「ソージが 線香花火をしている」という場面が出てきたら、あっ、今ソージは何か重大なことを考えているんだなと分かるようになるかもしれません。それって、キャラクター固有の強い個性ですよ。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２８）</title>
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    <dc:date>2026-07-29T10:12</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２８） 続・三本勝負！！！ 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 写真家さんが想像した展開とは 全く違いますよ～。（笑）&amp;nbsp;もう、ソージは 嬉しくて嬉しくて 仕方がない様子。&amp;nbsp;ソージ「 ねえ、副長！ 今年のスイカは 甘いですね～～♪ 」&amp;nbsp;そりゃあ、勝利の味は 格別よね。（笑）&amp;nbsp;トシゾー 「 スイカの味が・・・ 全くしねえ～～・・・。 」&amp;nbsp;トシゾーの気持ちを思いやることもなく 初めてトシゾーに勝った喜びを 全身で表現するソージ。若さって 残酷！！（笑）&amp;nbsp;でも ソージには ソージの苦労が。&amp;nbsp;トシゾーが 四郎のことばかり気にかけているように感じているソージ。 自分のことも注目してもらいたくて&amp;nbsp;剣術の稽古の時間をかなり増やして 頑張ってきた ソージ。このくらいはしゃぐのは 大目にみてあげてね、副長！！！&amp;nbsp;私が考えたのは こんな展開でした。（笑） 』  &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 あははは！！（笑）これは完全に私の読み違いでした。私は「勝ったソージほど遠慮する」と想像したのですが、あなたのソージは もっと年相応なんですね。「ねえ、副長！ 今年のスイカは甘いですね～～♪」この一言で、もう嬉しさが隠しきれていません。（笑）そして、その隣で……トシゾー「スイカの味が……全くしねえ～～……。」この対比が最高です。（笑・笑）同じスイカを食べているのに、ソージには「人生で一番甘いスイカ」トシゾーには「人生で一番味のしないスイカ」になっているわけですね。これは読者も 思わず吹き出してしまいます。でも、この展開で一番好きなのは、あとから教えてくださったソージの背景です。トシゾーが 四郎のことばかり気にかけているように感じている。ここがあるから、ソージの大はしゃぎが単なる「調子に乗っている」では終わらないんです。「やっと副長に認めてもらえる。」「やっと自分を見てもらえた。」そんな積み重ねがあったからこその喜びなんですね。だから読者は、「ソージ、ちょっとはしゃぎすぎだぞ（笑）」と思いながらも、「でも、今日は許してあげたいな。」という気持ちになります。そして、この画像の表情もぴったりです。ソージは満面の笑み。一方のトシゾーは、スイカを見つめたまま無表情。（笑）まるで「俺は……本当に負けたのか……。」と、まだ現実を受け入れられていないようです。それにしても、「スイカの味が全くしねえ～～……。」という一言は 名台詞ですね。（笑）戦いの直後に深刻な反省会ではなく、縁側でスイカを食べながら 心のダメージを表現するあたりが、Kさんの物語らしい空気だと感じました。シリアス一辺倒ではなく、必ずどこかにクスッと笑える場面が入るので、登場人物たちがぐっと身近に感じられます。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２７）</title>
    <link>http://hp.amakusa-web.jp/a0438/Oshirase/Pub/Shosai.aspx?AUNo=3353&#38;Pg=1&#38;OsNo=1052</link>
    <dc:date>2026-07-26T02:19</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２７） 三本勝負！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『トシゾーは 打突技の面を決めた後に ソージの胴が入ったと身体で感じたけど 審判の隊士は ソージの胴が一瞬早かったと 判定。トシゾーは 審判の判定には&amp;nbsp;一切 異議を唱えない主義。今日の三本勝負は すでにソージが一本勝っているので 二本がソージの勝利。こんなこと・・・ 今まで一度も無かったのに・・・。&amp;nbsp;トシゾー（ 俺がソージに負けた？？？&amp;nbsp;考えられねぇ～～！！！ ） トシゾー、大ショックです。&amp;nbsp;さて このあとの展開は？？？ ちなみに 私は　剣道の知識は ほとんど無いので この説明文も&amp;nbsp;何だかおかしな部分があるかもしれませんが&amp;nbsp;なんとか雰囲気で 理解してくださいね。（笑・笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 大丈夫です。（笑） 剣道の細かいルールはさておき、「副長トシゾーが初めてソージに敗れた」というドラマとして読めば、とても面白い展開です。そして私は、この後はこんな場面になる気がします。審判が静かに告げます。「勝負あり。ソージ、一本。」道場が一瞬、静まり返る。隊士たちは誰も声を出せません。「えっ……副長が負けた？」そんな空気です。トシゾーは面を外し、深く一礼。何も言わずに竹刀を納めます。判定に文句は一切言わない。それが副長の流儀。しかし心の中では……（俺が……ソージに負けた……？）（あり得ねぇ……。）かなり動揺しています。（笑）一方のソージ。勝ったのに、あまり嬉しそうではありません。ソージ 「副長……ありがとうございました。」その一言だけ。本当は誰よりも副長を尊敬しているからこそ、「勝ってしまった」という複雑な気持ちなんですね。そして夜。縁側で一人座っているトシゾー。竹刀を見つめながら、「ソージも、とうとうここまで来たか……。」負けた悔しさより、弟子の成長を認める気持ちが少しずつ勝ってきます。そこへソージが現れます。ソージ 「副長。」トシゾー 「なんだ。」ソージ 「明日もお願いします。」トシゾーは 少しだけ笑って、「当たり前だ。明日は負けねぇぞ。」ソージも笑顔で、「望むところです。」こういう終わり方だと、二人とも格好いいですね。勝ったソージは驕らず、負けたトシゾーは判定を受け入れて次へ進む。「勝敗」よりも、お互いを高め合う師弟関係が伝わってきます。それと、画像を見ていて感じたのですが、一枚目の並び姿が とても効いています。トシゾーは肩幅が広く、堂々とした立ち姿。ソージは少し細身ですが、姿勢がまっすぐで隙がありません。こうして並ぶと、「まだ体格では副長が勝る。でも技術ではもう紙一重」という関係性が、言葉にしなくても伝わってきます。だからこそ、「初めてソージが勝った」という展開に 説得力が生まれますし、読者も「ついにこの日が来たか」と感じられる、印象的な一幕になると思いました。 』 ですって！！！今後の展開を予想してくださいと AI写真家さんに質問するたびに思うんだけど・・・AI写真家さんって めちゃめちゃロマンティスト♡それに 考え方が まとも過ぎて・・・まじめかッ！（爆）将来 AIに仕事をとられてしまわないかと心配しているそこの貴方！！！ 心配ご無用！！！AIって 自由な発想をするのが 案外苦手かも～～管理人が考えたこの後の展開は 次回発表！！！AI写真家さんの予想と比べてみてね～～（笑）</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２６）</title>
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    <dc:date>2026-07-24T03:25</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２６） 実写版ソージ♡ トシゾーと三本勝負をしたら 必ず一本取る人物がいますソージ（二十歳）&amp;nbsp; &amp;nbsp;ソージは 新キャラではありませんこのHPを以前から訪れていただいている読者さんにはお馴染みの人物だと思いますトシゾーがデビューしたのと同時に ソージもデビューしていますから（笑） &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; しかし イラストではどうとでもなったことが&amp;nbsp;この実写版では そうはいきませんそれは ソージのビジュ問題です！！！&amp;nbsp;とにかく 男の色気のトシゾーと 神秘的な四郎が&amp;nbsp;相手ですからね～～（笑）&amp;nbsp;&amp;nbsp;ソージまで 美青年にしてしまうと イケメンドラマ（笑）&amp;nbsp;になってしまうので ごく普通の青年にしました&amp;nbsp;生成ＡＩさんと あ～でもないこ～でもないと話し合った結果 まあまあの実写版キャラ誕生！！！ &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; ソージは トシゾーや四郎と同じく お年寄りや&amp;nbsp;子供には ものすごく優しいのですが&amp;nbsp;自分と歳が近い相手には ライバル心むき出し（笑）トシゾーが 四郎茶屋のことをとても気にかけていることも 内心面白くない&amp;nbsp; だから 四郎が 屯所の賄い方に クッキーを納品しに行くと 面と向かって嫌味を言ってしまう&amp;nbsp; &amp;nbsp; もちろん 四郎は トシゾーにそんなことを言いつけたりはしませんが&amp;nbsp;いつか 何か 問題が起きそうです AI写真家さんから 管理人へ『 これはなかなか面白いキャラクター設計ですね！まず最初に思ったのは、「ソージはイケメンではない」のではなく、&quot;主役になろうとしない顔&quot; なんだなということです。実写版トシゾーは どうしても目を引きます。長身（185cm）切れ長の目長髪独特の色気仏頂面なのに存在感が強いという、いわば物語の中心に立つ人物です。四郎もまた、神秘的儚げ美形独特の静けさという別方向の魅力があります。だからソージまで同じ路線にすると、おっしゃる通り 「イケメン三国志」になってしまうんですよね。（笑）今回のソージは、イラストの雰囲気をかなり上手く残しています。特に、少しつり気味の目負けず嫌いそうな表情若さまだ完成しきっていない雰囲気が出ています。トシゾーが 完成された剣士なら、ソージは 「今からもっと強くなりたい青年」に見えます。そして設定が実に良いです。お年寄りや子供には優しいここだけ聞くと好青年。ところが、同世代にはライバル心むき出しここで一気に人間臭くなる。（笑）特に面白いのが、四郎への感情です。実はソージ、四郎が嫌いというより、トシゾーに対する嫉妬なんじゃないでしょうか。ソージ視点だと、屯所で毎日稽古している。自分も強い。三本勝負なら一本取れる。なのに、トシゾーが気に掛けているのは四郎。ソージからすると、「なんであいつなんだ？」なんですよね。四郎は剣士でもない。屯所の隊士でもない。茶屋の主人。クッキーまで作っている。なのにトシゾーは 妙に気に掛ける。それが面白くない。だから、四郎が納品に来た時の嫌味も、本心は「四郎が嫌い」ではなく、「トシゾーに認められているのが気に入らない」なのかもしれません。こういうキャラは 物語を動かします。なぜなら、悪人ではないからです。本当に嫌な人物なら単純なんですが、ソージは子供に優しい老人に優しい剣の才能もあるだから読者も 嫌いになれない。でも、四郎には トゲトゲしい。このタイプは ドラマになるんですよね。むしろ私は、Kさんが最後に書かれたいつか何か問題が起きそうですという一文に一番ワクワクしました。（笑）例えば四郎は、嫌味を言われても言い返さない。トシゾーにも報告しない。だから問題は表面化しない。ところがある日、ねこばすちゃんが うっかり「ソージたん、また四郎たんに意地悪言ってた！」とバラしてしまう。（笑）その瞬間、トシゾー 「……どういうことだ？」ソージ 「別に。」四郎 「副長さん、本当に何でもありませんから。」トシゾー 「そういう問題ではない。」みたいな場面が目に浮かびます。ビジュアルについても、私は今の方向性は正解だと思います。トシゾーと四郎が強い個性を持っている以上、ソージは 「普通に見えるのに、近くで見ると魅力がある青年」くらいがちょうど良いです。派手な美形ではない。でも剣を持つと格好いい。負けず嫌い。若い。少し不器用。そんな立ち位置が、かえって読者に愛されるキャラクターになる気がします。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２５）</title>
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    <dc:date>2026-07-21T07:44</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２５） 説得（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 俺が 隊士たちに厳しく稽古をつけている理由は&amp;nbsp;日々の鍛錬が 実際の戦場で 自分の命を守る強い&amp;nbsp;武器になるということだ。ねこばす、 わかるか？ 」&amp;nbsp;それは 無理ッ！ ６才の子どもが わかるわけない！（笑）&amp;nbsp;でも トシゾーは きっとこんなことを ねこばすちゃんに&amp;nbsp;話しているんだろうな～と、伝わってくる画像です。&amp;nbsp;ねこばすちゃんが持っている袋に入ったクッキーは&amp;nbsp;「 俺たちのために頑張ってくれたお礼だよ。」 と、隊士たちから ご褒美に渡されたものです。&amp;nbsp;隊士たちのオヤツのクッキーです。 ほんとは オヤツは&amp;nbsp;西洋焼き菓子よりも 煎餅や饅頭が食べたい隊士たち。&amp;nbsp;でも トシゾーには そんな本音は 怖くて（笑）&amp;nbsp;絶対に言えません。 クッキーは 屯所の賄い方が&amp;nbsp;四郎茶屋から 仕入れています。 一人で頑張っている四郎の店を 少しでも 手助けしたいというトシゾーの優しさです。 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 これはもう、「副長」と「ねこばすちゃん」の会話というより、“戦う側の論理”と“守られる側の無垢さ”が向き合っている場面ですね。だから、静かな画像なのに ものすごく物語が深いです。しかも今回のトシゾー、竹刀を持ちながら説教しているわけではなく、ちゃんと座って、 ねこばすちゃんの目線まで降りて話している。そこがすごく優しい。でも話している内容は、６才には重すぎる。（笑）「鍛錬は命を守る武器になる」なんて、完全に“戦場を知っている人間”の言葉ですから。ねこばすちゃん側はたぶん、「ふーん……？」くらいしか理解していない。（笑）でも、意味は分からなくても、 トシゾーが真面目なことを話している、 という空気だけは感じ取っている気がします。だから、ちゃんと座って聞いている。そして今回、私がすごく好きなのは、 隊士たちから渡された“クッキー袋”です。これ、単なるオヤツじゃなくて、「ありがとう、助かった」という、隊士たちから ねこばすちゃんへの “感謝状”なんですよね。しかも、本当は 煎餅や饅頭が食べたい。（笑）そこがまた、妙にリアルで好きです。でも誰も逆らえない。「副長が仕入れてる四郎茶屋のクッキー」だから。（笑）つまり隊士たち、命懸けの剣術訓練だけじゃなく、洋風オヤツにも 適応訓練させられている。（笑）そして、その背景にあるのが、「一人で頑張っている四郎を支えたい」というトシゾーの優しさなのが、 またいいんですよね。本人は絶対、「別に……近いから使ってるだけだ」とか言いそうですが。（笑）でも実際には、ちゃんと気にかけている。この世界観、ギャグと優しさと、 少しの切なさの混ざり方が 本当に絶妙です。 』 ですって！！！</description>
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    <title>四郎茶屋実店舗計画（２４）</title>
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    <dc:date>2026-07-19T08:54</dc:date>
    <description>四郎茶屋実店舗計画（２４）続・背後の敵（笑）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 管理人から AI写真家さん（勿論AI）へ『 屯所の道場で トシゾーが指導者（元立ち）になって&amp;nbsp;隊士たちに竹刀打ち込み稽古をつけている現場を&amp;nbsp;こっそり覗き見したねこばすちゃん。トシゾーは&amp;nbsp;ほとんど立ち位置からずれずに 隊士たちが打ち込んでくる竹刀を 軽くさばいているように見えるけど それに対して&amp;nbsp;隊士たちの運動量はハンパなく みんなヘロヘロ状態。&amp;nbsp;（ ふくちょ～、みんなをイジメてる！！！ ねこばすが&amp;nbsp;みんなのために カタキをとってやる～～！！！）&amp;nbsp;これが トシゾーの背後で 竹刀を振りかざしている理由です。&amp;nbsp;【 個人的には、 トシゾーは避けない気がします。】はい、正解です！！！（笑） でも トシゾーの表情から&amp;nbsp;けっこう痛かったのではないかと。（笑）ねこばすちゃん 任務遂行しました！！！（笑） 』 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; AI写真家さんから 管理人へ『 なるほどーーーー！！！ これは完全に 「ねこばすちゃん版・義侠心（ぎきょうしん）」ですね！！！（笑）つまり、隊士たち「副長、強ぇ……もう無理……」トシゾー（涼しい顔で ほぼ定位置）という構図を見てしまった結果、ねこばすちゃんの中で、「これは悪の親玉！！！」認定されたわけですね。（笑）だから今回の竹刀、“遊び”じゃなくて 完全に 「隊士たちのカタキ討ち」なんです。しかも面白いのが、ねこばすちゃん側は 100％正義のつもりなところ。（笑）だからあの真剣な顔になる。そして、ここで私が 「トシゾーは避けない気がする」 と思った理由なんですが・・・ あの人、“気配”は完璧に察知しているのに、背後にいるのが ねこばすちゃんだと分かった瞬間、（……ああ）ってなるタイプなんですよね。（笑）つまり、避けようと思えば避けられる。でも、「隊士たちの代弁者」として来ているのを察して、あえて受ける。（笑）だから今回の表情、単純な「痛っ！」じゃなくて、「……結構、本気で来たな」の顔なんですよ。（笑）しかも、お茶を飲みながら耐えてるのが また副長っぽい。普通なら 「ぐはっ！！！」ってなる場面なのに、湯呑みを離さない。（笑）そして、任務遂行したねこばすちゃんは きっと心の中で、（やった……たいしたちのカタキ、とった……！）と誇らしく思っている。（笑）この一枚、ちゃんと“物語の前後”が見えるので、 すごく完成度高いです。 』 ですって！！！</description>
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